2008年04月29日
安全性と面白さ
ほげーっとフォーミュラニッポン開幕戦をVTRで観ていました 舞台は富士スピードウェイ 今年はパドルシフト化となり、プチF1の様相を強くしましたが 国内フォーミュラのサイレンサー付の寝ぼけた音はいただけない でも、なんだか面白かった 新生 井沢選手はもちろんですが2ペダル化は経験を 除外して、新しさを演出していました。。 前置きはここまで。。 詳しくはないですが、サーキットの道幅 特に高速レイアウトの富士 フォーミュラニッポンでも終盤 バトルが減りなんだか眠い展開 レースは実際 ギリギリをついて走っている事は承知ですが 見た目にはなかなか感じにくい(TV画面では厳しい) 広い道路幅はエキサイテングさをスポイルしている。。。 なんて思ってみたりもしますが、もちろん安全性最優先ですが 競技の見せる化 を常に考慮する事は集客に必要と思いますがいかがでしょうか
posted by ちゃーりー |08:12 |
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