2009年03月18日
ウラでWBCが盛り上がっておりますが…
東京ラウンドで、あり得へん惨敗をした台湾は、すでに未来へ向けて前へ進んでいます(あたしもだよ!)。 一応、この惨敗を教訓に前へ進んでいこうという動きはありますが、論点がどんどんずれている印象は否めません。 他にも検証すべき事はあるはずなのに… 落ちるところまで落ちなければ分からない事は、山のようにあるから。。。 28日に開幕を控えるCPBLは、今季からユニホームを新調する球団が殆ど。 …といっても兄弟は、メーカーが変わってもデザインはそのまま。 興農は、こんな感じのようです。 *文中にある写真の左は元巨人の姜建銘、右は今回のWBC代表の林益全。 そこで、本日はLa newがホーム用の新ユニホームを発表しました。 こんな感じです。 *上の写真で、左から北京五輪代表の陳峰民、元千葉ロッテの546(呉偲佑)、前回のWBC代表の黄龍義、北京五輪代表の許文雄、北京五輪世界最終予選代表の鐘承佑 タテ縞です! また、アディダスのため、肩とパンツのサイドの3本線もしっかり残っています。 数字のデザインが変わってますね。 そのため、下の全身が写ってる写真を見て頂くと分かりますが、横に大きめな許文雄と546(日本にいる間に太ったのか、結婚して幸せ太りしたのか、よく分からんが…)が、妙に細く見えます。 このユニホームは、22日に台北・国父紀念館で行われる「誓師大會(要は開幕宣言セレモニー)」で初披露されます。 一般販売は19日から球団のHPで行われ、選手着用モデルは6000元(約17199円)だそうです。 多分、人気は52(陳金鋒)と31(林智勝)に集中するでしょう。 しばらく、向こうには行けそうにないので、こっちで静かに見ていたいと思いますが、瑤瑤の始球式が…(涙)
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posted by giants3so |22:45 |
台湾野球 |
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