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    <title>競馬</title>
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    <description>競馬</description>
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      <title>Special Notes, Beijing Olympic 2</title>
      <description>　北京五輪の開始は、現地時間2008年8月8日8時8分8秒PM 　・・・なかなか凝ってますね。というか、ゴロをあわせるのは100年に1回か2回くらい しか機会がめぐってこないですねえ。五輪開催年の一桁の数字は必ず偶数だから、 夏季五輪だったら該当する月は6か8なわけで（北半球限定になるけれど）、そうなる と次は2088年のオリンピックで8月8日かしら、って私、その頃には生きてないですね。 　開会式といえば、各国選手団の最初に入場する選手＝旗手の話題を。 　ロシアチームの旗手にテニスのシャラボア選手が自ら候補したけれども断られた らしきことがネットニュースで流れていましたが、長時間の開会式に旗手として参加 して体調を崩されては・・・、というオリンピック委員会の配慮があったからだとか。 　日本チームは卓球の福原愛選手が選ばれています。またパラリンピックの旗手は スポーツイベント・月刊ハンドボールで連載記事を書いていらっしゃる走り高跳び選手 鈴木徹選手です（鈴木選手の初回の跳躍は9月14日の予定と聞いています）。 　イタリアチームはカヌーのアントニオ・ロッシ選手に決まっています。 　クロアチアチームはハンドボールからイヴァノ・バリッチ選手。「やっぱり！」という 感じでした。先日のハンドボール最終予選がテレビで放映されたおかげで彼のプレー に魅了された方も多いことと思います。旗手の姿もさまになりそうですね、是非是非 ご注目ください。 　少しずつ祭典の日が近付いてきています。 　北京は時差（日本時間マイナス1）を気にせず視聴できるのが嬉しいですね。 　【　携帯サイトはこちらです　http://mobi.plus-blog.sportsnavi.com/yuki93　】</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 12:29:58 +0900</pubDate>
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      <title>控えめな栄光</title>
      <description>姉貴はワガママでしたからねぇ。。。（笑） ドバイで２着になった時なんか、家でも女王様気取りでしたよ（苦笑） そうですか、パパちんさんもインタビューでは苦労したんですね（大笑）！ ボクは姉に比べると大人しい性格ですから、四の五の言わずに黙々と走るんですよ。３歳時は芝の重賞戦線から始まって、ダートに渡り、一時期は地方へも出張しましたから。。。 そうなんですよ、ハリアーと一緒なんですよ重賞勝ちの数！ でも自分は芝・ダート・地方ダートのＧⅢを勝ってるんですから、我ながら大したもんでしょ！！ アイツは同期なんですが、あまり一緒に走った記憶がないなぁ。。。 函館じゃ結構騒がれてるんですって！ まぁ、アイツはあのレースが全てだからなぁ・・・（笑） 今週は新潟に行こうと考えてます。 メンバーを見たんですが、パシオンくんを別とすれば、どのウマも聞いたことが無いのばかりだなぁ。。。 ボクも歳を取ったってことですかね（苦笑） ５９キロかぁ。。。 ここで良いとこ見せたら、翌日の新聞では、 「ディール、酷量でも格の違いを見せつける！」 なんて見出しになるんでしょうかね。 ならチョッと悪くないかも！</description>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 22:38:42 +0900</pubDate>
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      <title>コンラッドが力の違いを見せつける！函館記念</title>
      <description>エリモハリアーの古豪だけでなく、コンラッドもここを再飛躍のきっかけとして力が入る一戦だ。 3歳時にラジオたんぱ賞（GIII）を制し、その後の活躍が期待されたが以降3年間10戦して3着以内に一度も入ることがなかった。 しかし今年の正月の1600万条件戦で休み明けながら、快勝し続く長距離重賞のダイヤモンドSでは、骨っぽい相手に2着と見せ場十分の活躍をした。 陣営があきらめずに、調教をつけてきたかいがようやく形になって現れたか！？ 晩成の血統だったのかもしれない。 ここは相手が、前走よりも厳しくはなるが勝てば間違いなく復活を印象づけられるだろう。 ★競馬ブログランキングに参加してます。1日1クリック協力願います。↓ 人気ブログランキングへ</description>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 21:13:58 +0900</pubDate>
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      <title>HBAセレクションセールへ行ってきました！</title>
      <description>HBAセレクションセールへ行ってきました。 一度だけ遠い昔に行った事はあったのだけれど・・・・ 今回は改めての見学（笑） 写真はセリ後の写真撮影の風景 ただ日高地方は朝方に強烈な集中豪雨があり、JRも運行停止。 国道は片側一方通行規制でちょっと渋滞（泣） 北海道市場のひろ～～い敷地の芝の上は雨で不良馬場 にもかかわらず、皆さん真剣に検討を重ねていらっしゃいました。 馬産地：各河川沿いにある牧場はかなりの被害と聞いた。 これに負けずに頑張ってください。。。 今日の事は horsejapan.tv　にも 少々UPしておきます。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 21:20:57 +0900</pubDate>
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      <title>エリモハリアー　函館記念史上初の同一平地重賞４連覇達成！！！？</title>
      <description>函館記念（Ｇ３、芝２０００メートル、２７日）で、エリモハリアー（せん８、栗東・田所秀）が、ＪＲＡ史上初の同一平地重賞４連覇を目指す。 前走の金鯱賞（１６着）から約１カ月半と間隔はあいたが、同重賞３連覇を持ち出すまでもなく、函館は【４１０２】と得意にしており、他の追随を許さない。だれもなし得なかった聖域へ－。新たな歴史に挑戦する。 　エリモハリアーが今年も“自分の庭”に戻ってきた。当地では現役最多タイの４勝を挙げるメンバー屈指の函館巧者。１６日に現地入りし、１７日には早くも馬場入りを行った。函館の柔らかい日差しに照らされたその体は、さらなる輝きを増している。担当する谷中康範厩務員は「こっちの水がよっぽど合うんだろう。毛づやがガラッと変わったし、馬っぷり、雰囲気が良くなった。うん、大丈夫」と愛馬の変化を感じ取る。 　小倉巧者のメイショウカイドウがだぶる。カイドウは小倉大賞典など“小倉３冠”を達成。小倉重賞史上最多の４勝を挙げる快挙を成し遂げたが、その歴史に名を刻んだ馬を引き合いに出し、同厩務員は「函館ではいい走りをする。４連覇？　ぜひやりたい。カイドウのように名を残してあげたい」と話す。 　今回が節目の５０戦目。歴史への挑戦だが、今年も逆境の中にいる。屈けん炎明けの昨年も巴賞１１着から巻き返したように、３連覇はいずれも前哨戦の巴賞をたたいての挑戦だった。典型的なたたき良化型だけに金鯱賞１６着後、状態が上がらず七夕賞を回避した不安が懸念される。「急仕上げだった金鯱賞後、疲れが取れなかった。それなら、ここへ向けてやりたい。だいぶ仕上がってきたし、順調にきていることが何より。年齢的な衰えもない」と不安説を一蹴する。２０日には函館入り後、初の時計も出して上昇気配だ。 　４連覇とともに忘れ物も取りにきた。一昨年から始まった「サマー２０００シリーズ」のタイトル。過去２年いずれも同レースを勝ちながら札幌記念（５、８着）で敗れ、２、３位に終わっている。「悔しい思いをしているからね。何とかしたい」と同厩務員。ハリアーの熱い夏が今年も幕を開ける ■引用元 http://www.nikkansports.com/race/news/p-rc-tp0-20080722-386656.html 【一言】 いよいよ今週です。 個人的にはかなり楽しみです。 老馬なので間隔をあけて臨むのは良いでしょう。 老馬が活躍するのが流行っているのでぜひ エリモハリアーに勝ってほしい！</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 22:25:01 +0900</pubDate>
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      <title>マーキュリーカップ(Jpn3)答え合わせ</title>
      <description>■マーキュリーC…ハズレ【2着│4着│1着】 いやー、惜しかった。ゴール板が4コーナーにあれば当たってた(笑)。盛岡の直線が長く感じたよ。一寸◎フィフティーワナーを過大評価したつもりはなかったが、まさか休み明けで斤量も1斤多い△サカラートに負ける程度の実力とわ思わなかったで。それから○シンメイレグルスの人気も3番人気だったのは意外だった。1600万で通用しなくて地方に行った馬が中央のGII勝ってるヤマトマリオンより人気するとわ夢にも思わなかったで。距離不安もあったのにね。オレンチと世間との温度差を感じざるを得ない結果だった。まあダートグレード、特に南関以外で行われるレースは極端に買える馬が制限されるから、しゃあないな。それからオッズ出てた方が予想組み立て易いな、やっぱり。そろそろ地方競馬もネットでの前日売りを解禁してほしいぞ。マジで。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 21:48:03 +0900</pubDate>
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      <title>函館記念で復活なるか！？トーセンキャプテン</title>
      <description>今週末のサマー2000シリーズの第2戦に指定されている、ハンデ重賞の函館記念（G3）は、古豪エリモハリアーの4連覇ばかりが注目されているがそこばかり気にしていたら足元をすくわれる。 この重賞で飛躍を期している馬は、多多出走する。 特に注目は、4歳牡馬のトーセンキャプテンだ。 デビューから3戦3勝でアーリントンC（G3）を制し、クラシック候補と騒がれたが、故障を発生し以降1年間棒に振った。 今年4月にオープン特別に出走し、1番人気に押されたが善戦で終った。 以降オープン、重賞と3戦使われ確実に上昇してきた。 父ジャングルポケット、母サンデーピクニックの好血統馬。 素質が開花するか！？ ★競馬ブログランキングに参加してます。1日1クリック協力願います。↓ 人気ブログランキングへ</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 21:22:23 +0900</pubDate>
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      <title>セカンドキャリアも心配ご無用！</title>
      <description>エリモハリアー：『え～、皆さんこちらが五稜郭でございます。ＧＷにもなりますと、約１６００本もあるソメイヨシノが見事に花を咲かせるのでございま～す。』 タスカータソルテ：『へぇ～、ハリアーさん流石によくご存知ですねぇ。。。』 エリモハリアー：『続きましては、こちらが函館朝市場内でございま～す！多くの飲食店が軒を並べておりまして、ワタシのご贔屓である「あけぼの食堂」さんのウニ丼は、食べれば元気１００倍でございま～す！！』 コンラッド：『へぇ。。。これがハリアーさんの函館好走の秘訣なんですねぇ！』 エリモハリアー：『皆さんは函館が初めてということで、それならば・・・とご案内させてもらいました。レースでは当然ライバル関係なんですが、そういうギクシャクした立場を度外視して、ワタシも今後を考えると、社会貢献っていうか何て言うか・・・。現役辞めてからの馬生（ウマセイ）の方が長い訳ですから。。。　とにかく函館のことはワタクシにお任せ下さい！！』 タスカータ＆コンラッド：『さ～すが、年の功！！』</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 20:58:29 +0900</pubDate>
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      <title>【編集部発】エリモハリアー４連覇なるか…函館記念の展望</title>
      <description>　今週は「サマー２０００シリーズ」第２戦、第４４回GIII函館記念です。僕も函館競馬場へ行ったことがあるんですが、すごくいい競馬場ですよね。コースの真上を飛行機が飛んだり、耳をすませば函館競輪場のジャンの音が聞こえたりと、なかなか風情があって、僕はこの競馬場がすぐに好きになりました。 　湿度が高くないから気候もいいですしね、また行きたいですよねぇ、函館。 ××××××××××××××××× 　というわけで、夏の函館名物重賞・函館記念ですが、やっぱりハンデ戦だけあって荒れ相場。去年は３連単３８万円馬券が飛び出しましたし、とにかく過去１０年を振り返っても万馬券が続出です 　穴党のみなさんにとっては腕がなるレースですよねぇ～。今年は再び大穴決着となるのでしょうか、それとも一昨年のように一転して人気馬が上位独占となるのでしょうか。 　函館記念の展望を語る上で欠かせないのが、やはり２週前に行われた巴賞。函館記念の前哨戦としての意味合いが強く、毎年、巴賞組が函館記念で大活躍を見せています。 　今年の巴賞は１着同着という大激戦になりました。勝利を分け合ったのは、フィールドベアーとマヤノライジンです。 　フィールドベアーは２走前のＧIII新潟大賞典３着、３走前のＯＰ特別・福島民放杯１着と、目下絶好調の１頭。現在の充実振りもさることながら、強調したいのが函館コースとの相性の良さ。８戦して[３４０１]と抜群の好成績を残しています。 　今の充実度とコース相性を味方に、重賞初制覇も手の届くところにやってきました。 　マヤノライジンも前々走のＯＰ特別・都大路Ｓ３着、３走前のＯＰ特別・大阪城Ｓ２着と好調。今年７歳を迎えたベテランですが、衰えはありません。まだ重賞勝利はありませんが、ＯＰ級でも大崩れのない堅実ぶりは特筆モノです。 　また、函館記念は一昨年３着の実績。コース相性も問題ないでしょう。前走の巴賞でも３角スパートから１着死守と、内容では１番強い競馬をしました。５７キロのフィールドベアーに対して、こちらは１キロ少ない５６キロ。この馬も念願の重賞初勝利は手の届くところに来ています。 　巴賞組からは上記２頭以外でも、チャンスのある馬がズラリと揃っています。 　３着のピサノパテックは、今年２月の復帰戦以降、ＯＰ特別戦で２→４→２→３着。三冠牝馬スティルインラブの近親という血統が示すように素質豊かなＳＳ産駒が、ここに来て本格化の兆しです。クビ差で敗れた巴賞から１キロ減の５５キロも魅力。逆転は十分可能でしょう。 　巴賞４着のトーセンキャプテンは、デビューから無敗でＧIIIアーリントンＣを制覇した素質馬。骨折休養明け後はもどかしい競馬が続いていますが、それでもジワリと良化中です。そろそろ本領発揮といきたいところですね。 　マンハッタンスカイは同レース１番人気６着と案外な結果に。１８００メートルが微妙に短かったのかもしれません。３走前の新潟大賞典ではフィールドベアーに先着の２着でしたし、２走前のＧII金鯱賞では後の宝塚記念馬エイシンデピュティに次ぐ２着と好走。その時と同じ２０００メートルでの巻き返しを狙います。 　一方、巴賞組以外からは今レース一番の注目馬がスタンバイしています。そうです！　函館記念４連覇という偉業に挑むエリモハリアー！　同一重賞３連覇というだけでもとてつもない快挙なんですが、４連覇となると、もうどう表現していいかわからないです。達成すればひと言「凄い!!」です。 　今年は過去３年と違って巴賞をステップにしての参戦というローテーションではないだけに、順調度という点で不安なのですが、昨年にしても巴賞１１着からの大変身。とにかく函館記念となる馬がガラリと変わる“函館の主”。やはり大一番での大激変が今年もある、という可能性は十分でしょう。歴史的快挙は達成されるのでしょうか。 　また、ＧII京都新聞杯＆ＧIII中京記念の重賞２勝馬タルカータソルテは、この相手なら実績的にも上位の１頭。前走のＧIII七夕賞で穴をあけたミストラルクルーズは再度波乱の使者を狙っています。さらに、準OPをレコードで快勝した良血ブレーヴハートも侮れません。 　さあ、今年は４連覇を狙うエリモハリアーが王座を死守するのか、それとも新たな函館王者が誕生するのか、白熱のレースが見られそうです。 （スポーツナビ競馬担当Ａ） 　</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 04:28:12 +0900</pubDate>
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      <title>はじめまして。</title>
      <description>初めてブログを立ち上げました。競馬についてちょくちょく書いていきますのでたまに覗いて下さい。</description>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 23:28:47 +0900</pubDate>
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      <title>アグネスタキオン産駒の新馬戦を調査。</title>
      <description>このところ絶好調のアグネスタキオン産駒。それこそ全盛期のサンデーサイレンス産駒を彷彿とさせるような、凄まじい勝ち上がりっぷりを披露してくれています。皐月賞をキャプテントゥーレが制し、ディープスカイがNHKマイルカップ、日本ダービーの変則２冠を達成。今年のクラシック戦線は「アグネスタキオン時代」の到来を予感させる年だった。 「アグネスタキオン時代」の根拠として、新馬戦での成績が挙げられます。2007～2008年の新馬戦で勝ち上がったアグネスタキオン産駒は実に15頭。2008～2009年の新馬戦でもすでに４頭が勝ち上がっています。ここで2007～2008年のアグネスタキオン産駒の新馬戦の成績を挙げると、 【15-7-7-52】勝率18.9%　連対率27.8%　複勝率36.7% 連対率27.8%、複勝率36.7%。これだけでも立派な数字ですが、「芝」「ダート」別での成績を見てみると傾向がハッキリとわかってきます。 芝【15-7-7-43】20.8%　30.5%　40.2% ダート【0-0-0-9】0.0%　0.0%　0.0% まずパッと目に飛び込んでくるのが、ダート・新馬戦での成績の悪さ。この中には当然人気馬も含まれています。基本的に「ダート・新馬戦でのアグネスタキオン産駒は消し」と考えていいでしょう。ただ、レインボーペガサスがそうであったように、芝→ダート替りでのアグネスタキオンは一変、という可能性があるのでそこは注意が必要でしょう。 芝での成績が良いということがわかったところで、その精度をさらに高めるためのデータを出していきたいと思います。ここでは、芝の新馬戦でアグネスタキオン産駒が「鉄板」になるために条件をふたつ挙げることとします。それは「１番人気での成績」と「芝2000mでの成績」です。 １番人気【8-1-2-6】勝率47.1%　連対率52.9%　複勝率64.7% 芝2000m【4-0-0-5】勝率44.4%　連対率44.4%　複勝率44.4% ともに勝率は40%を超えているという、驚異的な成績です。さらに補足として、アグネスタキオン産駒には「人気に忠実」という大きな特徴があるということを挙げておきます。昨年の新馬戦での勝ち馬の人気はすべて４番人気以上。人気薄での激走はあまり期待できないので、新馬戦でのアグネスタキオン産駒の穴狙いは控えた方がいいかもしれません。 ※日本初？の休み明け専門サイト「休み明け.com」ではより詳しい情報を提供しています！</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 12:23:22 +0900</pubDate>
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      <title>奇跡を起こすか！？函館記念</title>
      <description>ますます暑くなってきた全国各地。多数の日射病や熱中症患者を生むほどの猛暑を生んでいる地域もあるとのこと。 しかし同じように熱いのは、サマーJRA。 3連単が、中央競馬で初めて全レース導入されるということから、100円玉に夢馬券を託している競馬ファンも多数熱く予想をしていることだろう。 来週は、函館恒例のハンデ重賞函館記念。 なんといっても注目は、サマー2000に指定されていることではなく、出走を予定している8歳馬エリモハリアーだろう。 なんと、この馬現在3連覇中なのだ。 2005年～2007年まで勝ちつづけているのだ。同一重賞4連覇をかけて今回出走となる。 しかしさすがに年齢的な衰えは否めず、今年は5月の金鯱賞（GII）に出走し惨敗しただけだ。 変わり身を期待するのは、今回ばかりは酷かもしれない。 ただ、昨年も惨敗から巻き返しており、もしかしたらって期待ももってしまう。 勝てば間違いなくギネスだろう。 ★競馬ブログランキングに参加してます。1日1クリック協力願います。↓ 人気ブログランキングへ</description>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 16:25:27 +0900</pubDate>
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      <title>マーキュリーカップ(Jpn3)</title>
      <description>■NAR■ ★第12回 マーキュリーカップ(Jpn3)★ ◎フィフティーワナー 月並だけど、中央勢の中で斤量も手ごろでローテンションもいい。距離もベスト。相手も大幅弱化で初のダートグレードも問題なさげ。岩田JKがヘグらなければ2つ目の重賞ゲットだろう。 ○シンメイレグルス 唯一の南関馬。中央では1600万で通用しなくなって登録抹消。ちょっと距離が長いカモ知れんが、的場JKがスローに落として逃げれれば粘り込める！かなぁ…。 △サカラート 例によって順調に使えてないけど、堅実。3着候補ナンバーワン。 スウィフトカレントは初ダート。ヤマトマリオンは56斤。エイシンロンバードは昨年3着だけど、1秒7も負けてる。休み明けは走るけど、出遅れたりもする。そんな安定性がない馬です。JRAトリプルボッシュート。無印。 【買い目】12→13→4</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 22:49:23 +0900</pubDate>
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      <title>アイビスサマーダッシュ（GIII）答え合わせ</title>
      <description>■アイビスSD…【4着│9着│13着】 ◎サープラスシンガー4着。逃げ切りならず。他の馬が気合つけて先行してるのに、この馬だけ持ったままハナだから相当速い馬だ。最後は休み明けの分、踏ん張りきれなかったけれど、差された後も差し返してた。さすがに2年連続で休み明けの馬が勝つわけないか。○マルブツイースターはスタートからダッシュがつかなかって9着。追い切りがお世辞にも良いとわ言えなかったから本調子じゃなかったのカモ。△ナカヤマパラダイス13着。昨年2着だったと言っても昨年は重馬場やからね。参考にならん結果だった。それと今年はタイムが速すぎた。 勝ったのはカノヤザクラ。キンシャサノキセキに先着したり、元々実力はあった馬だけど、今年はずっとスムースさを欠いていたが“豪腕”小牧JKで一変した感じだ。牝馬で買うならコイツかなとわ思ったが…。やっぱりスプリント戦でわサクラバクシンオー産駒が強いの～。2着シンボリグラン。もう終わった馬かと思ってたわ。それがブリンカー効果で一変。やはり内田JKは人気薄でこそだな。3着アポロドルチェ。こっちよりマルブツの方が人気してたのが嫌な予感がしたが、良馬場ならラフランスかと思っとりました。1400m以下は3戦3勝だったので結局スプリントでは滅法強い馬だったのねん。 しかし新潟1000mは面白いな～。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 22:27:05 +0900</pubDate>
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      <title>【編集部発】 カノヤザクラが今年の最速女王、４歳牝馬がまたも重賞Ｖ!</title>
      <description>　アイビスサマーダッシュは、好位～中団あたりにつけていたカノヤザクラがゴール前で差し切りＶ。重賞初制覇となりました。 　今回は出遅れもありませんでしたし、直線１０００メートルの流れにも上手に対応。また、最後は小牧太騎手が冷静にあいたスペースに馬を進めて、ゴール手前で測ったような差し切り勝ちと、文句なしの快勝でしたね。お見事でした。 　小牧太騎手、橋口調教師はじめ厩舎スタッフのみなさん、オーナー、牧場関係者のみなさん、本当におめでとうございました。 　カノヤザクラはウオッカ、ダイワスカーレット、エイジアンウインズ、ベッラレイアら現役トップホースがずらりと居並ぶ牝馬４歳世代の１頭。アストンマーチャンが今春に早世してしまいましたが、この“最強世代”からスプリント路線にもまた新たなヒロイン候補が出てきましたね。 　さらに先月のＧIIIＣＢＣ賞を勝ったのも４歳牝馬のスリープレスナイト。マイル～中距離路線だけじゃなく、このスプリント路線も４歳牝馬が席巻しそうな勢いです。 　そして、カノヤザクラとスリープレスナイトはともに橋口厩舎所属。橋口調教師も秋のスプリンターズＳが楽しみでしかたないでしょうね～＾＾ （その一方で、やっぱり４歳牡馬がちょっと情けない……）　 　で、僕のアイビスＳＤ馬券。◎カノヤザクラまでは良かったんですが、キレーにヒモ抜け……。無念。 （スポーツナビ競馬担当Ａ） 　</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 20:03:50 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/keiba/article/205</guid>
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      <title>自身で証明・・・光と影</title>
      <description>二日間の売れ行き、好調だったそうですね３連単。 パパちんも土曜日は３レースで挑戦！ 見事２レースを共に３０点内で的中し、一つは万馬券でした！！ 調子にのって日曜日。 買う予定の無いレースまで３連単を購入。 しかし・・・ やはり基本スタンス（馬単中心）を急に変えてまでやるほど上手くないですな・・・。 後悔の連続でした。。。 正に競馬の光と影 来週も悩まされそうです。。。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 18:10:20 +0900</pubDate>
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      <title>アイビスSD：予想的中！！してしまった（汗）</title>
      <description>勿論参考にして買った方々はいないでしょうが・・・ 的中です！！ なんと馬連で61倍もついてしまいました！！ 嬉しいかぎりの配当でした！ 思いのほかシンボリグランが人気を落としていたらしく・・・</description>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 10:24:13 +0900</pubDate>
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      <title>アイビスサマーダッシュ(GIII)</title>
      <description>■JRA■ ★第8回アイビスサマーダッシュ（GIII）★ ◎サープラスシンガー 休み明けだけど、3歳時には休み明けでもGIII2着があるようにポン駆けが利く。とにかくスピードがあるから1000mは向いてる。逃げ切りだな。 ○マルブツイースター このレース3歳馬強い。特に3歳牝馬が強い。けど、今年の3歳牝馬は大したことない。だから牡馬ね。前走は道悪で負けただけ。＆休み明け。今回はひと叩きされて状態上向き。1200mの重賞を勝っていて、2走前のファルコンS(GIII)でも2着。勝ったダノンゴーゴーは1200mではGI級かも知れないので、この馬も相当強い。3歳ではトップクラスのスプリンターだ。サクラバクシンオー産。 △ナカヤマパラダイス 昨年2着。昨年は窮屈なところから抉じ開けて2着確保。勝ったのは故サンアディユ。相手が悪かった。この条件は2戦2連対で得意。叩き2戦目なら今年も上位に来れるだろう。 唯一の3歳牝馬エイムアットビップ。このレースは3歳牝馬が強いといデータから売れてんだろうけど、この馬は今年3戦して掲示板すらない上に今回が休み明けで、更に古馬と初対戦。過去に好走した3歳牝馬はみんな使ってた上に古馬と対戦経験があった。同じ51斤で函館SS(GIII)に出たルルパンブルーを思い出してみたまへ。休み明けの小娘がイキナリ通用するほど古馬は甘くねえ。無印。 【買い目】16→17→11(1288.5倍)</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 23:29:34 +0900</pubDate>
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      <title>アイビスサマーDの予想</title>
      <description>今日はアイビスサマーDの予想を書き込み 予想書き込みはかなりの気まぐれ 2回の書き込み1回的中 誰が待ってるわけでもないので、書き込んでも力が入らないのは確かだし 誰も期待するわけでもないのも分かってる（笑） 他の書き込みも含めて 「結構楽しみにして読んでるぞ～～」って人は ドンドン書き込みしていってください。。 宜しくお願い致します。（汗） で明日の・・・・ ブッチャけ何が勝ってもおかしくないというか 何が勝つのさ！？ って感じのレースかな？？ 今日この段階では懇意にしている矢作厩舎の エイムアットビップ が1番人気を分けてるがそのオッズは5.9倍 参考にしている解析データでも上位の人気馬はかなり怪しい。。 ここは矢作師に仁義を欠くが、 05：シンボリグラン　16：サープラスシンガー　の2頭軸18：07：01：03：11　へ流しで買ってみる</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 20:20:03 +0900</pubDate>
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      <title>【編集部発】アイビスSD◎カノヤザクラ今度こそ！</title>
      <description>　先週、ちょっと用事ができまして、久しぶりに実家に帰りました。田舎というのは恐ろしいですね。ちょっと見ない間に、知らない建物が建っていたり、逆にそこにあったはずの建物がきれいサッパリなくなっていたり……。ここはどこや？と、駅を出てから挙動不審気味にキョロキョロしっぱなしです。 　そして、もう一つビックリしたことが、父が来年還暦を迎えるということ。６０と言ったら、もうおじいちゃんじゃないですか。「え？　もうそんな歳？」と、これにはちょっとどころか、相当おののいたというか……。まあ、僕も立派なオッサンになってきましたからねぇ。そら、ウチの父もおじいちゃんになりますよ（残念ながら、まだ孫はいませんが）。 　そんな父ですが、僕がまだｍｏｖａの携帯を使っているのに、ワンセグ機能付きの携帯を見せびらかしてくれたり、競輪・寛仁親王牌の車券が外れてしょんぼりしていたり、まだまだ元気いっぱいの父を見習わなくては、と帰省した２日間で思ったのでした。 （２年ほど前に取材で行ったニュージーランドのお土産を、今回は忘れずに持って帰って父、母、兄にそれぞれプレゼントしたのだから、僕も案外いいところがある） ×××××××××××××××××××××× ＜ＧIIIアイビスサマーダッシュ＞ ◎カノヤザクラ ○マルブツイースター ▲エイムアットビップ △クーヴェルチュール ×ナカヤマパラダイス 注アルーリングボイス 　土曜９Ｒの閃光特別の勝ちタイムが５４秒５。さすが開幕週だけあって、時計が速いですね。で、このレースを見ていてちょっと気になったのが、開幕週にも関わらず各馬が外ラチ沿いのコースを狙っていたということ。やっぱり、まったく踏み荒らされていない外ラチ沿いが直線コースではすごく魅力的なんでしょう。 　そこで、本命は８枠大外１８番に入ったカノヤザクラ。休み明けを２度叩いて体調は確実に上向きですし、前走のＧIIIＣＢＣ賞５着も、出遅れた上に直線では前が壁になってまともに競馬をしていません。スムースに実力を発揮できれば、この相手なら勝ち負け必至です。１２００メートル１分７秒台の持ち時計もありますから、スピード争いも十分対応可能でしょう。 　ただ、ゲートがやはり心配なんですが、それでも今回は前に速い馬が揃ったので、好スタートとは言わず、普通に出てさえくれれば、ラスト１００メートルでまとめて差しきってくれるはすです！ （アイビスＳＤの名前を見ると、必ず思い出すイルバチオ。やった！と思ったのも一瞬、相手抜けでガックリとテーブルに突っ伏した、あの暑い夏。そして、対面ではカワイイあの子がカフェの冷房よりも冷ややかな視線を僕に送っていた……） （スポーツナビ競馬担当Ａ）</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 17:57:41 +0900</pubDate>
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