2007年09月09日
観客タップリのモンツァ 伝統のイタリアグランプリ雰囲気良いですね
スタート 上位陣の中で唯一ソフトコンパウンドのライコネン
グリッド2番手 ハミルトン 斜めに車を止める
そしてスタート
マッサに先行されたハミルトン 1コーナーシケンインをショートカット
2周目 クルサード クラッシュ⇒セーフティーカー
左近19番手琢磨20番手
10周目 マッサピットイン タイヤ交換
ピットアウト後スピードが上がらない 脱落っ
7番手のバトン スピード上がらず後ろを数台引連れる展開(辛いっ)
ピットストップ ハミルトンそしてアロンソ 順位ギャップ変わらず
バトンVSロズベルグ シケンインそして高速コーナー
当たらずギリギリ ロズベルグがかわす
ライコネン 10.9sピットストップ 1ストップ 吉か凶か!?
21週目 1位アロンソ2位ハミルトンン 2.5s差
ハミルトンタイヤが滑りだしてきている様子
ラスト13周 ハミルトン2回目のピット6.0s
1ストップのライコネン逆転
しかし執念(ラスト11周) ハミルトン ブレーキ競争でライコネンをパス
「オンボード映像のマクラーレン 森からの光を反射させながら。。。奇麗だっ」
1位 アロンソ 2位ハミルトン 3位ライコネン 4位ハイドフェルド
5位 クビサ 6位ロズベルグ 7位コバライネン 8位バトン
>>>10位バリチェロ11位トゥルーリ14位デビットソン
16位琢磨 20位左近>>
ハミルトン 92ポイント アロンソ89ポイント
ストレートに入り込み大旗振る観客 F1 やはりヨーロッパの競技ですね。
シャンパーンファイト 目の前に長文の旗があるけどなんと書いてあるやら
アロンソがチームスタッフにシャンパーンを渡す。。
スタッフがうまく受け取れず落下 でも割れない瓶 さすがF1だっ。
次はベルギー 雨とオールージュが帰ってくる
オールドイベント万歳 かなり楽しみです。
posted by ちゃり輔 |22:37 |
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2007年09月09日
2年でF1は、聖地鈴鹿へ復帰 各年で鈴鹿と富士で開催の様ですね
まるで2002ワールドカップの日韓共催の様だ。。。
実際切磋琢磨で、良い事と思いますが、実績と経験のある鈴鹿に
果たして2年開催で、サービスレベルに肩を並べる事が出来るか?
先が見えた中で、インフラに対する投資に変化があるか?
少し残念ですが、これで良いよなって思ってしまいました。
どうするTOYOTAさん!?
posted by ちゃり輔 |20:14 |
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2007年09月09日
ライコネンの金曜のクラッシュ いきなり画像を観ましたが正直寒気がするクラッシュだった
300km/hからのクラッシュもライコネン自身に直接的な影響がなく安心
Q1 左近 第1シケンインでクラッシュ
ブレーキングでオツリをもらった感じ
ローダウンフォースのモンツァ リアウイングの薄さと車の跳ね方が印象的
左近選手のオンボード映像 観てわかるアンダーステア
琢磨選手 映像に載らず17番手 Q2進出ならず
ラルフ・シューマッハー18番手 どうしたラルフ
Q2 今宮さん「2009年鈴鹿F1復活」えっ マジですかっ。。。
トゥルーリ オンボード 1コーナー減速G4.8Gとはすごっ
最終コーナー横G4.3G ヘルメットをかぶった状態で運転している
事を考えると改めて凄い体力ですね。
国際映像はマッサからハミルトン ハミルトンの車は落ち着いた挙動
ラスト5分アロンソトップタイム パラボリカ走行時のフロントタイヤ
のすべりと、タイヤの角がタッた状態が映像でわかる事がすごいっ
(左フロントタイヤ明らかにダメージが見えて決勝は大丈夫!?)
国際映像は、バトン 縦の動きの多さが気になるけれど最高速不足らしい
ので、高速コースとしては致命傷
バリチェロ12番手 デビットソン14番手
Q3 国際映像はニコロズベルグ ウルトラスムースな走り
おやじさんは少し元気な走りだった記憶がありますが速さのDNA
は間違いなく継承
と言ってる間に話題は、ハミルトンのブレーキダクト
左右非対称らしい「ブレーキ旋回」が多い証拠か
温度管理の厳しいカーボンブレーキ。。管理が厳しそう
アロンソ ポール獲得
決勝は、タイヤがキーになりそうですね。。。。
レースもしかりですが、鈴鹿F1復帰Newsはビックリ
posted by ちゃり輔 |18:45 |
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2007年09月09日
HONDAの第2の地元 ツインリンクもてぎ
GT500 ポールはTAKATA 童夢NSX
GT300 ポールはオートバックス ガライヤ
灼熱の鈴鹿1000kmから2週間 初秋の茂木もかなりアツイ
序盤 TAKATA 童夢が逃げ 6位のザナヴィーが後方を押させてしまう。
団子状態の中GT300のマシンがスピン
カルソニックZ レイブリックNSXクラッシュ
カルソニックZは鈴鹿に続いて出火。。。
12周目 5番手 イエローハットZもクラッシュ
1位ポールトゥーフィニッシュ TAKATA童夢NSX
今回特に、GT300が絡んだパスが多かった
抜きにくい茂木を象徴というやつでしょうか
そんなGT300 優勝はユンケルタイサンポルシェ
伏兵というか古豪のタイサン+ポルシェ
300kmを耐久と言って良いのか?ですが耐久⇒ポルシェ
をイメージをもつ80年代ファンの私としてはうれしい限り
今年もNSX 茂木との相性は本当に良いんですね。
次回 10月 大分オートポリス
100戦目 最終戦は富士スピードウェイ 100戦目のお祝いと
最終戦 是非 サーキットに行きたいものです。
posted by ちゃり助 |13:37 |
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2007年09月09日
北京五輪出場権をかけアウェーのサウジ戦
選手も時差そしてもろもろの普段と違うアウェー
私も2時の普段寝ている時間にサッカー観戦(アウーじゃ)
GK: 21 山本海人
DF: 3 青山直晃
4 水本裕貴(cap)
5 伊野波雅彦
MF: 12 内田篤人
7 水野晃樹
8 本田圭佑
10 梶山陽平
14 家長昭博
16 本田拓也
FW: 39 森島康仁
GK 山本DF青山MF本田拓 エスパ系選手先発
FW デカモリシ先発! さてキックオフ
スタジアムは、白装束に、蛇使いの様なサポーターのコール
でも、携帯片手に手を振るおっさんが居たりなんだか不思議な気分
現地 暑くて蒸す状況みたいですね
ピッチは縞模様 わりと長めの様でボールが滑る
20分過ぎ 両チームまったりしたサッカーからサウジのシュートが数本打たれ始める。
30分過ぎ 除所にサウジの展開 そして前半終了
暑くて う~ 日本の得点の予感。。。ないな~
後半 水野⇒柏木
・・・・ 寝てしまった 俺
サウジレッドカード(原因不明)
30分 梶山⇒青山
攻め 家永選手 頭を抱える悔しいシュート
0-0 ロスタイム2分 少なかった印象
アウェーでしたね 悪くはない結果ですが、決め技不足はフル代表と一緒か?
次っ 頑張りましょう
posted by ちゃり助 |02:14 |
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