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    <title>格闘技</title>
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    <description>格闘技</description>
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      <title>●戦極～どの試合も予測不可能！戦極－第二陣－～</title>
      <description>皆さんこんにちは！ 戦極第二陣まで残りわずか１週間となりました。 第一陣から約２ヶ月。戦極に関わる人たちの手で作り上げてきたものが、 もう少しで皆さんにお届けすることができます。 当たり前なのですが、どの選手も着々と大会当日に向けての準備をしており、 この日に賭ける思いがひしひしと伝わってきます！ 今回出場する選手（日本人選手も外国人選手も）に関して、よく「通好み」の 対戦カードだといわれます。 良くご存知の方もいらっしゃるでしょうが、中には日本初見参の選手もいます。 この戦極第二陣、未知なる期待感が漂っているということで、中には期待感を十二分に 持って頂いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 見渡せば、今回も幅広く特徴を持った選手達が集まりました。 観る側の皆さんからしても、独自の価値観をお持ちだと思います。 スピード感ある軽量級の戦いが好みな方。 重量級特有なダイナミックな試合を好まれる方。 グラウンドの攻防から導き出される関節技一本決着の試合が好みな方。 １発１発が見逃せない、手に汗握る打撃戦がお好みの方。 などなど。 ファンの皆さんは、どのような試合がお好きですか？ 戦極第二陣も選手の“魂”と“魂”がぶつかり合う、壮絶なリアルファイトがご覧頂けると思います。 ぜひ期待していてください！！ （Written by Y）</description>
      <pubDate>Sun, 11 May 2008 20:35:11 +0900</pubDate>
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      <title>格闘クリニッグゥ～</title>
      <description>５月１０日(土) お世話になっている魁塾の林塾長のご好意により格闘技ドクターの二重作 拓也先生の格闘技クリニックに参加してきました。当日はハイキックを高く蹴るためのストレッチやバランスボールを使ったトレーニング方法、脳を活性化する方法など本当にためになるお話を解り易く、そして楽しく教えて頂いた。 関西在住の多くの選手たちとも触れ合うことが出来て、とても楽しい一日だった。 タイ修行から帰国した魔王(後列左から２人目)とも１ヶ月ぶりに再会したし。。。 ５月１１日(日) 兄(長男)と弟(四男)が所属している富士ゼロックスJ-STARSの０８.初戦を観戦しに王子スタジアムへ。 前日が母の日イブで兄弟（家族）全員生野の実家に泊まっていた為、珍しく４兄弟揃って写真を採った。 ４人揃って写真撮ったのは一体いつ以来だろうか？ 試合はJ-STARSが10：0　で完封勝利。 X-1でもなかなか観れないようなビックプレイも飛び出して見応えのある試合でした。 さぁ、又一週間頑張りますかー！ あっ 次の試合は６月２２日(日)です、詳細は解り次第報告しますね。</description>
      <pubDate>Sun, 11 May 2008 19:16:13 +0900</pubDate>
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      <title>プロレスラーよ！今この時！</title>
      <description>格闘技業界バブルも終えて、すでに活躍していた大半のスター選手はもはやいない。そして日本を戦場としていないのが現状。今後格闘技の一人のファンとして期待することは、新旧の戦いだと思う。過去の英雄の一言ではなく、やって見なけりゃわかりません！ 今この時、新たに勝ち進むものがＨＥＲＯとなる！そして世界へのメッセージとなり、新たな幻想が増してゆく。 そこで！私は日本で格闘技をメジャー化させたものはプロレスだと断言します。空手や柔道もありますが、当時の時代背景においてテレビが普及されていない世帯で、力道山がブラウン管の中で活躍をしていた。それを国民は熱狂したわけです。そのシナリオも異種格闘技あっての盛り上がりでした。ちなみに私は猪木、馬場世代ですが・・・ “今後新たに、格闘技界を復活させるの何かとは、プロレスラーの存在なのです。” プロレスは当時から、ショーやパフォーマンスやエンターティンメントや見せ物と言われながらも、最強の証をほしいがままに表現してきた。実際このパフォーマンスをやるにしても、怪我をしないためや相手を持ち上げることといった、基礎体力が必要だったのと、手探りですが急所や極め技を考えながら取り組んできたんです。 “今では、教える人の思うがまま”生きて成長し引退する。学ぶ人とはいったい何を教えられたのだろう。基本的に楽しむことがでなければ、この職業にはつかないはずだろう？ たとえるならば、犬。血統があっても育て方によってはまったく違う性格や健康状態も変わっていくのです。鎖につながれた番犬は、解き放つと４パターンの行動があると思う。 1.お散歩のために楽しい気持ち 2.まさに闘犬！真っ先に食らい付く！ 3.飼い主の指示に従う 4.変わらない（ぐーたら犬）だ。 人間でもすべて行うことができるんですよ！しかし動物は自然に使い分けているが、これのどれかを貫くことによりはっきりするわけですよ！中途半端だからだめなんです！すべては教育からだと思います。先輩の背中を見て教わるんですから・・でも最終的には自身の問題ですね。自身の壁を打ち破らなければその先は見えませんよ。まだ強いファンという見方があるだけ幸せだと思いますがね。 プロレス選手も会社社員である、いいものを持っている選手は飯を食っていける。はたしてその考えは、すべて親方に尽きるものです。当時アントニオ猪木とジャイアント馬場が力道山の考えを受け継ぎました。ともにプロレスの奥の深さを知っていたボスです。いい技がある、体格がいい、根性がある、体力がある、以外に強いといえるものをお互いの中感じて練習をしてきたから、ここまで大きくなったのだと思う。本番でそのストレスが発散できたからだろうし、これも現実だったこと。リアルファイトだった。逃げ場のない団体組織。実力と感情が交差するその中で、時たま他流試合やドリームマッチや異種格闘技もあったわけですから、盛り上がるはずですよ。 プロレスのやり残したことは復活のみ。いまや個人でスターになる必要はない！団体でまた争うことです！他団体の抗争。それがなければ今生き残れるプロレスではないと思う。なぜなら総合格闘技は個人の成績が大半をしめますが、プロレスは団体そのものだからだ。これは対立している。格闘技業界にかけているものは、リアルが故にプロアマ的価値観が生まれてくる。プロレスは所属する団体が一番を売りにできなければ、根力がないのに等しい。それにより意味のある展開になる事だってある。格闘技をビジネスにしているならばボーダレスに考えていくべきだろう。 言いたいことは、チームプレーは素晴らしいことです。ナチュラルな力があります。交流戦は本番で出稽古をするようなもの、日ごろの練習が花開くとき。どんだけのものかが試される。それによってお互いプロレスの奥深さを学んでいければいい。その流れで異種格闘技が頭になければ、私が見てきたプロレスラーではない。これからプロレスラーがどのように進化していくのかが楽しみかな ところでレスナーの次試合は（ＵＦＣ）どうなの？？</description>
      <pubDate>Sun, 11 May 2008 12:20:29 +0900</pubDate>
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      <title>Dream3全カード予想！！</title>
      <description>明日に迫ったＤｒｅａｍ３の全カード予想をしていきたいと思います。 ２週間前に見に行ってきたばかりなのでまたか！という感じ。 少し短すぎる感じもしますが・・・。 今回は簡潔に予想していきたいと思います。 ◎第1試合／フェザー級ワンマッチ（※67キロ契約）　×山崎剛vs昇侍○　ＫＯ Ｄｒｅａｍ初のフェザー級の試合ですね。ＫＩＤ中心に今成・所・ヤヒーラ・ビビアーノなどいい選手がたくさんではないのですが、いるのでうまくマッチメークをしてほしいですね。 正直どちらの選手もあまり知らないので良く分からないのですが、なんとなく昇侍が勝ちそうな予感。ただ怪我をしているとか聞いたのですが大丈夫なのでしょうか？ 一試合目なので判定ではなくスカッと終わらして欲しいですね。 ◎第2試合／ミドル級グランプリ一回戦　○ジェイソン・“メイヘム”・ミラーvs柴田勝頼×　一本 ラストの一枠はこの試合に決まりました。マヌーフと柴田を入れ替えたほうが実力的にはいいのでしょうが、おそらく田村が欠場ほぼ確定ということでこうなったのでしょうか？ ジェイソン・“メイヘム”・ミラーは実力もあるし、キャラもいいのですごく楽しみにしています。ミドル級はいいメンバーがそろってきたなという感じです。 柴田じゃ相手にならないでしょう。 ◎第3試合／ミドル級グランプリリザーブマッチ　○メルヴィン・マヌーフvsキム・デウォン×　ＫＯ マヌーフにあがってきてほしいですが、寝技が下手なのでテイクダウンを取られるともしかしたらやられる可能性があるかもしれません。 ◎第4試合／ライト級ワンマッチ　×中村大介×チョン・ブギョン○　判定 ようやくチョン・ブギョンは実力に見合った相手との対戦ですね。 かなり成長しているので、期待している選手です。 一本とって欲しいですが、判定でしょう。 ◎第5試合／ウェルター級チャンピオンシップ代表者決定戦　○ニック・ディアスvs井上克也×　判定 ゴタゴタがあったこの試合。７６キロ契約が急遽７７キロ契約になったそうで。 ウェルター級チャンピオンシップ代表者決定戦なのに・・・ コンディションが二ック・ディアスはかなり悪そうなので、判定にしました。 Ｄｒｅａｍにはこういうことはもう辞めて欲しいですね。 ◎休憩 ◎第6試合／ライト級グランプリ二回戦　○川尻達也vsルイス・ブスカペ×　判定 前回と同じような内容かと。 ここでつまらない試合をすると川尻は叩かれるでしょうね。 川尻のＫＯに期待してます。 ◎第7試合／ライト級グランプリ二回戦　○ヨアキム・ハンセンvsエディ・アルバレス×　判定 事実上の決勝戦といってもいいくらいのカードではないでしょうか？ ハンセンはそのときの調子によって随分変わるのですが、今回はやる気もあるしコンディションもよさそうなのでハンセンが勝つかと。 正直どちらが勝つか分からないし、とても楽しみにしているカードです ◎第8試合／ライト級グランプリ二回　○宇野薫vs石田光洋×　判定 正直言って石田のことが嫌いなので宇野に勝って欲しいです。 石田って判定ばっかじゃないですか？ ○　チョン・ブギョン　判定 ○　ギルバート・メレンデス　判定 × 五味　隆典 1R　1分14秒 KO ○ デビッド・ベルクヘーデン 2R終了 判定 3-0 ○ クリスチャーノ・マルセロ 2R終了 判定 3-0 ○ マーカス・アウレリオ 2R終了 判定 3-0 ○ ポール・ロドリゲス 1R 2分29秒 フロントチョーク まあ宇野もそうなのですが・・・ 正直言ってそんなに楽しみなカードはないのですが・・・ 明日は楽しんできます！！</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 23:33:34 +0900</pubDate>
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      <title>DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND</title>
      <description>ライトとミドルに分けてショボくなってないか？コレ。いつまでGPに拘ってんのか。GPはK-1に任せて、さっさと完全ワンマッチ制に移行してほしいよ。 ■DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND■ ★第1試合　フェザー級ワンマッチ★ 山崎　剛 VS 昇侍 予想は【山崎が判定勝ち】(2-0) ★第2試合　ミドル級グランプリ1回戦★ ジェイソン・ミラー VS 柴田勝頼 柴田全然勝ってないのに相手強すぎじゃないの、コレ。ミスマッチじゃん(笑)。 予想は【ミラーが1本勝ち】(リアネックドチョーク) ★第3試合　ミドル級グランプリリザーブマッチ★ メルヴィン・マヌーフ VS キム・デウォン マヌーフはKO負けから日も浅いのに試合して大丈夫なのか？マヌーフの身体が心配だ。 予想は【マヌーフがKO勝ち】(右フック→パウンドTKO) ★第4試合　ライト級ワンマッチ★ 中村大介 VS チョン・ブギョン このチョンさんは石田に負けた人かな？韓国人は名前が似過ぎてて見分けつかんぞ。 予想は【ブギョンが1本勝ち】(腕十字) ★第5試合　DREAMウェルター級チャンピオンシップ代表者決定戦★ ニック・ディアス VS 井上克也 77kgでやったらディアス有利だな。 予想は【ディアスが判定勝ち】(3-0) ★第6試合　ライト級グランプリ2回戦★ 川尻達也 VS ルイス・ブスカペ 川尻の前回の試合は酷かったね。本当に。今度こそ面白い試合をしてほしいが、相手はブスカペか…。面白くなりそうな気がしない。 予想は【川尻が判定勝ち】(2-1) ★第7試合　ライト級グランプリ2回戦★ ヨアキム・ハンセン VS エディ・アルバレス ジダ相手にダウンを奪われながらも逆転KO勝ちしたアルバレス。いい勝ち方だったねー。マジで。インパクトはあったが、グランドに難のあるジダが相手だし、ハンセンはそうはいかん。序盤はアルバレスが押さえ込めるだろうけど、そっから何もできない。ボクシングで戦っても面白そうだけど、アルバレスはテイクダウン狙いだろうな。そうこうして決め手を欠く間にハンセンの異常に伸びる膝の餌食になりそうな気がする。低いタックルしねーかもしんねーけど。 予想は【ハンセンがKO勝ち】（右膝蹴り） ★第8試合　ライト級グランプリ2回戦★ 宇野薫 VS 石田光洋 宇野がシードで2回戦から登場。これには賛否あるようだけど、オレンチ的にはこの階級最強であるBJペンに実質勝ってる宇野のシードには何ら異論がない。日本では宇野がこの階級の第一人者であることは自明の理なので。 さて試合予想。石田の絶対切れないタックルには苦労するだろうが、宇野ちゃんだって横浜高校レスリング部だから、対策は万全でしょう。たとえ押さえ込まれてもエスケープする術は何個もあるはずだ。スタンドでは宇野ちゃん有利。数少ないチャンスを生かして試合巧者ぶりを見せると思う。石田はチビだし、あんま打たれ強くないね。なので高い蹴りでフィニッシュさ。 予想は【宇野がKO勝ち】(左ミドルキックがハイキック気味に炸裂→パウンドTKO)</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 23:26:06 +0900</pubDate>
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      <title>格闘家の申告漏れについて</title>
      <description>有名格闘家の消費税申告漏れのニュースが8日に出ました。 2,000万円の申告漏れということになりますと日本国内でのファイトマネー等の収入（以下「ファイトマネー」）と諸経費との差額の総額が4億2,000万円となります。所得税の確定申告をしているでしょうから諸経費がゼロということはないと思っております。 前々年のファイトマネーが5,000万円以下であれば簡易課税という制度の選択が出来て場合によりましては消費税の納税額を抑えることが出来たかもしれません。プロ野球選手等は第5種事業に該当し50％のみなし仕入率の適用が出来ます。 よって、ある選手の（消費税を申告する年の）ファイトマネーが3,150万円のだっとしましたら納税額は75万円ということになります。 簡易課税が有利が否かはその選手の事情により異なってきますが大きな設備投資をしなければ簡易課税が有利なのではと思いますが今回のケースではどちらが有利だったかは何とも言えません。 また、一般の事業者の方等で確定申告書を提出したときに営業等の収入が1,000万円を超えますと税務署から（営業等の収入に関する）おたずねという文書が納税者に直接送付されてきたりします。その書類に目を通したときに初めて「（その翌々年から）消費税を納めるようになるんだ」と感じる方もおります。 給与所得者から独立して事業者となった方からは「本当に税金の仕組みは難しい」と言われたりします。ですので、密に専門家である税理士と連絡を取り合ってその方に合ったプランを立てていったほうがよいと思います。 コメント及びTBは誠に勝手ながら止めさせて頂きました。こちらも併せて参照して下さい。 税理士･FP岩崎 篤の詳細プロフィール等はこちらとなります。</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 22:51:30 +0900</pubDate>
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      <title>ワ～オ！DREAM3予想だよ。</title>
      <description>教えてK様！DREAM3の予想だよ。 宇野　VS　石田 幅広い技術を持った宇野とファイトスタイルがラグビーマンのようなガツガツタイプの石田。 石田が大物食いの為に勝ちに徹する戦い方をすれば宇野にとっても泥沼になる戦いになるであろう。 筋力的に宇野が石田をグラウンドで支配できるな実力があるなら 宇野が打撃や幅広い小技テクニックで差を付け勝つだろう。 この試合が面白くなるのは石田次第。石田がタックルの後、判定狙いのパウンドだけでなく、スタンドや関節技で積極的に攻めるのであれば、宇野もそれに呼応し、熱い試合になる。 宇野に余り余裕は無いだろうから、石田の勝ちに対する考え方次第で試合に華が出るかが決まる。 もし宇野が石田相手にベテランらしい貫禄のある試合運びで勝利したら宇野先輩って呼んじゃうよ！ ヨアキム・ハンセン　VS　　エディ・アルバレス 宮田相手にも総合トップとしての寝技技術と鋭い打撃で怖さを見せつけたヨアキムと これぞ「TOPアメリカ人格闘家」らしい打撃と寝技の攻防を瞬時に切り替える、 熱くて冷静なエディ・アルバレス。 これも面白くて厳しい試合になるであろう。 ハンセンは魅せる試合をしながらも、総合格闘家として試合でしっかり勝ち続けなければ この世界で生きていけないと勝利に対するこだわりもかなり高い選手。 ハンセンが土壇場で鋭く決めるのか新星アルバレスが圧倒するか、両者初めてぶつかってみて どの位アルバレスが強いのかが浮き彫りになる興味深い試合だ。 新星アルバレスは誕生するのか。アルバレスがカーンのように 細かい油断をしないTOPファイターであることを望む！ 川尻VSルイス・ブスカペ 川尻選手曰く「本来の暴れまくる自分を出せれば、勝てるし、いい試合に繋がる」的な事を述べていた。 ブスカペに勝った経験があり、又マンバに負けたことで吹っ切れたのか、 今回はクラッシャー川尻らしい試合で勝つでしょう。ただ相手も上達してきていると思うので油断しなければね。 関係ないけど、 柔術系で今一番好きな注目選手はジャカレイ選手だよ！ レスリング能力が高くスタンド起点の柔術選手は 俺の理想の柔術系総合格闘家だよ。 彼こそ実戦的な柔術家だよ。</description>
      <pubDate>Sun, 11 May 2008 14:02:03 +0900</pubDate>
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      <title>【編】DREAM前日会見写真レポート3／3</title>
      <description>◆前後のページ 1｜2｜3</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 22:11:06 +0900</pubDate>
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      <title>「CUB☆KIX」5.31(土)新宿、指定席が残り僅かです！</title>
      <description>次回の全日本キックは全日本vsチームドラゴンの10vs10全面対抗戦、 5.31(土)新宿FACE大会まで残すところ3週間ですが…たいへんチケットの売れ行きが良く… お蔭様で連盟販売分の指定席チケットがほぼ完売しました！ 残すところはスタンディング券ですが、あんまり売りすぎてしまうと混み合いすぎて、 せっかくお越し頂いても試合が見られない方も出てしまうので、ある程度でストップしようと思います。 今回は「チケットぴあ」さんと「イープラス」さんに委託販売していますが、 そちらも残り僅かとなっておりますので、お早めにご購入ください。 今日は週明け会見の調整でかなりバタバタしてます。 土曜日だから遊びたかったけど…雨なんだからウロウロしねーで仕事しろってことですね。 ところで皆さんは、日テレ「メレンゲの気持ち」内の石塚英彦さんコーナー“通りの達人”をご存知ですか？ まいう～でお馴染みの石ちゃんが街で色んなものを食べ歩く、15分ぐらいのコーナーなんだけど、 あの人の放つギャグが大好きで、毎週必ずチェックしてます。 家にいないときは予約録画して見るぐらいでして…って、なんでこんなこと書いてるんだろう。 さあ、週明け会見でみんなをビックリさせるために頑張ろう！</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 18:17:25 +0900</pubDate>
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      <title>マーカス・アウレリオ（１）　VS五味隆典</title>
      <description>明日のDREAMの試合で宇野と対戦する石田光洋の過去の試合を見ていたら マーカス・アウレリオとの試合を発見。 マーカス・アウレリオといえば、五味との戦いがインパクト大。 五味隆典×マーカス・アウレリオ これは五味がPRIDEのチャンピオンになって初戦なんだけど 今見てもやはりモチベーションがダウンしていたのかなと。。</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 15:57:05 +0900</pubDate>
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      <title>イアン　シャッファー　戦極　北岡戦に向け</title>
      <description>残り１週間となった　ＳＥＮＧＯＫＵ　対　北岡　戦に向けてイアンがラストスパート！ イアンは　昨年から怪我のためＫ－１Ｍａｘでの戦いを離れていた。 最後のオッファーは昨年６月のサワー戦だったが　試合前に飛び後ろ回し蹴りを 練習中に相手の上に着地して足を痛め　前線から離れていた。 一時期　私のとこにも来て出稽古していたが　パンチの強さ切れは　ピカ一である。 どうしてもパンチの選手と思われがちだが　おやじ譲りの空手の技もさえる。 元気を一撃で倒した後ろ回しも　前日に何度となくタイミングや　間合いをきめ細かに 打ち合わせていた技で　ラッキーキックではない。 久々のＭＭＡとなる今回の試合のためにイアンは今までにないほどグランドをこなし 強敵　北岡に挑むイアンはいう 「北岡は知らないけどグランドが強いと聞くから　おれとは打ち合わないだろうな 勝っても負けてもいいから　思いっきり打撃も打ち合いたいな やっぱり　燃え上がるでしょ！　殴って蹴って　グランドなら でも　おれのパンチいっぱつ　貰ったらビビッて　グランドやりたがるだろな 詰まんない試合にだけはしたくないよ」 http://youtube.com/watch?v=0tY-wWRRRvs イアンは　いわゆる　ファイターだ　攻撃は最大の防御なりといわんばかりに 責めるタイプだ　グランドも　スタンドも　できる でも何よりもできるのは　相手を倒そうとする　マインド　、 キラー　マインドを　持っている。 ＭＭＡをはじめ　あらゆる　格闘技に挑む　イアンは　試合に向けての練習も とても楽しそう、とにかく　試合の当日が一番楽しそうなイアンなので 久々の　日本のリングは　さぞうれしいことだろう たのしみだ　１８日　ＳＥＮGOKU！！！</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 21:50:52 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/raymatsumura/article/56</guid>
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      <title>負けるとシャレにならない</title>
      <description>桜庭と秋山との遺恨（ただし、遺恨があるとすればの仮定であるが）、 その上で、桜庭が秋山との再戦を拒否する心理プロセスの推察。 管見は以下。 秋山は信義にもとる悪質なルール違反をした。 いわば不意打ちを食らわされた恰好の桜庭は、なすすべもなく、秋山にボコボコにされた。 ボコボコにされた桜庭は人気者、すこぶる愛嬌がある。　純和風味。 ボコボコにした秋山は傲慢不遜、とても憎憎しげだ。　　ピリ辛のキムチ味。 悪玉の秋山が善玉の桜庭を、「掟破り」に叩きのめしたため、「判官びいき」のファンの怒りは簡単には収まらない。 そんなこんなで、秋山の謝罪会見は不十分と評価され、そのため、禊はいまだ済んでいないとみなされて現在に至る。 禊が済んでいない状況下で、桜庭が秋山との再戦を拒否するのは当然のことである。 ・・・ 以上は格闘技ファン（桜庭ファン）が一般的にいだいている感情と論理。だが、桜庭が再戦を拒否する理由はもうひとつある。 それはルールにのっとり、正々堂々と対戦した場合、秋山にはどこからいっても勝てないと思っているからではないか。 今度負けたら、秋山の禊は済んでしまったことになるし、どんな言い訳も通用しないから。 これからの桜庭は、「元解説者」の船木のような、比較的楽な相手と対戦しているほうが身の丈に合っているような気がする。 秋山のような強い相手とやってボコボコにされると、近い将来、パンチドランカーになってしまいそうで、悲惨すぎて見ていられないという思いもある。</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 09:57:29 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kamecameha/article/14</guid>
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      <title>イメトレと妄想</title>
      <description>この歳から格闘家を目指そうと言うのだから圧倒的に時間が無い。 そんな事 はなから解っている事で、だからこそ僕にとっての1日2～3時間の練習は他の選手の1日いや1週間以上の気持ちでやらなきゃ同じリングに立つ権利すら貰えない。 よくアメフトをやっている時に「今日の練習はあかんかったわ(ダメだった)」とか「今日はええ練習(良い練習)出来たわ」なんて言っていたが、今はそんな呑気な事言える立場では無いはずなのだが。 今日の練習は最悪でした。 いつもは、練習までにイメージトレーニングを繰り返し、自分なりの課題 「今日はこのコンビネーションを練習しよう」とか「この防御の仕方をやってみよう」とか決めて練習に挑むのだが。 今日のイメージトレーニングは只の妄想でしかなかった。 具体的な課題を持たず練習に参加してしまった。 結果リングの上であれやこれや考えてしまう始末。 最悪な練習になってしまった原因は解っている。 解っていれば次からは改善できる。 改善しなければ本当に今日1日を無駄に過ごしてしまったって事。 他の選手の1週間以上に相当する貴重な時間を。 どんな時でもポジティブに、明日はもっと良い練習しよう。 集中力が切れるとバンテージも切れます。 あ～あぁ。。。(TOT)/</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 11:23:22 +0900</pubDate>
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      <title>小林聡プロデュース「野良犬電撃作戦」</title>
      <description>まずはお詫びから。 今週末に発表予定だった6.22後楽園大会の主要カードですが、 最終調整に時間を要してしまい、週明けに延期となってしまいました。 ここにお詫びの気持ちとしまして、大会概要を先に発表させて頂きます。 ALL JAPAN KICKBOXING 2008 小林聡プロデュース「野良犬電撃作戦」 2008.6.22(日)東京・後楽園ホール 17:00開場/18:00本戦開始(本戦開始前にオープニングファイト数試合予定) ■チケット料金(全席指定/当日各\500UP)： SRS席\15,000/RS席\10,000/S席\7,000/A席\5,000 ※SRS席は全日本キックのみで販売 ■チケット発売日：5月22日(木)～ ■チケット発売所：チケットぴあ/イープラス/後楽園ホール/Bout Review/全日本キック ■お問い合わせ：全日本キック TEL.03-3365-1171 http://www.aj-kick.com 本日は都内某所にて、大会イメージ写真の撮影。 いつも試合オフィシャル撮影をして頂いている真崎貴夫さんにお世話になりました。 小林聡GMもノリノリで色んなポーズを決めてくれたので、あとはカリスマレイアウターＩさんの仕上げを待つのみです。 今回撮影した写真は大会ポスター、そしてパンフレットにて掲載されます。 どうぞお楽しみに！ 撮影後の小林GM。さすがアクター、以前に比べて雰囲気と表情が“らしく”なってきた感じっす！</description>
      <pubDate>Fri,  9 May 2008 21:42:04 +0900</pubDate>
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      <title>【編】JCBホールレポート</title>
      <description>　東京ドーム内ミーツポートにオープンした新イベントスペース「JCBホール」で3日、同ホール初の格闘技イベント「“修斗伝承1”ROAD TO 20th ANNIVERSARY」が開催されました。 　きれいな場内は大変快適で、これまでの格闘技会場とは異なるムード。コンサート向けにも設計されているため特に音響設備は素晴らしく、格闘技会場としてはもっとも素晴らしい音質でした。 　ここでは報道記事内でご紹介できなかったホール内外の様子をご紹介させていただきます。 ［写真］JR水道橋駅東口付近より【スポーツナビ】 ［写真］建物正面。ホールへは裏から入場します【スポーツナビ】 ［写真］ホールへのアプローチ【スポーツナビ】 ［写真］ホール入り口【スポーツナビ】 ［写真］ホール1Fロビー【スポーツナビ】 ［写真］ホールはアリーナと第1～3までのバルコニーで構成されており、各層がエスカレーターなどの移動設備でつながれています【スポーツナビ】 ［写真］第2バルコニーから見た場内【スポーツナビ】 ［写真］バルコニーのシート。座面、背面はメッシュになっており、長時間の着席でもムレにくくなっています【スポーツナビ】 ［写真］アリーナ最後部に設けられた機器操作席【スポーツナビ】 ［写真］アリーナ席シート。バルコニーと同じメッシュタイプ【スポーツナビ】 ［写真］アリーナから見た場内①【スポーツナビ】 ［写真］アリーナから見た場内②【スポーツナビ】 ［写真］アリーナから見た場内③【スポーツナビ】 ［写真］第3バルコニーから見たリング【スポーツナビ】 ［写真］第2バルコニーから見たリング【スポーツナビ】 【関連リンク】 ・「“修斗伝承1”ROAD TO 20th ANNIVERSARY」大会詳報（08.05.03） ・ZERO1-MAX JCBホール大会「ミラクルロケット～2nd Impact～」トピックス（08.04.06） ・JCBホール（外部サイト）</description>
      <pubDate>Fri,  9 May 2008 21:03:26 +0900</pubDate>
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      <title>一番強い力士は一番稽古するから一番強い</title>
      <description>スポナビのニュースから。 今場所前の両者は、けいこに臨む姿勢が対照的だった。 敵役イメージが定着した朝青龍がひたむきに大汗を流した。出げいこ中心の調整はこれまで通りだが、「出勤日数」と番数は白鵬に比べて格段に多い。「大きな人の胸の下に入る」などテーマを設けて試す。相手も多彩。 　 白鵬は幕内力士、とりわけ番付上位とのけいこが少ない。10番程度で終わることも多く、23歳とは思えぬスローペース。泰然と構えるのはいいが、序盤で星を取りこぼす悪癖以上に終盤のスタミナ切れが心配だ。 ・・・・ 第一人者の朝青龍が稽古十分で意欲的・積極的であるのに対し、彼より6つも若い白鵬は、稽古不十分で受身的・消極的という報道だ。しかし、どうひいき目に見ても、白鵬の「一日10番の申し合い」というのはあまりに少なすぎる。白鵬は泰然というより怠惰というべきだ。 稽古の質量において、引退間際の横綱のような白鵬が、仮に5月場所で優勝するようなことがあった場合、他の格闘技と比べ、日本の大相撲のレベルはさほど高くないと言われてしまいそうだし、返す言葉もない。 ということで、今場所は是非とも稽古十分の朝青龍が優勝すべきだ。「一番強い力士が一番稽古すると優勝力士となる」という、ごく当たり前の事実を証明してもらいたいものだ。</description>
      <pubDate>Fri,  9 May 2008 20:16:25 +0900</pubDate>
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      <title>DREAM3予想　一般層の予想と照らし合わせると面白いですね</title>
      <description>5月11日に行われるDREAM3だが、 またまた予想が良い意味で難しく楽しめそうだ。 DREAM2は本当に素晴しい試合が多かったので、 ライト級の選手達も意識をしてるだろう。 1回戦で微妙な試合内容だった選手の奮起に期待したい。 格闘技をある程度知っている人の予想も面白いのだが、 果たして一般層はどう予想しているのか？ ここでヤフーのズバリ予想のオッズを見ると非常に興味深い。 皆さんも自分の予想と照らし合わせて見てほしい。 '宇野薫　　1.6倍　1959人 石田光洋　3.0倍　 537人' これを見ると圧倒的に宇野有利。 投票数では約4倍も違う。 ここではネームバリューで差が付くのは分かるのだが、ここまでとは。 DREAM1の視聴率が悪かったのも納得してしまう。 そもそも軽量級の選手では山本ＫＩＤ、宇野薫が軍を抜いて知名度が高い。 その2人が出なかったんだから。 少しずつ露出しながら、実績も重ねれば世論も支持するようになるだろう。 個人的な予想としては石田の判定勝ち。 それでもかなり実力は均衡していると思う。 ちょっとした展開のアヤで結果は変りそうだ。 宇野も意地があるだろうし、そう簡単に主導権は握らせないだろう。 その他の予想では・・・ 'ヨアキム・ハンセン　1.7倍　1369人 エディ・アルバレス　2.8倍　 356人' こちらも日本での知名度がそのまま反映されているように感じる。 実力もファイトスタイルも似た2人だけに予想は難しいのだが・・・ しかし、アルバレスが総合力で上回り、２ＲＫＯ勝ちと予想する。 この対戦は世界的に見ても好カードだろう。 アルバレスが勝てば、誰とやっても楽しみに見れるんじゃないか。 トータルでもトップに立つ可能性があると思う。個人的にはカルバンより上になれると期待したい。 ちなみに「ズバリ予想」においての青木真也×ＪＺカルバンはどうだったのか？ 'ＪＺカルバン　1.3倍　3549人 青木真也　　　4.6倍　 727人' 圧倒的にカルバンだった。競馬で言えば鉄板と言われるくらいだ。 茶の間で見ていた多くの人には、番狂わせと写ったのかもしれない。 しかしこれも格闘技、スポーツの醍醐味。 最初は番狂わせと思われた選手が、実績を積み重ねることで、次第に認められる。 良い意味で予想を裏切る熱戦を見せてほしいものだ。 参考試合 ↓　↓　↓ エディ・アルバレス×アンダレ・ジダ　動画 ↓　↓　↓ 宇野薫×山本ＫＩＤ　動画</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 15:13:41 +0900</pubDate>
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      <title>『青木に掛かる期待　下せ鉄槌、鳴らせよ目覚まし時計　眠れる獅子か？それとも賞味期限切れのアンパンか？』</title>
      <description>おっちゃんやで～。 青木ｖｓ永田やけど、また主催者側の不備によってこじれてるようやな。スケジュールがスケジュールやからこうなることは想定できたはずや。せやけど宇野ｖｓ石田でもそうやけど、何故かおもいもよらんところで遺恨がうまれるなあ。猪木や小川の紡ぐ遺恨の物語は、あくまで表現としての遺恨であって主催者の不備から生まれるような遺恨はレベルが低いのやけど、遺恨であるがゆえに盛り上がるのも事実や。青木ｖｓ永田、宇野ｖｓ石田は注目されることになるやろう。 さて、本題や（笑点）。永田がスケジュールずらされたことに対して主催者に不満を持つのは当たり前のことや。勝っても次の試合との間隔も狭まなるし踏んだり蹴ったりやで。せやけどここは我慢して戦いに昇華させようとしてる。そこで余計に口挟んだのが永田兄や。総合とプロレスは違うし、体重も違うから巻き込まれることはないとタカをくくってたのやろうなあ。青木や主催者に不満を吐露したんや。弟の代弁のつもりやったのやろうか？ これを見逃す青木やなかった。「お兄さんは関係ない」と正しく喝破した上で、大晦日での兄貴との対決をぶち上げたんや。永田兄と戦うことをおいしいとおもったのやろうな。おっちゃんは青木ようしらんのやけど、見直したで。半分は軽口にしても、簡単に言えるようでおいそれと口にできることやないよ。確かに部外者で擬似格闘技やってるもんに、「戦ってなんぼ、生き様魅せてなんぼ」なんて言われたくないわな。 新日にはかつて黒船が来航して開国を迫ったやんか。それが小川であり、ミルコやったんや。今回の青木はおそらくそれほど話拡がることはないやろうけど、それでも期待してまうわ。 最後に、おっちゃんが作った永田ア〇パンマンの替え歌や。 １． プロレスするのが幸せ　安全圏でおーどる 本気でなぐりー合ーう　そーんなのはいーやだ 忘れないでシナリオを　泣かさないで僕を だから僕はとーぶーんだ　ロープまでー そうさア〇パンマン　弱気の君は 行くな、マニアの夢まーもるたーめー ２． ベルトを持つのが幸せ　仲間内で回し合う 戦い合ってとーりあうー　そーんなのはいーやだ 忘れないで順番を　抜かさないで僕を だから僕はとーぶーんだ　場外までー そうさア〇パンマン　弱気の君は 行くな、リーマン生活まーもるたーめー ３． 白目をむくのが幸せ　マニアが見てよーろこぶ 戦いで世間を振り向かす　そーんなのはいーやだ 忘れないでプロレスだ　混同しないで総合と　 だから僕はとーぶーんだ　コーナー最上段からー そうさア〇パンマン　弱気の君は 行くな、既得権益まーもるたーめー ４． 敬礼するのが幸せ　弟がよーろこぶ ミルコと戦ってリベンジだ　そーんなのはいーやだ 忘れないでブックを　殺さないで僕を だから意識がとーぶーんだ　左ハイでー そうさア〇パンマン　弱気の君は 行くな、プロレス村をまーもるたーめー おい永田よ、おのれは世間に、そして体重軽い青木にすら馬鹿にされてるのやで。これはプロレスラー全体にいえることや。中邑よ、中西よ、馬鹿になって恥かいてもええから外に出るんや。他団体はええけども、闘魂を受け継ぐ新日は格闘技最先端をいかなあかんねん。迷わず行けよ、行けば分かるさ！！！ ほなな。</description>
      <pubDate>Fri,  9 May 2008 15:12:11 +0900</pubDate>
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      <title>須藤元気が観たDREAM.2とは？</title>
      <description>いよいよ、今週末にはDREAM.3が開催されますね。 ワタクシ、先だってのDREAM.2の試合終了後にテレビ解説者の須藤元気さんの楽屋を訪ねてインタビューを行いまして、その様子がTBS格闘技のウェブサイトに更新されていますのでぜひご覧下さい。 初めてお会いした元気さんの印象はとにかく笑顔で、こちらの質問に対しては丁寧に応えてくれる方でした。個人的に気になったUWF対決についても少し訊いております。</description>
      <pubDate>Thu,  8 May 2008 21:36:16 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kiyono/article/217</guid>
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      <title>修斗伝承を見て・追記</title>
      <description>勝ちに拘るべきか、内容も重視すべきかということについては、やはり選手たちの間でもいろいろと意見はあるみたいですね。 解説の朝日さんが、漆谷選手のアウトボクシングをおじいちゃんファイトとか言ったり、ＤＲＥＡＭ１の試合後、黒船の中でもいろいろあったそうで。 ただ今回は負けたけど、ルミナやマッハは自分たちの力で修斗を押し上げた存在であり、だからこそ今の修斗があるわけです。じゃあ今の選手はそれに乗っかっていればいいのか、とは思えないですね。同じような存在になれとはいわないけど、自分の記録だけではなく、修斗というものをより広げていこうというその思想の高さは、忘れないでもらいたいです。 それは興行だけではなく競技としても同じことで、ホジャー・グレイシーなんかは、よりよい柔術家であるということは一本取ることであり、勝つことではない、とまで言っています。内容を重視するということは、競技としての修斗の価値を高めることにも、つながるものではないかと思います。 解説やセコンドが何故消極的な試合に厳しいことを言うかといえば、やはりそれが、競技者として問題があるからなのでしょう。</description>
      <pubDate>Thu,  8 May 2008 23:34:04 +0900</pubDate>
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