2010年09月14日
【編】「UFC 2010 Undisputed」大会レポート
UFCの新作ビデオゲーム「UFC 2010 Undisputed」の発売を記念したゲーム大会が、開発元のユークスさんの主催により13日、開かれました。 2009年度版発売の際にも開かれた同大会、今回は格闘技とゲームの両ジャンルから14媒体が参加し、勝ち抜き戦で優勝を争いました。司会の清野茂樹さん(右)と新井ありささん【スポーツナビ】
ゲストの岡見勇信選手【スポーツナビ】
前作を超える完成度に岡見選手もびっくり【スポーツナビ】
開会前の記念撮影【スポーツナビ】
各所でUFC中継さながらの白熱バトルが展開【スポーツナビ】
予選のひとこま、秋山成勲選手対デニス・カーン選手【スポーツナビ】
勝負のゆくえに岡見選手も興味津々【スポーツナビ】
岡見選手とアンデウソン選手の対戦画面【スポーツナビ】
優勝した「週刊ファミ通」さん(右から2番目)、前年と合わせてV2を達成【スポーツナビ】 【関連リンク】 ・秋山成勲がUFC新作ゲームを先取り体験(2010.09.04) ・【編】「UFC 2009 Undisputed」大会レポート(2009.11.26) ・過去の大会結果、動画、写真など──UFC特集
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posted by スポーツナビ編集部 |11:14 |
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司会の清野茂樹さん(右)と新井ありささん【スポーツナビ】
ゲストの岡見勇信選手【スポーツナビ】
前作を超える完成度に岡見選手もびっくり【スポーツナビ】
開会前の記念撮影【スポーツナビ】
各所でUFC中継さながらの白熱バトルが展開【スポーツナビ】
予選のひとこま、秋山成勲選手対デニス・カーン選手【スポーツナビ】
勝負のゆくえに岡見選手も興味津々【スポーツナビ】
岡見選手とアンデウソン選手の対戦画面【スポーツナビ】
優勝した「週刊ファミ通」さん(右から2番目)、前年と合わせてV2を達成【スポーツナビ】
【関連リンク】
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[写真]「ジョン・レノンミュージアム」側にできた当日券の列【スポーツナビ】
[写真]グッズ売場【スポーツナビ】
[写真]オフィシャルパンフレットの看板【スポーツナビ】
[写真]「魔裟斗FINAL MEMORIAL CHOCOLATE COOKIE」の看板【スポーツナビ】
[写真]恒例、入場ゲート前のバナー看板【スポーツナビ】
[写真]会場前にぐるりとできたグッズ購入者の列【スポーツナビ】
[写真]魔裟斗フラッグにメッセージを書き込む人たち【スポーツナビ】
[写真]「けやき広場」に設けられた「魔裟斗応援メッセージコーナー」【スポーツナビ】
[写真]「格闘神社」鳥居【スポーツナビ】
[写真]「飲食コーナー」の大きな店員さんは……なんとメイヘム選手!【スポーツナビ】
[写真]たくさんの人たちでにぎわっています【スポーツナビ】
[写真]谷川EPが販売を予告していた「喝サンド」の看板【スポーツナビ】
[写真]「ゴング格闘技」さんの魔裟斗選手引退特集書籍【スポーツナビ】
[写真]魔裟斗選手のグッズ売場【スポーツナビ】
[写真]ファンサービスに参加する石田光洋選手【スポーツナビ】
【関連リンク】
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[写真]くじ引きで決まったトーナメントの組み合わせ。「スポーツナビ」は「WOWOW」さんと1回戦で戦うことになってしまいました【スポーツナビ】
[写真]ゲストの岡見選手(中央)と、各媒体の出場選手たち【スポーツナビ】
[写真]1回戦は「UFC-究極格闘技-」の中継はじめ「ジ・アルティメットファイター」や「エキサイトマッチ」の取材で大変お世話になっている「WOWOW」さんとの対戦。本当は戦いたくないのですが……健闘を誓って試合開始!【スポーツナビ】
[写真]「WOWOW」さんに運良く勝って進んだ2回戦。ミア選手を使って「サムライTV」新井さん操るレスナー選手に「UFC100」のリベンジを挑んだものの、スタンド・グラウンドでいいところなく負けてしまいました【スポーツナビ】
[写真]「UFC公式モバイル」さんと「電撃PlayStation」さんの対戦。残念ながら「UFC公式モバイル」さん敗退【スポーツナビ】
[写真]大会を主催してくださった「ユークス」さん飾られていた「WWE・スマックダウン」のPS2用ソフト。「UFC 2009 Undisputed」のメインキャラでもあるレスナー選手がカバレージされています【スポーツナビ】
[写真]岡見選手がエキシビション参戦、優勝の「週刊ファミ通」さんと対戦しました【スポーツナビ】
[写真]「週刊ファミ通」さん操るダン・ヘン(右)が強い!【スポーツナビ】
[写真]「週刊ファミ通」さんが岡見選手(左)にノックアウト勝利しました【スポーツナビ】
【関連リンク】
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[写真]「UFC104」協賛のビール「バドライト」販促ブース【スポーツナビ】
[写真]有料でゾンビメイクをしてくれるブース【スポーツナビ】
[写真]2ドルで「ベーシックゾンビ」5ドルで「デラックスゾンビ」最高級の10ドルを払うと「ウルトラメガゾンビ」にしてもらえます【スポーツナビ】
[写真]ゾンビ化したメイクさんが新たなゾンビを生んでいます【スポーツナビ】
[写真]ゾンビ化してしまった市民【スポーツナビ】
[写真]広場では「スリラー」の振り付け講座が行われています【スポーツナビ】
[写真]「THIS IS IT」バナー広告【スポーツナビ】
[写真]「TAPOUT」ブース。ウェブ会員の登録をすると無料でTシャツがもらえます【スポーツナビ】
[写真]「TAPOUT」ブースに集まる人々【スポーツナビ】
[写真]当日券売り場【スポーツナビ】
【関連リンク】
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[写真]計量会場への案内【スポーツナビ】
[写真]計量会場「イベントデック」。5000人収容の大きなテントが計量会場です【スポーツナビ】
[写真]選手出席のサイン会に並ぶファンたち【スポーツナビ】
[写真]場内の売店【スポーツナビ】
[写真]サイン会に出席した秋山成勲選手【スポーツナビ】
[写真]「UFC104」の行われる「ステイプルセンター」【スポーツナビ】
[写真]周辺には劇場や飲食店ビルが集まり「LAライブ」を形成しています【スポーツナビ】
[写真]オスカー・デ・ラ・ホーヤさんの像【スポーツナビ】
[写真]マジック・ジョンソンさんの像【スポーツナビ】
[写真]ESPNビル。中はスポーツバーになっています【スポーツナビ】
[写真]LAライブ内「リッツカールトンホテル」。2010年営業開始とのこと【スポーツナビ】
[写真]ステイプルセンター、西側外観【スポーツナビ】
[写真]UFC104のパンフレット。もちろん岡見選手も出ています【スポーツナビ】
【関連リンク】
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クラブの片隅にあった「Fight Sport」誌【スポーツナビ】
巻末に「THE OUTSIDER 第6戦」の結果が掲載されています【スポーツナビ】
同誌の桜井“マッハ”速人選手特集【スポーツナビ】
桜庭和志選手特集【スポーツナビ】
テレビ中継の様子【スポーツナビ】
「SEXY山、あなたの体を見せて頂戴!」というリポーターのリクエストに応える秋山選手【スポーツナビ】
【関連記事】
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【写真】ソウルオリンピック第1体育館[スポーツナビ]
【写真】会場入口前[スポーツナビ]
【写真】売店(1)フランクフルトなど、軽食が200ウォン程度で売られています[スポーツナビ]
【写真】好天に恵まれ、公園には行楽客も訪れています[スポーツナビ]
【写真】売店(2)おでんが150ウォンで売られています[スポーツナビ]
【写真】バンナ選手が主役の大会パンフレット[スポーツナビ]
【関連リンク】
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[写真]さいたまSA前のけやき広場。周辺で夏休みの催しが重なっており、多数お店が出ています。【スポーツナビ】
[写真]コミュニティアリーナでは仮面ライダーの催しが開催中。【スポーツナビ】
[写真]寄せ書きコーナー。【スポーツナビ】
[写真]日沖選手への応援メッセージ。【スポーツナビ】
[写真]三崎選手への応援メッセージ。【スポーツナビ】
[写真]北岡選手への応援メッセージ(?)。【スポーツナビ】
[写真]入口前のバナー看板。【スポーツナビ】
[写真]前売り券と入場引換券の列。【スポーツナビ】
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[写真]さいたま新都心駅前のイベント情報掲示板【スポーツナビ】
[写真]さいたまSA外観【スポーツナビ】
[写真]さいたまSA前。川尻ら出演イベントの開始を待って、早くから多数のファンが集合【スポーツナビ】
[写真]グッズ売り場【スポーツナビ】
[写真]「DREAM.10」記念Tシャツ【スポーツナビ】
[写真]菊野選手のTシャツ。故郷鹿児島の西郷さんと菊野選手の似顔絵が描かれています【スポーツナビ】
[写真]DEEPのブースも出店【スポーツナビ】
[写真]当日券売り場前【スポーツナビ】
[写真]入口近くの看板【スポーツナビ】
○ヒョードル vs. ●ジョシュ(判定)
ヒョードルの方が完成されていると思うし、爆発力を持っている。スタンドでも危険だし、レスリングでもそうだ。
ジョシュもグランドで、グランドで一本を狙いに行くときは危険だ。彼のサブミッションは本当に危ないけど、上を取れるかどうかがポイントじゃないだろうか? ヒョードルの方が勝つチャンスは多いと思うね。
○ヒョードル vs. ●ジョシュ(TKO)
60億分の1の男ですから。
-ヒョードル vs. -ジョシュ(ノーコンテスト)
ヒョードル対ジョシュは格闘技最終戦争というか禁断の果実ですよぉ。
ヒョードル選手の強さは解析出来ない部分が凄く多いんですが……。でも簡単に言ってしまうと圧力が凄いというか生物として強いんだと思います。
ジョシュ選手はヘビー級の中では数少ないテクニカルな選手です。関節技の極めの強さは凄いですよね。
この試合は本当の意味で二人にしか出来ない試合になりますが……。
興奮した青木みたいなファンがリングに乱入して収拾つかなくなりノーコンテストを青木は予想します。ぱい~ん。
●ヒョードル vs. ○ジョシュ(一本勝ち)
ジョシュがテイクダウンに成功すると多彩な足関を極めて、ヒョードルがタップアウト。
一緒に練習をしたこともあるジョシュには頑張ってほしいですね。

