2009年01月31日

福岡ソフトバンクホークス、斉藤和巳投手も絶賛!

先日は、広島カープの選手たちが自主トレ中に
同キャンプ利用施設である、「Big League Dreams Sports Park」に見学に来て頂きましたが、

昨年、リハビリでアリゾナに滞在していた福岡ソフトバンクホークス斉藤和巳投手も、同施設に見学に来てくれました。

その模様は、斉藤投手のブログで紹介されています。
'
BIG LEAGUE DREAMS'

斉藤投手の訪問の時は、同地で地元リトルリーグの試合等も
行われており、レプリカ球場で「その気」になってプレーする子供たちに
感動されてました。


09年のシーズンに向けて、アリゾナにて自主トレ中の
斉藤投手に、今回のジアンビベースボールキャンプ開催を報告し、
賛同をして頂きました。

斉藤和巳投手


今回は自主トレ中と言う事もあり、ジェレミー氏との再会は実現しませんでしたが、
同キャンプを応援して頂いております。

斉藤投手とジャレミー氏のと初対面の模様は、
斉藤投手のブログでも紹介されています。:

出会い

09年、斉藤和巳投手の活躍と、福岡ソフトバンクホークスを応援しています。


プロで活躍する選手も絶賛する この球場でプレーしてみませんか?

参加ご希望の方は、

公式サイト: ここをクリック

公式サイトより、詳細広告、申込書がダウンロードできます。

お問合せはこちら ↓

メール: info@giambibaseballcamp.com

代理申込窓口: 有限会社 ファイブスターマネージメント
           「ジアンビベースボールキャンプ係り」
                      電話番号: 048-826-0810

キャンプ主催:  KGB & S Athletes International
          電話番号: 050-5532-4155 (日本語で対応)


この春はメジャーリーガーになりきって、夢のフィールドで
ベースボールを体験しましょう!

皆様の参加をお待ちしております!




posted by スタッフ |06:40 | キャンプサポーター | コメント(1) | トラックバック(0)
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2009年01月22日

広島カープ5選手からメッセージが届きました!

先日、Big League Dreamに見学に来て頂いた広島カープの5選手から、野球を始めたきっかけや、同キャンプへのコメントを頂きましたので、ご紹介させて頂きます。


KENTA2  #5 栗原健太選手:  
 
 幼い頃、気づいたら野球をしてましたね。 でも、少しずつですが上達していく実感が次の向上心となり、プロ野球選手になることが出来たと思います。 同施設の環境は日本では体験出来ないような経験ですし、
現地の子供と一緒に試合が出来るという経験は、今後皆さんの人生において宝物になると思います。 ジャレミー氏は元メジャー選手なので、 どんな小さなことでも刺激になると思います。 僕自身も、このアリゾナで現役メジャー選手とトレーニングをする事で、いろいろな刺激を受け、吸収したいと思いトレーニングを行っています。 是非、同キャンプに参加して、メジャー流を体験してみてください! 応援しています。


SHIMA  #55 嶋重宣選手: 
 兄が野球をしていた影響で3歳からバットを持っていましたね。 当時は、ベースボールカードを集めたり、キャッチボールをしたりして遊んでました。 幼稚園年長の頃にはすでに、「どうやったらプロ野球選手になれるか」を考えて、それだけを「目標」に練習してきました。 「夢」は凄く遠かったですよ。 ですが、このようなキャンプ、施設での「その空間」を楽しむ事が出来るのは、凄く羨ましいですし、遠い「夢」を身近に感じることが出来るでしょうし、そういうきっかけで、今後のやる気も違ってくると思います。 プロである僕自身があの球場でプレーしてみたいなと純粋に思いましたからね。 こんな大きなチャンスはなかなかないと思います。 経験というものは決して無駄にはならないですし、楽しいキャンプになると思います。 そして、参加した選手は、日本に帰ってみんなに自慢出来るくらいの経験が出来ると確信しています。 夢に向かって、いい決断をしてほしいですね。 将来、このキャンプ参加選手の中から、プロ野球選手が出てくることを楽しみにしています!


SAYASHI  #33 鞘師智也選手:
 近所の友達が野球をしてて、そのお父さんがそのチームの監督をしていて、毎練習後に、アイスを配ってくれるんですよ。そのアイスが食べたくてチームに入ったですよ。結構不純な動機ですよね。でも、小学生2年生だったんで、そんなもんですよね。きっかけはどうであれ、練習を続けるうちにうまくなる自分がいて、野球の魅力にはまっちゃいましたね。 当時はプロ野球選手なんて、夢の夢で、甲子園に出たい!というのが夢でしたね。 小さい頃にこのようなキャンプに参加したり、球場でプレー出来てたら、もっと早くからプロになりたいと思っていたかもしれませんね。 あの天然芝の球場は凄いですよ。僕らが小中学の時は土のグランドですよ。 天然芝なんて、、。球場と呼ばれるところでプレー出来るって幸せでしたよ。 レプリカですけど、臨場感もあるし、センターを守ってみたいな~って思いましたからね。 アリゾナの地元の選手との交流を通して、一緒にプレーした選手が将来メジャーリーガーになるかもしれないんですよ。 こんなチャンス他にはないですから、僕も参加したいくらいです。 アリゾナという土地でも本当にいい経験になると思います。 是非、参加を決断して、夢を体感して下さい。 応援しています。


KAZU  #27 上村和裕選手: 
 
 父親が野球が好きで、毎日キャッチボールをしていたんですけど、友達が野球をしているのを見て、自分もやりたいなって思い始めました。 プロ野球選手なんてなれると思っていませんでしたけど、、。 あの球場はホント凄いですよね。 僕もプレーしたいなって思いますからね。 このキャンプにしても、同世代のアメリカの選手との試合、練習を通して、世界レベルの野球が体感できますし、「世界」をこの世代で体験できるのは羨ましいですね。 こんなチャンスはなかなかないですし、是非参加して、夢の体験をしてください!


RYUHEI  #37 松山竜平選手: 
 
 父親の影響があり、巨人戦を見たとき、「凄いな~」と思い、野球を始めました。 父親と5歳ぐらいから一緒に練習してましたね。 当時からプロ野球選手になりたいという夢を持っていましたね。その夢を持ち続けて、プロになれました。 今の日本の子供たちは家のなかで、TVゲームをしたり室内で遊ぶ機会が多いと思いますが、あんな施設が日本にもあったらな~って思いましたね。 僕が幼い頃にこのようなキャンプがあったら、絶対に参加していますよ。 ホームステイを通して、文化の違いや、英語を吸収して、家族の大切さや温かさの学べるでしょうし、いいきっかけになると思います。 いつも、両親や周りへの感謝の気持ちを忘れずに、日々努力して、夢に向かって頑張ってください。 応援しています。


1月13日火曜日に施設見学


広島カープの5選手は、24日までアリゾナで自主トレを続け、25日に帰国するそうです。
同選手達には、ジアンビ氏が開催するキャンプを応援して頂いています。

5選手にはありがたいコメント、メッセージを頂きありがとうございました。
09年シーズン、各選手のご活躍を願っております。


是非、この春休みに同キャンプに参加して、プロ野球選手でも
プレーしたいと思う球場で思いっきり野球を楽しんで見ませんか?

キャンプ参加ご希望の方は、

【アメリカキャンプ本部】
電話: 050-5532-4155 (国内番号 インターネット経由)
メール: info@giambibaseballcamp.com

又は、

【日本代理窓口】
有限会社 ファイブスターマネージメント
「ジアンビベースボールキャンプ」
電話:	048-826-0810 
FAX:	048-826-0811

定員20名に達した時点で募集を締め切らさせて頂きますので、
是非、お早目のお申込をオススメします。

チームでの参加ご希望の方も、お問合せ下さい。

参加をお待ちしております。


【公式サイト】 ジアンビベースボールキャンプ'''


posted by スタッフ |06:17 | キャンプサポーター | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月20日

日本プロ野球選手も絶賛!

先日、アリゾナで自主トレを行っている広島東洋カープ栗原健太選手
嶋重宣選手
鞘師智也選手
上村和裕選手
松山竜平選手

の5選手が、Big League Dream Sports Parksに見学に来てくれました。
施設に入るなり、5選手が目にしたのは、日本でもお馴染みの「ヤンキーススタジアム」です。
鞘師選手は、学生時代に本物のヤンキーススタジアムで観戦した経験があり、
「そのままですね~。 これは凄い臨場感。」と大興奮でした。

CARP1


嶋選手も、「今までプロ選手として、いろいろなプロ選手がプレーする球場を見て、野球をしてきましたが、プロ仕様の球場にも負けない充実した施設ですね。 日本にはない独特のメジャースタイルの球場で、そのレプリカ球場は本当に凄いですよ!」

Carp2


見学時には、地域のソフトボールリーグが行われており、日本のスラッガー栗原選手も驚くほどの地元強打者を見て、「この環境で野球が出来るのは幸せですよね。」と感動していました。


Carp3


(左: 鞘師選手、嶋選手、ジャレミー氏、栗原選手、上村選手、松山選手)


この施設で3月に日本の子供たちにベースボールキャンプを行う事を説明し、5選手ともに、「羨ましい企画ですね。 僕らも参加したいくらいですよ! 自分が子供の時にこのようなキャンプがあったら、絶対に参加していますよ!」と同キャンプに賛同をして頂きました。

プロで活躍する選手も、ここでプレーしたいと思うくらいの施設で、
是非、春休みジアンビ氏の開催する、「ジアンビベースボールキャンプ」に参加してみませんか?

すでに、参加者は募集しております。

参加ご希望の方は、下記メールアドレスにお問合せ下さい。

メールアドレス:  info@giambibaseballcamp.com

お電話でのお問合せは、
同キャップスタッフ宛:
℡番号: 050-5532-4155 (インターネット経由電話)

または、同キャンプ日本代理受付窓口

ファイブスターマネージメント社
「ジアンビベースボールキャンプ係」

℡番号: 048-826-0810

まで、お問合せ下さい。


皆様の参加をお待ちしております。



posted by スタッフ |07:05 | キャンプサポーター | コメント(0) | トラックバック(0)
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