2008年10月18日

ボランチ

本日はボランチについてです

左に遠藤、右に長谷部のダブルボランチで挑んだウズベキスタン戦

ここに落とし穴!!
と感じているのは私だけでしょうか?

このダブルボランチお互いの連携・組合せという面であれば
さほど問題がないようにも思えるのだが…

遠藤の良さとは…、

『ボールを落ち着かすことが出来る』
『正確なパスが出せる』
などが最も多い声のような気がするが…

遠藤の『最も優れた能力』とは
実は『中村俊輔との相性』ではないだろうか?

彼ほど、黒子役として
中村俊輔のカバーを的確に出来る選手は少ない
それほど、ハードな守備をするわけではないが
中村俊輔との絶妙な距離感・ポジション取りにより
彼へのの守備負担を軽減してきたのは言うまでも無い

実際、中村俊輔のインタビューで
常に後ろにいてくれる存在=遠藤との相性の良さを口にする場面も多かった

守備面だけでなく
遠藤の『ボールの落ち着かせる能力』も
中村俊輔にとって、困った時の預け先として最適なのであろう

長谷部はどうだろうか、
ハードな守備、サイドアタッカーへのスルーパス、ドリブル、クロスなどではあるが、
基本、彼のスタイルは遠藤と比べると前へのスタンスが見受けられる
追い越すプレーが多いのである
確かに、スルーパスをひとつの武器とする長谷部
内田との相性を問われると良いような気がする

中村俊輔との相性は如何なものだろうか?

長谷部の持ち味は追い越すプレー
追い越したスペースは誰が守るのか?

中村俊輔が守備に翻弄されている姿
そのほとんどが相手の後姿を追うシーンが
長谷部が上がったスペースの守備である

中村俊輔が後半パフォーマンスを落とす原因は
ズバリ、この『後追いしなければならない守備』の時間の長さではないだろうか?

とにかく中村俊輔との相性を問われると
それほど良いように思えない

左の遠藤はアンカータイプではなく
長谷部が上がったスペースに必ずいるとは限らないからなおさらである

だからといって、
長谷部の能力は攻撃バリエーションを膨らますためには
いまや必要不可欠な存在になっていることも確かである

長谷部が右サイドを活性化させている要因のひとつであることは
言うまでもないだろう

じゃ、問題は何なのか?

遠藤は、中村俊輔の後ろにいて、最も力を発揮する選手!!

長谷部は右サイドを活性化させる選手!!

ってことは…、
中村俊輔が右サイドハーフを勤めている限り

2人とも右ボランチとして活きる選手ではなかろうか?

あれっ…

そしてもうひとつ

実は、左サイドが活性化されない大きな要因も
この2人のボランチが関係しているのではないだろうか?

岡田ジャパンのサイドハーフ
右は足元が得意な中村俊輔であることに間違いない

で、左を見てみると
松井、大久保、香川などがここ最近の試合で出場したのだが
彼らは皆、『スペースにボールを欲しがるタイプ』ではなかろうか?

左のボランチは遠藤だとすると
彼の得意なパスが『足元への正確なパス』

だとすると
スペースで欲しい彼らにとっては
遠藤の『正確な足元へのパス』『スペースを活かせない窮屈なパス』に過ぎないのではなかろうか?

実際には、長谷部が内田に出すような
『スペースへの速いパス』を求めているのでは…

また、遠藤はボールをいったん落ち着けてから
パスを捌くことに長けた選手である

しかし残念なことに
左サイドの選手は
『スペースがあるうちに、ボールを供給して欲しい』選手達である

この遠藤の良さ=落ち着きが
左サイドの攻撃陣にとって
本当に『ありがたい』と思われているとは言い切れないのでは・・・

だからと言って、
遠藤を右、長谷部を左に配置すれば解決する問題でもなさそうだ

長谷部は左サイドでよさを発揮するタイプではないだろう

では、解決策は・・・

私は稲本ではなかろうか…と考えています

遠藤が出来なかったアンカー役、
長谷部が出来なかった中村俊輔の後ろのスペースのケア
右サイドから一気に左のスペースへ蹴りだせるキック力・展開力

今の日本代表が抱えている問題を軽減してくれるのではなかろうか

フィジカルが強い稲本がボランチにいることで
相手のカウンターを遅らすことが可能ではなかろうか

いろんなメリットを感じるのだが…

相方は
先のUAE戦を見る限り長谷部であれ
今までの実績を考えて遠藤であれ、

彼なら…

鈴木、今野などアンカータイプの選手と比べても
アンカーとして稲本は落ち着きがあるような…

確かに、
UAE戦、彼が左サイドまでを活性出来たかというと、
そうではないのだが、
松井との相性は意外と良いような気がするのは私だけでしょうか?

遠藤と長谷部の相性は、さほど問題ではない
ただ、フィールド上では他の選手達との相性も考えなければならない

稲本はスタートから必要なのでは…

posted by fantasy |12:41 | サッカー | コメント(16) | トラックバック(0)
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2008年10月17日

遅くなりましたが、ウズベキスタン戦

ウズベキスタン戦、結果は1-1ドローでしたね

日本代表の問題点をさらけ出したような試合と感じたのは
私だけではないはず

選手個々人にパフォーマンスに頼ってきた依存度の大きさ
後半半ばから足が止まる走るサッカーの限界

ところで、先のUAE戦ですが
日本代表にとって何のメリットがあったのでしょうか?

メリットとして感じるのは
興梠岡崎という若手を試せたこと
現時点の稲本が日本代表に加わった際のメリット
大久保を代表の4-2-3-1システムの中で左サイドを託せるのか?
上記を判断できたことは岡田監督にとって大きかったはずでは…

だが、それ以上にデメリットも大きかったのではないだろうか?

先のUAE戦だが、
ウズベキスタン戦を想定できる試合だっただろうか?

UAEにとって
次の相手は韓国だったわけだから
仮想韓国として、日本と戦うことにメリットが無かったわけではないだろう
(結果韓国に敗れはしたものの…)

で、日本代表にとってUAEは仮想ウズベキスタンだっただろうか?
ウズベキスタン戦の試合後のコメントで監督自身からも
「前半からあそこまでプレッシャーをかけてくるとは思わなかった」とあるが
まっ、ウズベキスタンのこれまでの戦い方と比較しての話だろうが…
本当にそれだけでしょうか?

UAE戦では、相手も親善試合
それほどまでにプレッシャーを感じなかったから
肝心のウズベキスタン戦を前にして
『アジアのプレッシャーとはこの程度』と高をくくってしまったのではなかろうか
そのため
ウズベキスタンの本気度合いに、プレッシャーの誤差を感じたのではなかろうか
ましてや、ウズベキスタンはUAEとは別のカラーを持つチームである
わざわざ公開試合をすべきであっただろうか?

「コンビネーションの確認のためには良かったのでは…」という声もありますが
今の代表では、
遠藤がいる試合運びと、いないときの試合運びでは、全く異質なもの

ウズベキスタン戦
稲本、長谷部をダブルボランチで使い
遠藤が左サイドに入るのであれば
コンビネーションを深めるといった意図を感じるが
そうでなければ、
遠藤のいないUAE戦と遠藤のいるウズベキスタン戦
どう考えても試合運びが異なるはずでは…
コンビネーション自体が異質になる中で、
ウズベキスタン戦のための、『何』を確認をできたというのであろうか?

逆に、ウズベキスタンに対して
日本の研究材料を与えてしまったのではなかろうか?

私がウズベキスタンの監督だとして、先のUAE戦を観た場合、

松井の出場停止が影響しているのだろうが
今の日本代表は
『左サイドはそれほど脅威ではない』
であれば、
『右サイドをしっかり押さえればそれほどピンチを迎えずには済むだろう』
躍動する右サイド、中村と内田だが
『ボールの出所は中村俊輔、彼だ』
特にボールが危険ゾーンへ進入する際には決まって中村俊を経由する
『やはり右サイドの中村俊だ!!彼を止めれば日本は機能しない!!』
中村俊輔さえ抑えることが出来たのなら
『残る日本のサッカーの特色は、走るサッカー』
しかし、
『いくら走られても危険ゾーンにボールが入らなければそれほど脅威ではない』
『勝手に疲れて自滅してくれるんじゃなかろうか…』
日本よりウズベキスタンが勝っている部分
『それはフィジカル、ガツガツあたっていけばそのうち疲れて何も出来なくなるのでは…』
じゃ、
『うちは中村俊を抑えて、あとはカウンターで良いわけだ』

私は素人である
素人が考える日本代表との戦い方である

あと、『低いクロスボールの徹底』、
UAE戦で見せた日本の攻撃バリエーションとして
最も大きな収穫ではあったが
あそこまで徹底し披露すると、
UAEに対しても良い研究材料になったのではなかろうか?

この『低いクロスボールの徹底』
非公開の11対11で十分確認できたはずでは…

実際、ウズベキスタン戦、
UAE戦にはあったゴールエリア前のスペースを消されていたため
全くと言っていいほどに、
その『低いクロスボール』を見ることは出来なかった
ウズベキスタンの研究結果の賜物ではなかろうか…

結局、仮想ウズベキスタン、連携面ともにそれほど効果が無く、
逆に相手に情報だけを与えてしまった親善試合ならば
いっそのこと、『試す場』として活用すべきではなかっただろうか?

UAE戦を『試す場』として最大限に活かすのであれば
佐藤、巻の交代は決して効果があったように思えません
稲本、岡崎、興梠を試せたのは収穫だが
森島森重など、全ての若手を試す場にしても良かったのではなかろうか?

そのほうが、
ウズベキスタンにとっても参考にならない試合となったはずでは…

ウズベキスタン戦の結果が1-1のドローだったから
これほどまでに過敏になっているのかもしれませんが、
ACL組が不在の中でのUAE戦自体の意図が
如何なものだったのだろうかと疑問だけが残ります

もし、ACL組がこの試合に参加できていたのであれば
たとえ、相手に手の内を見せることとなっても
連携面向上のためには良い試合だったのかもしれませんが…

話を冒頭まで戻しますが、
やはり、『選手の能力を活かす、依存度の高い岡田ジャパン』、
ひとつのピースが欠けるとここまで影響があるものなのか

今回招集できなかったピースは出場停止の左サイド松井である

トルシエオシムは良かれ悪かれ戦術ありきだったため
1人の選手に対しての依存率は低く
誰が入っても同じサッカーが出来ていた

選手個々の特性を活かしたサッカーとしては
岡田ジャパンに分があるが、
選手1人が代わることにより、ここまで影響があると問題である

バックアッパーの選手の質にも問題があるのかもしれませんが
松井1人抜けた穴は結局のところ埋まらなかった

今後先、怪我などで出られなくなる選手も出てきて当り前である

バックアッパーの成長を待つべきなのか…

もう少し、戦術に選手を当てはめて戦うべきなのか…

ウズベキスタン戦、
中村俊、内田、
彼ら2人の示したパフォーマンスはすばらしく感じた
得点シーンは左サイドから生まれたものの
このシーン、大久保にボールを供給したのは本来右サイドにいるはずの中村俊である

今回の松井不在のように
もし、何らかの事情で。この2人が出場できなかったら…
いや、2人じゃなくても、中村俊不在だったら…

考えただけでもゾォ~っとします

岡田監督のサッカーは、嫌いではない
ただ、もう少しだけ、
『主力選手への依存』からの回避しなければ、
長い道のりは超えられないはず

底上げが急務なのか、
戦術をもう一度見つめなおすのか
方法は厭わない

強い日本がみたい、勝つ日本が見たい

『たとえ、中村俊不在であっても日本は強い』って思えるような…

頑張れ 岡田監督!! 負けるな日本代表!!

次は、松井も出場、左サイドも落ち着きを取り戻せるでしょうね

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posted by fantasy |12:12 | サッカー | コメント(1) | トラックバック(0)
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2008年10月14日

さぁ、第2戦目

決戦、前日となりました
とここで、私『@ファンタジスタより』に対して悲しいお知らせが…!!

明日、18時30分より仕事( ; _ ; )が!!
ウズベキスタン戦、
なんと、ビデオ観戦になりそうです

まっ、ここまではよくある話なんですが…

なっ、なっ、なんと更なる衝撃が!!
ビデオまで故障!!!!!

最悪の事態です
どうしよう…、困った…、

で、
ウズベキスタン戦、前日にて少し…

ウズベキスタンも
先日行われたUAE戦の日本代表をかなり研究してきているはず
当然のごとく、中村俊のいる日本の右サイドは
かなりケアされるでしょう

UAE戦では課題を残した松井不在時の左サイドの攻撃
ウズベキスタン戦でのキーとなることに間違いないでしょうね

中盤は結構タレントぞろいのはずなのに
松井1人欠けた影響力って凄いですね
個人的には松井のいない左サイドには中村憲が入ってくると思っていたのですが
(多分、大久保はトップ下だと…、)
UAE戦を見る限り逸れもなさそうですね

さすがは岡田JAPAN
奥が深いf(~ ~;)

岡田ジャパンでも何度か経験済みのガンバの安田だと、
多少しっくりくるのですが
安田自身のコンディション悪そうですし…
代表に呼ぶに呼べない状況下ですしね

大久保も能力高い選手ですが彼の良さを引き出すのなら
4-2-3-1のシステムでサイドってのは難しいような気が…

でも、この松井不在時の左サイド
活性化することが出来たのならば
今後の日本代表にとってかなり明るい話題になるはず

岡田ジャパンの場合
戦術もそこそこ見えてきているが
やはり主力選手1人1人が持つ影響力(依存度)が大きい

オシムジャパンが日本人の特性を活かしたサッカーなら
岡田ジャパンとは今いる選手を活かすサッカーと例えてもよいのでは…

UAE戦での左サイド、松井が1人抜けた時点で
あそこまで変化するとは私も想像していなかったのですが…
やはり1人1人に対しての個々人の影響がでかい

でも、今回の松井不在を乗り越えられてとするならば、
他のポジションにおいても
誰が抜けてもある一定のパフォーマンスを示していけるはずでは…

依存からの脱出である!!

大久保であっても、香川であっても良い
誰が入っても、『今の日本代表は大丈夫』って状態であれば
これほど楽しみなことは無い

期待してます、左サイド!!

それと、明日の先発、遠藤が入り、稲本が外れそうですね
UAE戦を見る限り
稲本の存在はかなり大きく見えたのですが…

さすがに、遠藤、長谷部、稲本の競演までは無理か…

では、私は今から明日の録画対策を練りに帰宅しますので
この辺で…

posted by fantasy |16:39 | サッカー | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年10月10日

UAE戦を観戦し…

お久しぶりです
@ファンタジスタよりです
暫く引きこもりをしておりまして、申し訳ございませんでした

早速ですが、私なりに昨日のUAE戦を振り返ってみましたので
お手柔らかにお願い申し上げます

昨日のUAE戦、
結果は引き分けでしたが
コンセプト(ゴールエリアの門に向けての低いクロス)がハッキリしており、
本当に良かったように思います
(岡田ジャパン創設後、初めてじゃないですか?これだけコンセプトがしっかり見えた試合は・・・)

結果1-1、
失点がどうだとか、得点がどうだとか…って声はありましょうが
岡田監督の戦術のもと、あそこまでの決定機を作り出せるようになったことは大きな進歩と素直に認めましょう

特に、シュートを放った位置です
今までとは違い、
明らかに相手にとって脅威を感じさせることが出来るエリアでシュートを放っている

『ちゃんと決めてくださいよ』って声もありますが…m(_ _ )m

今まで、『ボール回しは上手だけど…』と言われ続けた日本代表!!
昨日の試合
その、ボールの回し方が、『相手ゴールを奪うためのもの』に変化していると
感じたのは私だけではないはず
チームの飛躍を感じる試合でしたね

岡田ジャパン、評価していいんじゃないでしょうか?

それと、稲本、彼の存在は相当大きかったのではないでしょうか?
ボランチのところであそこまでしっかりと相手をつぶせると楽ですよね
しっかり我慢するとこ、前に出るとこの判断もよく
長谷部とのバランスもしっかりとっていたように思えます

彼の存在が相手チームの攻め手を奪ったのではないでしょうか

問題があるとするならば
遠藤が加わった時に誰を外すべきなのか…
かなり贅沢な悩みですが
日本代表にとって大きな課題となるでしょうね
まっ、これも明るい話なんでしょうね

とここまでは、良かったのですが
左サイド、どうなんでしょう?
そもそも、大久保は左サイドなんでしょうか?
ツートップ下の左なら、わかるのですが…

彼がUAE戦に見せた良質のプレー
そのほとんどが中に絞ってきて生まれていましたよね

左サイドとしての働きとしては如何なものだったのだろうか?

で、私的には
後半からでも岡崎と入れ代わって
トップ下での彼を再度確認しておかなくて良かったものかと…、

それと、
大久保に代わって入った香川、
史上3番目の年少ゴールに新聞紙上を賑わしていますが
香川はゴール以外の仕事が出来ていたのであろうか?

確かにゴールを決めたのだが
昨日の試合においてですが、
左のサイドハーフとして
彼の良さを全く発揮することができずのままだったのではなかろうか…
(まっ、彼には今後に期待しています)

で、この試合を通していえること、
この試合でかなり重要な課題であったはずの
松井の代わりとなる存在は見つかることが無かった
(個人的には中村憲を左で使うんじゃないかと思っていましたが…)
正直、深刻です

例えば、
『右サイドは攻めの起点、左サイドは守り重視』ってことなら理解できるのですが
大久保、香川にそこは求めていないはず
だからこそ、
今回の左サイドが機能しなかったことは
ウズベキスタン戦直前の日本代表にとって深刻なのではなかろうか?

ウズベキスタン戦までの期間に
修正してくれると信じておりますが…
これは松井の代わりだけに言えることではなく
右サイド中村不在の場合にも同じことがいえますよね
バックアップ選手の成長が急務であることを痛感した試合でもありました

明るい話題に戻しましょう
興梠、いいですよね
スピードでも技術でも相手を振り回すことが出来ていて
頼もしい存在ですよね

ジョーカー不在の日本代表にとって、
救世主になるのかも…と期待しております

あとは特に個人的ですが
森重、彼の4バックへの順応性を
この試合で10分でもいいから試しておいて欲しかったですね

怪我がちな闘莉王に代われるのは誰なのか?
(現状からするとここがかなり重要なポイントかも…)
誰が最も中澤との相性がよいのか?
交替した選手をもう一度変えるのには勇気がいることですが
寺田→高木(後半0分)→森重(後半30分)にしてでも
試しておくべきではなかったでしょうか
リーグ最小失点のセンターバックとして期待し、招集したのであれば…

グダグダ書き綴ってしまいましたが…f(~-~;)すみませんでした

さぁ、ウズベキスタン戦までカウントダウン!!
あとは、応援するしかないですよね

頑張れ、日本代表!!

posted by fantasy |13:47 | サッカー | コメント(3) | トラックバック(0)
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