2007年06月14日

北京五輪へのミチシルベ

サッカー男子北京五輪代表のアジア最終予選の組み合わせが決定しました。
『出場権』獲得まで後6試合 中東2チーム東南アジア1チーム
 今日距離移動と、猛暑 組み合わせで言えば、辛い状況ではないでしょうか
”月並みですが、アウェーでは引分以上 ホームで勝ちはもちろん得点も多く”
最近では、1996アトランタ マイアミの奇蹟(ゴールは輝さん)
     2000シドニー  6位(ヒデ選手のPK外した姿が今でも)
     2004アテネ   予選敗退(期待とウラハラ)
出場する事は、もう日本にとっては最低条件 
最終予選では、どんなドラマが生まれるのか?期待しています。



※A3杯は、浦和最終的に3位 勝てない事は残念ですが、貴重なアウェー体験 土壇場でのチーム力向上”また浦和の経験値が上がった”次いきましょう
※ACL 川崎は、セバハン(イラン)浦和は、全北現代(韓国) 強敵相手に期待ですね。9月19・26日ホーム&アウェーの日程です。
※磐田の菊地君 清水ジュニアユース出身 磐田に行ってしまった天才に歯止めは利かなかった様ですね。一般とは少し離れた環境となるJリーガー 清水も若い選手が多いので対岸の火事と思わず、倫理観の植え付けをして頂き清水・静岡から同様のお話が出ない事を願います。

  

posted by ちゃーりー |06:25 | コメント(0) | トラックバック(0)
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