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    <title>スケート</title>
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    <description>スケート</description>
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      <title>アメージング</title>
      <description>昨日、北千住にあるSKATEPARKに行きました。 そこには、バーティカルランプがあります。 調子が良かったデス。</description>
      <pubDate>Sat,  5 Jul 2008 09:54:52 +0900</pubDate>
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      <title>はじめまして、スケートボードをやってます！</title>
      <description>今日からブログをはじめます。 僕はスケボーをやってます。 スケボーで世界一を目指します！！ 応援よろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Fri,  4 Jul 2008 17:53:34 +0900</pubDate>
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      <title>貘が夢を見るとき～2008世界選手権レビュー（女子シングル篇3）</title>
      <description>ISU世界フィギュアスケート選手権大会2008 ISU World Figure Skating Championships 2008 中野 友加里　 Yukari NAKANO （JPN） SP：61.10（3位）、FS：116.30（4位）、総合：177.40（4位） 今季安定した演技を続けていた中野選手はきちんと世界選手権にコンディションを合わせて来たのではないか。シーズン最後の大一番にピークを持ってくるコンディショニングができたのは、シーズンイン前からの入念なフィジカルトレーニングの賜物だろう。彼女は今季見事なアスリートぶりを発揮してくれた。 SPは正に彼女のベストの出来。苦手のルッツもうまくアウトエッジで跳べたし、得意のスピンは軸が安定していて回転も速く見応え十分。コンビネーションに3＋3を入れるのは来季へ持ち越しとして、今できるベストをやり遂げたと言っていいのではないか。課題のPCSもシーズン前半から比べると確実に6点台の後半を獲得できるようになっている。本人も滑りながら手応えと充実感を感じるのだろう。演技中の表情は柔らかく、むしろ笑みを湛えるほどのエレガンスさえ漂わせ、失敗が許されないSPで最も余裕を感じさせたのが彼女だった。欲を言えば、柔らかさだけではなく楽曲のイメージに合わせてもう少し情熱を感じさせるメリハリがあれば、PCSでも7点台を付けるジャッジが増えたように思うが、これは彼女の技量というよりも振り付けの問題もあるかもしれない。 FSもほぼベストの出来。 結局、上位選手の中でSPと合わせて2日間ベストの演技を揃えられたのは中野選手だけ。ロシェットやマイアーも2日間安定した演技だったがベストの出来とは言えなかったと思う。 冒頭の3Aは惜しかった。確かに回転不足気味だったけど、それも1/4回転以下に収まっていたように見えた。しかし現在の基準では残念ながらダウンレードに判定されてしまった。キャッチの姿勢を取るのが少し遅れて見えたのも判定に影響したのかもしれない。興味深いのは彼女のGOE。そのほとんどをジャンプ以外のステップやスピンで稼ぎ出している（ジャンプのGOE合計は-1.22、ジャンプ以外のGOE合計は+4.57）。それにもまして注目すべきことはPCSだ。彼女がこの日叩き出したPCS59.32は、FS1位の金妍兒の58.56を上回り、浅田真選手の60.57に次ぐセカンドベスト。特に、各選手が苦労するTRの7.21というスコアは立派だ。中野選手のスピンはそのバリエーションの豊富さ、姿勢・軸の美しさ、回転の速さはピカイチ。本人もスピンにはこだわりがあるのだろう、ひとつひとつのスピンを丁寧に、時間もたっぷりかけて回っているように思う。ジャンプ以外のエレメンツに余裕を感じさせることが「つなぎの滑り」に奏功しているのではないだろうか。「つなぎの滑り」というと要素間に目いっぱいステップや振付を詰め込んでいるのが評価されると思っている人が私の周りにもいるのだが、決してそういうことではないことを中野選手のTRが示してくれているとは言えまいか。そして、このゆとりある「つなぎの滑り」が美しさを引き出していると感じたことも付け加えておこう。ちなみに、彼女のGPシリーズ3戦の5コンポーネンツの平均は6.72だったのに対して、今大会のそれは7.41。合計のPCSではGP平均53.73に対して今回は59.32だったからPCSだけで5.59も上積みしたことになる。今大会を機に彼女の5コンポーネンツの評価がジャッジ間で定着すれば、PCSは今後の彼女の武器になるだろう。 氷上で繰り広げられたドラマの鮮烈な記憶やその大会全体のイメージを決定付ける、最終滑走者の演技はその重要な役割を担うことが多い。まして、世界選手権のような「シーズン全体の大トリ」を務め、ベストを出し尽くせた選手は幸せだ。前回の東京大会での安藤美姫選手などはその好例だろう。余談ではあるが、昨年、その安藤選手を「日本一幸せな気持ちにしてくれた選手」に選出したアウォードがあった。あまたあるアウォードの中でもなかなか粋な企画をする人がいるものだなあと感心した次第。今回、女子FSは大会最終日ではなかったので、中野選手は「大トリ」というわけではなかったが、女子シングルの最終滑走者を務めた彼女の演技には「トリ」に相応しい感動があった。ただ、その感動は東京大会の魂を揺さぶられるような激情の迸りとは違った、どちらかというと静かで優しい、でもどこか気持ちが救われるような柔らかな光に包まれるような感動だった。中野選手のキス＆クライで見せた清々しい笑顔に、この日一番のスタンディングオベーションをしてくれたオーディエンスとフィギュアスケートの神様への感謝の気持ちだけではなく、共に集い闘ったすべてのスケーターへのエールを垣間見たのは、すっかり夜が明けた日本の早朝に眠気を催した刹那に見た白日夢ではなかったはずだ。 夢の途中・・・・ どんな競技でもチャンピオン不在の大会というのはどこか一抹の寂しさを感じるものだ。まして注目度の高い女子シングルで女王不在となれば、その寂しさは一入だ。2005年のモスクワでは荒川静香選手（当時）が極度の不調で女王は存在感を失くし、06年はチャンピオン（スルツカヤ）と五輪ウィナー（荒川静香）が揃ってカルガリーに姿を見せなかった。それでもモスクワではスルツカヤの復活があったし、カルガリーでは新星マイズナーの逆転劇が女王不在を補ってくれた。続く07年の東京でもマイズナーは意地を見せて女王健在を示してくれた。では、今年のイエテボリはどうだったか？ 周知の通り、ディフェンディングチャンピオンは劇の途中で自ら舞台を降り、復活を期した元女王やベテランのリベンジもなければ新星も現れなかった。先述のように選手個々には見所があったのは確かだが、今大会の女子シングル全体を俯瞰して見るとシーズンエンドに相応しい華やかさをそこに見出すことは難しかった。それはやはり今大会が「本年度のオールキャストが総出演するフィナーレ」にはならなかったことと無縁ではない。 そうであれば、本稿の最後にやはりディフェンディングチャンピオンについて触れておかなければならないだろう。 安藤 美姫　 Miki ANDO （JPN） SP：59.21（8位）、FS：WD（DNF） 今季の初頭、私は「安藤選手の今季はケガとどう付き合っていくかに腐心するシーズンになるだろう」と予想したが、その私ですらこのような幕切れは夢にも思わなかった。全日本でモチベーション問題に決着をつけ、四大陸では4Sにトライしつつ、スピン＆ステップのレベルアップに成功し、紆余曲折を経た今季の中、なんとかイエテボリには「闘える」状態に間に合わせられるのではないかと思っていた。 安藤美姫という選手は感性の人である。全日本で魅せてくれたように、のってくると唯一無二の存在感を示すことができる稀有なスケーターだ。自ら怪我を忘れてしまうような圧倒的な演技を見せてくれる。全日本でも「演技後に激痛が走って自分が怪我をしていることを思い出した」というくらいだ。一方で、このようなメンタリティは安定感に影を落とすことにもなる。競技選手に求められるのは安定した心身のコンディショニングだというのであれば、彼女のメンタリティはコンペティション向きではないのかもしれない。彼女はアスリートというよりもアーティストに近い気質をもった選手なのだと思う。であればこそ、惨敗したNHK杯の4週間後に蘇生した全日本のときのように、韓国からスウェーデンまでの4週間で再び気を充実させることができれば、あのミシェル・クワン以来の世界選手権連覇も可能なのではないかとさえ思っていた。 しかし、メンタルはフィジカルと表裏一体なのもまた事実である。今や肩の脱臼は彼女にとって（不名誉な？）代名詞にもなろうかというくらい慢性化していることは知られているが、私にはそれ以外にも気がかりなことがもうひとつあった。それは昨年のNHK杯、FS直前の6分間練習で負った右太腿の損傷だ。始め、それはブレードによる浅い裂傷かと思われた。しかし、負傷後2ヶ月以上経った四大陸でも彼女の右太腿からテーピングが取れていなかった（結局イエテボリでもテーピングは残ったまま）。世界選手権前に分かったことだが、ブレードは筋肉にまで達し、内転筋の一部が切れていたのだという。片方の脚を怪我していると無意識にその脚をかばってしまい、結果としてもう片方の脚まで故障するということはよく知られている。彼女の四大陸から世界選手権までの4週間は、そのような綱渡りの状況でハードトレーニングを積んでいたことになる。ハードトレーニングに怪我は付き物だと言ったら本人には酷だろうが、彼女の場合はそれに時間的な不運が重なった。浅田真選手も四大陸後の練習で捻挫したらしいが、四大陸直後だったことは幸いだった。練習再開後にまだ3週間ほど時間が残されていたからだ。負傷が捻挫だったことも浅田真選手の強運のひとつだろう。現代のテーピング技術というのは素晴らしく、（腫れが引いた後）適切なテーピングを施せば、かなりの負荷にも耐えられる。（サッカー選手などは足首の捻挫は付き物で、テーピングして試合に出ることは日常茶飯事） 不幸は単独ではやって来ない。Misfortunes never come singly. （これも試験に出ます） 安藤選手の不運も単独では済まなかった。内転筋損傷の右脚をかばいながら（？）のハードトレーニングが左腓腹筋断裂（左ふくらはぎ肉離れ）を引き起こした。しかもイエテボリ入りする直前に・・・・。ただこのときの肉離れは比較的軽い部分断裂だったと見え、アイシングで腫れを抑え何とか滑れる状態にまでは一時的に回復したものと思われる。事実、SPではテーピングは見られなかった。しかし、直前に肉離れを起こしているという情報は当時メディアでは一切報じられていなかったので、イエテボリ入りした彼女の生気のなさを見て首をひねった。練習でジャンプが決まらない。表情が冴えない。四大陸に続いて4Sに挑むのかという問いには「そんな状態ではない」。当初、この回答（怪答？）に対しては、今季成功率が下がっている（本来得意の）3Lz＋3Loの精度向上を優先させているのではと推測された。実は本当にそれどころではなかったのである。公式練習や6分間練習でもいつもの彼女らしさは当然見られない。延々スケーティングを繰り返すだけで、ジャンプは確かめる程度にしかやらない。それも無表情なままで。 迎えたSPで異変の一端が明らかになった。緊張というよりも無力感漂うような生気のない表情。コンビネーションのセカンドはダブルに抑えただけではなく、他のジャンプにも切れがない。FSSpはダイナミックさに欠け、踏ん張りも利いていない。昨季魅せた激情がほとばしるようなSlStは緩慢にさえ見えた。とにかく足が動いていない。初日のSPで既に疲労困憊のように見えてしまった。それでも大きな失敗はなくPCSも平均7点近く取れたことは、今から思えば彼女にわずかに残された最後の幸運だったのかもしれない。上位陣も伸び悩み、トップとの差は5点に収まっていたのだから・・・・。 これから先のFSについては周知の通り。改めて多くを語ることはないだろう。何とか怪我をおしての強行出場には賛否両論もあろう。ただ、「トップを目指す選手」の経験がある人でなければ分からないだろうが、選手とは怪我をおしてでも試合に出たいものだ。まして、シーズン最後の目標にしていた大会であれば尚更だ。それを冷静に引き止めるのはコーチや関係者の役目だが、今回はコーチ陣も含めてぎりぎりの選択をした結果があのFSだったのだろう。また、安藤選手の名誉のためにもひとつ注釈をつけておきたいことがある。「元・選手」と自称する人が「直前の6分間練習でルッツを跳べたのだから演技は続けられたはず。肉離れしていたらバックスケーティングすらできない」と某掲示板で疑問を投げかけたのを見かけた。これはまったく「自分の物差しと経験だけ」でしか物事を見ることができない人の浅知恵だ。肉離れもその症状は一様ではない。「元・選手」が言うような「バックスケーティングすらできない」肉離れとは重症のもので、筋繊維のほとんど、もしくは全部が断裂した場合だ。これであれば筋肉内の出血も激しく、歩行もままならない。軽い部分断裂であればアイシングとテーピングで歩行はできる。但し肉離れは再発率が高く、運動を中止しないと断裂箇所が広がるのだ。モロゾフ・コーチがさかんに棄権を促していたのは当然のこと。では、痛みがある中、なぜ途中まで滑ることができたのか。それは患部に局所麻酔をしていたからだ。私には似たような経験がある。捻挫している足首にスプレーでアイシングして一時的に痛覚を麻痺させ、サッカーをしたことがある。痛みは感じないのでプレーはできたが、感覚が麻痺しているので思うようなボールコントロールはできなかった。彼女が「筋肉が動かなかった」と唇を噛んだのはこのことに他ならない。ディフェンディングチャンピオンがサルコウの母国の舞台から自ら退いたのは、「自分にとってはなんてことのないほど簡単」で最も得意だと自負していたはずのトリプル・サルコウを跳べる感覚すら残っていなかったという事実を受け入れた後だった。 安藤選手が再発の危険を顧みず、そこまでしてFSに臨んだモチベーションは何だったのか。彼女にとってイエテボリ大会は何だったのか。 シーズンを通して変わらず応援してくれているファンの前でどうしても滑って謝意を示したかったという気持ちには一点の曇りもないだろう。ここは最初から棄権して早々にリハビリに努めるというアスリートとしての合理的な判断よりも、自らの感性に従って行動してしまうところが彼女らしいと言ってしまえばそれまでだが、その行為を訳知り顔で愚行だとか蛮勇だとか言うほどの厚かましさは幸か不幸か私には備わってはいない。 必死に涙を堪えながら自ら棄権を申し出た彼女に耳を傾ける大会レフェリーのモナ・ヨンソン女史の、その優しく諭すような穏やかな表情に後押しされ、ただただ「ありがとう」の一言を遠く離れた日本のテレビの前で小さく呟くことが私にできるたったひとつの彼女へのエールだった。</description>
      <pubDate>Thu,  3 Jul 2008 23:44:52 +0900</pubDate>
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      <title>フィギュア　2008－2009シーズン　ルール改正</title>
      <description>フィギュアのルール変更の件で新たに情報をいただいたので、 いただいた情報と自分が知っている範囲でまとめておきたいと思います。 ちなみにISUホームページに正確な情報が載っているはずですが、 自分は英語ダメなもので読んでいないので、 不足や間違いあるかもしれませんが、 情報お持ちの方はコメントに書き込んでいただけると助かります。 ＜変更＞ ・ジャンプ基礎点 　3回転アクセル　＋0.7点 　4回転　＋0.8点 ・ジャンプGOE 　3回転アクセル　＋3点～－3点→＋3点～－4.2点（－1.2点） 　4回転　＋3点～－3点→＋3点～－4.8点（－1.8点） ・スピン基礎点 　細かく変更あり。（詳しくはフィギュアスケート資料室が見やすいと思います） ・ステップ基礎点 　レベル3　3.1点→3.3点（＋0.2点） 　レベル4　3.4点→3.9点（＋0.5点） 　スパイラルシークエンスは変更なし ・FSスピン回数 　4回→3回 ・ジャンプ踏み切り判定 　ルッツとフリップの踏切が疑わしいジャンプには「！」を表記し、 　各ジャッジのGOE判定に委ねられる ・その他ステップ、スパイラル、スピンのレベル認定のための要素に変更あります。 ＜見送り＞ ・5種類ジャンプでのボーナスは見送り 　→前にこのブログでも取り上げまして、コメントも多くいただきましたが、 　　 見送りになったとのことです。 ・コンビネーション、シークエンスの係数変更はなし 　→現行コンビネーションは足し算、シークエンスは足し算×0.8 　　 カナダだったかから、コンビネーションに1倍以上の係数を掛けて、 　　 シークエンスを足し算にする案が出ていたはずです。 ＜その他＞ ジュニアシングルでは下記変更。 男子SP：アクセルジャンプで3Aの織り込みが可能に 男子FS：ステップシークエンスが2種類→1種類へ 女子FS：スパイラルシークエンスが廃止 5種類ジャンプでボーナスって言うのが自分的に一番の目玉だったので、 そのほかの細かい変更はそれほど大きな影響なさそうな気がします。 スピンが減ってしまうのは残念ですけど、ちょっと詰め込みすぎの印象もあったので、 演技に余裕がでるという意味では良いこともあるかなと。 ジャンプの基礎点は3Aと4回転で上がったものの、GOEのマイナス幅も広がりました。 どちらかというとリスクのほうが高くなったような。。。 ルッツとフリップのエッジ判定は、シーズン始まって落ち着いてこないと どのレベルでどのような判定、点数が出るのか分かりませんね。 正直こんな細かい点数の調整はいいので、 前から何度も書いているジャンプの二重減点をなくすことを考えて欲しいのです。 ルッツとフリップのきわどいエッジ判定を各ジャッジのGOEに任せるっていうのは、 良い方向性かもしれません。 技のレベル認定やジャンプの回転数の判定で 点数が大きく違ってしまっているのが現状で、 きわどいレベル判定や回転数の判定が多いのに、 点数を決める権限が少数のジャッジに偏りすぎかなと思っているので。 シニアシングルより、ジュニア女子シングルのFSでスパイラル廃止って驚きです。 どういう意図があっての廃止なんでしょうか？</description>
      <pubDate>Thu,  3 Jul 2008 17:24:57 +0900</pubDate>
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      <title>Dream On Ice</title>
      <description>Dream on Ice観ました。 安藤のボレロがよかったです☆ 衣装もシンプルで、その分、安藤の成熟したキレイさがよく出ていた気がします。 私が今まで観たボレロを考えてみたら、結構ありました。 プルシェンコのボレロ、アブトのボレロ、あと、チャイト＆サフノスキーも踊ってたはず。 スケートに限らなければ、ジョルジュ・ドンのボレロ、首藤さんのボレロ、上野さんのボレロ、ギエムのボレロ。 そして、トーヴィル＆ディーンの「伝説のボレロ」。 一昨年のお正月にＢＳで放送されているのを見ました。 すごかったです。 今のアイスダンスとちがって、派手さはありませんが、もう本当に綺麗で強くて完璧。派手な今のアイスダンスに慣れた自分が見ても、引き込まれてしまいました。これはオール6.0出るわ。 安藤のボレロは、フィギュアスケートというよりも、ベジャールのボレロに近い気がしました。 いいと思う。 これが安藤の代表的なエキシビジョンナンバーになるといいな♪ あと、高橋ね。 今シーズンのショートをしかもあんなにガチで滑ってくれるとは思いませんでした。 私が高橋を好きな理由の一つとして、フリーやショートをそのまま滑っても、十分エキシビジョンとして見応えがある、という点が挙げられます。 スケーティングもジャンプもステップも、すべてそれ自体が技術的にも芸術的にも素晴らしいからだと思います。 しかし、ジャンプが本当に安定したなー。 最初のトリプルは完全に余裕があったし、アクセルもなんて高く跳ぶんだろう！！ アイスダンスを好きな私がジャンプに拘るのは、ジャンプの失敗でプログラムの流れを切ってほしくないからです。 クリーンプログラムは当たり前。そこから+αで順位が決まるっていう試合が理想です。 織田は、相変わらず、足首と膝の柔らかい、きれいな着氷でした。 がんばれよ！織田！！ そして、中庭さん、「you're beautiful」滑っちゃうんだ！！（笑） この曲にはランビエールのイメージが強く付いていたので、ちょっとびっくりしました☆ そういうことで言うと、去年の無良くんのフリー（だったかな？）はプルシェンコの０３/０４年シーズンのフリーの曲だったから、かなりびっくりしたけどね（笑） あの曲好きなんですよ♪ 今シーズンも楽しみです。</description>
      <pubDate>Wed,  2 Jul 2008 22:52:12 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/piglet/article/49</guid>
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      <title>ＤＯＩ後日談</title>
      <description>第１部について書き添えます。 鈴木明子さん ジュニアとは異なる、しっとりとした女性らしさに満ちた演技で、会場を包みました。引き込まれた気がします。 無良崇人くん 年末のＭＯＩ以来でした。背が伸びた分、ジャンプにも迫力が出て来ました。「大きくなったなあ」と思わず母親目線に！！今期は強化枠がシニアに上がって（かつては真央ちゃんみたいにSrとJr両方、もあったんですが）、グランプリ出場も決定、飛躍を期待してます。 佐々木彰生くん いつも楽しませてくれます。マジックしながら・・・なんて。Jrとは思えないサービス精神です。 さらに後日談・・ 帰りがけにジョニー＆ステファンの招待選手コンビに遭遇！！お疲れでしょうに気さくに握手に応じて下さり、すっかりファンになってしまいました。ジョニーはお目目パッチリ、予想通りの「王子様」、逆にステファンはオフは「爽やか」で演技とのギャップにコロリ、でした。 お目当ての大ちゃんには接点レスで少しさびしかったんですが、一気に気を取り直すことができました。 連盟HPがようやく更新（毎年７/１でしたね）。いよいよ新シーズンって感じですね。今年は女王・真央ちゃんに加えてわが大ちゃんも「顔」の一人になりました！！</description>
      <pubDate>Wed,  2 Jul 2008 02:26:47 +0900</pubDate>
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      <title>フィギュア　ドリーム・オン・アイス（2）</title>
      <description>録画しておいた前半部分を見ました。 中野選手。白い肌に赤の衣装が映えていましたね～。 演技後のインタビューで恋する気持ちを表現なんてことを言っていましたが、 よく演技に表れていたと思います。 っていうか、すごく色っぽくなっててちょっとびっくりしました。 衣装とか、髪型の印象でもずいぶん違うのでしょうけど。 そして先シーズンから個人的に押している小塚選手。 高橋選手の濃厚な演技と比べて、とてもさわやかな演技が印象的でした。 織田選手もモロゾフコーチについて、濃い系になる可能性が高いので、 小塚選手のスタイルや個性は貴重です。 ロシア系じゃなくて、アメリカ系正統派のスケートスタイルというか、そんな感じ。 小塚選手はモロゾフコーチに付いたりしないでくださいよ～。 彼は少し身体が細いイメージがあったのですが、 ジーンズをはくと、尻～太ももはパンパンでした。 このオフシーズンにトレーニング頑張っている成果もあるのでしょうか？ トリプルアクセルも決めてくれたし、ジャンプの安定度が増すと、 まだまだ強くなる可能性を秘めています。 EXでもトリプルアクセル跳ぶ事で、 トリプルアクセルもいつでも決めれるって気持ちになってくれると嬉しいです。 村主選手のEXはこれまでの彼女のEXと比較すると、 個人的にはいまいちだったかなー。新作なのかな？ コミカルなのを狙っているのでしょうか？ちょっと中途半端に感じちゃいました。 太田選手はダイジェスト映像も無かったけど、出演してないんですかね？ ちょっと楽しみにしていたので、残念でした。</description>
      <pubDate>Tue,  1 Jul 2008 00:41:29 +0900</pubDate>
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      <title>フィギュア　ドリーム・オン・アイス</title>
      <description>大河ドラマ篤姫を優先して見てしまったので、 まだ後半部分しか見れていませんが、 全体的な印象としては、 オフシーズンなのに選手の皆さん身体も絞れてるし、いい演技するな～ って感じです。 新プロが見れるとは言え、正直それほど期待してなかったのですが、 想像以上にいい演技を見せてもらいました。 こんなに良い内容だったら、多少高くても生観戦行きたかったなあ。。。 まずはお帰りなさい、織田選手。 昨年の全日本選手権から復帰の予定が、 自身の判断で先シーズンまるまる謹慎となったわけで、 やっと帰ってきてくれました。 勝手な想像で元気一杯のEXを披露してくれると思っていたのですが、 早くもモロゾフ風な演技でしたね。（実際の振付が誰かは知りませんが、、、） ジャンプの軸の綺麗さは健在で、スピンでも魅せてくれましたが、 演技全体の雰囲気はまだモノにできていないかなーという感じ。 以前4回転はルッツで練習しているという話がありましたが、 どうなっているのか気になります。 そして今日個人的に一番心惹かれたのは安藤選手の「ボレロ」です。 演技前はあんまり彼女のイメージに合う曲じゃないかなと思っていましたが、 しっかりと彼女に合っていましたね。 単調で重みのある曲でも彼女の存在感が負けてなくて、 「戦場のメリークリスマス」などとも違った、新しい一面を見せてくれたなと思いました。 軽快な曲だと調子が悪いときなどは、 スケーティングの重さが目立ったりすることもありますが、 こういう曲を選ぶと、力強くて大きな動きがすごくマッチしていました。 （もしかしたらスケーティングそのものが進化していたのかもしれません。） 衣装は存在自体に華があるので、ゴテゴテ着飾らなくても映えます。 高橋選手は圧巻でした。 シーズン終わりの団体戦では、ジャンプダメダメでしたが、 今日は新SPを披露し、トリプルアクセルも完璧に決めてくれちゃってました、 とてもシーズンオフ中の演技とは思えない身体のキレ、 そして初披露とは思えないプログラムの完成度の高さ。 先シーズンのSPほどの衝撃は無いにしろ、 踊りを自分のものにして、独自の世界観を作って演じれるのは、すごい才能です。 宮本さんの振付という事もあってか、昨シーズンのEXの流れに近いかな。 ドラマチックだけど「ロミオとジュリエット」や「オペラ座の怪人」とは全く違って 個人的にはすごく好きなプログラムになっていました。 完成版が楽しみです。 そして真央選手の新EX。 見るたびに大人っぽくなりますねー。 大人っぽい演技も「やらされてる感」がなくなってきて、 自分のものにしつつあるように思います。 独特な振付も盛り込まれていて、 特に最後のステップのところはすごく雰囲気がありました。 ただ、高橋選手の演技などと比べると、 もっと真央選手独自の世界に引き込む余地があるかなと思いました。 初披露ですからもちろんこれで上出来ですけど、 もっと滑り込んで、気持ちが入ってくると、 シーズン最後にはすばらしいプログラムになっている事でしょう。 タラソワコーチの振付は動きが美しくて、 真央選手の姿勢の良さ、スケート伸びを生かすプログラムになっています。 真央選手が演じる事にとても興味を深めているように感じるのですが、 タラソワコーチの影響が大きいのかもしれません。 真央選手の可能性は本当に底知れないです。 贔屓目ですかね？（笑） ランビエール選手の演技は、 観客の皆さんランビエール選手とダンサーの方 どっちを見ればいいんだか困ったでしょうね～。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 02:16:33 +0900</pubDate>
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      <title>DOI 速報</title>
      <description>行って参りました。準備万端の選手もいれば、まだこれからって選手も当然いらっしゃいましたが、初披露の多いＥＸ、特に初日に参加でき、最高に幸せでした❤！！ 以下、２部を中心に感想など・・・ 織田信成クン　 １年ぶりで、若手中心の１部出演ながら、大歓声でした。「トスカ」に乗って、男らしさを強調したプログラムです。顔にかざす手の使い方などに「モロゾフらしさ」もうかがえ、早速練習の効果アリ、でしょうか。氷上で特別に「戻ってきました」という直々の挨拶があり、意気込みを見せていました。ようやくファンの前で滑れる喜びが表情にも動きにも表われ、シーズン前とは思えぬキレだったようです。 南里康晴クン 月光を借りた「コンチェルト津軽海峡冬景色」で会場を沸かします。「ヤルなあ」と思わず声が出てしまい、楽しみました。伸びやかなこの良さ、なかなか試合で出ないのが本当に残念。 村主章枝ねえさま マリオネットに扮し客席から登場。お茶目な演出で掴みはさすが。ただジャンプが安定せず残念。ジャンプ修正のできないモロゾフの指導が少し不安です。 中野友加里さん やはり上手い、平凡だけどそれしか出ない。ドーナッツスピンも彼女は腕が下に足を迎えに行かないため、分厚くならずシルエットがキレイ。さすがの一言です。今年はメダリストにしてあげたいと思う。 安藤美姫さん オープニング、エンディングとも姿見せず。怪我の影響かなと思っていたら、ニュースで体調不良との由。笑顔もあり、演技にはおくびにも見せませんでしたが。「生」のイメージと語っていたボレロはその通り。エロすぎず、熱情をスマートに表現。彼女のＥＸ、独特のカワユさがあって好きです。 小塚崇彦さん 「ラストダンスは私に」をカジュアルなデニム姿で。アクセルを決めて。去年のサタデーナイトフィーバーといい、少し古めかなあ。真面目そうなカレには合ってるけど、あんまり続くと「若年寄」っぽくて、もう少し現代的なカレも見てみたい。 真央ちゃん 赤黒のタンゴはタラソワは作かな（帰宅後、そうだったことが判明）と。跳んだ瞬間軸の曲ったジャンプで転んだ以外は元気一杯。また大人びた感じ。帰国以来、取材だのなんだので忙しいはずなのに、疲れを見せず笑顔でした。女王の風格、というより、真央ちゃんは真央ちゃんでしかないのだ。 ランピエール丈 彼のスパニッシュへの傾倒はどうしたものか。ジャパンオープンでは五分刈りで男臭さ出したり、髪の伸びた今日は、振付師とのコラボでねっとりと。リンクの上のランピ外の舞台で踊る彼。距離の遠さを感じさせないそのあまりの濃さ、「コイツら、愛し合ってるんじゃないかしらん」なんて思うくらい。ステップの素晴らしさも目の当たりにしました。 大ちゃん 新ＳＰ披露、に会場大喜び。ムーランルージュとバチェラレットの間のイメージのタンゴ。ファーストジャンプが試合ではコンビネーションになるのかなあ。ランピのステッブも良かったけど、大ちゃんのストレートラインはさらに上をいってる。息をのむ、って感じ。ジャパンオープンでは明らかに「太め」でコケコケでしたが、少し絞れたようでキレキレ。振付師は明かされず、会場中で「誰？」の声。何となく、宮本サンの雰囲気漂う。（6/28ミヤケン先生振付が判明）コーチ問題の影響もなく、元気元気。エンディングでもアクセルを決めてました。パーマヘアもかっこいいわよ。パンフによると、新ＬＰはこれから海外で、とのこと。ＬＰ振付師＆コーチは海外なんですね。かおさまの言通り、デビットウィルソンの可能性があるのかな。時間ギレでとりあえずタラソワ女史、の可能性もある気がするんだけど。っていうか、ヤグディン以上はいない、って思ってコーツをやめた彼女も今の（過去に診ているので）大ちゃんなら・・ 結局まだ情報不足だけど、今期こそ、タイトルホルダーになってほしいです！！頑張って❤❤ 麗華さま、コメントありがとうございます。私も「厳しい」派ですわ！！</description>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 16:55:06 +0900</pubDate>
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      <title>ルール変更</title>
      <description>　男女ともＬＰでスピンが１回減ることになりました。モロゾフプログラムなど、 　盛り込みすぎで少しゴチャゴチャした感じのものもありましたから、自然な 　流れかも知れません。 　特に我が大ちゃんはスピンが得意ではありませんでしたから、ありがたい 　ルール改正です。靴ひもなどのトラブルでの中断も減点に。大ちゃんにも 　過去、トリノのユニバのＬＰでヒモがほどけてやり直ししながらぶっちぎり優 　勝したことがありますが、そういった中断も減点を覚悟しなければならないの 　ですね。 　先に発表された高難度ジャンプのポイントアップといい、一見日本選手に 　有利に見えますが、ジャンプは失敗時の減点が増えていますし、どう働く 　のか、シーズンが始まらないとわかりません。トリプルアクセルやクワドで 　一回失敗すると、同じプログラムで２回目に跳ぶのは相当な挑戦になるの 　ではないか、と思います。プレッシャーかかりそうです。 　穿った見方をすると、この類のルール変更、結構アンチパワーが働いてい 　る場合があるので、チームジャパンとしてはうかうかしていられません。それ 　ほど強くなったからかもしれませんが。 　ジュニア女子のスパイラル省略は少し疑問です。フィギュアらしい、美しい 　エレメンツなのに。　さて、いよいよＤＯＩです。 　</description>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 01:47:30 +0900</pubDate>
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      <title>フィギュア　GPSエントリー＆真央選手コーチ決定</title>
      <description>フィギュアスケートグランプリシリーズのエントリーが先日発表されました。 詳しくはISUのホームページか、 「フィギュアスケート資料室」のページで確認してみてください。 まず女子シングルですが、初戦のアメリカ大会のメンバーが豪華です。 キム・ヨナ選手、中野選手、安藤選手といったアジアの強豪を、 マイズナー選手、ナガス選手、フラット選手らアメリカ勢が迎え撃ちます。 もちろん初戦なので各選手万全の調子ではないでしょうが、 それでもいきなりこんなメンバーで試合が見れるなんて楽しみです。 真央選手はフランスとNHK杯にエントリー。 NHK杯はGPS最後なので、NHK杯→グランプリシリーズファイナル→全日本選手権 と連戦でハードスケジュールになってしまい、体調面がいつも心配です。 全日本を1月中旬以降にずらして欲しいのですが、 アイスショーなどの関係でやはり無理なんでしょうか。 NHK杯にエントリーしてる真央選手と中野選手は怪我が少ない選手なので、 問題なく乗り切ってくれると良いのですが。。。 中野選手はアメリカとNHK杯。 大会の間隔がかなり空くのと、アメリカ大会ではキム・ヨナ選手、 NHK杯では真央選手と当たり、さらにどちらの大会でもナガス選手とぶつかるので、 グランプリファイナルを狙うには結構厳しい組み合わせ。 一方村主選手、武田選手は両選手ともカナダ、ロシアにエントリーで、 真央選手、キム・ヨナ選手と当たらずに、第1シードはコストナー選手で そのほかの選手もそれほど強豪がいませんので、 表彰台やグランプリファイナル出場も十分狙えると思います。 村主選手の復活、そして武田選手の飛躍にも期待したいですね。 そしてNHK杯には昨年復活を遂げ、全日本選手権で5位に入った鈴木選手が出場。 鈴木選手は2大会派遣かと思っていたのですが、1大会だけなのですね。 残念だったのは全日本で7位だった太田選手ですね。 昨シーズンはGPSに日本人選手は7名派遣されていたので、 太田選手がGPSの舞台に戻ってくるかと期待していましたが、 エントリーはされていませんでした。個人的にとても残念。 男子のほうは女子のアメリカ大会ほど豪華な大会はありませんが、 カナダ大会と中国大会に比較的強豪が集まったでしょうか。 特にカナダ大会のバトル選手、パトリック・チャン選手のカナダ勢に ランビエール選手、ライサチェク選手が加わっての大会は興味がありますね。 そして何といってもやっと織田選手がNHK杯に戻ってきます。 新たにモロゾフコーチに師事して、 どんな演技で戻ってきてくれるのか本当に楽しみです。 コーチといえば真央選手もタラソワコーチに師事する事が決定したようです。 昨シーズンのコメントなどからも、タラソワコートの振付がとても好きなようでしたし、 演技でも芸術面が飛躍的に向上したので、いい選択でしょう。 フィギュアの世界でロシアの力は依然大きいはずですし、 採点協議である以上、タラソワコーチの威光もプラスに働くはずだと思います。 ジャンプの矯正や調整なんかは日本のコーチの方が良いのでしょうが、 誰かコーチやアドバイスをしてくれている人がいるのでしょうか？ もしルッツの矯正に一人でトライしているとしたら、ちょっと危ない気もするのですが。 真央選手のコーチは納得ですが、 村主選手がモロゾフコーチに師事するというというのはびっくりでした。 モロゾフコーチは日本の有力選手全員コーチングする気なんでしょうか？ 村主選手はとにかくジャンプを再調整が課題ですが、 モロゾフコーチってジャンプの指導上手なのかな？ 芸術的な路線としてはあまり村主選手のイメージと合わないんですが、 どんなプログラムになるんですかねぇ。楽しみです。 とにかく村主選手がモロゾフコーチを選ぶとは思いもよらなかったので、 これにはちょっと驚きました。 そして高橋選手の新コーチの件はまだ情報が入ってきていませんが、 こちらも気になります。 真央選手と同じくタラソワコーチもありかな？ プロで活躍中のヤグディン選手はコーチ業とかしてないのかな？</description>
      <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 15:34:44 +0900</pubDate>
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      <title>真央のコーチにメダリスト輩出のタラソワ氏</title>
      <description>　やはり！！です。 　昨シーズンのタラソワＳＰ、緒戦は苦労してましたが、スケーティング 　は格段にうまくなってスコアも伸び、本人が一番手ごたえを感じてい 　たのではないでしょうか。連盟強化コーチに選任されていたり、ＨＰで 　２ショット写真を公開するなど、本命はタラソワ女史、とは十分感じら 　れていましたから、本当安堵しました。 　女史がロシアを離れられないため、練習の進め方だけが問題だった 　たようですが、今回の訪露で詳細が詰まったんですね。女王らしい 　演技を磨くには、ベストな選択と思います。ニコル振付ＳＰが「月の光」、 　タラソワＬＰが「仮面舞踏会」、ＬＰで新コンビが正式にスタートですが、 　大人っぽくなった真央ちゃんのスローで魅せる「月光」も新しいチャレ 　ンジになりそうでたのしみです。 　かおちゃんさまのおっしゃる通り、大ちゃんの情報だけが全く聞こえて 　きません！！　こちらがほんとヤキモキしてます。　</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 23:54:15 +0900</pubDate>
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      <title>♪♪　真央ちゃんのコーチはタラソワさん　♪♪</title>
      <description>真央ちゃんのコーチが、タラソワさんになったそうです。 ヤッタ!! 真央ちゃんによると、できればバンクーバーまではお願いしたいということらしい。バンクーバーでの金メダルへの布石としては最良の選択なのではないかなと思います。 僕がそう感じたのは、 1.昨年のショートの振り付けが、真央ちゃんの良さを引き出し、かつ、完璧にマッチしていました。 　→真央ちゃんことがわかってる。 2.タラソワさんのステータスが一目置かれる存在である。 　→採点競技なので、コーチのステータスが高ければ、それだけでプラスアルファもあるはず。 3.アレクセイ・ヤグディンの仮面の男のイメージがあり、ここぞというときのコーチングはすごい!!と感じている。 4.正統派で、かつ、芸術性も高く、前衛的なこともできる。 もう、ワクワクしちゃいます。 バンクーバーまでは、あっとゆーまです。今シーズンをいい形で終えて、タラソワさんが本気で真央ちゃんに力を注いでくれればと思っています。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 17:33:57 +0900</pubDate>
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      <title>真央ちゃん24日帰国</title>
      <description>　浅田真央ちゃん、カナダでＳＰを仕上げ、24日（火）に帰国するそうです。 　27日（金）からドリームオンアイスなので、ギリギリの帰国です。きっと、 　記者会見で笑顔がみられますね。　ＤＯＩではＥＸプログラムでしょうが、 　クィーンの初舞が楽しみです。昨日、「スポーツうるぐす」で近況（サプラ 　イズはありませんでしたが）が報じられましたが、今シーズンは懸案の 　「ルッツ」修正に真剣だそうです。昨シーズンは、必ずロングエッジを取ら 　れてましたからね。 　結局、ＤＯＩまで大ちゃんの動静が全くわかりませんでした。コーチや、新 　プロ問題、どうなったんでしょうか。アスリートとしては全く心配していませ 　んが、ヤキモキしましたね。もうすぐスッキリするでしょうが。 　私個人も、金曜の初演に行くので、いろんな意味でホントたのしみです。 　 　※かおちゃんさま、いつもコメントありがとうございます。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 18:45:59 +0900</pubDate>
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      <title>送別会</title>
      <description>今週も一週間おつかれさまでした☆ 今週は暑かったですね。もう夏ですね。ビールが美味しい季節ですね。 そんなわけで、職場の人の送別会をやりました！久しぶりにお酒を飲んだ気がします。その写真がこちらです。 みんな自分の夢に向かって頑張っているメンバーです。応援、よろしくお願いします！！ あつしさん、お疲れ様でした（笑）</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 00:03:04 +0900</pubDate>
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      <title>織田クンの初戦</title>
      <description>織田クン、振付はＳＰ・ＬＰともローリー・ニコル氏なんですね。ニコライはコーチングのみ、ってことですか。沢山生徒もいるし、全員フルサービスでは面倒見きれませんものね。村主章枝姉さんもこのパターンかも知れません。今更言っても始まりませんが、ニコライは大ちゃんと織田クンの住み分け、考えていたのかも知れません。ＮＨＫ杯だけで織田クンのシーズン始めのコンディショニングが心配でしたが、いきなり実戦ありとのことで何よりです。</description>
      <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 03:40:36 +0900</pubDate>
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      <title>とにかく</title>
      <description>暇！！ 腰痛い、動けない。 疲れないから夜寝られない。 しかし、こんなに辛いもんだと思いませんでした 腰痛。 今更ながら、治ったらほんとに気をつけよ</description>
      <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 23:27:57 +0900</pubDate>
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      <title>新シーズン胎動</title>
      <description>かおちゃんご指摘の通り、ジュニア世代台頭の著しい女子は初戦から気が抜けません。 章枝姉さん、モロゾフ師事ですか。大ちゃんと織田クンの問題を語るまでもなく、何人面倒みても構わないってスタンスなんですね。きっと、このことからしても、織田クンをコーチすることで大ちゃんが離れると思ってなかったんでしょうね、ニコライは。ま、現在のフーミン姉さんとミキティは、日本男子の関係とは違う、のかもしれませんが。（でも、どちらも世界ランク１０位前後以内のビニョーな話と思うのですが） 結果は次の春出る、としかいえませんが。</description>
      <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 01:00:55 +0900</pubDate>
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      <title>うおおおお～～！！</title>
      <description>ぎっくり腰。 昨日の練習の最中 なんか腰、痛い。ま、何とかなると思って続けたのが間違いでした・・・ かなり恥ずかしい怪我　（笑） ２週間前はひざ痛くなるし！！ ま、良い休養だと思って安静にします。 梅雨入りなのに雨少ないし。 僕、もったいないことしてますなぁ。</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 21:02:09 +0900</pubDate>
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      <title>グランプリシリーズエントリー</title>
      <description>2008シーズングランプリシリーズエントリーが発表されました。主なところは（敬称略） 【女子】　　 アメリカ 安藤 中野 キム 長洲 カナダ 村主 武田 ロシェット コストナー ジャン 中国 安藤 キム マイヤー フランス 浅田 ロシェット ヒューズ ジャン ロシア 村主 武田 コストナー マイヤー ＮＨＫ 浅田 中野 鈴木 長洲 【男子】 アメリカ 小塚 ライサチェク ウィアー カナダ 南里 チャン バトル ランビエール　ライサチェク 中国 高橋 中庭 バトル ベルネル 　アボット フランス 小塚 ジュベール チャン ランビエール ロシア ベルネル ジュベール アボット ＮＨＫ 高橋 織田 無良 ウィアー 【ペア・ダンス】 井上組　　　NHK　　　　　　　川口組　　　カナダ・ロシア リード姉弟　カナダ・NHK 　 となっています。ファイナルは韓国開催だそうです。昨年の４CCといい、続いてます。 復帰の織田クンは１戦だけです。個人的にはシニアに上がって初戦を迎える無良クンに伸び伸びと頑張ってほしいです。 東京に住んでいますので、NHK杯が今から楽しみです。なるべく沢山観戦したいと思います。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 00:21:08 +0900</pubDate>
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