2008年03月18日
ちょっと…こんな展開予想できませんでした。
F1のモンスターマシンをTCSなしでドライブするのはそりゃ難しいだろうとは思っていましたが、これほどホイールスピンだの接触だの頻発するとは…
僕はみごとに予想全外しでした(泣)
次戦マレーシア、要注目ですね…
ほとんど時間ないまま今週末ですし、またまた荒れた展開になるのでしょうか?
できればリタイアの少ないレースを観たいなぁ…
posted by footballf1nba |00:32 |
f1 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年03月15日
ライコネン…いきなりトラブルですね…
今回、フリー走行2が終わった段階で友人と順位予想をしていました。
僕の予想はコレ↓
1.ライコネン
2.クビサ
3.ハミルトン
4.ウェバー
5.マッサ
6.ベッテル
7.コバライネン
8.アロンソ
フェラーリ、マクラーレンで上位4位まで埋めてしまうと他の人とカブる可能性が高いので、あえてバラけて予想。
あとは、
・ウィリアムズは信頼性に問題があるらしい
・BMWはロングランで相当速いらしい(ただし、ハイドフェルドはTCS禁止に苦戦しているっぽい)
・ウェバーはフリー走行で調子良さそう(地元ですしね)
・今シーズン、個人的にベッテルに期待している
という考え方で、こんな順位予想になりました(笑)
で、予選順位はこうなりました。
1.ハミルトン
2.クビサ
3.コバライネン
4.マッサ
5.ハイドフェルド
6.トゥルーリ
7.ロズベルグ
8.クルサード
:
16.ライコネン
さすがにライコネンでもここから1位フィニッシュはないな orz
ちなみに、順位予想に参加した3人、全員ライコネン1位予想(笑)
あとは決勝を残すのみ!楽しみですね!
posted by footballf1nba |15:03 |
f1 |
コメント(0) |
トラックバック(2)
2008年01月12日
代々木第2体育館、行ってきました。
皇后杯の準決勝2試合を観てきたのですが、2試合ともすごかったです。
バスケ観戦の醍醐味、と感じた試合展開でした。
第一試合トヨタVSJOMO。
4thクォーター残り5分くらいの時点でJOMOの10点リードでしたが、そこからトヨタが3ポイント攻勢をかけて残り17秒で同点、直後にJOMO大神がブザービートショットを外しOT突入。
5分間のOTも1点を争う緊迫感のある展開になりましたが、残り24秒を切ってJOMOがリードしたままボールを保持した段階でようやく勝敗の行方がほぼ確定。TOYOTAもファウルゲームに持ち込み粘りを見せましたが、結局76-79でJOMO勝利。
第二試合富士通VSシャンソン。
4thクォーター残り7秒、シャンソン相澤の3点プレイで1点リードした時はほぼシャンソン勝利で確定かと思いましたが、直後の富士通船引(妹)のドライブにたまらずシャンソンファウル。この時点で残り0.5秒!船引(妹)がFTを1本沈めて同点、OT突入。
OTに富士通のスコアラー船引(妹)がファウルアウトした時はシャンソンに試合が傾くかと思いましたが、同点のまま残り0秒、船引(姉)がブザービート3Pを沈めて76-73で富士通勝利。
2試合とも最後の最後までどっちが勝ってもおかしくない好ゲームでした。
特に印象に残ったのは、JOMO大神と富士通矢野(妹)。
大神のクロスオーバーからのレイアップは止められないですね。同じく矢野(妹)のバックドアも止められない、という印象を受けました。
今日のような接戦では、こういう『決め技』がある選手は強いなぁ、と感じました。
決勝は富士通VSJOMO!
posted by footballf1nba |21:00 |
nba |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年12月16日
カカーのシャツ、相変わらずサマになってましたね。
ってか、ミラン強い!
ボカも意地を見せましたが、カカーは止まらなかったですね。
このCWC、ミランは決勝戦に照準を合わせてきたんだろうな、という印象を受けました。
インザーギ、今シーズンセリエAで点を取れてないって…マジっすか?絶好調に見えました(笑)
今期のセリエAでは、このACミランが(消化試合数が少ないとはいえ)11位に沈んでいますよね… 世界は広いなぁ。
posted by footballf1nba |21:34 |
football |
コメント(0) |
トラックバック(2)
2007年12月16日
結局、マクラーレン⇔ルノー間の交換トレードのような形になりましたね。
マクラーレンとしては、デ・ラ・ロサを起用しなかったことによってスペイン企業のスポンサー関係がややこしいことになりそうですが…
スポンサーといえば、マクラーレンにはケケ→ミカ→キミと続いてヘイッキまで加入ということは、フィンランド企業の有力なスポンサーがついているのでしょうか?スポンサー関係はよく分からないです…
ともかく、デビューから16戦連続完走、日本GPで2位表彰台と力を示したヘイッキ・コバライネン。
特に日本GPでのキミを抑えての2位獲得は印象的でした。
そのヘイッキがマクラーレンでどこまで速さを見せられるか楽しみです。
それに、マクラーレンは『ドライバーを平等に扱う』といつも公表しているので、ハミルトンとの位置関係がどうなるのか注目していきたいですね。
あとは、ステップニーゲートの影響に対してマクラーレンがどの程度のマシンを用意できるか、ですね。
優勝を狙えるマシンに乗ったヘイッキを観たい!
posted by footballf1nba |12:24 |
f1 |
コメント(3) |
トラックバック(0)
2007年12月13日
ミランの得点シーン凄かったですね。
カカーのドリブル&パス、セードルフのシュート。
彼らがやると普通のプレーに見えてしまうけど、レベルの高さを実感できました。
対面のディフェンダーをスッとかわすドリブル、ルックアップしてフリーの選手まで届けるパス。
攻守に走り回りながら重要な局面でクリティカルなポジションに入り込み、濡れたピッチにも関わらず目の前でバウンドしたボールをしっかり捉えて確実に枠内に蹴り込むシュート。
インザーギとマルディーニも観れたし、日曜の2試合も楽しみです。
posted by footballf1nba |21:43 |
football |
コメント(3) |
トラックバック(4)
2007年12月11日
ルノーのスパイ疑惑が不処分となってすぐ、アロンソのルノー復帰が決定しましたね。
相棒にルーキーのピケJr.。才能は十全に備えているドライバーですが、ルノーならアロンソが気持ちよく走れるようにコントロールするでしょう(笑)。
こうなってくると、コバライネンの行先が気になります。
よく言われているように、やはりマクラーレンでしょうか?
ただ、ハミルトンのチームメートはデ・ラ・ロサでほぼ決まっている、という報道もありますし…今後も経過を見守りたいと思います。
徐々に来期のラインナップも見えてきて、楽しみが増えてきましたね。
慣れた環境でアロンソが逆襲するのか… 移籍2年目のライコネンが盤石の態勢を築くのか… デビュー2年目のハミルトンがさらに勢いを増すのか…
早く開幕してほしい!!
posted by footballf1nba |22:19 |
f1 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年12月11日
岡田監督の就任決定後、最初の合宿メンバーが発表されましたね。
GK
川口能活(磐田)楢崎正剛(名古屋)川島永嗣(川崎)西川周作(大分)
DF
中沢佑二(横浜マ)坪井慶介、闘莉王(浦和)加地亮、安田理大(ガ大阪)駒野友一(広島)岩政大樹、内田篤人(鹿島)徳永悠平(FC東京)水本裕貴(千葉)青山直晃(清水)
MF
橋本英郎、遠藤保仁(ガ大阪)羽生直剛、山岸智、水野晃樹(千葉)中村憲剛(川崎)鈴木啓太、阿部勇樹、長谷部誠(浦和)山瀬功治(横浜マ)今野泰幸(FC東京)本田圭佑(名古屋)
FW
播戸竜二(ガ大阪)巻誠一郎(千葉)前田遼一(磐田)大久保嘉人(神戸)田代有三(鹿島)矢野貴章(新潟)
Jリーグ優勝の鹿島から岩政・田代、ナビスコ杯でインパクトを残した安田、国見高校・早稲田大学の時から注目度の高かった徳永の4人が初選出。
全体的に、オシム監督が好んで選んでいた選手と五輪代表に名を連ねる選手が順当に選出された形となりました。
時期が時期だけに初選出の人数は控えめですね(岡田監督が想定していたよりも多くなってしまったらしいですが…)。
ただ、内田、安田、徳永の選出によって、オシム監督時代によく言われていたサイドバックの薄さが解消された印象を受けました。
メンバーはオシム監督の流れを踏襲した形になりましたが、戦術をどうしていくのか注目したいですね。
オシム監督同様の攻撃重視のサッカーをするのか、岡田監督好みの堅実なサッカーをするのか。
また、海外でプレーする選手をどう扱うのか、という点も注目ですね。
最終予選が始まる頃には、メンバーは、戦術はどうなっているのか…今後も要注目です!
posted by footballf1nba |21:24 |
football |
コメント(2) |
トラックバック(1)
2007年11月25日
オープニングショットは、いきなりド迫力のシャックアタック!
今シーズンここまで、シャック不調と聞いていたのでどうかと思っていたのですが、スタートから絶好調。
ぐいぐいチームを引っ張って、終わってみれば26得点、14リバウンド、3ブロックショット。ヤオ・ミンと対戦する時はいつも、普段以上の働きをしているような気がする…
怪我から復帰5戦目のD.ウェイドも31得点。特に、第4クォーターの14得点は印象的でした。終盤の勝負どころできっちり決めてくるあたり、さすがとしか言いようがないですね。
ロケッツは、T.マックの怪我の影響が大きかった…FTが全然入らず、結局19得点止まりでした。
試合は、第3クォーターまで一進一退のまま進みましたが、終盤底力を発揮したウェイドの活躍で最終スコアは98対91。
今シーズン不調の両チームですが、ヒートは復調の兆しが見えたと思います。
ロケッツも、T.マックが本調子ならば勝てていた試合でしたし、今後楽しみだと思います。
posted by footballf1nba |17:34 |
nba |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年11月25日
いきなりですが、不可解な判定が多かったですね。
ブチブチ試合を途切れさせてファールを取るから試合展開がスムーズにならないし、やけにカードが多いし…
両チームにとって大事な試合だったのに、台無しにされたように感じました。
最終節にも大きな影響を与えそうなカード乱れ打ちでしたね。
試合を観て思ったのは、レッズ疲れているなぁ、ということです。
前線のターゲットがワシントンのみで、カウンターの時に全体の押し上げが少ないからパスカットされやすく、逆にカウンターをくらう、という展開が多かったように感じました。
ACL決勝の時も同様の印象でした。
試合展開としては、新井場の退場が分水嶺になりましたね。
本山が不慣れな左サイドバックに入ったため、そこを狙われて2~3回立て続けにピンチを招いた時は、失点も時間の問題かな、と思ったんですが…
そこで決め切れなかったのが、レッズにとって痛かったと思います。
逆にアントラーズはきっちり修正し、チーム戦術も明確にカウンターに変更。
で、完璧な展開から野沢が完璧なシュートを決めて、しっかり守り切りましたね。
1点を守り切る、という展開ではマルキーニョスと小笠原のキープ力が効きますね。
特に小笠原の厭らしい時間稼ぎは素晴らしいと思います。
あと残り1試合、イエローをもらっても構わないことを計算に入れながら確実に時間を潰す、というやり方は、今の日本代表にもほしい能力だと思います。
残り1試合。
アントラーズは好調のエスパルスと対戦。ホームだし、とにかく勝つしかない状況ですね。
レッズは横浜FC。順当にいけば負けることはないと思いますが…横浜FCが最初から引き分け狙いでガッツリ守りに入った場合、疲労がピークのレッズは、攻めあぐねる可能性もありますね。
最終節、どうなるか楽しみですね!
蛇足ですが、ガンバ…
ここ最近、終盤に失速するのがお決まりのようになっちゃってますね(泣)
来年、来年こそは…
posted by footballf1nba |16:39 |
football |
コメント(0) |
トラックバック(0)