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横浜DeNAベイスターズの補強ポイントと1巡目指名を予想する【2017年プロ野球ドラフト会議】

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横浜DeNAベイスターズの補強ポイントをポジションごとに見ていきたい。

ランキングは同ポジションでの出場試合が多い順とする。

データ参考:プロ野球ヌルデータ置き場様

過去の記事:【ポジション別】横浜DeNAベイスターズの補強ポイント(野手編)【2016年プロ野球ドラフト会議】

※守備位置別成績の丸数字は出塁率のリーグ順位




◆捕手(守備位置別成績 .227/11本/64打点/OPS.617 ⑥)

1軍 1.戸柱 恭孝(27) 112試合/OPS.588 2.嶺井 博希(26) 52試合/OPS.669 3.髙城 俊人(24) 29試合/OPS.645

2軍 1.亀井 塔生(20) 51試合/OPS.469 2.西森 将司(29) 39試合/OPS.812 3.黒羽根 利規(30) 32試合/OPS.690

総評:戸柱・嶺井と20台後半の選手がレギュラーを争っており、高城を含めて今後5年は安泰か。 ただ、打撃面で他球団を上回っているわけではないため、各々のレベルアップに期待したい。 イースタンでは育成選手の亀井が最多出場。西森と黒羽根は1軍捕手より高齢であり、外野手登録の佐野恵太の捕手起用するなど、台所事情は苦しい。今ドラフトでは若い捕手を確実に一枚指名したい。

オススメ指名候補岸田 行倫(捕手/大阪ガス) 175/78 右投右打

高卒3年目の21歳。高校2年秋から捕手転向で、現在では社会人を代表する選手に。高校ジャパンでは飯塚悟史の球も受けた。高校・大学の有力捕手が少ないため、今ドラフトの需要を考えれば上位指名の可能性もあるだろう。
◆一塁手(守備位置別成績 .295/30本/104打点/OPS.850 ③)

1軍 1.ロペス(33) 142試合/OPS.863 2.G.後藤武敏(37) 26試合/OPS.361

2軍 1.網谷 圭将(20) 97試合/OPS.496 2.佐野 恵太(22) 77試合/OPS.790 3.山本 武白志(19) 31試合/OPS.156

総評:打点王のロペスがおり、安泰なポジション。2軍では網谷と佐野を育成している(山本武白志の奮闘にも期待)。清宮を外した場合は1軍と2軍の年齢差を埋める指名を望みたい。

オススメ指名候補丸子 達也(一塁手/JR東日本) 187/97 左投左打

社会人を代表する24歳のバットマン。六大学と社会人で活躍。打席での佇まいはすでにプロ。一塁のバックアップはもちろん、下園辰哉に代わる代打の切り札になる可能性を秘めている。総務部広報課所属。

◆二塁手(守備位置別成績 .232/4本/42打点/OPS.587 ⑥)

1軍 1.柴田 竜拓(23) 88試合/OPS.579 2.田中 浩康(35) 66試合/OPS.517 3.石川 雄洋(31) 63試合/OPS.630

2軍 1.山下 幸輝(24) 74試合/OPS.724 2.狩野 行寿(23) 63試合/OPS.424 3.百瀬 大騎(20) 54試合/OPS.460 4.エリアン(32) 49試合/OPS.738 ※退団予定

総評:人材は揃っているが、ややパンチ力に欠ける印象。出塁率もリーグ最下位。 ただし、柴田はUZRなどの守備指標が高く来季はレギュラーとしてフル回転と打撃向上を望みたい。そのため、獲得するならば、将来性を重視か。

オススメ指名候補比嘉 賢伸(遊撃手/盛岡大付) 180/81 右投左打 将来、三拍子揃う右打者の松尾大河と二遊間を組むなら、スケールの大きな比嘉を推したい。持ち味は守備よりも柔らかなリストを活かした打撃。

◆三塁手(守備位置別成績 .302/15本/60打点/OPS.792 ③)

1軍 1.宮﨑 敏郎(28) 128試合/OPS.856 2.白崎 浩之(26) 34試合/OPS.441(2軍:49試合/OPS.719)

2軍 1.飛雄馬(26)  89試合/OPS.719 2.シリアコ(30) 62試合/OPS.802 3.山崎 憲晴(30) 54試合/OPS.589

総評:首位打者の宮﨑がブレイク。白崎がバックアップとしては不安な成績だが2軍に飛雄馬も控えている。バックアップの即戦力の指名があっても不思議ではないが、プロスペクトが不在のポジションのため、思い切った高校生指名を期待したい。

オススメ指名候補安田 尚憲(三塁手/履正社) 188/92 右投左打 U-18日本代表 欲しいのが将来性ならば、未来の4番打者はぜひ欲しいところ。外れで残っていれば是が非でも指名したい。スケール感は間違いなく、打てるポイントが広がればハマの大砲に。


◆遊撃手(守備位置別成績 .262/2本/50打点/OPS.624 ⑥)

1軍 1.倉本 寿彦(26) 143試合/OPS.624

2軍 1.松尾 大河(19) 102試合/OPS.528

総評:倉本がフル回転。遊撃手でフル出場は素晴らしいの一言。 ただ、出塁率や守備指標が低いため、ライバルとして即戦力遊撃手を指名しても良いだろう。 将来的には松尾がセンターラインの中心となるだろう。

オススメ指名候補熊谷 敬宥(遊撃手/立大) 175/72 右投右打 大学日本代表 ラミレス監督の意向もあるかも知れないが、今季の盗塁数はリーグ最下位。広島の112盗塁に対して39盗塁という数字は少なすぎるように感じる。六大学の盗塁王で大学日本一のキャプテン。プロでも守備と走塁でも武器に出来る選手なのでバックアップとしてすぐに計算できそうだが、打撃に関しては磨き上げる点が多い(四球を選べるようになってきたのは追い風だが)。攻撃重視ならば上位で宮本丈や藤岡裕大、東海大系列の田中俊太を狙っても良いが、ラミレスがここまで倉本を我慢して起用しているだけに・・・。
◆左翼手(守備位置別成績 .283/28本/93打点/OPS.893 ①)

1軍 1.筒香 嘉智(25) 139試合/OPS.909 2.乙坂 智(23) 83試合/OPS.549 3.荒波 翔(31) 47試合/OPS.568

2軍 1.白根 尚貴(24) 73試合/OPS.760 2.青柳 昴樹(20) 69試合/OPS.496 3.下園 辰哉(32) 63試合/OPS.590

総評:日本を代表するスラッガーを抱える。 鍛えている選手がいるが、バックアップ含めて筒香との差が大きい。 優先度は高くないが、乙坂と青柳の間の世代を加えて、競争を激化させても面白いか。

オススメ指名候補周東 佑京(遊撃手/東農大北海道オホーツク) 180/78 右投左打 大学では三塁手と遊撃手でベストナインを経験。外野手でもプレー可能とユーティリティで使いやすい。当然のように俊足強肩を標準装備。洗練された打撃フォームから広角に打ち分ける。高校・大学とキャプテンを務めるリーダーシップも。
◆中堅手(守備位置別成績 .269/13本/52打点/OPS.747 ④)

1軍 1.桑原 将志(24) 143試合/OPS.747

2軍 1.松本 啓二朗(31) 69試合/OPS.835(1軍:13試合/OPS.607) 2.関根 大気(22) 71試合/OPS.693(1軍:29試合/OPS.358)

総評:桑原が全試合出場、チームの中心に。次世代枠には関根が控えるが、どちらも20代前半で死角は見えない。 あえて獲得を目指すならば、細川成也や青柳昴樹とは違うタイプの将来性がある高卒選手か。

オススメ指名候補西浦 颯大(外野手/明徳義塾) 177/78 右投左打 高校時代はライトを守ったが、将来的にはセンターを任せたい身体能力の高い5ツール候補。筒香や桑原のFA対策に、というのは気が早いか。
◆右翼手(守備位置別成績 .241/13本/55打点/OPS.746 ⑥)

1軍 1.梶谷 隆幸(29) 137試合/OPS.754

2軍 1.細川 成也(19) 114試合/OPS.600

総評:主力と次世代が明確なポジションが多いが、ここもその一つ。 あえて言えば外野の他ポジションと比べて育成対象との年齢差があることか。

オススメ指名候補菅野 剛士(外野手/日立製作所) 171/80 右投左打 社会人日本代表 東海大相模高→明治大出身。レベルの高いDeNAの外野陣に入っていける即戦力候補。二塁打の六大学記録保持者で昨年の都市対抗で若獅子賞、今年も名門日立のクリーンアップとして都市対抗で4打席3出塁。選球眼が良く粘り強い打撃で長打もある。出塁率が低い傾向にあるDeNAの中で個性を発揮できる存在ではないだろうか。
◆横浜DeNAの1巡目指名予想

主題から少し逸れるが、高田繁GMが村田修一の獲得に否定的なコメントを出していた。

巨人 FA選手の退団後成績

落合博満 →113試合 .262 3本 43打点 清原和博 → 67試合 .222 11本 36打点 広澤克実 → 48試合 .217 5本 16打点 江藤 智 → 52試合 .242 5本 19打点 小笠原道大→ 81試合 .301 1本 18打点 村田修一 → ??

上記の成績を見れば、それも納得ではあるが、それ以上に「チーム編成は3年後、5年後を見据えてやるもの」というコメントが素晴らしい。日本では根付かないと思われたプロのGMに相応しい言葉だ。

3年後、5年後を見据えるならば、清宮・中村・安田の高校生野手ビッグ3を指名して次のチーム作りという青写真が描きたくなる。

捕手は枚数が少ない上、2軍のレギュラーは育成選手である。一三塁もプロスペクトは育成出身の捕手だ。

正直、3人の誰を指名しても正解に感じるが、GMの信条は「その年の一番の選手を指名する」。そして、“特A”評価を清宮幸太郎に付けている(日刊スポーツ)。

「筒香の後のことを考えると清宮。日本人でそうそう出てこない。だから清宮というの(名前)が出てくる。でも決めるのは最後の最後」 というコメントが出ているが、わざわざポスティング容認という情報まで表明しており、清宮を本命に置くのが自然だろう。
一方で、可能性を捨てきれないのが即戦力投手。

ローテ候補が欲しいという考えから田嶋大樹の名前が挙がるのは当然だが、外れ候補としては適さない。

そこで、2年連続CS出場、来年からはリーグ優勝を目指すDeNAにとって参考になるのが広島カープのドラフトだ。

2013年:16年ぶりのAクラス(1位 大瀬良大地) 2014年:初出場から2年連続となるCS出場(1位 有原航平) 2015年:新井貴浩と黒田博樹を獲得(1位 岡田明丈) 2016年:リーグ制覇(1位 田中正義) 2017年:リーグ連覇(1位 中村奨成)※予定

大瀬良(187cm)、有原(189cm)、岡田(185cm)、田中正義(186cm)と大型先発右腕を狙い続けている。2位も九里亜蓮(188cm)や薮田和樹(188cm)、横山弘樹(187cm)と傾向は明らかだ。  ※リーグ連覇と地元の逸材スター候補ということで2017年はこのルートから外れた

井納翔一(188cm)やかつての山口俊(187cm)、斎藤隆(188cm)がそうだったが、イニングイーターになれる投手は大型であることが多い。

今永昇太(177cm)や濵口遥大(173cm)は左腕の優位性があるが、イニングイーターとしての未来は描きづらい。三浦大輔(183cm)ほどの技巧派となれば話は別だろうが、当然このクラスはなかなか出てこない(京山将弥には期待したいが)

だからこそ、クライン(201cm)やウィーランド(188cm)を獲得し、飯塚悟史(188cm)や綾部翔(189cm)を早い段階で1軍デビューさせ育成に力を入れている。

大型で先発タイプという特長を踏まえるならば、私は彼らを1巡目指名候補に加えたい。

1.近藤 弘樹(右投手/岡山商科大) 191/95 右投右打 2.鈴木 康平(右投手/日立製作所) 186/78 右投右打

どちらも即戦力するには課題が多いが、2年目には開幕ローテを任せたい存在だ。
◆まとめ

1巡目入札:清宮 幸太郎(一塁手/早稲田実) 184/100 右投左打 U-18日本代表

外れ入札:近藤 弘樹(右投手/岡山商科大) 191/95 右投右打


最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。


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横浜DeNAベイスターズの補強ポイントと1巡目指名を予想する【2017年プロ野球ドラフト会議】

>1998yokohamaさん
いつもお世話になっております。

高田GMの発言に踊らされております(笑)。

「チーム編成は3年後、5年後を見据えてやるもの」この考え自体は嘘ではないでしょうし、実際に強化は進んでいるように感じます。スタメンが固まっているだけに欲しいのは選手層といったところでしょうか。素直に清宮取りに乗っかっていますが、上位は即戦力、下位に高卒素材という方針であってもおかしくありません。ロペス宮崎が負傷した時と考えれば、村田獲得もない話ではないのですね。ただ、横浜の場合はあくまでも欲しいのはバックアップという認識は共通しているように感じます。その意味では熊谷選手と周東選手は面白いと思います(狩野選手は苦しくなりますが)。藤岡選手を2位や3位で獲得しておくのも良いですね。さあ、いよいよドラフト会議が近づいてきましたね。

横浜DeNAベイスターズの補強ポイントと1巡目指名を予想する【2017年プロ野球ドラフト会議】

いつも楽しく読ませてもらっています。

まず村田についてですが、一三塁のバックアップと代打が手薄なので欲しい選手ではあるかと思いますが、2000本安打を達成するためには出場機会を多く望めそうな球団に行くかもしれませんね。

高田GMの発言は、正式な契約(横浜以外でも)の話しがでるまでは信用しないほうがいいです。
以前、白根は獲得しないと言っていたのに契約しましたからね。

「チーム編成は3年後、5年後を見据えてやるもの」この考えは素晴らしいと思います。
しかし、DeNA参入時の公約で5年後優勝を目標に掲げていましたが達成できていません。
まぁチームを立て直すのに時間がかかるし、5年後に優勝は無理だろうとは思っていましたが…昨年も今年もよくAクラスになったな思いました(上手くハマったら優勝もあるかも?Aクラスなら立派。Bクラスもあると思ってました。)
優勝する為に何が必要かなと考えると、補強+戦力の底上げが必要かと思います。
そういう意味では、村田の様な一三塁のバックアップは必要かなと思いますし、桑原・梶谷が不振な時に出れるような外野手も欲しい。二遊間も欲しい。と欲しいものだらけになってしまうんですよね(苦笑)

ドラフトで補強する部分とトレード・自由契約選手の獲得にや外国人選手の獲得を上手く活用してほしいですね。
ただ外国人選手はロペスは固定だし、枠は投手に3人使いたいので、野手の補強は難しそうです。
FAも人的補償も考えると難しいのかもしれません。

そうなるとドラフトとトレードに自由契約選手の獲得で補強するしかないかもしれません。

だいぶ横道に逸れてしまいましたが、捕手は3選手で5年ぐらいは安泰かなと思うので、即戦力よりは将来重視の指名がありそうですね。
佐野を一軍でも捕手で起用するなら必要ないのですが、おそらくしないでしょう(もしかしたら第三捕手はあるかもですがメインで起用はないかも)

一塁はロペスの後釜が欲しいですね。第一候補は佐野でしょうね。あとは清宮を指名するかどうかだけですね。
佐野は外野もできるので、将来的に筒香の代わりと言うことも考えられます。

三塁は宮崎がいますので5年は安泰でしょう(ただ今年はそうでもありませんが、宮崎は故障が多い選手なので心配です)
三塁なら安田を狙う手もありますね。

二遊間は毎年の様に指名してるので、今年はどうでしょうか…指名するならタイプが違う選手を指名してほしいですね。
倉本・柴田・山下はそこまで長打があるわけでもなく、足もそこまでではありません(単独で盗塁ができない)
もし指名するならパンチ力があるタイプか、盗塁ができるタイプの選手の指名をしてほしいですね。

どうも足がないタイプの選手ばかりなので…その為に右の狩野を昨年指名したと思いますが来年出てくるかな…

外野で心配なのは桑原と梶谷でしょうか。
桑原は開幕してから調子が出ず、調子が上がったのはよかったのですが、シーズン終盤も不振に。
梶谷は好不調の波が激しすぎます。ポテンシャル的にはもっと成績を残してほしい選手なのですが…控えの弱さもあるかもしれませんが、ラミレス監督はレギュラー認定した選手は代えません。

不振な時に起用してみようと思える選手を指名してもいいかもしれませんね。


今回の記事のオススメ選手で気になったのは、熊谷敬宥選手と周東佑京選手の2人です(他にもいますが特にこの2人が気になりました)

両選手とも足があると言うのがいいですね。横浜は走れる選手が少ないので。
ただ熊谷選手は、昨年狩野を指名してるのでタイプが被りそうですね…いい選手だと思うのですが。

周東選手は足もあるし内外野守れるのがいいですね。
外野はレフトみたいですが、センターライトも練習してもらい外野全部守れる様になると起用の幅が広がりそうです。
ただハマスタの特性上、長打が打てるバッターも欲しいですね。
そうなると藤岡を上位で指名して外野起用もありかもですね。

さてどんな指名になるか、ドラフト会議が楽しみです。

いつもいつも長文申し訳ございません。

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