2008年01月31日
マラドーナが謝罪
マラドーナが神の手について謝罪した。 神の手といえば、未だに1986年のW杯・メキシコ大会の準々決勝での アルゼンチン戦対イングランド戦に起こった出来事だ。 審判にはヘディングシュートによるゴールとして認められていたが、 実際には手で押し込んだゴールだったのだ。 結果は2対1でアルゼンチンの勝利 そのマラドーナは 、「謝罪し昔に戻って歴史を変えられるのであればそうしたい。だがゴールはゴールだ。アルゼンチンは世界一になり、私はナンバーワンの選手だった。私に歴史を変えることはできない。今の私にできるのは前に進むことだけだ」と語っている。 イングランドではメキシコ大会がアルゼンチンの優勝だったものだから 未だに大きくとりあげられるのだろう。 神の手の動画です。
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この記事に対するコメント一覧
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マラドーナが謝罪
コメント投稿者ID :
私はイチサッカー選手としてはマラドーナを世界最高の選手の一人だと思います。ですが、その他はすべて認められませんね。神の手を謝罪したそうですが、アルゼンチンの番組でW杯の試合で水分補給のためのぺットボトルに薬を混ぜていたことを激白し、謝罪するならともかく飲んだやつらは大ばか者だといって相手のチームをコケにしているような人間を人として語ることさえ不快感を覚えますね。
posted by herohero | 2008-01-31 17:30
マラドーナが謝罪
コメント投稿者ID :
謝罪してるようで、していない感じがディエゴらしいです。
さすが。引退しても話題を提供して楽しませてくれ。
posted by デイエゴール | 2008-01-31 19:06
マラドーナが謝罪
コメント投稿者ID :
たしかにそうですね!笑 ↑
おそらく過去に戻れて同じイングランドと試合をしても五人抜きはするし、神の手もやってのけると思います。これからも色々マラドーナの話題がでるでしょう。楽しみです!
posted by マラドーナファン | 2008-02-10 21:51



