2008年04月08日

チャンピオンにほえろ!

動物には風格がある。これは闘わずして勝ち得るもの。だが、いつかは世代交代されていく。しかし、人間に置き換えるとどおだろう、勝ち負けで確認できることは沢山あるが、競技性を考えたなら平等な基準があってのこと。格闘家がいくら風格を漂わせていても、やってみなけりゃわからない。同じクラスなら尚更、そこで人間には言葉があるわけだ!本当に自信がある時に吠えるべき。結果が全てだと思うなー!ってごめんなさい…生意気でした。それらは私達が望んでいるエンターテイメント性かもしれない。実際一般週刊誌は個人のプライバシーを売りにしているわけで、実際上売れている。個人的にそっちはまったく興味なしなのだが、似ているね。格闘家もやるなら目立ったほうが勝ち!これからそういう時代だろう。凄いのは、有言実行の魔裟斗、五味、キッド選手などですね。引退選手なら別な話だが…

posted by gangang |11:02 | コメント(7) | トラックバック(0)
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