MLB 戦いの原理を求めて

「ビリー・ビーンが戦っているのはマネーでもなければヤンキースでもない。教典と化した”過去の知性”である。しかし最先端のセオリーもいつかは”過去の知性”と化す。そのことを誰よりもビリー・ビーンは知っている。」

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本日アカウント作成。もしブログを継続する際はツィッターでお知らせします。 大谷を口説くために日本ハムが用意した提案書に感銘して以来、日本ハムのファンとなる。二刀流については入団当初から 支持をする。 歴史や戦略 戦 もっと見る
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松井をスケーブゴートにしたソーシア、大谷翔平はいずれ栗山監督が如何に優れた指導者であったか改めて知るだろう。

松井がFAで2010年にLAAに入団し、OPS820とピッチャーズパークを本拠地にしている割にはそこそこの結果は残したものの失敗と判定されるような成績もなかったが期待に大いに応えたというものではなかった。LAAのチーム成績はケンドリック・モラレスの負傷を境にして失速した。 この時、痛烈に松井をスケープゴートとしてこき下ろし、不調に終わったチームの責任を主砲松井に押し付けるかのようなコメントをソーシ......続きを読む»

「オープンな、まっさらな気持ちで」という大谷翔平の言葉の真意を曲解してはならない

「理想的な環境だけを純粋に求めた結果、一切の義理や金銭という条件を括弧に入れて、すべてを白紙の上において眺めて比較考慮した結果、エンジェルスを選択した大谷翔平という人物の決断力の凄まじさを痛感させられた。」 大谷が入団記者会見をする前にそう当ブログでは書きました。「すべてを白紙の上において眺めて」というフレーズを実際の記者会見で大谷は「オープンな、まっさらな気持ちで」と表現したのではないかと個人的......続きを読む»

したたかな日本ハムの戦略と大谷翔平の決断に凄みを感じたエンジェルスへの移籍劇

大谷翔平の大争奪戦は獲得に対して最も遅い時期に手を挙げたチームであり、誰もが予想しなかったまさしく大穴のエンジェルスが獲得しました。 日本ハムは中垣征一郎トレーナーをすでにパドレスへ送り込んでいたように、業務提携もしているパドレスにおいて実に戦略的に二刀流受け入れの体制を築いていたことは間違いありません。たとえポスティングをしても二刀流を受け入れるチームが複数存在する保証など1年前にはなかったわけ......続きを読む»

続編捕捉 なぜ野村克也は大谷二刀流がメジャーで失敗に終わって欲しいのか 30チームに拡張されたメジャーのレベルはほんとうに下がったのか

挙げ足取りレベルの反応があったようなので、ふだんは一切言わせるがままに放置ですが、今回は珍しく一言書き添えておきたい。 ジャイアンツが日米野球で張本や野村に衝撃を与えた年は、エキスパンション直前の1960年。 1960年 16チーム  アメリカの人口 1億8600万人  アメリカ 574人 その他13か国  63名 (ドミニカ 7名 プエルトリコ11名 ベネズエエラ3名 キューバ25名他) ......続きを読む»

大谷翔平の移籍先、本命であるパドレスの対抗馬は果たしてどこか

大谷二刀流はチーム(組織)で動いているプロジェクトであり、パドレスにおいて二刀流のサポート体制を作るために、日本ハムは出来得る限り重要なキーとなる人材や情報をパドレスに投資していることにほぼ疑いの余地はない。 日本ハムはパドレスにおいて最高の二刀流に対する環境を作り上げようと努力してきたことを、主役である大谷翔平は当然のことながら十分に知っている。よって他のチームがパドレスが現時点で整えている二......続きを読む»

大谷翔平の移籍先予測にまつわる いい加減な解説者たち

この記事は完全にリラックスして書きます。 金村という解説者はある信頼できる関係筋からダイヤモンドバックスだと断言していました。ふたを開けてみればタブロイド紙の受け売りだったことが判明しました。やけに自信満々でダイヤモンドバックスと断言していましたが、ぶっちゃけ金村が言うならばメジャーのこともほとんど知らないし大丈夫だろうとも思っていました。(笑) 「大谷の賢い選択 ヤ軍は二刀流不向き/福島良一の......続きを読む»

大谷翔平の移籍先、やはり本命はパドレス!ヤンキース、ダイヤモンドバックスは脱落する

まだ霧がかかったような薄らぼんやりとした中で、当ブログでは一年前から大谷翔平は金では絶対に動かない、超売り手市場故に、どちらか一本に絞り込むことなく必ず二刀流でメジャーへ移籍することなる。その移籍先はパドレスこそが最有力であると断言してきました。 「2017年、大谷翔平の移籍先としてパドレスが最有力な理由」 そして今やパドレスが本命であることはもはや疑いようもなくなってきました。例えば最終候補......続きを読む»

なぜ野村克也は大谷二刀流がメジャーで失敗に終わって欲しいのか 30チームに拡張されたメジャーのレベルはほんとうに下がったのか

大谷二刀流の成功によって日本のプロ野球の歴史を大きく変えたと言っても過言ではない栗山監督への世間の高い評価が認めがたく、強烈な嫉妬も相俟って、野村克也はどうしてもメジャーで大谷二刀流が失敗に終わってほしいことが先日のインタビューでも透けて見えてきました。もしこのまま大谷二刀流がメジャーでも成功すれば、栗山監督への評価は日米の野球とベースボールの歴史を変えた人物ということになり、栗山監督へ向けられる更......続きを読む»

プレゼンするにあたって大谷翔平を獲得するための最重要ポイントとは何か、かくしてヤンキースは選ばれない!

大谷翔平の軸足である左足が浮いて右足一本打法で打っていたバッティング練習のシーンが流れた際、昔、書いたハーパーの記事のアクセス数が伸びたことがありました。 それがこの記事。 左の軸足が完全に浮くブライス・ハーパー  そのバッテング技術 大谷はハーパー好きでその打撃技術を研究しているから、同じ軸足の使い方をしているのだということが最近知りました。いきなりタイトルとは全く関係のない話でしたね。 ......続きを読む»

大谷二刀流を実践できるポテンシャルを持ったメジャーリーガーにゴロゴロいる、というメジャー通の言説に惑わされるな

例えばアーロン・ジャッジは強肩であり、最速97~8マイルのスピードは出せる。しかしアーロン・ジャッジは実際にマウンドにあがって後ろから勢いもつけずに、制球や時にはランナーを気にしながらいったい何マイルの4シームを投げられるというのか。 イチローというメジャーでもレジェンドレベルの強肩外野手がいる。実際にそのイチローがマウンドから投げた4シームは若いころの全盛期でもせいぜい93マイル程度である。イ......続きを読む»

大谷翔平は戦略的にチームを厳選すべきである 二刀流にフィットするチームの条件を戦略的に考える

メジャーの歴史においてセイバーメトリクスを戦略に組み込んで目覚ましい結果を出したチームと言えば、言うまでもなくマネーボールでも有名なオークランドです。スモールマーケットのチームを如何に強いチームにするのかとビーンが考え抜いた結果、それまでの常識を捨て去って、セイバーメトリクスを駆使することによって、一定の成果を出しメジャーの歴史に大きな足跡を残すことになります。 そのオークランドの成功を後ろから見......続きを読む»

大谷翔平がヤンキースを選ばないと確信したその理由 記者会見を通じて

日本ハムが大谷翔平のポスティングに際して、もしも一つだけ大谷に対して注文をつけたとするならば、それは「メジャーへ移籍する以上、二刀流でプレイすることが条件である」というものではなかったかのかと考えています。 さてこれまで大谷のメジャー移籍についてウォッチしてきた当ブログですが、昨日の大谷のメジャー移籍への記者会見を見て、改めてヤンキースという線はまずないだろうと結論するに至りました。 なぜなの......続きを読む»

グリエルにみせたダルビッシュの寛容さの中には、思索しうる者だけ持つたしかな知性がある

私自身、世間における多数の意見は反対の立場を取ることが極めて多く、最下位のジラルディを擁護するかと思えば、二刀流・大谷がバッシングにさらされた時も栗山監督を擁護しました。 殿堂入り 私ならバリー・ボンズへ投票する ジャーナリズムの精神とは何か にもあるようにボンズも擁護すれば、永久追放の大合唱に晒された巨人の福田も擁護し、賭博はしても八百長はしていないピート・ローズに対しても擁護する姿勢を当ブ......続きを読む»

戦略なき者は敗れる!ワールドシリーズ、すべてを勝ちにいかないという戦略

前回の記事の補足 === 例えば、立憲民主党の躍進があったその背景には、共産党との共闘がありました。60以上もの選挙区で共産党が立候補を取りやめたからこその立憲の躍進。もし立憲も共産も、全力で全選挙区で勝ちにいけば、共倒れになったことは明らかです。弱者である立憲や共産が選挙で議席を確保するためには、当然そこには戦略が求められます。 スポーツでもインパクトの瞬間に至るまで、如何に力を抜いて、ここ......続きを読む»

ワールドシリーズを勝ち抜くための戦略!もはや意味不明のロバーツ監督の継投

すべての元凶は、第2戦7回のストリップリングにあったと私自身は考えている。 シーズン中でさえ、僅差勝ちパターンでストリップリングの継投は基本はなかった。そのストリップリングが投入された場面、対戦バッターは左投手を苦手としておりジャンセンからも値千金の本塁打を放ったゴンザレスであり、次の打者はレディックであった。左のシングラーニ投入で十分であったと考えている。 このストリップリングの意味不明の継......続きを読む»

2番ジャッジが躍動 ジラルディの真骨頂「動かざる力」

ALCS第4戦をジャッジの大活躍もあって見事な大逆転で2勝2敗のタイに持ち込みました。34打数21三振のジャッジを2番から下位へ下げるという選択肢もあったはずです。しかしジラルディは将来も見越してどれだけ三振を重ねても2番ジャッジは梃でも動かさなかった。それで負けても甘んじて批判を受け入れて自らの責任として負う覚悟ではあったのだと思う。 何か派手に動いてそれが成功すると、変化が目に見えるだけに多く......続きを読む»

ジラルディの攻撃作戦について フレイジャーに送りバントをさせるべきだったのか

レギュラーシーズンを任せるには、新思考派のジラルディは有能でありもっていこいの監督であるとも過去、何度か書きました。 なぜ、わざわざジラルディはレギュラーシーズン(ペナントという言葉を使ったはずです)を任せるにはもってこいの監督と書いたかと言えば、裏を返せばジラルディにはスモールなセンスに欠けるため、短期決戦での作戦に関してはやや苦手であると考えていたからでもあります。 TEXのワシントン監督......続きを読む»

フライボールはガチでもう古い!これからのメジャーのトレンドとなるアストロズの攻撃戦略を紐解く

タイトルの「フライボールはもう古い」が決して誇張ではないことが、最後まで読んでもらえたらきっと理解してもらえるものと考えています === 初戦 ヤンキースは14Kであるのに対して、アストロズは5K、第二戦もヤンキースは13Kであるのに対して、アストロズは4Kでした。なかなか三振を喫しないアストロズの攻撃陣、次々と三振を奪うアストロズの投手陣。いずれも2017年のアストロズのチームの特徴が良く出た......続きを読む»

下馬評を覆しヤンキース大逆転勝利を掴む。ジラルディ監督の出身大学を調べてみたら、凄かった!

ワールドチャンピオンの最右翼と見られていたインディアンズをALDSで撃破したヤンキース。 そのチームを率いるジラルディ監督に能力がないとなぜ結論できるのか、私には全く理解不能なのですが、当然のことながらミスは誰でもあります。しかしそれはジラルディに限ったことでもありません。例えばマドンのミスについてはスルーし、ファインプレーについては絶賛の声を上げる強い傾向が見受けられる一方、ジラルディ監督につ......続きを読む»

ヤンキースいよいよ決戦!勝負をかけろジラルディ

「短期決戦で重要な鍵を握る<継投> シャーザ―を降板させたベイカー監督の是非」というタイトルでもともとは2日前に下記の途中までアップしようと考えていました。 「 現在シャーザ―が降板しカブス戦の試合状況は7回1-1の同点。結果がどうなるかはわかりませんが、これほど愚かな継投を見たのは2014年10月4日、ナショナルズVSジャイアンツのNLDS第2戦以来かもしれません。ジョーダン・ジマーマンが先......続きを読む»

ジラルディの継投ミスについて 武田の解説はほんとうに正しかったのか

サンディー・コーファックスが受賞していたその設立初期、サイヤング賞は両リーグからたった一人しか選ばれないものでした。おそらく初期の厳しい基準をも満たしているサイヤング最有力候補でもあるクルーバーが逆転本塁打を打たれた瞬間に、交代させるべきだったと解説をしていたのが武田です。これほどフィーリング重視かつ結果論で語る解説者もきわめて稀だと言っていいでしょう。 調子がどうであれ2017年メジャー最高の投......続きを読む»

ピンチをチャンスへ変えろ!ヤンキース

ALDSでおそらくメジャーで現在最強と言っても過言ではないCLEと対戦できることは、ある意味、ヤンキースにとっては僥倖であると私自身は考えています。なぜならばたしかにピンチと言えばピンチですが、3勝をもぎ取れば次のステージへ行けるわけであり、弱者にとっては強者から4勝をもぎ取るよりも、それだけシリーズを勝ち抜ける難易度は低くなることを意味しているからに他なりません。 もしALDSでヤンキースがC......続きを読む»

「4番・ピッチャー大谷」は、二刀流という芸術作品をメジャーへ送り込む栗山監督の強い所信表明でもある

未だに中四日のメジャーでは二刀流など不可能であるとして、打者か投手かどちらにすべきか、ああでもないこうでもないとする人たちは、この大谷翔平のメジャー移籍に関しては周回遅れというよりもスタートすら切っていない状況下にあると言ってもいいでしょう。将来的にはDHのクローザーに収まるかもしれないし、肩を壊して打者一本になっているかもしれない。いろいろなシナリオは考えられるものの、大谷翔平の2018年のメジ......続きを読む»

大谷翔平の移籍先は、おそらくメジャーで唯一この9月に6人ローテを実践したチームになる!

結論から申し上げるならば、大谷翔平はおそらく、メジャーで唯一この9月に6人ローテを実践したチームへ移籍することになるでしょう。 メジャーは5人ローテで回さなければならないという固定概念。メジャー通を自認する程、この固定概念に拘泥する余りに大谷二刀流の可能性はまずないと早計に結論しがちなわけですが、それこそが張本的な固定概念に他ならないことに気づかねばなりません。 「誰も歩んだことのない道を僕は......続きを読む»

ラストに圧巻のピッチングをみせた田中は、ほんとうに給料泥棒なのか

7回15K0BBで締めくくったヤンキースの田中ですが、2017年のfWARは2.8で締めくくりました。1WARは800万ドルであり、2200万ドルの仕事をしたとセイバーメトリクスのファングラフスというサイトでは算定されています。つまりどれだけ印象が悪かろうが、セイバー的には給料相応の仕事を田中はしたと判定されています。 ところがこれまた出鱈目な記事が出ていました。あるスポーツライターは1WARは......続きを読む»

アーロン・ジャッジはMVPを獲れるのか!セールはクルーバーに逆転を許す

ワールドスポーツMLBではrWARのランキングを元に、アルトゥーベがMVPでありサイヤングはクルーバーであると結論をしていました。 rWAR アルトゥーベ 8.3 ジャッジ   7.7 クルーバー  8.0 セール    6.0 しかし、当然のことながらfWARも同時にチェックしなければなりません。そうすると順位が逆転していることがわかる。 fWAR ジャッジ   8.1 アルトゥーベ......続きを読む»

ダルビッシュ 本番に向けてスライダーの大復活!

予想が外れたことも含めて、率直に偽りなく話します。 ダルビッシュ有に危険シグナルあり!肉体改造の功罪をセイバーメトリクスする この記事でも分析したように、ダルビッシュ最大の武器であるスライダーの切れが著しく落ちたことによって2017年のパフォーマンスはキャリアを通じても厳しいものになる可能性が高いと結論していました。この点については、LADへ移籍してからスライダー改善の取り組みをしたことからも......続きを読む»

なぜ田中はフォーシーム・ファーストボールを投げないのか?について解説を試みる

昨日、解説者今中は4シームを投げないのが田中の打ち込まれた原因と指摘していました。 昨日の配球数 全96球の内容です。 スライダー   37 スプリット   31 ツーシーム   5 フォーシーム  10 カッター    12 カーブ     6 スライダーとスプリットの割合が極端に大きくなっています。まずは下記の球種別 被OPSデータを見てください。 2017年の球種別 被OPS スラ......続きを読む»

メジャー最高のピッチャーズパーク・ベスト10を探る(サンプル3年)

過去3年の平均からピッチャーズパークベスト10の順位を求めてみました。 10位 ペトコパーク      SD  0.921 9位 トロピカーナフィールド TB  0.919 8位 ブッシュスタジアム   STL 0.918 7位 プログレッシブフィールドCLE 0.914  6位 セーフィコフィールド  SEA 0.913 6位 シティーフィールド   NYM 0.908 5位 アナハ......続きを読む»

歴史的な大失速、ドジャースが決断すべきこと

ダルビッシュが好投する昨日の直前にこの記事は書いたものです。 エースカーショウによってストップされた73年ぶりの11連敗。PO進出自体に問題ないものの、メジャー最低勝率争いをしているジャイアンツにまで苦戦を強いられるドジャース。8月まではメジャー最強であったドジャースが9月に入りメジャー最弱のチームへとがらりと転落したことは数字上も明らかになっています。9月に入ってからの得点力NL15位・防御率......続きを読む»

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