2006年10月21日

D1といっても新庄選手にあらず(今週末は富士D1グランプリ)

ドリフト
D1といえば、某コーヒーが有名ですが、モータースポーツでは
ドリフト D1グランプリにあたります。

昨日 何気に、コンビニでD1グランプリのDVDを購入しました

ドリフト→タイヤを滑らしながらコーナーを走るテクニック

ごぞんじドリキン土屋圭一選手が、富士フレッシュマン時代に
AE86で、早く走る為にドリフトをし 走法違反?で競技長に呼ばれたり
某峠で撮影のビデオでライセンス剥奪騒動になったり
最近までは、峠や埠頭で夜行う アンダーグラウンドな事でしたが
バブル時代に出来た地方サーキットでは、お日様の当たる状況で
誰にも怒られる事なくドリフトが出来き、タイトル戦として
D1グランプリ 今では人の集まる人気イベントの様です

そして今週末は、富士スピードウェイ開催 決勝のチケットは売り切れ!

一般の 速く走るモータースポーツの概念とは一線を引くドリフトですが
この曲芸の様な走り かなり病みつきになる事と思います

私は、ず~っとFF乗りでもあり、ドリフト出来ませんが
D1ドライバーのテクニックに尊敬をしています。


posted by furontaka |09:34 | コメント(0) | トラックバック(0)
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