2010年01月30日
涼しい北海道に、大挙してJチームが開幕前キャンプに!?
えぇ! どうして!
もし、シーズンが犬飼会長が主張している「秋春制」に移行したら??
国内のキャンプ地で最も人気が高いのが、宮崎。リーグ3連覇の鹿島や、J1に復帰したC大阪など16チームが。次に多いのが、日本代表が合宿している鹿児島。ここでは、名古屋や京都など7チームがキャンプ。近くで多くのチームがキャンプを張っていると、練習試合を組みやすいなどのメリットがある。
シーズン制移行の内容ではなく、(当然コンサドーレのホームゲームを今の時期に開催できるわけもなく)ふとキャンプで盛況の九州を見て、9月開幕になったら北海道にJチームが20チーム以上押し寄せ、楽しみとともに経済効果もバカにならないだろうな・・・・と。
posted by 敏太郎 |06:16 |
Jリーグ |
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2010年01月30日
広範囲な、サッカービジネスの展示会を開催。
■FOOTBALL-1
posted by 敏太郎 |05:49 |
一般その他 |
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2010年01月29日
U-11トレセンの翌週に、年度当初オフィシャルで予定していなかったトレセンU-12交流を開催。U-12年代としては、初のブロックトレセンに。
□日程 2月13日・14日(土日)
□会場 三笠ドーム
<参加>
札幌ブロックトレセン・コンサドーレ札幌U-12・道南ブロックトレセン
道央ブロックトレセン・道東ブロックトレセン・道北ブロックトレセン
posted by 敏太郎 |08:17 |
北海道4種 |
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2010年01月29日
Okada: We can reach semi-finals
Cooling expectations is, to a majority of 2010 FIFA World Cup South Africa™-bound coaches, part and parcel of their job. Not Takeshi Okada. ・・・・・・
I said I wanted to shock the world. If South Korea reached the semi-finals, then why can’t we?Japan coach Takeshi Okada
われわれは準決勝に到達できる。
世界を驚かす。韓国は(2002年に)4強に入った。なぜ日本には無理なのか。
□FIFAサイト
posted by 敏太郎 |08:07 |
世界サッカー |
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2010年01月29日
監督ホン・ミョンボに請われて、日本人フィジカルコーチがU-20韓国代表躍進の影の功労者に。
チョッピリくやしい感情もありますが、選手だけでなく指導者が認められることはいい事。
■KFA
posted by 敏太郎 |07:56 |
指導者・審判 |
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2010年01月29日
カストロール1号は、W杯公式スポンサー・カストロール社が開発したフリーキックマシーン。エンジン駆動で世界最速のフリーキックを蹴る。
■動いてます
全盛時のロベカル・・・、今ではイブラヒモビッチのストレートキックもスゴイ! 時速何㎞??
posted by 敏太郎 |07:47 |
一般その他 |
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2010年01月29日
衛星放送の英スカイスポーツが、イングランド・プレミアリーグで31日に行われるアーセナル-マンチェスター・ユナイテッドの試合を、スポーツの生中継としては初めて3次元立体(3D)映像で放送する。
そのうちに・・・・と思い、まだアバターを見ていない私ですが・・・。
3Dでのサッカー観戦、どんな感じなんでしょう。
posted by 敏太郎 |07:38 |
世界サッカー |
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2010年01月29日
<招致アンバサダー>
イビチャ・オシム(前日本代表監督)・ギド・ブッフバルト(元浦和レッズ監督)・ジーコ(元日本代表監督)・ドラガン・ストイコビッチ(名古屋グランパス監督)・中村俊輔(RCDエスパニョール・日本代表)・長谷部誠(VfLヴォルフスブルグ・日本代表)・フィリップ・トルシエ(2002年FIFAワールドカップ日本代表監督・現FC琉球総監督)
<招致パートナー>
朝日新聞社・アディダス ジャパン・産経新聞社・JTBグローバルマーケティング&トラベル・スカパーJSAT・西鉄旅行
色々と動いていますが・・・・、
国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は、日本などが立候補している2018年のワールドカップ(W杯)について、候補を欧州に限定する考えがあることを明らかにした。18年と22年のW杯には日本のほかイングランド、ロシア、共催のスペイン・ポルトガルとオランダ・ベルギー、米国、オーストラリアが招致に乗り出している。韓国、カタール、インドネシアは22年大会のみに立候補している。両大会の開催地は12月のFIFA理事会で決まる。
一般的には、2018年欧州開催は規定路線。2022年開催も、FIFA10大誤審の半分を占め(vs韓国)、番狂わせが相次いだ日韓開催が、もう一度指示されることは皆無・・・。
そして、先日のスペイン協会と日韓協会の育成包括提携も、2018年スペイン・ポルトガル共催のロビー活動の一環・・・・??
ところで、韓国はW杯前にスペインと強化試合決定・・・・、日本はW杯後に親善試合予定・・・・、マッチメイク的には雲泥の違い。
■韓国 動きだし早し
posted by 敏太郎 |07:18 |
日本サッカー協会 |
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2010年01月25日
先日、素晴らしいメンバーを集め、4万人を超える観客に大満足を与えた引退記念試合開催の名波浩。普及事業の講師として、北海道のてっぺん稚内へ。
□主催 (財)稚内市体育協会・稚内サッカー協会
□日程 2月20日(土)
□会場 稚内市総合体育館
□内容 小中生対象に実技講習
○開催要項
○名波浩プロフィール
posted by 敏太郎 |17:51 |
一般その他 |
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2010年01月25日
札幌代表を目指すシビアなゲームだけに、なおさら勝利への意欲が前面に出すぎ、普段なら「質の高いプレー」ができるにもかかわらず、焦って単純なプレーに終始する残念なプレー内容も。(全道大会や全国大会でも、よく見られますが)
しかし、区予選(リーグ)→区決勝(リーグ)→札幌全市一次予選(リーグ)というレギュレーションのため、実力チームが勝ちあがってきていることは事実であり、内容の濃い、随所に素晴らしいプレーが数多く見られ、緊迫したゲームが多く展開されていた印象です。
<1次予選 コンサドーレ 3-3 SSS>
同組にアンフィニ・ユニオンが同居する、いわゆる「死の組」。多くの得点も望めないことから、2位のワイルドカードも厳しい状況。(他参加チーム指導者から、この組だけ特別ワイルドカード3枚を与えてあげたらと・・・・、つぶやきも)開始早々にSSS先制するも、SSSゴール前でコンサがファールを誘いFKに。キック1発目、GKがキック前に飛び出しが早くイエローカード。キック2発目、またまた飛び出しが早く、厳しい笛のイエローカード2枚目となり、GKが退場に。交代GK(FP3人)が頑張ったが、キック3発目で、ついにコンサ同点の1点目。その後も、コンサがラッキーな追加点を奪いながらも、SSS選手も諦めず、緊迫・高質のゲーム展開に。結局ドローの3-3となり、SSS・アンフィニ・ユニオンの死の組を制したのはコンサドーレU-12に。
posted by 敏太郎 |11:24 |
北海道4種 |
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