2008年06月16日

蹴球ラプソディー(トルコ3-2チェコ)

90分の協奏曲
ドラマは劇的過ぎ チェフがボールをこぼすかな。。。
ニハト 数分ですべての仕事をしてしまった。。
ラストは、デミレルのレッドカード

前半からのチェコの統率のとれたディフェンスは
観ていて素晴らしいと思ったし
後半 チェコの攻めは感動的だった

雨の中 大逆転勝利
そんなに知っている選手はいない両チームですが
十分楽しめる試合だったし、気の毒さえ思えた

選手にサポーターに
こんな試合されると益々強くなるんでしょうね
欧州の奥深さを感じました。


posted by furontaka |23:17 | コメント(0) | トラックバック(0)
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