2007年06月16日
海外組を呼ぶメリットとデメリット(日本代表優勝への道)
7月9日開幕のサッカーアジアカップ 明確な目標が示されないまま、もう直ぐ大会がやって来ます 2000年レバノン2004年中国 2大会連続優勝中の日本 チームの明確な骨格は定まらない(オシムジャパンの目標はワールドカップ!?) ”オシム監督 高原と俊輔はアジア杯招集”のニュース 真相はいかに・・・ですが、所属チームで活躍をした二人ですが果して 本人と日本代表にとってプラスか? 結果だけで語る事は出来ませんが、2人を呼びながら優勝出来なかった場合 オシム監督の処遇は? オシム監督の大きすぎる実績が邪魔をしてなんだかぼやけがちなビジョン 誰だか分らなかった、トルシエ監督が 常にクビを賭けて試合を戦っていたあの頃がちょっぴり懐かしかったりします。
posted by ちゃーりー |07:37 |
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Re:海外組を呼ぶメリットとデメリット(日本代表優勝への道)
トルシエはサッカー好きなら知ってましたよ。アフリカ等々の弱小国でそこそこの結果残してる監督ってイメージ。今思えば、当時の日本にあってたんでしょうね。
むしろ名前が先行して、最終的にグダグダだったのはジーコって感じします。
オシムにしてもサッカーを知らない人には知らなかった存在ではないですかね。中堅強豪チームをチームとして機能させ、結果を出すようなイメージです。これも今の日本に合ってる気がします。
アジア杯くらいから日本のチームカラーが出るといいんですけど。そうすると結果もついてくるような気がします。
posted by | 2007-06-16 08:55
Re:海外組を呼ぶメリットとデメリット(日本代表優勝への道)
チームの骨格というよりもチームの戦い方だけ見ると、ジーコの時よりもはっきりしていて良いんじゃないですか。アジア杯はベスト8でオーストラリアと当たる可能性もあるので厄介ですね。
posted by チキ | 2007-06-16 17:35


