2008年03月08日
強さを求めて
これまでの格闘技ブームの中で選手の存在は絶対。過去に外国人選手達がここ日本において自信をつけ去っていく。日本を第二の故郷言うくらいに、日本には格闘技ファンの厚さと歴史がある。プロレスブームもそうだったし、音楽などもその時無名のバンドが日本で紹介され、世界中に広まったケースもある。確かに外国人対日本人は見る醍醐味だ。しかしこれからの格闘技は是非とも日本人で作り上げてもらう、まずは世界に旅立つ格闘家であれ。逆輸入のファイターように最終的に日本で巡り合わさる。これは外国人とは違った試合になる。どっちが強いかどうかも知りたい。最後は心が折れるかどうかだが、見る側も普通と違う楽しみがある。そして、真剣勝負を改めて考えていければよいと思う。競争力なども日本人同士に激しく熱いバトルになることだろう。日本だけで作り上げ世界中に広まっていけること祈る。そしてミルコはなぜ日本に来た…
posted by gangang |10:59 |
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