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    <title>サッカー日本代表</title>
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    <description>サッカー日本代表</description>
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      <title>北京五輪に向けて光明</title>
      <description>全試合ハイライト動画付！！BEE Football Spirit サッカー北京五輪代表がＵ-２３オーストラリア代表と壮行試合を行った。 この試合は、五輪のグループリーグで対戦するアメリカを想定したものだ。 4バックにダブルボランチ、守りを固めてカウンター、体格の大きさ、ロングボールなど、仮想アメリカとしてはもってこいの相手であった。 試合は２－１で日本の勝利。 しかも先制されてから逆転するといういい勝ち方をした。 しかも2点ともサイドからの攻撃が得点につながった。 1点目はサイドバックの内田からきれいに崩して最後は香川がゴール。 2点目は「大きい相手には低いクロス」の基本を徹底した結果生まれたような岡崎のゴールだった。 試合の流れも良かった。 先制されても決して焦らず、気持ちを切り替えて前半終了4分前といういい時間帯に同点。０－１でリードされて後半を迎えるのと、同点に追いついて後半を迎えるのとでは自分達だけでなく、相手に与えるプレッシャーも違ってくる。 そして、同点で試合が終了すると思われた後半44分に決勝ゴール。劇的な逆転勝利。オリンピックへ向けて非常にいいシュミレーションとなった。 五輪代表は２９日に優勝候補筆頭のアルゼンチンとの壮行試合を控えている。 その後はいよいよ北京だ。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 16:05:27 +0900</pubDate>
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      <title>北京五輪男女「写真付き」全選手名鑑掲載中！</title>
      <description>　月間1200万ページビュー超の完全無料の携帯サッカーサイト「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)の自慢はニュースだけじゃありません。モバイルサイトではありますが、サッカー誌FOOTBALL NIPPONでも好評だった日本代表選手名鑑などのデータ記事にも力を入れています。身長、体重など個人プロフィールだけでなく関連ニュースも順次更新されている便利名鑑。 　 　当然！８月８日から開幕する（サッカーは開幕式より前に始まりますが）北京五輪に挑むU-23日本代表、日本女子代表＝なでしこジャパンも写真付き完全名鑑を掲載中です。しかも全員昨日24日オーストラリア戦での最新写真を掲載！　ぜひごらんください。 　なお、ゲキサカでは男女五輪代表以外にもA代表、U-19日本代表、U-16日本代表、フットサル日本代表も写真付き（一部なし）で掲載中です。名鑑ｻﾝﾌﾟﾙは↓↓</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 15:39:01 +0900</pubDate>
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      <title>微妙に隠れて良かった人々</title>
      <description>　今日あった、U－２３日本代表の試合の雑感です。 出来の良かった選手（香川選手、内田選手、長友選手、本田拓選手、山本選手）に関しては、私なぞが書かなくても多くの方が評価すると思います。 ですから、私が「微妙に、もしくは隠れて良かったと感じた選手」について書こうかと。 　一人目、「豊田選手」 大きく目立ったシーンはなかったですが、私の中では衝撃的なくらい良かったなと思いました。 日本代表（A代表、U代表問わず）でもっとも心配かつ不満な点は、クリアボールの処理です。 　多くの場合が、味方選手のいないところに飛んでしまうのですが、時たま（本当はここの確率も改善してもらいたいポイントです）味方FWにボールが飛んでくることがあります。 この場面で大半が相手ボールとなります。 そうでなくても、ハイボールならば跳ね返され、グラウンダーのボールでは大きく蹴り返されてしまいます。 結果として攻撃に上手く繋がることができません。 　その点、豊田選手はハイボールだろうとグラウンダーのボールだろうと、上手く身体を捻じ込みマイボールにしていました。 ポゼッションサッカー、人数を多くかけるサッカーを指標とする日本のサッカーでは、他国以上にこういったプレイができる選手が必要になると思っています。 （そのため、以前から横浜マリノスの大島選手を押しているのですが・・・） そうでなければ、他の選手が上がる時間やスペースが作り出せませんから。 　豊田選手がこうしたプレーを相手が高いレベルであってもこなせるのであれば、例え得点が取れなかろうと使うべきだと。 攻守両面から考えても１得点以上価値があるプレーであると私は思っているので。 　二人目、「梶山選手、本田圭選手」 二人まとめての評価です。 この二人に関しては、評価が分かれるとは思いますが・・・。 違いを作ると言いますか、間を作り出すと言いますか、相手の守りに一瞬のタイムラグや気を削ぐプレーや味方選手を生かす時間を作るプレーが相変わらず凄いなと。 まあ、それが遅攻や味方選手との意志の疎通がズレたりする場面を生み出すこともあるのですが・・・。 　視野の広さとパスセンスと身体の強さの両立は他の中盤の選手には無いものなので、足の遅さというデメリットに目を瞑って余りあるメリットだなと。 　難しいプレーを選択して、それが決定的なミスにつながる場面もあるのでその点だけは怖いのですが・・・。 本番でその判断の悪さが負けにつながらないことを祈るのみです。 　三人目、「李選手」 これは今回の試合というよりは、今後の希望です（笑） 序盤の展開はロングボールが多く、相手のDFを下げようと必死でした。 しかしそれが上手くいかず跳ね返され跳ね返され・・・流れも相手に向かってしまいました。 　あの状況では李選手の裏へ抜ける良さもでません。 もう少し相手を食い付かせるように中盤の選手がリスクを冒した上で、ロングボールで裏を狙うのであれば・・・相手を下げさせるという目的も達成できるでしょうし、李選手の本当の良さが出てくるのではないでしょうか？ 強国と戦うのであれば、中盤の頑張りと共に李選手の走力が確実に必要になると思います。 　最後は、書かないはずだったのですが、「本田拓選手」 １点目を決めたトンプソン選手。 途中から、本田拓選手がマンマークについたそうですが、その後まったく目立たせていませんでした。 　本田拓選手のプレーで驚いのが、前半終わりごろ、ゴールライン際で見せたスライディングとその後瞬間に立ち上がり相手からボールを奪ったシーンです。 相手の切り替えしよりも、スライディングから本田拓選手が立ち上がるのが速かったシーンは本当に素晴らしかった。 身体能力（敏捷性？）の高さもそうですが、何よりも集中力や次のプレーへの切り替えの早さが秀逸ですね。 　その他の場面に関しても安定していましたし、良い楔のパスも出していました。 守備専門のイメージをどうしても持ってしまっている本田拓選手ですが、攻撃的センスも高いものがあるなと。 最近はあまり見かけませんが、エスパルスの試合では上手く攻撃に絡んでセンスの高さを見せています。 　・・・ただ今日の試合に関しては、細貝選手も含めて、組み立てにおいてのサポートを早くして欲しかったなと。 サポートがあと一瞬早ければ無駄に蹴りだす場面や、香川選手や本田圭選手が下がり過ぎて前線の人数が足らなくなる場面が減ったかなと。 思い切って少し上がっていく場面がもう少し増えてくれば、攻守において味方を更に助けてくれる活躍ができるのではないでしょうか？ 　オーストラリア代表は強いチームであったと思いますし、日本が苦手なパワー溢れるチームでした。 その相手に逆転勝利は非常に評価できるものです。 両チーム気の抜けたプレーも少なく、よく走りよく戦ったナイスゲームでした。 良いゲームを演出してくれたオーストラリア代表に感謝すると共に、これで希望を持って本番に迎える、そう感じさせてくれる内容と結果でした。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 14:05:49 +0900</pubDate>
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      <title>U23オーストラリア戦雑感　他</title>
      <description>テレビ観戦。 2-1の逆転勝ち。香川と岡崎のゴール。 ・篤人の出来が素晴らしかったことは誰の目にも明らかであろう。 ・DFは吉田水本とも不出来。コンビネーション不足といえる。 ・成金ゴリラこと本田圭の出来も悪い。篤人との連携は悪くなかった。篤人の進路を防ぐことも無かったが、何せ運動量が・・・。好調名古屋の要因の一つはこの男の放出にあると言えるのでは？ ・本田拓は頑張っていたが、展開力のあるボランチがほしいところ。遠藤離脱はやはり痛い。 ・FWはまああれくらいならウチのコロのほうがいいだろうな。 ・決勝点はGKのポカ。見切ったボールがポストに当たって入るとか、見切り神ソガならばありえない。よね・・・？ 篤人および長友/安田の両サイドが攻撃における生命線であろう。篤人しか前にボールを運べない時間帯すらあった。このA代表経験もある両サイドバックをチーム全体としていかに活かすかがポイントとなりそうだ。 --- 澤は柏入り決定。 マルシおよび大迫を獲得した今となっては必須戦力ではないが、楽しみにしていただけに少し残念。 --- 常総学院が茨城代表で甲子園出場となったが、エースはなんとあの島田直也の息子。 私は小学生であったが、常総学院の夏初出場で準優勝というのは今も覚えている。 そのときのエースが島田、仁志が1年生だった。決勝で野村、橋本、立浪、片岡ら擁するPL学園に敗れるのだが、その快進撃には心躍らせたものだ。 サッカー少年ではあったが、テレビでサッカーなど放映されない、プロサッカーリーグなど影も形も無い時代であった。 もう20年にもなる。年をとるはずである。 --- 鹿島は本日は非公開練習である。 気になるニュースもあるが、浦和戦展望は明日。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 14:02:47 +0900</pubDate>
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      <title>微妙なんだよね壮行試合って</title>
      <description>う～ん う～ん (&amp;gt;_&amp;lt;) なんと言ったらいいのか良く解らないけど 凄～く微妙なんだよね。 何が微妙かと言うと 昨日の試合 パッと見た感じ 短期の間に良くチームを作りあげたたね、反ちゃん。 細かい所は改善されてない所とかあるけど・・。 例えば 梶山はやっぱり空気になる時間が多い。 本田のFK精度がザル。 個人の問題が多いけどね 悪い所よりも、いい所のが多かったかな? 短い間に良くやったよ 反ちゃん。 反対に言えば 予選の時にはなぜ?チームの形を作れなかったのかな? やっぱり反乱分子達を上手く操れなかったのかな?って凄く思ったりも、した昨日の試合でした。 何よりも勝った事で浮かれてる人が多いんだよね 負けるよりも勝つ方が何事にも、いいんだけどね 昨日の試合なんて 豪州なんて日本の研究なんて全然してるようにも見えなかった。 相手の中盤のプレスも ユルユル。 以前にもA代表が親善試合で、いい試合したけど。 あの時も相手の中盤の プレスがユルユルだった。 例え次のアルヘン戦でも 奮闘しても油断は禁物。 なぜなら壮行試合。 本番では相手は研究してくるハズです。 SBの裏を徹底して狙って来たりするハズ。 何よりも皆は忘れた? ドイツでの出来事? 本番前にドイツと奮闘 ↓ WCでは、大敗。 期待するのは自由だが もう少し冷静に考えて期待した方がいいんじゃないかな? 次のアルヘン戦は日本代表よりもアルヘンが見たい人が多いかな? 私もアルヘンの方が楽しみである。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 13:08:54 +0900</pubDate>
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      <title>豊田くんのPOST</title>
      <description>豊田くんのポストプレー、キープの仕方が好きかも。 フィジカルに自信があると、まず身体をDFに当て、ガードしながらキープする人がいますが、 (平山や最近の本田圭など) 後ろから足をヒョッコリ出されてボールを失ってしまうケースを目にします。 豊田くんは違う!豊田くんは動きながら、ちょっと遅れて(?)入ってきて、身体を当てながらトラップ、そのまま次の動きにシフト。 そんなに豊田くん見てないんですが…昨日の豊田くん好きでした。 DFを背中でせき止めながら、攻撃の流れもせき止めちゃう気がするんですよね、お尻でぐりぐりガードするポストプレーって… いかがですか? でも、ヨンセンが抜けないと、名古屋には帰京できないか…(ToT)</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 12:56:07 +0900</pubDate>
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      <title>U-23　オリンピック本番に課題を残す</title>
      <description>　昨日行なわれた、北京オリンピック壮行試合で 　U-23日本代表は、オーストラリアを相手に2－1で 　逆転勝利をおさめました。 　結果だけを見ればオリンピックの緒戦の相手である 　アメリカを想定したオーストラリアに、先制を許しながらも 　逆転勝ちしたことで、本番での活躍が期待されますが 　内容的には、相変わらずグループリーグの突破は 　厳しいといわざるおえません。 　まず第一に、守備を重視した選手選考でありながら 　つまらないミスで失点したこと。 　また、そのつまらないミスをカバーしきれなかったことに 　不安があります。 　少なくとも、失点した最初の状況では２対1の場面ですから 　あれは、カバーしなければいけない状況だったと思います。 　次に、トップに森本を使った状況から考えると、反町ジャパンは 　ディフェンスからの速攻を狙っていたと思われるのに 　速攻がほとんどなかったこと。 　昨日の試合運びは、日本がボール支配率で上回ることを 　前提としたような試合運びでしたから、オリンピック本番に向けた試合としては 　あまり意味がなかったような気がします。 　いずれにしても、選手の選考からも守って速攻というのが 　このチームの戦い方のはずです。 　その形を作れなかったこと、そして、先制点を許してしまったことからも 　チームとしての狙いは、うまくいかなかった試合だったと思うのです。 　もっと早めにサイドに基点を作るためにも、香川と本田には 　今以上の運動量が要求されるでしょう。 　 　</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 12:39:59 +0900</pubDate>
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      <title>サッカー五輪代表　オーストラリア戦　雑感です</title>
      <description>サッカーの試合についてブログに投稿するときはメモを取っているのですが，前半の途中からしか見れなかったもので，たまにはいいやと思いまったりと試合をTV観戦していました． さて雑感となるわけですが，感想を． まずは守備．失点のシーン以外は良い守備をしていたと思う． フォアチェックが効いていて，早め早めに攻撃の芽を摘んでいた． また本田拓が効いていた．細貝とのボランチコンビならば運動量で（守備も攻撃も）勝負するべきなので，特長を活かしていたといえるだろう． 失点シーンのチェックの仕方については，今出て良かったと考える．3人全員がボールウォッチャーになってしまっていたのがいけない．ボールを取りに行く選手．カバーする選手をはっきりさせる必要があった． ただ戦術は浸透している感がある．反町監督はよくまとめ上げてくれたと思う． そして私が気にしていたゲームメイクについてだが，起点を中央でなくサイドにもっていった．香川，本田圭をサイドに置いたことでそれが表れた． 私は香川は飛び出していく選手との認識があったのだが，それだけではなくパサーとしても働けていたと思う． そして同点に追いついたゴールは，香川の飛び出しが活かされた格好だった． 以前の記事で香川をどのように使うかを反町監督に聞いてみたいと書いたことがあるが，その答えを出してくれたと思う． 香川がゲームを組み立てることが出来る選手ならば選考に対しての不満はほとんど無くなるわけだから． またSBの2選手の運動量にも注目．クロスの精度には課題は残るが，積極的な攻撃参加，サイドアタックが次々とチャンスを作り出した． そして一番評価すべきポイントは，逆転勝ちしたということ．この事実が（壮行試合とはいえ）大きな自信につながっていくはずだ． この試合は守れていたしピンチがなく，押し込んでいた時間が長かった．それゆえ次のアルゼンチン戦は大事になる． キープされたときに運動量を使って守ってから攻めに転じる今の戦術がどれだけ生きてくるのか，また他の打開策があるのかといった点が注目である．</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 12:15:56 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/linker516/article/71</guid>
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      <title>可もなく不可もないサッカー日本代表</title>
      <description>【関連記事】 ｂｙ　徒然フットボール 日本五輪代表　２－１　オーストラリア五輪代表については、こちらで書いてますが、こちらでは、サッカー日本代表監督について サッカー日本代表監督だったジーコ氏は、年齢問わず、貢献度、実績を重んじて召集。オシム氏は、自分の戦術に適う人材を年齢問わず、召集。結果的に、両者の招集には、刹那と未来という構図に分かれた。前者は、未来の種を育てるのではなく、現時点の最強布陣を敷くため、どうしても、若手にはチャンスが回ってこない。後者は、むしろ、戦術の眼鏡に適った者を並べるため、見込まれた若手には、比較的、チャンスが回ってくる。結果的には、代表の若返りにもなった。いずれにしても、双方とも、ある程度試したら、面子を固定するという面では共通する。これはどこの代表監督はそうである。よって、見ているこちらからは、ある程度の時期が過ぎると、停滞感、マンネリ感を抱いてしまうかもしれない。 そういう意味で、現サッカー日本代表の岡田監督は、ジーコ氏、オシム氏とは違い、（強いかどうかはさておき）すくなくとも、飽きさせない。どちらかといえば、可能な限り人材を召集して、自分の戦術より、その中で才能を吟味し、選手主体でチームを作っていく。最大公約数から最小公約数にしていくようなものか。今回、小笠原選手が呼ばれていないが、すくなくとも、見る側に「どうしてこいつが呼ばれないのだ」という不満は少ない方だろう。若手も呼ばれるし、もちろん、切る時は切るので、見ているこちらからすれば、容、姿が変わっていくので、プロセスを見る分には、ある程度は楽しめるかもしれない。 ただし、サッカー日本代表が強くなるかどうかは、また、別の話で、どちらかといえば、出来上がった料理（代表）は、最高のものというより、可もなく不可もなくというものではないだろうか。来週から合宿が始まり、２０日のウルグアイ戦を通過して、９月のワールドカップ最終予選に入っていくが、岡田監督のやりたいフットボールが出来上がるのは、昨日の五輪同様、ワールドカップ本大会直前になるであろう。それまでは（ある程度面子は固定されるが）変化のプロセスを見ていくしかない。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 12:06:51 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/dukaeeq2008/article/106</guid>
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      <title>『ファンタステッィク・ムー！！』（今回のＡ代表に関して）</title>
      <description>7/28～30に行われる日本代表候補のトレーニングキャンプメンバーが発表。 青木剛（鹿島）小川佳純（名古屋）工藤浩平（千葉）金崎夢生（大分）が代表初招集。 中田浩二（鹿島）村井慎二（磐田）柏木陽介（広島）大黒将志（東京Ｖ） 田中達也（浦和）が岡田監督就任以降初招集。 （サポティスタ様からパクリｗ） 「・・・満男にナンか恨みでもあんのか？それとも鹿島がキライ？？？」 　　　　　　　　　　　↓ 「ハッ！！・・・逆！？　鹿島優勝のタメ、岡田が気使って呼ばない！？」 　　　　　　　　　　　 ・・・↑どんだけメデタイ考え方か（笑） まぁ、最終予選の厳しい時になり、「小笠原満男」なるＪの王様の力を必要とした時！ ・・・ソン時には貸してやろうｗ 「青木・満男・野沢・本山」のユニットで貸そう（笑） とりあえず、今回の「よく意図がワカラン合宿（笑）」のメンバーに入った 気になる男を取上げてみますｗ 最初に、お題にした彼、 『ファンタステッィク・ムー！！』 絶好調・大分の若手プリンス「金崎夢生」！！ この度、Ａ代表初招集ですかぁ！！ 以前、サカマガの短評で付けられてたコノ『ファンタステッィク・ムー！！』 ってフレーズが非常に気に入ってます（笑） 大竹（東京）香川（Ｃ大阪）河野（東京Ｖ）ら、ティーンの台頭が目立った序盤のＪ。 皆、イマジネーションに溢れた期待のテクニシャンですが、中でも金崎の魅せた 「ペナ付近での足裏ドリ」にすっかり魅せられた俺ｗ ・・・「アレ！！！　効く！！！・・・つか、俺もアレやりたい！！」 って、１５・６も年下の子を尊敬しちゃったもん（笑） 「フットサル経験者」かぁ～！！なるほどね！！ 僕が痺れた「スゲェ子がまたもや出てきたなぁ～」な１プレーは・・・ 「あの振り足！」 多分、対事したＤＦはアタッキングゾーンだったこともアリ、「振り足」のアクションに 「パス！？　シュート！？」が頭をよぎったんだろう！　・・・超ワカルｗ その実、金崎がチョイスしたのは『足裏ドリ』！！ 「キックフェイント＋ドリで1番相性が良い組み合わせ」って言えば良いか（笑） 足裏『1転がし』で相手をマンマと騙くらかす素敵なテクニック！！ 「ドリブラー」「テクニシャン」の俺が「好きな選手」に求める要素が詰った １プレーですっかりファンになったｗ　その後のＮＨＫの特集みたいなのも タマタマ観ちゃったりしたし。　 ファンになりました（笑） スクスク育って、松井とかを脅かして欲しい！！ ・・・しかし「大分」！！（鳥脳サン！元気？ｗ） まず１点は「Ｊもケチケチせず、マル○ンを認めたら？」って点（笑） 見慣れた「胸広告無し・プーマ」もアズーリっぽくてカッチョイイけど、 大分の懐具合を考えたら・・・ ・・・ソレに、あの○ソ店で負けても、 「あ・・・俺の銭が高松の給料になるなら・・・」 って納得する、スロッター兼サッカーファンは結構居るハズだぜぇ？（笑） そんな台所事情でも、ムゥーや高松、西川のような生え抜きを育て、 シンゴ、前シュン、ウエズレイに今回「デカモリシ」も補強！！ 家長も帰還が待ち遠しい！！！・・・って「かき集めた」タレントのクオリティー！ 渋い！！やりくり上手！！ シャムスカなる名将も「お見事！」としか言い様が無いが、 ホントにカッコイイチームになってきたなぁ～！！ 「高松－デカモリシ」の大迫力２ＴＯＰがフィットしだしたら、あの伝説の！？ 『黒崎－長谷川のツインタワー』を越える２枚になれるぞ！（笑） 黒崎級のメガトンシュートを放てるデカモリシ！！ 機動力とテクニックは黒崎よりチョットだけ上（笑）チョットだけねｗ 五輪の悔しさを大分で晴らせ！！！ 「日本のＣ・ビエリ」大エース高松！！ ・・・凄く好きｗ　彼は「巧い」選手！！ 早く巻や矢野の牙城を崩さねば！　絶対、本物のタワーになれる素材だ！ あと、触れないワケにいかない「西川のブログ」（苦笑） ・・・おまえ・・・ 「僕！あたまいいからコンナんしたで！！」 って、ホントに賢いヤツはヨウイワン（笑） １部では「西川？天然？？？」説もあるようだが（笑） まぁ・・・程ほどにｗ　俺的にはオモロかったけどねｗ 他のメンバー 「カモン！スーパー達也！」 「ＴＨＥ・日本人らしいＦＷ」でしょうｗ　寿人・大黒との競争だろうが、 ドリブルなる武器もあるだけに、ヤッパリこの選手は「良い」ｗ 　　　　　　 「大器覚醒！？青木」 お待たせしました（笑）　 那須よ！！！　「青木代表！」に思うトコ無いか？（笑） 満男が居ない状況でドーいったプレーを！？ ・・・誰も「代表に彼が定着すんの？」って思ってるだろうが（笑） 　　　　 　多分！！　・・・す・・・　しな・・・　　 　　・・・まぁ、ガンバレ（笑） 「広島のダイアモンド・柏木王子！」 五輪なんてーのは、柏木クラスには「ちっちゃい」モンだよな？（笑） 先日もスーパーなのをブチ込んでた王子！！ 早く「日本のダイアモンド」になってクレ！！ 「ピクシーイズムの体現者・小川！」 名古屋が魅せる美しいサイドアタックのキーマン！ 「市船卒は大成しない？・・・説」を覆せ！！ 中田コ・大黒→「実績枠」なのかナンだかシランが、実力は確か。・・・なハズｗ 　　　　　　　　　「ヒデのバトン」をドイツで受け継いだ中田コと、事務所で継いだキノコｗ 　　　　　　　　　 　　　　　　　　　まぁ・・・特に「中田コ」。俺は鹿サポだけど、まだ信じてないぜぇ？（笑） 　　　　　　　　　気持ちの入ったプレーを魅せてもらいたいもんだ。 村井→「なぜ？」な感じはアルっちゃーあるが、生粋のサイドの住人だけに復調は嬉しいｗ 　　　　　特に五輪世代に活きの良いアタッカーが揃ってるだけに意地を見せて欲しい！ 工藤君に関しちゃーあんまり見た事無いので・・・。 このメンバー達の多くは「２番手・３，４番手」でしょうから、 生き残りたいヤツは必死でヤルしか無いだろうなぁ～・・・ 昨日の五輪チーム。 ホボ見れんかったが「あの時間にひっくり返した」点は評価すべきか？ あそこからも五輪後には昇ってくる選手も多々居るでしょう。 ↑であげた選手達！！　負けんなよｗ</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 11:32:31 +0900</pubDate>
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      <title>「らしさ」に期待（対オーストラリア戦）</title>
      <description>五輪代表戦、日本対オーストラリアが行われ、日本が２－１で逆転勝利をもぎ取った。 前半、日本はボランチの２人と森本からちょっと下がった位置でのＦＷ李の積極的なプレスが、今日食べたうな重の山椒のようにぴりりと効いていた。 オーストラリアのチャンスはほぼなかったが、失点は明らかに守備のミス。 フル代表でもたまに目につくのだが、ボールをつなごうとする気持ちが高いからか、深いボールに対するボール処理が中途半端になってしまうことがある。 予選は３試合あるとはいえ、１０回中１回のミスでも取り戻すことのできない失点に繋がる可能性がある。 強いチームが相手ならばなおさらだ。 人数で勝っていても、相手が１人であろうと自陣深くではもっとシンプルにプレー（クリア）しても良いのではないかと感じた。 前半日本ペースで進んでいた中での失点（３４分）。 しかしその５分後、中盤で相手ボールをカットし、縦にグラウンダーの早いボールを入れ、李（スルー）→森本（ワンタッチ）→香川と流れるようにボールが動き、日本は同点に追いつく。 後半、素早くシンプルにボールを放り込むオーストラリアにてこずった感があるが、落ち着きを取り戻す。 このまま引き分けか･･･と思われた４４分。 左サイドからのクロスを途中交代した岡崎が頭ですらして、ボールはポストに当たって入る芸術的なゴールを決めた。 反町監督は常々「日本らしさ」「日本流」などと言葉は違うが、「only one」のサッカーを目指す発言をしている。 そのコンセプトが十分に表れた見ごたえのある、期待感が出るような試合ができたのではないか。 「世界を驚かせる」ようなチームではないかもしれない。 しかし、その前にやることがある。 それが「日本らしさ」だと－－－。 その土台がしっかりしてこそ、その後の成長（強さ）に繋がるのではないだろうか。 五輪で良い結果を残すのに越したことはない。 しかし、この若い世代（Ｕ－２３）でのコンセプトを持ちながら、今後のフル代表に、Ｗ杯最終予選に、そして本番のＷ杯に繋がっていくような道筋ができればいい。 結果より内容、うまく表現できてないかもしれないが、自分はそちらに期待したい。 さて、「日本らしさ」とはなにか。 ぱっと頭に思いついたのは･･･ ・中盤でのすばやいチェック ・尽きることない運動量 ・すばしっこさ ・チームの一体感 ・最後までやりぬく気持ち（大和魂？） この言葉で脳裏に浮かんだのは、古い話になるが、フランスＷ杯での日本代表だ。 （結果は残せなかったがアメリカＷ杯予選での日本代表もそうかもしれない） 「らしさ」があった日本代表。 今日もむわっとするほどの猛暑の中、（交代選手の枠も多かったが）９０分動き続ける日本代表を見て、「日本らしさ」が感じられるいいチームだなぁと感じ、期待も大きくなった。 日本らしさといえば、サイド攻撃か。 特に日本の場合は、両サイドバックに負担がかなりかかるが、今日の長友、内田の運動量には驚くばかりだ。 フル代表では、サイドに人材がいないという声も聞くことがある。 いないと嘆くのではなく、見つけて育てればいい。 成長に年齢は関係ないが、のびしろは若い世代のほうが大きい。 五輪で自信をつければ頼もしい存在になるであろう。 そう思わせるほどの、驚異的な運動量である。 オシム語録いわく「水を運ぶ人」であろうか。 マケレレやセナのように、チームの主役ではないが、いざというときのいぶし銀 の働きをする選手が自分が好きだから目立ったのかもしれないが。 （野球で言えば、中日の川相や井端、アスレティックの田口など） 長友、内田に安田を加えた３人で、いいライバル意識でどんどん伸びていってほしいと思う。 予選は中２日で行われる厳しい日程である。 上手くローテーションする必要があるだろう。 攻撃はサイドからのクロスにＰＡ内に２、３人はつめていた。 フル代表では中の人数が少なく感じていたが、チームとしてのコンセプトが浸透している証拠になるのではないか。 それにはやはり、運動量が鍵になる。 プレッシャーの少ない親善試合だが、この気候で落ちない運動量。 これは期待ができる。 そして、狙える位置からはどんどん狙っていたのも頼もしい。 １点差を追う展開になり、そして逆転。 結果も内容も親善試合を組んだ意義のあるものとなった。 最後に個人的に好きな森本について。 前半は思うようなプレーができず、ファール後のボールを大きく蹴ったり、イライラがたまっていたように感じた。 やはり、ボールをキープするタイプではないのであろう。 体を張ってキープできる李と上手く連動できれば良いのだが･･･。 ただ、同点でのシーンではきらめく才能をかいま見れた。 そして、隙があったらボールをまわさず自分でシュート。 いい意味でのエゴを感じる。 ８９分消えていても、１分でなんとかする。 森本一人で何とかできるのではないかと期待させるストライカーのにおいを感じる彼に期待したい。 そして印象に残ったシーンがひとつ。 同点の場面、得点をあげた香川に駆け寄っていく森本が「集まれ集まれ！」というように、ちょっとおこったような顔で、手で扇ぐようにチームメイトに手を振っていた。 喜ぶときはチーム全体で喜ぶ。 ちょっとしたことだが、こうした行動がチームをより強固にするものになるのではないか。 いいチームになるぞ！という期待が大きくなった。 ＯＡ枠で遠藤が使えなくなったのは残念だが、このチームには災い転じて･･･なのかもしれない。 一人の突出した選手に頼ることがなくなり、チーム全体で戦う中で、「自分がなんとかしなければ」という思いもでてくる。 それが本当の強いチームワーク、強い組織になるのではないか。 まるで１１人がひとつになったかのように感じられる･･･ユーロで優勝したスペインにも感じられたことだが、それもこれからの日本らしさなのかもしれない。 来週はアルゼンチン戦がある。 今日のようには行かないかもしれないが、五輪予選に向けての大切な試合になるであろう。 楽しみにしたい。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 08:54:40 +0900</pubDate>
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      <title>U-23日本対U-23オーストラリア</title>
      <description>U-23日本 2-1 U-23オーストラリア メンバー 　山本海人、吉田麻也、水本裕貴(cap)、長友佑都、内田篤人→安田理大（後半38分）、細貝萌→梶山陽平（後半8分）、本田圭佑→岡崎慎司（後半29分）、香川真司、本田拓也、森本貴幸→豊田陽平（後半19分）、李忠成→谷口博之（後半0分） サブ 　西川周作、森重真人 &amp;gt;&amp;gt;スポナビ詳細 &amp;gt;&amp;gt;代表コメント　吉田麻也、内田篤人、長友佑都、本田圭佑、香川真司、李忠成 見逃したのでコメントからの推察です。特に1.5列目と2列目の推察があやしい。 李のコメントから ・森本のワントップでその下に李（つまり縦の関係） ・（サイド攻撃的に？）くさびやセンタリングが活きた ・（動き出しの工夫について）サイドから崩せていたので、ボールが入ってくるタイミングも分かって動けた ・ボランチからのパスも縦じゃなくて横 内田のコメントから ・香川は左サイドでプレーした ・本田圭佑は右サイドでプレーした ・（圭佑が）左利きなのでパスを渡しやすかった ・相手のプレスはあまりかかっていなかった ・にも関わらず蹴ってしまっていたので、もっと繋いでいこうと、中盤の選手と話をした ・少し裏を狙いすぎていた ・右サイドからの攻撃が多かった ・右サイド攻撃時は香川も中に入ってきた ・それなので、サイドチェンジを使おうと、中盤の選手と話をしていた ・ディフェンスは、センターバックがしっかり跳ね返してくれていたし、中盤の前の選手もしっかりディフェンスをしてくれたので（体格差は）感じなかった 香川のコメントから ・香川は左サイドでプレーしていた ・香川は右足のキッカーだった ・細貝らに対して、本田圭と森本らがプレスをかけているのでフォローをお願いした 長友のコメントから ・右サイド攻撃が多かった ・バランスをとるため左の上がりは控えた ・自分がサイドハーフの選手についたときに裏のスペースを使われることがあった ・梶山が入ってからワンボランチになった ・本田拓也はサイドに流れる１０番（トンプソン）を見ていて大変だったと思う ・サイドは前半と同じようにやりやすかった 本田圭佑のコメントから ・梶山が入ってから前めのポジションが取れた ・長友（左）も見えていたが、もっと良いパスコースがあったので出せなかった ・動き出しが早かったのか、今日はパスコースがたくさんあった ・自身のシュートは少なく、この試合ではパサー気味だった 吉田のコメントから ・水本がプレスに行った時にほかのメンバーが下がり過ぎたところがあるので修正したい 前半 GK　山本海人 CB　吉田麻也、水本裕貴 右SB　内田篤人　左SB　長友佑都 DMF　本田拓也　細貝萌 2列目　本田圭佑（右）、香川真司（左） 1.5列目　李忠成 FW　森本貴幸 得点シーン 　内田（右）が中に入れる、李がスルーする、森本が落とす、香川が決める 後半 （後半0分）　李忠成→谷口博之 GK　山本海人 CB　吉田麻也、水本裕貴 右SB　内田篤人　左SB　長友佑都 DMF　本田拓也　細貝萌 2列目　谷口博之、本田圭佑（右？） 1.5列目　香川真司（左？） FW　森本貴幸 （後半8分）　細貝萌→梶山陽平 GK　山本海人 CB　吉田麻也、水本裕貴 右SB　内田篤人　左SB　長友佑都 DMF　本田拓也 2列目　谷口博之、梶山陽平 1.5列目　本田圭佑（右）、香川真司（左？） FW　森本貴幸 （後半19分）　森本貴幸→豊田陽平 GK　山本海人 CB　吉田麻也、水本裕貴 右SB　内田篤人　左SB　長友佑都 DMF　本田拓也 2列目　谷口博之、梶山陽平 1.5列目　本田圭佑（右）、香川真司（左？） FW　豊田陽平 （後半29分）　本田圭佑→岡崎慎司 GK　山本海人 CB　吉田麻也、水本裕貴 右SB　内田篤人　左SB　長友佑都 DMF　本田拓也 2列目　谷口博之、梶山陽平、香川真司（？） 1.5列目　岡崎慎司 FW　豊田陽平 （後半38分）　内田篤人→安田理大 GK　山本海人 CB　吉田麻也、水本裕貴 右　長友佑都　左　安田理大 DMF　本田拓也 2列目　谷口博之、梶山陽平、香川真司（？） 1.5列目　岡崎慎司 FW　豊田陽平 得点シーン　安田が左サイドを突破する、谷口に戻す、谷口が右足で中央へ低めのクロスを上げる、岡崎が相手DFの前に頭で飛び込んで得点</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 01:05:54 +0900</pubDate>
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      <title>サッカー五輪日本代表、一筋の光</title>
      <description>珍しく面白かった。 この試合で見えてきた部分もあると思う。 五輪日本代表、久しぶりに流れからの得点。 最近ではまったくと言って良いほど流れからの得点が無かった。 Ａ代表もそうだが、セットプレーでの得点、個人技（最近では俊輔のミドル） など。。代表の試合でボールを回しながら、相手ゴール前で崩してのゴールシーンを久しく見ていない。 さて。先ずは、前半からサイド中心で攻めた日本。主導権を握っていた。 ４-２-３-1。今の日本はこのシステム使用でサイドから攻めるようになった… まあ、世界的にも主流、いや、実際は基本攻撃の一種。サイドからであればラインを背にして範囲は１８０度と相手プレッシャーを中央部よりは半減出来る。 その利点を生かして前にボール運ぶ。内田、長友、本田、香川。日本では十分なくらいなサイドアタッカー達が面白いようにサイドから攻撃を仕掛けた。 しかも両サイドとも攻撃的であり、バランスも良かった。これから更に期待したい所。 しかしオーストラリアは序盤から、ロングボールを使っての攻撃。 日本のパスサッカー対策か、コンパクトに構える相手にまったく仕事させないように 放り込んで来る。と言ってもポゼッションは日本の方が高い。 高さ、当たりに強いオーストラリアにとってはこれでも上手くいけば得点出来る。 そして３４分、そのロングボールを胸トラップした吉田がミス。 相手に奪われ、そのまま横に流されトンプソンのゴールとなるのだが、ここで３人のＤＦが行く意味がわからなかった。 まあ、吉田はミスをしてしまい、奪われた相手を見てしまい、他に飛び込んでくる相手選手が見えなくなって居たのだろうが、水本が中を切りながらのディフェンスをしたので、吉田は任せるべきだったと思うのだが。 結局、３人のＤＦがウォッチャーとなってしまった事がトンプソンのゴールに繋がってしまう。ここは今後の課題、反省として考えて行くべきだろう。 ＤＦにとっては難しい所でもあるし、ミスをした場所からして中盤のフォローも考える部分である。 ただ大きかったのが前半で１点返した日本。 これはサッカーでは重要な時間帯でもあり、後半に向けて勢いに乗るためには 必要な時間帯の得点だった。 代表の試合でボールを回しながら、相手ゴール前で崩してのゴールシーンを久しく見ていない。 に繋がるわけだ。 このゴールが生まれる事には内田があがって再三攻めていた事。 そして香川が中央に走り込む。李のスルー、森本が落とす。 この４つが不思議なくらい1本線で繋がった。 オーストラリアも守備には自信があり、予選は失点も少ないチーム。 そこをパスワークで崩したわけである。 後半もサイドから両サイドから攻め立てる。 守備よりも攻撃、ＳＢの上がりは頼もしいものを感じた。 積極的なシュートを打つ選手も居た。 結局は、 前半のゴール、そして終了間際まで攻め続けた事で逆転。 ２-1で勝つ事が出来た訳ではあるが、僕は勝つ事に対してよかったと思うし、 こういう試合は自信にも繋がると思う。 しかし、今日見えた一筋の光。 それは流れからの得点。みんなが見たゴールまでの流れ。 共有できた一瞬だった。 アルゼンチン戦できっと見えない世界の壁とぶつかる事は間違いない。 そのためにも一筋の光をもっと磨いてもらいたいものだ。 　</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 02:50:45 +0900</pubDate>
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      <title>長友が凄い？豪ＤＦがザル？</title>
      <description>相手ＤＦにしかけていて、サイドからチャンスを演出した長友に◎ でも、オーストラリアのＵ２３って、強いのか弱いのか分からない。 だから、次のアルゼンチン戦も観なきゃね。 岡崎がやっとゴールできたので◎ これまでシュートを打つも枠に行かずに、渋い表情が多かったけれども、 今日の笑顔はいいですよ。 これからも、どんどんシュート打ってくれ。</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 14:31:39 +0900</pubDate>
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      <title>KING KAZU !!</title>
      <description>昨日２３日に横浜の方へ行っていたので 帰りに戸塚の横浜ＦＣの練習場へ行って来ました。 午前中しか見ていないのですが、 試合後の為か２部連の為か分かりませんが ランニング等軽めの練習でした。 しかし！！ このランニングをよーく見ていましたら KAZUさんはペースが最後まで変わりません。 それどころかラスト１周はペースが上がっていました！！ 初めに飛ばしてペースが落ちる選手 はなからゆっくり走っている選手がいる中で さすがです！！ 犬飼会長が「最近の代表はメンタルがたるんできた」と おっしゃっていたみたいだが、 この KING KAZU の姿勢・そして代表に対する情熱を見習ってほしい！！ そしてそのKAZUさんのサイン入り…が 　　　　　　　　↓↓↓↓↓↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　　　　　　↓　　　　　　↓ 　　　↓↓↓↓　　　　　　　↓↓↓↓ 　　　　↓　　　　　　　　　　　　　 ↓ 　　　　 ↓ ↓ 　　　　　 ↓ ↓ 　　　　　　 ↓ ↓ ↓ ↓ 　　　　　　　　　↓ ↓ 　　　　　　　　　　↓ ↓ 　　　　　　　　　　　↓ ↓ サマークリアランスセール＆プレゼント企画実施中！！ サッカー日本代表専門店　ＪーＢＬＵＥ http://store.yahoo.co.jp/j-blue/ U-23代表の豪戦はまだ見ていないので明日更新したいと思っていますm(_ _)m</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 00:16:26 +0900</pubDate>
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      <title>SBの重要性　U-23日本vsU-23オーストラリア</title>
      <description>　 　北京五輪の壮行試合、U-23日本代表vsU-23オーストラリア代表の試合がホームズスタジアム神戸で行われた。 　34分、オーストラリアのロングボールをDF吉田が処理を誤り、相手にボールを奪われてしまう。ルカビチャがドリブルで仕掛けて、日本DF3人を引きつけてラストパス。FWトンプソンがきっちりと決めて、オーストラリアが先制。 　41分、日本がすぐに同点に持ちこむ。ポストに入った李が内田の縦パスをスルーし、さらに森本がヒールパス。香川がフリーで受け、ゴール左に流しこんだ。 　後半は決定機が少なく同点で終わるかと思われた終了間際の89分、日本が逆転ゴールを挙げる。左サイドのスペースに抜け出した安田が後ろに戻し、谷口がゴール前へクロス。岡崎が頭で合わせてゴール隅を狙った。GKはボールを見送ったがポストの内側に当たって入り、これが決勝点に。日本が2-1で逆転勝利した。 　■プレビュー 　正ＧＫ西川がスタメンを外れた。&amp;quot;ブログ事件&amp;quot;のためか、アルゼンチン戦でのスタメン起用のために第２ＧＫ山本を先に使っておく意図かは分からない。 　 　GK　山本海人 　DF　吉田麻也 　　　　水本裕貴 　　　　長友佑都 　　　　内田篤人 　MF　細貝萌 　　　　本田圭佑 　　　　香川真司 　　　　本田拓也 　FW　森本貴幸 　　　　李忠成 　オーストラリアはオーバーエイジ（以下OA）枠の選手が２人参加。DFのジェイド・ノースとFWアーチー・トンプソンだ。 　トンプソンは、国際Aマッチ１試合最多得点記録となる13得点を、2001年に米領サモア戦で記録した選手。ドイツW杯の豪州代表に名を連ねたが、出場時間はゼロだった。 　オーストラリアは北京五輪・アジア最終予選で３勝３分で、グループAを１位通過。「６試合で失点１」は、韓国と並んでトップだ。 　■トゥーロン国際 　５月にフランスで行われたトゥーロン国際大会。U-23日本代表が参加し、北京五輪への予行演習となった。どのようなものだったかは、↓を参照下さい。 　GL第１戦：日本vsオランダ 　GL第２戦：日本vsフランス 　GL第３戦：日本vsチリ 　準決勝：日本vsイタリア 　３位決定戦：日本vsコートジボワール 　この大会にはサイドバック（以下SB）の長友、内田、安田が参加しなかった。A代表にいたためだ。現代サッカーにおいてサイドバックの重要性はかなり高いものであり、この３人とトゥーロンで連携を高めておきたかった、ということも考えられる。 　しかしA代表に必要なSBが、この世代に３人「も」いることは喜ばしいことだろう。 　6/12の対U-23カメルーン戦もリンク張っておきます。 　■前半　 　「森本と李の２トップ」というTVの予想布陣だったが、李はトゥーロン国際や柏でのプレーと同じように「シャドーストライカー兼トップ下」という印象だ。 　ワントップに位置する森本にボールが集まるが、パスの出し手と呼吸が合っていなかった。トゥーロン国際から合流した森本だが、まだ連携は確立していないよう。次のアルゼンチン戦、遅くとも北京五輪本番には間に合ってほしい。 　３人のSBのトゥーロンで不在を嘆いてみたものの、A代表で揉まれたことが今のU-23にもたらされているという事実ももちろんあるだろう。そう思えるくらい、内田と長友の攻め上がりは素晴らしかった。 　加えて香川も、A代表の時よりもイキイキとしたプレーを見せた。特にCKの精度は目を見張るものがあった。A代表で遠藤や俊輔を押し退けて蹴るわけにも行かないので、この試合で初めて見ることになった（C大阪では毎試合蹴っているのだろうか）。 　球速が鋭く、コース取りも良い。22分、ファーサイドを狙ったCKも、DFに身体を寄せられていた森本が決め切れなかったが、クロスは申し分がなかった。五輪本番で大きな武器になりそうだ。 　34分、オーストラリアに先制点が生まれる。 　オーストラリアのロングボールを、DF吉田が胸トラップで落とす。味方に、と意識したプレーだったろうが、近くにいたルカビチャにボールを奪われてしまう。ルカビチャがそのままドリブルで仕掛けて、日本DF3人を引きつけてラストパス。トンプソンがきっちりと決めて、オーストラリアが先制した。 　水本がマークについたが、ボールにアタックせずズルズルと下がってしまった。しかもDF３人が完全に引きつけられ、トンプソンをフリーにしてしまった。DFの連携も課題として残ったようだ。 　しかし41分、日本が同点に持ちこむ。 　左から右へサイドチェンジ。フリーの内田がドリブルで中に絞って、ポストに入った李へ縦パス。李はこれをスルーし、さらに森本がヒールパス。飛び込んできた香川がフリーで受け、ゴール左に流しこんだ。 　最近のU-23で（A代表でも？）見られなかった、明確な崩しによる得点だった。 　 　■後半 　47分、右サイドで圭祐、内田と繋いでニアへクロス。交代で入った谷口が飛び込むがポストに嫌われた。また香川のスルーパスから圭祐がシュートに持ち込むが決めきれず。 　この後は「親善試合のため、６人まで交代可能」というレギュレーションのため、頻繁に両チームの選手が交代する。 　両チームに決定的な場面は少なく、時間が過ぎていった。 　このまま終了かと思われた89分に試合が動いた。 　左サイドのスペースに展開されると、抜け出した安田が追いつく。後ろに戻し、谷口がゴール前へクロス。DFが多い中を、岡崎が頭で合わせてボールの軌道を変えてゴール隅を狙った。GKは枠を外れると判断しボールを見送ったが、ボールはポストの内側に当たった。 　 　これが決勝点となり、日本が2-1で勝利を収めた。 　■総括 　EURO2008のマッチレポの時にも、ひたすらSBの重要性を書いてきたが、この試合でも改めて実感させられた。 　「鹿島の時よりも元気がない、A代表の内田」という印象を持っていたが、今日は積極的に攻め上がる。片方のSBが攻め上がると、バランスを考えてもう片方は控えるのがセオリーだが、今日の両SBは競争するかのように上がっていた感すらある。 （試合後のインタビューでは「バランスを取っていた」と語る長友だが、攻撃参加に迫力があった） 　個人的に、今の日本選手で最も好きなSBの長友。彼にはどうやら夏バテはないらしい。攻め上がったかと思うと、次の瞬間には最後尾に戻っておりしっかりと守備をこなす。A代表・アジア３次予選で苦戦が続いた時に、長友がケガで不在だったことは無関係だと思わない。 　83分に安田が交代で入り、長友が右に移った。18人枠という限られた中で、左右両方をこなせるのは強みだ。 　フィジカルで勝るオーストラリアを相手に、球際で粘り強く競った日本のディフェンスにも注目したい。試合の主導権はほぼ日本で、走り勝っていたと思う。 　現在、真冬のオーストラリアにこの暑さは厳しすぎたのかもしれない。もちろん北京では「こちらの気候」になるわけだが。 　森本は周りと連携がかみ合わなかったが、しっかりと１アシストを残して交代した。次戦で暴れまわってほしい。 　次は29日（火）、東京・国立競技場にてU-23アルゼンチン代表と戦う日本。本番直前なのでケガをしないように流すとは思うが、いつもよりは「ガチンコを期待できる」数少ない日本での国際親善試合になるかもしれない。 　</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 00:28:43 +0900</pubDate>
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      <title>日本最高のパススピード</title>
      <description>先程五輪代表がオーストラリアに2-1と逆転勝ちしました。 率直に僕は反町監督が指揮するこのチームがすごい好きです。 今までの代表の中で一番世界に近いサッカーが出来てると感じています。 まずは、パススピードが恐ろしく早い事。それをDFからFWまで共有できていることが素晴らしい。 また不用意に浮かさないパスなので、次の攻撃に素早く移ることが出来ているんです。 後はほとんどの選手がJリーグでレギュラーを掴んでいることもあり、とても落ち着いていて、自陣のこぼれ玉もしっかり前線に繋いでいました。 最後に縦に早い攻撃が素晴らしい。特にサイドバックに迷いがないので、敵陣でつまったり、こねるシーンはほとんどなかったですね。 2点目の安田のバックパスは彼にとって致命的なミスになったような気がします。 それほど長友、内田のプレーに迷いがなかったです。 一つ気になる点としては、本番も2トップ気味にいくのかってことですね。（若干、李が下がり目でしたけど。） このチームはFW一枚削って中盤を厚くしたほうが機能するような気がしてます。 FWをみても、李か森本どちらかの１トップですね。 非常に守るのが難しい4-1-4-1システムですが、奪った後に素早く人数がかけられるので、次のアルゼンチン戦でも試してほしいです。 今日のオーストラリアのバテ方を見ると、北京は日本にとってアドバンテージになりそうです。 ご意見、ご中傷どしどしお待ちしています！ トラックバック、リンクなどもお気軽にどうぞ！ 本番も楽しみです。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 22:53:59 +0900</pubDate>
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      <title>日本代表候補24名の中に初招集4名</title>
      <description>23日、28日から3日間ミニ合宿を行う日本代表。その合宿メンバーが発表された。なお、今回のメンバーには海外組、オリンピック代表勢、あるいは30日にスルガ銀行カップを行うガンバの選手は招集の対象外となっている。 ＧＫ： 川口能活（磐田） 楢崎正剛（名古屋） 川島永嗣（川崎） ＤＦ： 中澤佑二（横浜ＦＭ） 中田浩二（鹿島） 高木和道（清水） 田中マルクス闘莉王（浦和） 駒野友一（磐田） 阿部勇樹（浦和） ＭＦ： 村井慎二（磐田） 中村憲剛（川崎） 鈴木啓太（浦和） 山瀬功治（横浜ＦＭ） 青木剛（鹿島） 今野泰幸（ＦＣ東京） 小川佳純（名古屋） 工藤浩平（千葉） 柏木陽介（広島） 金崎夢生（大分） ＦＷ： 玉田圭司（名古屋） 大黒将志（東京Ｖ） 前田遼一（磐田） 佐藤寿人（広島） 田中達也（浦和） 初招集は金崎、青木、工藤、小川。さらに岡田ジャパン政権で初招集となる大黒、中田、柏木、村井。柏木は初招集のような気がするが、wikipediaで調べると2007年4月にオシムジャパン時代に初招集されている。ちなみに小笠原招集確実という声もあったが、やっぱりスルーされた。小笠原じゃなくて青木だったのね。 注目すべき点はやはり攻撃陣。上記で名前を挙げた選手は青木以外は攻撃的な位置な位置でプレイすることを得意とする選手。特にFWは当確組とされていた巻、矢野を外し、大黒、前田、田中を招集した。「（J1得点ランク上位は）全部外国人じゃないですか」と岡田監督が嘆く中、攻撃陣にテコ入れを行いたい模様がはっきりと見て取れる。確かにJ1得点ランク上位は外国人がずらり。闘莉王は日系3世ブラジル人だし、純粋な日本人トップは谷口（川崎）、太田（柏）、赤嶺（FC東京）が6得点とトップのマルキーニョスの半分しか取っていない。管理人はかなり前から巻と矢野を得点能力の無さから、代表入りを疑問視していたが、ようやくその意思が通じた形となった。今回招集されたFW5人はいずれも得点能力に長けている選手。大黒と田中は復帰したばかりで未だノーゴールだが、潜在能力、得点感覚はJ屈指であることは誰の目にも明らかだ。 最終予選に向けて厳しい戦いが予想されるのは抽選会の前からわかったこと。今回のミニ合宿、さらには8/20に行われる親善試合ウルグアイとの1戦でしっかりと結果と内容を残しつつ、厳しいアウェー戦・バーレーンとの戦いに挑んでほしい。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 22:31:42 +0900</pubDate>
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      <title>Ｕ－２３日本代表,Ｕ－２３オーストラリアに勝利!!</title>
      <description>　まずは勝利おめでとうございます!(^^)! 　で、肝心の試合内容なんですが、先制ゴールを決めたオーストラリアのアーチー・トンプソン、おそらくA代表の最終予選でも苦しめられる予感がしますね～。要注意だと思います。 　そして香川選手の同点ゴール!!あのゴールを３次予選でも見たかった～。これでA代表にも定着しそうな感じがしますね。頑張って欲しいです。今月末に行われるA代表の合宿に選出された柏木や金崎といい、確実に若い力が必要になってくると思います。 　さあ、次は２９日のアルゼンチン戦!!メッシ来るかな～。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 22:31:34 +0900</pubDate>
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      <title>アンケート「U-23日本代表選手の読者評」募集中！</title>
      <description>　北京オリンピックに向けた壮行試合のU-23オーストラリア委代表に２－１で競り勝ったU-23日本代表＝反町ジャパン。この試合に出場した選手たちに対する「あなたの評価」は！？　ぜひ月間1200万ページビューを超す完全無料の携帯サッカーサイト「ゲキサカ」(http://gekisaka.jp)にて投票、ご意見をお寄せください。締め切りは本日24日いっぱい。急げ！ 出場メンバーは以下の通りです。 ＜先発＞ ＧＫ 18 山本海人 ＤＦ 3 吉田麻也 4 水本裕貴 5 長友佑都 7 内田篤人 ＭＦ 2 細貝萌 8 本田圭佑 14 香川真司 16 本田拓也 ＦＷ 15 森本貴幸 17 李忠成 ＜途中出場＞ 13 安田理大 10 梶山陽平 12 谷口博之 9 豊田陽平 11 岡崎慎司</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 22:05:50 +0900</pubDate>
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