2011年05月23日
「Las Manos del Ecuador(Mano=手)」と呼ばれ、エクアドルサッカー界に燦然と輝く史上最高のキーパーが現役を退いた。ホセ・フランシスコ・セバジョスは5月22日のエクアドルリーグ、インバブラ戦で75分過ぎからドミンゲスと代わって途中出場し、約25分間ゴールを守りきって現役生活最後の試合を終えた。
エクアドルのサッカーはかつてベネズエラと並んで南米最弱だった。20世紀中にはコパ・リベルタドーレス制覇はおろか、代表チームのワールドカップ出場さえ叶わなかった。セバジョスは、エクアドル人にとって大きすぎたその二つの夢を、たった10年のうちに現実のものにさせた。
エクアドル代表がW杯初出場を決めた試合、W杯初勝利を成し遂げた試合、リガ・デ・キトがエクアドル勢で初めてコパ・リベルタドーレスを制覇した試合。セバジョスはこれら全ての試合でゴールマウスを守り、遠かった夢を叶え、「奇跡」の立役者となった。
2008年のクラブW杯でセバジョス所属するリガ・デ・キトは決勝でマンチェスター・ユナイテッドと対決した。セバジョスは孤軍奮闘し、最小失点で抑えるものの攻撃が全く機能せず、世界一の座を目の前で逃した。セバジョスは試合後、溢れる悔し涙を抑えきれず、一人ゴールにもたれかかり、泣き崩れた。10年前は代表のW杯出場はおろか、エクアドルのクラブが世界一を決める試合に出場することなんて考えられなかった。エクアドルのクラブがマンチェスター・ユナイテッドと真剣勝負し、負けても心から「悔しい」と思えたこと。それがエクアドルサッカーが躍進したなによりの証拠であった。
エクアドルサッカーを世界と勝負できるレベルに引き上げた立役者のセバジョス、本当にお疲れ様でした。感動をありがとう。
個人的に最も印象に残っているのは、やはり2008年のリベルタドーレス決勝2ndレグです。満員のマラカナンでワシントンのPKを止めた瞬間の感動は一生忘れることはできません。
※諸事情により更新が全くできませんでした。すみません。更新再開しますのでよろしくお願いします。
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2010年12月13日
つい2時間弱前、2010年のエクアドル王者が決まりました。
カンペオンはリーガ・デ・キトです。2007年以来、3年ぶりです。プレーオフの1stレグではボラーニョスの2ゴールで先勝し、迎えた今日の2ndレグ。リーガはグアヤキルのエスタディオ・カプウェルに乗り込みました。終始、目下リーグ得点王のハイメ・アジョビ擁するエメレクに押し込まれる展開で、60分にはダビド・キロスに決められるも何とか逃げ切り、トータルスコア2-1で優勝を飾ることができました。
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2010年12月10日
コパ・スダメリカーナ2010準決勝、リーガ(リガ・デ・キト)はホームでの2失点が響き、アウェーゴールでアルゼンチンのインデペンディエンテに敗北しました。そのインデペンディエンテは勢いそのままにブラジルのゴイアスも破り、2010年のコパ・スダメリカーナ王者となりました。来年はスルガ銀行杯でジュビロ磐田と対戦します。
国内リーグは遂に優勝決定戦の季節となりました。現在1位のリーガと2位のエメレクが戦い、1stレグはキトでリーガがボラーニョスの2ゴールで2-0の快勝。優勝が決まる2ndレグは12日の16:00からグアヤキルのエスタディオ・カプウェルで行われます。
ちょっと話は変わりますが、今、エクアドルのメディアはある話題で大盛り上がりです。別にリーガの敗北とか、国内リーグ戦が千秋楽を向かえてるとかそういうことではありません。なんと、ある選手が7年間も自らの身分を偽ってプレーしていたことが発覚しました。その選手は、リーガで左サイドハーフに定着し、今回のコパ・スダメリカーナでも決勝トーナメント全試合に出場して、存在感を見せたゴンサロ・チラなのです。
その驚きの成りすましの経緯をまとめてみました。
1981年11月19日
Angel Lizardo Ortiz Cheme(アンヘル・チェメ)、生まれる。のちの登録名、ゴンサロ・チラ。
1984年12月9日
Gonzalo Javier Chila Palma(ゴンサロ・チラ)、生まれる。
2000年
アンヘル・チェメがデポルティボ・アミスタに入団し、エクアドルサッカー協会に選手登録される。
2003年
アンヘル・チェメ(当時21歳)が年齢超過を理由にアウカス(キト市南部を本拠地とする中堅チーム)のU20チームの入団テストに落ちる。
“本物の”チラの叔父がチェメに、ゴンサロ・チラさんの身分証明書の売買を持ちかける。チェメは受諾し、ゴンサロ・チラに成りすます。
チラ(チェメ)、再度アウカスのテストを受け、晴れて入団。“ゴンサロ・チラ”がエクアドルサッカー協会に選手登録される。
(同じ顔で登録されているチェメとチラ→http://www.clarin.com/deportes/DESPUES-jugador-inscripcion-FEF-eluniversocom_CLAIMA20101209_0162_4.jpg)
2008年
ゴンサロ・チラ(チェメ)、LDUキト(リガ・デ・キト)に移籍。
本物のゴンサロ・チラさん、パスポートを取得しようとした際に、自分以外の誰かに自分の身分証明書が使われている事実を発見。
2010年12月
アンヘル・チェメが“ゴンサロ・チラ”へ成りすましていた事実が公表される。
エクアドルサッカー協会、チェメへの2年間の出場停止処分を発表。
本物のゴンサロ・チラさんは現在聖職者だそうですが、2人が元々友人だったという情報もあります。なりすましの発覚から公表まで2年間のタイムラグがあるのも理解に苦しみますし、チェメ自身、なりすましまでに数年のプロ経験がありますし、ある程度は顔が割れていたと思いますから、今まで発覚しなかったことが不思議です。とりあえず今現在は情報が錯綜していますので続報を待ちたいと思います。
※経緯ですが、僕の乏しいスペイン語力では間違っている部分があるかもしれません。詳しくご存知の方は教えてください。
こんな意味不明な事件で左サイドのキーマンを失ったリーガですが、動揺することなく、次のエメレク戦で勝利を収め、2007年以来のリーグ優勝を勝ち取ってもらいたいです。
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2010年10月19日
前回更新から2カ月以上も間が空いてしまいました・・・。みなさんご承知のように、リーガ・デ・キトのスルガ銀行杯での敗北が尾を引いていた・・・わけではありませんが、いろいろありまして更新できませんでした。
この2カ月の間、話題が盛りだくさんでしたので振り返ってみたいと思います。
まずはエクアドルリーグから。セグンダ・エタパ15節終了時点での順位は以下のようになってます
チーム名/勝ち点
1.リーガ・デ・キト/33pt
2.デポルティボ・クエンカ/32pt
3..エメレク/27pt
4.デポルティボ・キト/24pt
5.マンタ/22pt
6.バルセロナ/20pt
7.エル・ナシオナル/17pt
8.マカラ/14pt
9.ウニベルシダ・カトリカ/13pt
10.インデペンディエンテ/13pt
11.エスポリ/13pt
12.オルメド/13pt
リーガが堂々の1位!これでプレーオフも制してなんとか2007年以来のリーグ優勝を目指してほしいと思います。バルコスは21得点で得点ランキングトップを快走しています。後ろはクエンカ、エメレク、と続くのですが、期待していたバルセロナは6位に甘んじてます。センターバックのジェフェルソン・ウルタドとキーパーのマキシモ・バンゲーラには代表の主力になってほしいと個人的には思っていますので、リベルタ準優勝時の栄華を取り戻してほしいし、そうなるとキトのリーガとグアヤキルのバルセロナでエクアドルリーグが盛り上がるのではないかと願っているのですが、なかなか難しそうです・・・。
次は欧州で活躍するエクアドル人選手についてです。今年の1月16日時点では9人もいたのですが・・・(http://www.plus-blog.sportsnavi.com/ecuadorfutbol/article/99)
アントニオ・バレンシア(マンチェスター・ユナイテッド)
→9月14日のCLレンジャーズ戦で負傷。復帰は来年開けです。これが一番痛いです。復帰後、後遺症がなければいいのですが・・・。
クリスティアン・ベニテス(バーミンガム・シティ)
→今夏から古巣であるメキシコのサントス・ラグーナに復帰。バーミンガム時代は動きはキレキレなものの、決めきれない場面が多く見られましたが、現在はメキシコリーグ得点王。メキシコリーグってレベル低くないはずですが、やっぱサッカーのレベル以上に適性とかあるんでしょうね。
セグンド・カスティージョ(ウォルバーハンプトン)
→レギュラーに定着できず、デポルティボ・キトへ。セルビアでは無敵でしたが、イングランドのレベルは高すぎたようです。
フェルナンド・ゲレーロ(バーンリー)
→初の欧州挑戦は芽が出ずに、現在はエクアドルのインデペンディエンテへ。まだまだ若いし、レアルの下部で認められたポテンシャルもいかして、もう一度表舞台へ舞い戻ってほしい。
フェリペ・カイセド(マラガ)
→保有権を有するマンチェスター・シティのFW陣スター化に歯止めはかからず、今夏も例のごとく、レバンテへレンタル移籍。今現在、1得点は記録しているものの、サブFW扱い。
ジェフェルソン・モンテーロ(ビジャレアル)
→同じBチーム上がりの監督とも相性がよく、リーグではサブ扱いも、ヨーロッパリーグではスタメン出場も経験。ただし、ビッグになるにはもうひと肌むけないと。
フェリックス・ボルハ(マインツ)
→一応、マインツ所属なはずですが、確認できません。何やってるんでしょう彼。
クリスティアン・ノボア(ルビン・カザン)
→今現在、欧州で唯一活躍しているエクアドル人です。ルビンのキャプテンマークを巻き、ロシアリーグはもちろん、CLではバルセロナ相手にPKですが、得点も奪いました。明るい話題は彼くらいですね。
ロリス・アラゴン(ディヤルバクルスポル)
→エル・ナシオナルで正キーパーやってます。ベルギーにいればよかったのに、とは思います。
そして、日本人として忘れてはならないのが、今年の7月にアルゼンチンで行われるコパ・アメリカ2011です。招待国である日本の活躍ももちろんですが、エクアドルの躍進、そして、日本と同グループにならないようにも願っています。
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2010年06月27日
お久しぶりです。日本の快進撃、興奮しますね!エクアドルがいればもっと嬉しかったですが笑
次の日本対パラグアイは僕にとって「日本対ベラ」というべき対決です。ベラは本当に大好きな選手です。リーガ(LDUキト、リガ・デ・キト)にベラがいなければ、2年前のリベルタ制覇はあり得ませんでした。肉離れを起こしテーピングを巻きながらながら必死にフルミネンセの攻撃を中盤で防いだベラの姿は忘れられません。母国では目が出ず、才能を開花したのはエクアドルの地(アウカス、Uカトリカ、オルメドにも所属)であり、そのエクアドルを代表するリーガで南米制覇を成し遂げ、次なる目標は世界制覇=W杯優勝でしょうか。
そんなベラが率いるパラグアイも応援したい苦しい状況ですが、やっぱり日本に勝ってほしい!ということで、ベラが大活躍しつつも、日本が勝利!というシナリオ期待します笑
ちなみにベラは来季からメキシコのアトラス移籍が内定済みです…。
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2010年05月28日
南アフリカW杯開催まであと一か月もありませんね。アグスティン・デルガドやカルロス・テノリオが活躍し、ベスト16に進出した4年前が懐かしいです。エクアドルフリークには寂しい今W杯ですが(勿論日本代表は応援してますよ)、パラグアイ代表のエンリケ・ベラ(LDUキト/リーガ・デ・キト)がエクアドルリーグ所属者で唯一出場します。W杯後にはリーガ退団が濃厚で、スルガ銀行杯では見られそうにないのが残念です。
そんな寂しいエクアドルサッカーですが、いくつか重要なトピックがあります。
・ビスエテ監督続投?
W杯への切符を逃し、辞任も噂されていたシクスト・ビスエテ代表監督ですが、後任候補と目されていた、エルナン・ダリオ・ゴメスがコロンビア代表監督に就任したため、なんと来年のコパ・アメリカも指揮を執りそうな気配です。W杯出場に失敗した監督が続投とは・・・。この国のサッカー協会は余程人脈が無いのでしょうか。93年に、ユーゴスラビア人(当時)のドラスコビッチが退任して以降、9人連続でエクアドル人かコロンビア人の監督しかいません。このままだと確実にヤバイです。先日のメキシコ、韓国との親善試合でも、100キャップがかかっていたデ・ラ・クルスはともかく、未だに衰えが顕著な35歳のウルタドや38歳のエリサガ、36歳のフレイタスを呼んでしまう始末です。今のエクアドル代表には抜本的改革が不可欠ですが、ビスエテ監督のままだとそれは不可能のように思えます。
・ビエレルが帰化?
以前にもお伝えしましたが、現在アルゼンチンのラシンに所属するクラウディオ・ビエレルの帰化がほぼ決定の模様です。5月にビエレル自身がエクアドルに渡り、帰化の手続きを行ったとのこと。ビエレルが帰化すれば、いまいちぱっとしないカイセドやベニテスに代わり、代表のエースになることは確実です。リーガ復帰話も出ており、スルガ銀行杯で活躍する姿が見られるかもしれません。
・移籍情報
セグンド・カスティージョ
ウォルバーハンプトン(ENG)→未定(LDUキト?)
クリスティアン・ベニテス
バーミンガム(ENG)→サントス・ラグーナ(MEX)
フェリックス・ボルハ
マインツ(GER)→未定
posted by ecuadorfutbol |21:46 |
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2010年01月08日
遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます。今年もエクアドルサッカーを熱烈にサポートしていきたいと思います。
最近の情勢をお伝えする前に、昨年のエクアドルサッカーを軽く振り返ってみます。重要なトピックは以下です。
・代表チームのW杯予選敗退
・LDUキトのコパ・スダメリカーナ2009制覇
・アントニオ・バレンシアのマンチェスター・ユナイテッド移籍。
まず、エクアドル代表が南アW杯を逃したことは本当に残念でした。ただ、世代交代に失敗し、過渡期であることは明白なので、仕方ないといえば仕方ないかもしれません。2014年ブラジルW杯を目指して復活を望みます。日本では殆ど報道がありませんでしたが、リーガのスダメリカーナ制覇は立派です。FC東京と対戦する今年のスルガ銀行杯が楽しみでたまりません。エクアドルのニュースソースによると、今年のスルガ銀行杯も8月4日に行われるそうです。ユナイテッドへ移籍したバレンシアは、徐々にチームにフィットしてゴールやアシストも順調に記録しており、今やユナイテッドの右サイドに不可欠な存在になっています。まさかバレンシアがここまで出世するとは・・・(良い意味で)信じられません。
そして、昨年12月以降の重要なトピックですが、以下になります。
<リーガのビエレルがアルゼンチンのラシンへ、カンポスがブラジルのアトレティコ・ミネイロへ>
これはショックです。スダメリ得点王のクラウディオ・ビエレルが移籍しちゃいました・・・。リーガはFWの獲得が急務です。ハイロ・カンポスが抜けた穴はエル・ナシオナルからホルヘ・グアグアで補強しました。
<リーガのフォサッティ監督が辞任→バウサが復帰>
ホルヘ・フォサッティ監督が「個人的な理由」で辞任。一昨年にリーガをリベルタ制覇に導いたエドガルド・バウサが復帰しました。フォサッティはエクアドル代表監督就任の噂もありますが、恐らく実現しないと思います。
<カビエデスが2年ぶりにサッカーシーンに復帰>
個人的にはこれが一番のビッグニュースです。2008年2月にリーガを去ってからサッカー界から姿を消していたイバン・カビエデスがエクアドル一部のマカラと2年契約を結びました。僕が昨年エクアドルに行った際にはゴシップ紙で、薬物・アルコール依存の矯正施設でリハビリに励んでいると書き立てられており、動向を心配していましたが、ここにきての表舞台復帰です。かつての天才フォワードは栄光を取り戻せるのでしょうか。2014年、ブラジルW杯のピッチには黄色スパイダーマンが立っている・・・なんてことになれば嬉しいのですが…。
posted by ecuadorfutbol |00:31 |
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2009年09月20日
ついに、ついに、ついにエクアドルに行ってきました!3週間弱滞在しましたが、とても密度の濃い日々をすごせました。
・チョタ谷への訪問及び当地においての南米予選観戦
・LDUキトの練習場訪問(リーガのご好意で実現できました)
・リーガの選手との写真撮影及びサインのゲット
・エクアドルリーグの生観戦(リーガvsマカラ、テクニコUvsデポルティボ・キト)
・代表選手(ベニテス、エスピノサ、アジョビ)及びビスエテ代表監督からサインのゲット
などなど、もちろんほかの事もとても充実していましたが、特にサッカー関連では本当に実りのある滞在になりました。
詳細は写真つきでHPの方にのちのちアップしたいと思います。
posted by ecuadorfutbol |22:58 |
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2009年08月28日
遂にエクアドルに行ってきます!
来月5、9日の南米予選は現地にいるため、このブログの更新は滞る可能性が高いですが、ご了承ください。
代表メンバーは http://worldinfo.fc2web.com/football/news.htm にアップしておきました。
posted by ecuadorfutbol |00:30 |
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2009年07月28日
先日のアル・イテハド戦を3-1でモノにしたLDUキト(リーガ)は、日本時間の今夜29:30からグループリーグ突破をかけてレアル・マドリーと戦います。レアルは一昨日のアル・イテハド戦を1-1としており、リーガは引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まります。ちなみに今季からレアル監督に就任したペジェグリーニはかつてリーガを率いていました。リーガでの手腕を評価されてステップアップに成功し、監督として欧州進出ができるようになった過去があります。
リーガのスタメンは、
セバジョス、エスピノラ、カジェ、カンポス、ベラ、ウルティア、デ・ラ・クルス、レアスコ、アンブロッシ、ララ、ビエレル となると思われます。
サンティアゴ・ベルナベウでリーガのガチ試合が見れるなんて本当に嬉しいです! i Vamos Liga !
posted by ecuadorfutbol |23:15 |
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