2008年02月07日

格闘技とギャンブルの関係

ムエタイ。ラジャがいい例だ。プロスポーツ、アマスポーツとも同じことだが、ギャンブルとして体感されている現実もあること・・・
私は個人的に賛成ではありませんが…ムエタイは国技ですから、国内のスタイルであれば問題はない。しかし世界となった時に、このような事もおこりうるのではないか?それがあってここまで大きくなったと言われたなら仕方のないことだが・・・夢が消える。しゅん・・・
世界でも物価の違いや、貧富の差があるのが現実です。これは個人の価値観でお考えになってください。するほうはそれはそれでいい。しかし、それによって選手達の中でも、いろいろな価値観で選手生命を全うするものもいること。これが現実なのか・・・ぷぅーやだよ。
私が言いたいことは、八百長、いかさま、うそ、やらせ、さくらをなくしたいのです!ですから、日本の格闘イベント企画会社様、なんちゃら協会様よろしくたのんます。皆さんはどうお考えでしょうか?また、ドーピィング使用に対しても同じことで、検査があるとはいえ検査員を買収することもできるなどなど(かもしんない一例ですが…)
      
理想の選手像は団体競技の選手、チームのためにファインプレーもありうるわけですからね。個人競技だと裏もある。
見るファン達も、目がこえてきています、選手は純粋にチャンピオンを目指してほしいものですね。では

posted by gangang |19:23 | コメント(11) | トラックバック(0)
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