2010年01月30日
さあ、明日から 西村新ロッテがスタートします。
秋季キャンプから、新体制で始まりはしましたが、新たな入団選手
を迎えてのスタートとなります。
去年とは、一転してワクワク感があります。
今年の私の注目しているワクワク10は・・・・
1.金選手は、どれだけ活躍してくれるのだろうか?
2.サブロー、大松選手に次ぐ外野手は?
3.2番バッターは、誰が?
4.里崎選手は、FAするのか?
5.ムニス選手は、1軍ベンチ入りなるのか?
6.今岡選手、すんなり1軍入りできるのか?
7.先発投手陣は、どうなる?6人目は?
8.中継ぎ陣は、どうなる?那須野投手、川越投手は?
9.薮田選手は、果たして3年前のように活躍できるのか
10.そして小林宏投手は?何Sあげられるのか?
以上です。
今年は、去年よりは、楽しく応援できそうです。
posted by fightclm |22:56 |
千葉ロッテマリーンズ |
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2010年01月26日
セインツが聖者になった。
最後、残り19秒、33ヤードでバイキングスの攻撃。
33ヤードと言えば、フィールドゴールで50ヤード。
NFLプロのレベルでは、4回中3回は成功できる距離。
ほぼ、バイキングスの勝利と思った。
そこで、信じられない反則をバイキングスが犯し、さらにインターセプト。
これは、奇跡に近い勝利。まさに聖者になった感じに思えた。
カトリーナハリケーンから5年。
セインツの本拠地ニューオーリンズは、なんとか復興してきた。
そして、チームがNFCで優勝しスーパーボウルへ。
これほどまでの話題性は、ない。
相手のAFCチャンピオンであるコルツとセインツは、
どちらもシーズンリーグ1位の成績だった。
リーグシード1位のチーム同士の対決も久しぶりである。
これほど、話題性のある対戦になったスーパーボウル。
ここ数年で、1番の視聴率を獲得することだろう。
2週間後、2月8日(日本時間)まで、全米はスーパーボウル一色になるだろう。
オリンピック開催前でもあるのだが、アメリカでは、オリンピックよりスーパーボウルだろうよ。
できるなら、仕事を調整して休暇を取って生中継を観たくなった。
posted by fightclm |04:12 |
アメリカンフットボール |
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2010年01月16日
スポーツ報知さんより
ロッテの里崎智也捕手(33)が15日、順調にいけば今季中に取得予定の国内FA権について言及した。「先のことは分からない。でも選択肢は広がるね」と明言は避けたが、「時が来れば、何かが起きる」と意味深発言が飛び出した。
バレンタイン政権で併用された橋本が、横浜に移籍。里崎まで流出となれば捕手不足は深刻となるだけに、権利行使の場合は球団も全力で慰留すると見られる。
里崎はこの日、自主トレを公開。ティー打撃など約3時間汗を流した。昨季、チーム防御率はリーグ5位の4・23だっただけに、「もっとバッテリーが頑張らないと。フルイニング出場? やれる自信はある」と今季にかける意気込みは十分だ。
エース・清水直の移籍に加え、薮田の復帰、川越、那須野らの加入で投手陣の顔ぶれも変わった。「ボールを受けることが一番のコミュニケーション」とキャンプで個々の特長を把握する構え。「その時になったら考えます」とFA権行使に含みも持たせた里崎。まずは今季、正捕手としてチームを優勝へ引っ張る。
パリーグ盗塁阻止率No.1であった里崎捕手。
今シーズンは、橋本捕手が横浜に移っただけに、さらなる活躍が、
期待されているところであります。
投手陣の立て直し、若手投手の育成、若手捕手の育成、などなど期待したいところが、いっぱいある里崎捕手。
が
「時が来れば、何かが起きる。」とはどういうことなのでしょう?
何が起きるのでしょう?予想してみました・・・・・・・
1.FA宣言
2.マリーンズ命宣言
3.結婚宣言
私としては、3番が起きることを一番願っております。
posted by fightclm |16:05 |
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2010年01月09日
高校サッカー準決勝を観てきました。
恒例化していて、毎年のように準決勝は、欠かさず国立に息子と観戦です。
2試合とも、なかなかの試合でした。
準決勝に進出してきただけのことはある学校です。
もうちょっと、がんばってほしいかなぁ?って感じでもありましたけど。
それ以上に、もっと頑張ってほしいと思ったのが、主審のレベル。
2試合とも、ひどい。
位置取りが、よくない。ボールの見方も悪い。
ポジショニングがなっていない。
アドバンテージのとり方が、全然なっていない。
2試合目のあのPKはなんだ????
反則をとったとき、主審の位置は、遠かった。
ほんとうにきちんと見れていたとは言い難い。
そして、PKをとっておいてイエローカードは、
出していない。
あのような主審のレベルでは、
高校サッカーのレベルを抑え込んでしまいかねない。
試合の流れをしっかりとコントロールしないと。
そして、ボールと選手だけでなく、それ以外のところも
線審と協力して見ないと。
Jリーグもそうだが、審判の待遇をもっと向上させて、
審判のレベルを上げることも、日本サッカーのレベルを
上げるために大切なことだと思う。
posted by fightclm |20:35 |
サッカー |
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2010年01月09日
スポニチさんより
ロッテの新外国人、WBC韓国代表4番の金泰均(キム・テギュン)内野手(27)が8日、千葉マリンで本格始動し「3禁」を掲げた。日本での成功に向けて封印するのは(1)ピアス(2)夜食(3)恋人――の3つだ。
再来日した5日はサングラスにピアスを両耳に着けて“幕張の番長”といったムードを漂わせていたが、この日はピアスを外して優等生モード。西村新体制で身だしなみを厳しく指導する球団方針に従い「練習、試合では着けない。外国人だから特別とかは考えない。日本人のルールがあれば従います」とあっさり脱・番長を宣言した。
球団発表を10キロオーバーする体重110キロも来日時とは一転して気にするそぶりを見せ、キャンプインまでに5キロ、開幕までには10キロの減量を約束。韓国時代は「おなかがすいたら出前でチキンやピザを食べていた」という夜食も封印する覚悟で、関係者によると好物の焼き肉も来日後は控えているという。食事面を含め生活をサポートする恋人が必要ではないかとの質問には「野球をしにきているので彼女は考えていない。自然にできればいい」と言い切った。
覚え立ての日本語「しんどい」を連発するなど大粒の汗を流した本格始動。約3カ月ぶりのティー打撃も敢行し右打席で98スイング、左打席で23スイングを披露した。まだ腹部周辺は余裕があるものの、安定した下半身の力強さ、粘りは目を引く。禁欲生活の苦しみを力に変え、新大砲が本来の力を見せつけていく。
<球団がストレス軽減へ全面サポート>禁欲生活を宣言した金泰均のストレス軽減へ球団が全面的にサポートする。千葉市内の住居には専属通訳、トレーナーも同居。韓国語のテレビ番組も衛星放送などで見られるように設備を整えている。「来日前は言葉や食事の問題、友人がいないことなど不安もあったが球団がサポートしてくれるので問題ない」と話しており、ホームシックの心配はなさそうだ。
外国人選手が早々と来日し、練習するとは・・・・・。
その意欲、大変たのもしく、うれしい限りです。
球団も全面的にバックアップするということですが、ここは、韓国ロッテグループとも連携をとって、力を発揮できるようにサポートしてもらいたいところですね。
ファンが、金泰均選手とよりふれあいできるように、ロッテ球団が韓国語講座を開いてもいいのではないかなぁ。とも思います。
ただ、飛ばしすぎて開幕時にケガなどでダウンしないように、まわりは、肉体的、精神的コンディションのことをしっかりとケアしてもらいたいですね。
posted by fightclm |08:39 |
千葉ロッテマリーンズ |
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2010年01月06日
2010年、始動です。
去年まで160000ものアクセスをいただきました。
正直、驚いております。
アクセスいただいた方、ありがとうございます。
本年も、とりとめもないこと、乱文、乱筆ではありますが、
書き留めていけたらと思っております。
アクセスいただいた方、よろしくお願いいたします。
posted by fightclm |03:15 |
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