2009年07月22日
月間3000万ページビューの無料携帯サイトNo,1のサッカーサイト「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)より特別公開
中村俊輔の移籍したエスパニョール、松井大輔が加入したグルノーブル、稲本が加入したレンヌ……日本人だけでも動きがありましたが、その他でクリスティアーノ・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマなどを獲得したR・マドリー、エマニュエル・アデバヨール、ギャレス・バリーなどを獲得したマンチェスター・Cなど各クラブが補強活動を続けています。そこで、欧州09-10シーズン、ゲキサカユーザーがもっとも注目している欧州クラブを調査。結果は以下の通りで、下馬評通り!? R・マドリーが1位となりました。その他結果は以下の通り。
R・マドリー 26.0%
マンチェスター・U 16.0%
バルセロナ 7.6%
リバプール 7.2%
マンチェスター・C 6.4%
エスパニョール 4.8%
ユベントス 4.5%
アーセナル 3.8%
ミラン 3.6%
チェルシー 3.2%
インテル 1.5%
10位以下の順位、また、各クラブに注目している理由はゲキサカ本サイトでごらんください。
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2009年07月15日
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サッカー日本代表はW杯アジア最終予選を4勝3分1敗で終え、A組2位で4大会連続4回目のW杯出場を決めました。2試合を残しての予選突破でしたが、岡田武史監督の戦術やメンバー選考、選手のプレーぶりなど、サポーターの皆さんにも賛否両論があると思います。そこでゲキサカでは様々なアンケートを行いました、がそのうちのひとつが
日本代表は来年のW杯本大会でどこまで勝ち進めるか?
岡田監督はベスト4を目標に掲げていますが、ゲキサカユーザーのみなさんが予想した結果は!? 以下の通りでした。みなさんがそれぞれを支持した理由はぜひゲキサカ本サイトにてごらんください。
グループリーグ敗退 52.8%
ベスト16 34.3%
ベスト8 6.8%
ベスト4 3.7%
優勝 2.3%
準優勝 0.1%
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2009年06月29日
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日本代表はW杯アジア最終予選を4勝3分1敗で終え、A組2位で4大会連続4回目のW杯出場を決めました。2試合を残しての予選突破でしたが、岡田武史監督の戦術やメンバー選考、選手のプレーぶりなど、サポーターの皆さんにも賛否両論があると思います。そこで、ケータイサイト「ゲキサカ」では「W杯出場決定 緊急アンケート第3弾として、「このまま岡田武史監督に続投してほしいか?」質問しました。
続投してほしいか? 続投してほしくないか? 二者択一の結果はご覧の通り。
続投してほしくない 50.1%
]]]]]]]]]]
続投してほしい 49.9%
]]]]]]]]]
投票結果は真っ二つに分かれました。投票総数は3763票。そのうち「続投してほしくない」は1884票、「続投してほしい」は1879票。なんとわずか5票差で「続投してほしくない」が上回りました。とはいえ、このまま岡田監督に任せていいのか……。「続投派」の意見も「ここまで来たら…」「時間がない」という消極的な理由が多くありました。
ゲキサカではこのほかにも以下のアンケートを行いました。結果はぜひゲキサカにて。
・日本のW杯出場に最も貢献した選手は?
・今後、W杯本大会に向けて日本代表に新たに招集してほしい選手は?
・日本代表は来年のW杯本大会でどこまで勝ち進めるか?
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2009年06月17日
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ウズベキスタン戦に勝利し、4大会連続のW杯出場を決めた日本。93年、「ドーハの悲劇」といわれた劇的な予選敗退から今回まで、実に様々な激闘を繰り広げてきました。
そこでゲキサカでは、ゲキスタ・アンケートで「日本代表でもっとも印象に残った試合」を93~02年まで、03~09年までで大募集を行いました。本ブログでは、両アンケートの合計得票数による「サッカーファンがもっとも印象に残った日本代表戦」トップ10を発表致します。なお、若い読者が多いことも関係してか、比較的新しい試合が多く選ばれています。
気になる1位はな、なんと!? ドーハの悲劇でもジョホールバルの歓喜でもW杯ドイツ大会オーストラリア戦・悪夢の敗戦でもなく、04年アジアカップ・ヨルダン戦が最多得票を獲得しました。そのほか、トップ10には以下の試合が並んでいます。あなたの印象に残った試合はありましたか!? ゲキサカでは様々なアンケートを行っております。ぜひ無料登録のうえ、あなたのご意見をお聞かせください。
1位
04年7月31日 アジア杯準々決勝・ヨルダン戦(○1-1(PK4-3))宮本の指摘によりPKエンド変更、川口好セーブ
2位
06年6月12日 W杯第1戦・オーストラリア戦(●1-3)悪夢の逆転負け
3位
02年6月4日 W杯第1戦・ベルギー戦(△2-2)W杯初勝ち点獲得
4位
97年11月16日 W杯最終予選・イラン戦(○3-2)ジョホールバルの歓喜
5位
02年6月9日 W杯第2戦・ロシア戦(○1-0)W杯初勝利
6位
93年10月28日 W杯最終予選・イラク戦(△2-2)ドーハの悲劇
7位
06年6月22日 W杯第3戦・ブラジル戦(●1-4)玉田弾も完敗。中田ヒデ代表ラストマッチ
8位
93年10月25日 W杯最終予選・韓国戦(○1-0)
10位
02年6月18日 W杯決勝T1回戦・トルコ戦(●0-1)W杯ベスト16敗退
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2009年06月03日
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ゲキサカでは毎度恒例となっております、日本代表の岡田武史監督支持率調査。第10回目となった今回はともに4-0で勝利して優勝したキリンカップ・チリ戦、ベルギー戦後から6月2日まで行いました。この短期間のなか777人に投票いただいた結果は以下の通り。
非常に支持できる 16.2%
支持できる 46.6%
どちらとも言えない 23.9%
支持できない 8.5%
非常に支持できない 4.8%
「相手がベストメンバーではない」といった意見もありましたが、やはり2連勝というのが最大の支持理由でした。ちなみに「支持できる」「非常に支持できる」という「支持派」は前回の29.1%から62.8%と大幅アップをしております。
直近の試合結果に一喜一憂するか? それとも長期的な視野で観察するか? 支持率調査は今後も引き続き継続予定ですので、ぜひゲキサカ内の「ゲキスタ・アンケート」で「あなたの意見」を投票してください。
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2009年06月01日
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5月31日に行われたキリンカップでベルギーに4-0で勝利した日本代表。試合後~当日中にゲキサカでは読者による「最も活躍した選手」をアンケート。以下が結果と支持コメントです。
1位は慣れないトップ下で1ゴール1アシストの活躍を見せた中村憲剛。2位にはワントップで体を張り3点目を決めた岡崎慎司、3位には先制弾の長友佑都が入りました。
1位 中村憲剛 33.9%
「トップ下という新たな挑戦の場で後ろにいる優秀なパサーからボールをもらい、前を向いて自分でゴールに向かったり、点取り屋へ優しいパスを送る。彼が「真ん中」にいることで攻撃のタクトが振るいやすいしチームのバランスもよくなっている。最終予選でも今以上の活躍に期待。」 ベンハイム
「チリ戦から変更したメンバーとも違和感なく絡めていたと思う。プレスがないとわかったらミドルをドンドン打つ姿勢も良かった。今までの代表にない厚みのある攻撃の間違いなく中心にいた。」 ぽけっと
2位 岡崎慎司 10.6%
体格では分がある相手に対してもボールキープでは決して負けることはなかった。自身の得点も岡崎らしいニアでのダイビングヘッド!これは世界でも通じるぞ!」 ふーみー
3位 長友佑都 10.3%
「豊富な運動量でサイドを縦横無尽に走り回りほぼ完璧に左サイドを支配していた。クロスからアシストを記録するなどチームに欠かせない存在になってほしい!」 青ちゃん
4位 内田篤人 8.6%
「今日は元気に右サイドをかけ上がっていましたね。チャンスを何度も作っていたと思います。次の試合でW杯出場を決めちゃって下さい!」 キャナ
5位 長谷部誠 6.5%
「MFでは遠藤や中村俊が日本の中心として注目される中、長谷部の中盤での体のはった守備は日本の軸となって支えていると思う。」 サーロン
以下の順位と皆様のコメントは「ゲキサカ」にてご覧ください。
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2009年05月22日
月間2000万ページビューの無料携帯サイトNo,1のサッカーサイト「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)からお知らせです
ゲキサカでは読者参加型コーナー「ゲキスタ」にて、サッカーに関する様々なアンケートを行っております。そのなかから「いちばん好きなサッカー解説者は?」アンケートのトップ5を紹介いたします。栄えある1位には風間八宏氏が選ばれています。以下トップ5。支持理由はユーザーのご意見です。
みなさんの好きなサッカー解説者は何位?6位以下はぜひ無料ケータイサイト「ゲキサカ」でごらんください。
1位:風間八宏氏
支持率:14.0%
支持理由
「国外サッカーを熟知していて、これまでの試合と今の試合を比較し、この場合はこの選手を行くべきだ。とかこの選手はこのように考えて動いたんだ。など解りやすく解説しているから 」
「コメントが的確で分かりやすい。あと、ゴールが決まってもテンションが上がりすぎないところが好きです!!」
「真面目そうに見えるけどお茶目なところもあってそのギャップが面白い。もちろん解説もわかりやすい」
2位:セルジオ越後氏
支持率:11.9%
支持理由
「セルジオさんは、辛口なので聞いていて不安になります。しかし、その分セルジオさんが褒めた時の嬉しさったらないです!!!日本の実力を、現実を、ちゃんと言葉にしてくれる、数少ない解説者だと思います。」
「日本のサッカーのレベルを高くしたいからこその、辛口コメンテーターだとおもいます!」
「腹が立つこともあります。ただ、秋春制に関すること、ベストメンバーの件では協会の根拠の見えない提案に文句をズバッと言ってくれた。なかなか出来ないことです」
3位:松木安太郎氏
支持率:10.3%
支持理由
「常に情熱的なので、見てるこっちまでテンションが上がりますよね!ワンチャンスに全力で喜び、ワンピンチに全力で悔しがる。おそらく、どのサポーターよりも熱いハートの持主だとおもいます。」
「テンションがたかくて、明るく、とにかく盛り上がっているので、一人でテレビ観戦するときにはもってこいです。騒いでいるだけかと思いきや、意外と適切な解説もしているのがポイント。」
「やっぱりウルサイ!けど、この熱さと解説そっちのけの応援が、私はすき!」
4位:小倉隆史氏
支持率:7.9%
支持理由
「小倉さんは面白くてサッカーも上手いしとてもいい解説者だと思います。なので、もうちょっとパーセンテージが高くてもいいんじゃないかと思います。」
「話し上手な小倉さんの解説なら、楽しく試合を見れる! 解説の時、解説者としてではなく、観戦者のような立場から話してる小倉さんが好きです!」
5位:堀池巧氏
支持率:6.9%
支持理由
「堀池サンは両チームの良いところ、悪いところを分かりやすく解説してくれるから聞きやすいし、よりサッカーが楽しめる!」
「試合中、松木さんとかが熱くなりすぎてるときに堀池さんの声を聴くと落ち着くから☆」
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2009年01月21日
ゲキサカを運営している講談社FOOTBALL NIPPONでは、このたび書籍『シャムスカ・マジック』(ペリクレス・シャムスカ著)を1月30日に刊行いたします。
<内容紹介>
「地方の小さなクラブ」「最下位争いの常連」……これまでそう評されることも多かったJ1・大分トリニータは2008年、ナビスコカップで優勝、リーグ終盤まで優勝争いとクラブ史上最大の快進撃を続けた。決して戦力に恵まれているとまではいえない「小さなクラブ」大分にそんな「奇跡」を起こしたのが、05年から指揮を執るペリクレス・シャムスカ監督だ。05年J2降格危機に瀕していたクラブを立て直し、06年はクラブ最高位の8位に躍進。07年には足りない戦力の中でも粘り強く若手を育成し、08年みごとにクラブ初のタイトルを獲得した。前年までは日本代表経験者も少なく、全国的には無名ともいえる選手たちを指導し、サッカーファンからは「次期日本代表監督に」との期待もされる同監督は、いかに大分を育て上げたのか? 「シャムスカ・マジック」とまでいわれる手腕の源はその人心掌握力にあった。その秘密を自身が初めて解き明かす。
巻末付録「シャムスカ監督30問30答」付き(「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)では「20問20答」として先行公開中!)
<書籍概要>
■書名:シャムスカ・マジック
■著者:ペリクレス・シャムスカ(大分トリニータ監督)
■発行日:09年1月30日
■版型:新書サイズ
■ページ数:192P
■定価:840円(税別)
■ISBN:978-4-06-215231-0
■発行元:株式会社 講談社
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2009年01月21日
ゲキサカを運営している講談社FOOTBALL NIPPONでは、このたび書籍『欧州スター30人の「カミワザ」全解析』を1月30日に刊行いたします。
<内容紹介>
C・ロナウドの「相手を惑わす高速シザーズ」に「無回転FK」、メッシの「細かいボールタッチのドリブル」、F・トーレスの「追い越し加速」、ロビーニョの「ペダラーダ」、カカの「ジグザグドリブル」、セスクの「パスを出すタイミング」、デコの「相手をかわすトラップ」、ジェラードの「シュートの正しいインパクト」、プジョールの「マイボールにするスライディング」、ファーディナンドの「敵選手をも視野に入れる背走」……欧州のビッグクラブで活躍する世界的なスターたちは皆、このような「カミワザ」を持っている。本書は、彼らのこのようなテクニックの数々を選手、監督の次に近い位置で見られるプロフォトグラファー山田一仁氏が撮影した連続写真をもとに、自ら解説を加えたもの。学生時代から今現在に至るまでアマチュアプレイヤーを続けている著者の経験、視点を交えながら、中高生をはじめとしたアマチュアサッカー選手にとって「使えるカミワザのコツ」を紹介。
また、本書は山田一仁氏自身による写真と同氏がチーフ・フォトグラファーをつとめるKaz Photographyのカメラマンによる写真で構成されており、「カミワザ写真集」として眺めるだけでも楽しめる一冊になっている。
掲載選手紹介
FW
クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)、リオネル・メッシ(バルセロナ)、フェルナンド・トーレス(リバプール)、ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)、ロナウジーニョ(ACミラン)、ロビーニョ(マンチェスター・C)、ルート・ファン・ニステルローイ(レアル・マドリー)、ディディエ・ドログバ(チェルシー)、エマニュエル・アデバヨール(アーセナル)、フィリッポ・インザーギ(ACミラン)、ディミタール・ベルバトフ(マンチェスター・U)、アリエン・ロッベン(レアル・マドリー)、アレシャンドレ・パト(ACミラン)
MF
カカ(ACミラン)、セスク・ファブレガス(アーセナル)、スティーブン・ジェラード(リバプール)、フランク・ランパード(チェルシー)、デコ(チェルシー)、デビッド・ベッカム(ACミラン)、ナニ(マンチェスター・U)、ミヒャエル・バラック(チェルシー)、バスティアン・シュバインシュタイガー(バイエルン)
DF
パオロ・マルディーニ(ACミラン)、ハビエル・サネッティ(インテル)、リオ・ファーディナンド(マンチェスター・U)、ジョン・テリー(チェルシー)、カルレス・プジョール(バルセロナ)、リカルド・カルヴァーリョ(チェルシー)、ジョゼ・ボシングワ(チェルシー)
GK
エドウィン・ファン・デル・サール(マンチェスター・U)
<概要>
■書名:欧州スター30人の「カミワザ」全解析
■発行日:09年1月30日
■著者:山田一仁
■構成:西山紘平
■ページ数:128ページ
■版型:A5
■定価:1300円(税別)
■ISBN:978-4-06-295004-6
■発行元:株式会社 講談社
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2008年11月17日
月間1400万ページビューの無料携帯サイトNo,1のサッカーサイト「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)ではさまざまなアンケートを実施しております。
現在ゲキサカでは「ナビスコ杯「五輪方式案」についてどう思う?」と題した緊急アンケートを実施中です。17日、日本サッカー協会の犬飼基昭会長が「ナビスコ杯を五輪男子と同様にU-23(23歳以下)の選手+3人のオーバーエイジ枠(24歳以上)で戦う方式に改める私案」を明かしました。
これは五輪世代を初めとした若手育成を主な目的としたもの、といわれていますが、ゲキサカではこの犬飼会長の私案について皆様の支持率とご意見を募集しております。締め切りは19日まで。
なお、開始直後の途中経過は以下の通り。「賛成派」が優勢です。最終的な結論は「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)でご確認ください。
ほぼ五輪方式に賛成 36%
全面的に五輪方式(U-23+OA3人)に賛成 18%
今のままでよい 18%
わからない 9%
ほぼ五輪方式には反対 9%
全面的に五輪方式に反対 9%
他にいいアイデアがある 0%
その他 0%
posted by gekisaka |23:55 |
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