2006年12月31日

2006年のありがとう

今年も終りますね サッカーは90分で終わり 来年も一杯勝ちたい

今年 2006年も終りますね
サッカーは90分 年は365日
最初があれば終わりがある

来年 何度かある勝負

最後に笑って終りたいですね。

フロンターレもエスパルスも良い年だったと思います。

来年も継続して良い年になると信じています
全ての関係される方にありがとうと言いたい
そして、共に来年 戦いましょう!


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posted by ちゃーりー |16:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月30日

全国に行く前に

裾野のサッカー場 強風でかなり寒かった

近所で、サッカーの代表校が合宿していると言うので出かけてみました。
各県の代表校 6校確認出来ましたが 拍子抜けと言うか
みんな通りすがりの私に元気に挨拶してくるんです・・・・

なんだか気恥ずかしい・・・

体育教育 こんな言葉が頭に浮かびました

イマドキの子供はイマドキにあらず

練習試合を3試合観ましたが、ミスの多さもありましたが
 さすが県代表 
思えるプレーも随所にみる事が出来ました

チームの差も正直あるな と思いましたが
元気に挨拶出来る子供達 みんなに勝たしてあげたいと
思いました。


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posted by ちゃーりー |23:03 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月29日

変遷

地球儀のこのユニ一番好きだった!
ユニホーム エスパルスの場合は3年に一度デザイン変更が行われます 僕の好きなタイプは地球儀の丸い形 今のJリーグ シンプルデザインが多いですが、 昔 J3年目くらいまでの、バブリーな派手さのあるデザイン たまに、おじいちゃんとか、ジャージを着たりしているところを 目にしますが、チームの象徴 ユニホーム その時の、トレンドってありますよね!


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posted by ちゃーりー |23:54 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月28日

超えなければいけない者(森岡選手京都へ移籍)

森岡さん いよいよですね 活躍を祈るのみです

オフィシャルホームページで、森岡隆三選手の京都移籍が発表となりました。
自由契約という発表の中で、いつか来てしまうんだ
と、解かっていたつもりですが、エスパルスから離れてしまうんだ!
とても残念な気持ちです。

トルシェジャパンのキャプテン

若い選手達にはあこがれだった選手
ずっとエスパルスの象徴だった選手

パープルのユニホーム 見た時 悲しくなるのかもしれませんが
エスパルス卒業生として、頑張ってもらいたいです。

レギュラーという面では超えた選手も多いのでしょうが、
人間・サッカー選手 チームの支えとなって今期4位を影で支えて
くれた精神的柱としての機能は森岡選手の貢献だったと思います。
来年 そんな意味では心配ですが年末の旅立ちに手を振って
ありがとうといいたいです。


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posted by ちゃーりー |20:33 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2006年12月28日

内弁慶でイイじゃない(Jリーグ品質向上に向けて)

アウェーの強さって正直聞こえが良いと思う 

優勝した浦和 22勝6分6敗(ホームで負けなし)
6敗は全てアウェー(内訳は)
千葉:年間11位
新潟:年間14位
清水:年間 4位
磐田:年間 5位
名古屋:年間7位
大分:年間 8位
ホームゲーム17試合の負けの少ないチーム 
ガンバ1敗 川崎2敗 清水3敗 名古屋4敗 鹿島・甲府・新潟5敗
並べてみると、年間上位と、14位15位の新潟・甲府
新潟・・ビックスワンが出来た頃からホームが強かった(totoでは泣かされた)
甲府・・夏の甲府盆地は相手にとっては脅威!?だった
地元でしか勝てないと内弁慶 なんていわれ方しますが、
ホームとアウェー
日本のサッカーの中で馴染みが薄い
(野球で言えばどこにいっても昔は巨人が強いからアウェーの認識ゼロ)
例えば、新潟でなぜ勝てないのか?
特別嫌がらせがある訳でもなく、かえって友好的
でも、満員のスワンで比較的静かな応援(怒号とかがないと言う意味)
独特の雰囲気があり、あれよあれよで点を獲られてしまう・・・

話は長くなりましたが、日本にもアウェー文化が根付きつつあるのかな?
内弁慶 バンザイ だなって今年特に感じました

1年で降格?なんて思われていた甲府は、アウェーの強さで
J1残留です

ホームでは負けられない そんな言葉の意味が段々理解出来る
Jリーグは13年経ちました。



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posted by ちゃーりー |05:45 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月27日

アジアに向かうフロンターレ

写真はJ2昇格決定の時?だったかな。改めて成長を感じます

今年 Jリーグ2位のフロンターレは来年AFCチャンピオンズリーグ2007へ参戦となりました。

川崎フロンターレのスカウトさんの優秀さは以前も書きましたが
外国人選手については、活躍できる選手をつれてきますよね。

昨年もしかりですが、国内については
『活躍しきれない選手』
をスカウトしてきている印象。

来年は アジアの往復もあり疲労と成績の低下が心配ですが
ある程度経験のある選手を、獲得し底上げ

今年は、有望な新人も獲得(我が静岡から2人)

まだ あるのか?

来年のフロンターレ 値域密着のこのクラブの来年の戦略が
今から楽しみです。


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posted by ちゃーりー |06:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月26日

JAFグランプリがあったあの頃(Fポンで復活?)

人気の出ないFポン 理由は?悪い流れだね

日本のトップフォーミュラ フォーミュラニッポン
今年は、エンジンが2社供給になったりして
比べる尺度が増えましたが、観客数は悲しい限り

鈴鹿で言えば ラップタイムは F1→プラス10秒(エフポン)→プラス10秒(F3)
こんな感じです。

F1は、年に一度で、チケットも3~10倍位高いのに、満員

個人的ですが、フォーミュラニッポンの凄さが分り難い

1986年まであった、JAFグランプリ(F2)
日本のF2の最終戦に、ヨーロッパのチャンピオンがやって来て
日本のトップレーサーと戦った!

今 独立したカテゴリーのフォーミュラニッポン

異種格闘技戦ではないですが、アメリカやヨーロッパの車両との
混走(フォーミュラとしては純粋でないですが)や統一して
世界基準のフォーミュラとして、"すごい”を分らせて欲しいです。

なんだか、悲しいんですよね 

最終戦のビデオ観ていたんですが、雨もあり、ガラガラだった。。


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posted by ちゃーりー |21:54 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月26日

Jから舞台は北陸へ(移籍の阿部祐大朗選手へ)

どうもマリノスゴタゴタみたいですね~

阿部祐大朗選手社会人リーグフェルヴォローザ石川・白山FCへ移籍のニュース
高校生の時にU20の代表 等々力の神奈川県の選手権で彼を観る機会
があり、『ず抜けた存在』といった印象でした。
マリノス入団から山形移籍 そして石川へ今回の移籍

何が良くて、何が足りないのか?
山形の試合も観る機会がなかったので分りませんが、
ボタンの掛け違い

フェルヴォローザ石川・白山FCって知りませんでしたが
ホームページ観るとトリコロールの上に、
値域密着の印象
横浜に比べれば 活気がなく 山形に比べれば 注目もなく
でも、足りないなにかがありそうな?

来年 機会があれば試合を観に行ってみたいです
頑張れ 阿部っ!


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posted by ちゃーりー |07:03 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月25日

ダメでもJがあるなんて思わないでね

若者には輝く未来がある それは間違いない でも永遠と言う訳でもない それが現実だ

代表に名の付く高校生が、いきなり海外のチームと契約!
いよいよこんな事が現実になってしまいましたね。
Jのチームサポとしては、なんだか悲しい話でもありますが
日本のサッカーにとっては 一歩なんでしょうね?

彼に言いたいのは、
『ダメでもJがある なんて思わないでね』

若い人に輝く未来は間違いなくある けれど
いつまで、輝くか?本人の努力と運次第

行くからには、しっかり活躍できる様になって欲しいし
日本代表として、帰ってきて欲しいですね
まっ ボヤキとしては
『ど~してもJリーグ』って思われる
チームや試合をサポーターとしても造っていかないとダメだって
思いました。


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posted by ちゃーりー |20:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年12月25日

ゴールの瞬間

ゴールの瞬間スタジアムは歓喜と失望が2分します ゴールが全てとは言わないけど魂を感る瞬間

ゴールが決まった瞬間
スタジアムにいれば、声をあげ、選手を称え、チームの優位に喜ぶ

マルキーニョスの右腕を上げるパフォーマンス
藤本の雄叫び

選手同士が、集まり称え サポーターとして歌う

この瞬間があるから、スタジアム通いは辞められない
って、ビール飲みの様な言い回しですが、
最高!ですよね。


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posted by ちゃーりー |06:41 | コメント(0) | トラックバック(0)
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