2009年11月30日
いよいよW杯抽選会ウイーク。
世界の何億人がそのライブを固唾を呑んで観るのでしょう・・・。
■NHK総合(BS-1は1時間前から)
8年前、2枚の観戦チケット(札幌ドーム開催)を手にして見た、2002日韓W杯抽選会。
その1枚が、「イングランドvsアルゼンチン」に決定した時には、狂喜乱舞、なんとも待ち遠しい半年間でした。
さて、近々に発表されるであろう、その抽選グループ分け。
道新の予想は、先日紙面に載っていたが・・・・、私的には違うんじゃないかと。
posted by 敏太郎 |17:53 |
世界サッカー |
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2009年11月30日
『フランス・フットボール』誌は、同誌が主催する2009年のバロンドール(世界年間最優秀選手賞)の最終候補者10人を発表。最終受賞者発表は12月1日。
リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン) シャビ・エルナンデス(バルセロナ/スペイン) アンドレス・イニエスタ(バルセロナ/スペイン) ズラタン・イブラヒモビッチ(バルセロナ/スウェーデン) クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル) カカ(レアル・マドリー・/ブラジル) ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) スティーブン・ジェラード(リバプール/イングランド) ディディエ・ドログバ(チェルシー/コートジボアール) サミュエル・エトー(インテル/カメルーン)
そして、この10人中6人がピッチに立った、エル・クラシコ(バルセロナvsレアルマドリー)。
ズラタンの、鳥肌もののダイレクト・バズーカ・ボレー炸裂で、バルサ1-0と勝利。
posted by 敏太郎 |17:35 |
世界サッカー |
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2009年11月30日
◆今季FC東京に所属していた藤山竜仁選手が来季から完全移籍でコンサドーレ札幌へ加入することが決定いたしました。
■氏 名: 藤山 竜仁 Ryuji FUJIYAMA
■生年月日: 1973年6月10日 (36歳)
■ポジション: DF
■出 身 地: 鹿児島県
■身長/体重: 170cm/68kg
■経 歴: 鹿児島実業高-東京ガス(現FC東京)
藤山は92年にFC東京の前身・東京ガスに入団、以来チーム一筋でプレーしてきた。今季限りでFC東京からの退団が発表されていた藤山は、28日のホーム最終戦後、退団セレモニーの中で、自身の口から来季、札幌でプレーすることを明らかにした。
■退団セレモニー
posted by 敏太郎 |17:24 |
コンサドーレ |
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2009年11月30日
コンサに入団して、同期のダイゴ(西)・セイヤ(藤田)との3バカトリオ仲良しトリオ結成ならず・・・。
山形が来季の新卒選手として、国士大のFW伊東俊(22)に入団のオファー。
伊東は165センチと小柄だが前線を俊敏に動き回る素早さが売り。
他チームからのオファーも待つ予定だが、届かなければ山形入りが濃厚。
高卒年代にもいくつかのオファーがあったようだが、フィジカル的な不安等もあり、大学での鍛錬を選択。
■伊東俊 国士舘大ー青森山田高ーSSSJrYーSSS
○燃えよモンテディオ(山形新聞)
posted by 敏太郎 |17:12 |
北海道1種(大学) |
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2009年11月30日
《北海道予選決勝(両チームが全国大会参加)》
・アンフィニMAKI FC U-12(札幌) 5-1 エストレーラFC(函館)
■決勝トーナメント
【アンフィニ Road to 全国】
□札幌中央区予選リーグ ・8-0幌西円樹 ・7-1円山 ・6-0緑丘
□札幌中央区決勝リーグ ・14-0日新 ・8-0伏見 ・6-1円山
□札幌全市予選
・1回戦 9-1西当アウルズ ・2回戦 6-2レアリッザーレ ・代表戦 6-4大谷地
□北海道予選 予選リーグ
・2-1エストレーラ ・5-2旭川北鎮
□北海道予選 決勝トーナメント
・1回戦 10-0稚内Jr ・2回戦 3-0釧路コンバット ・代表決定戦 3-0伊達
【エストレーラ Road to 全国】
□函館地区予選リーグ ・2-0サンスポーツ ・3-1八雲 ・2-0プリマベーラ
□函館地区決勝T ・1回戦 7-0八幡 ・2回戦 4-1松前 ・代表決定戦 4-3浜分
□北海道予選 予選リーグ
・1-2アンフィニ ・6-1旭川北鎮
□北海道予選 決勝トーナメント
・1回戦 4-3TOHO明園 ・2回戦 2-1静内山手 ・代表決定戦 5-4札幌大谷地
posted by 敏太郎 |05:16 |
北海道4種 |
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2009年11月29日
おめでとう!
エストレーラ ・ アンフィニ
代表決定戦は、ハーフ10分のプレーイングタイムの前後半。
実際には、ハーフ20分を超えるようなランニングタイムだったようです・
□アンフィニ 3-0 伊達
アンフィニが終始押し気味にゲームを進め、前半に3点奪取。その後も多くのシュートを打つものの、伊達も粘り強いディフェンスで得点を許さない。しかし、伊達のアグレッシブな攻撃も得点に至らず、そのまま3-0でアンフィニが3年ぶりの全国へ。3年前のベスト4を越える活躍を期待しましょう。
□エストレーラ 5(延長)-4 大谷地
すごいゲームになりました! 白熱を超えた、大熱戦になりました。
前半2点、後半に入り1点を追加し3-0とリードした大谷地、試合の大勢は決したかと思いきや、そこからエストレーラが怒涛の反撃。1点・2点返し、ついに3点目を奪取し3-3の同点になり、延長戦に突入。ちょっとしたブレイクをとり息を吹き返した大谷地が1点を奪取し、4-3とリード。しかし決して諦める事のないエストレーラ、再び同点ゴールを奪い、その勢いのまま1点リードする5点目を奪い、ついにこのゲーム始めての5-4とリード。ゲーム中でありながらも、エストレーラ選手達は感激で涙するような熱戦は、ついに終了のホイッスルが。すばらしいプレーを見せてくれた両チーム選手たちに、大拍手。
posted by 敏太郎 |13:54 |
北海道4種 |
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2009年11月29日
バーモントカップ全日本少年フットサル。
<北海道代表決定戦(準決勝) 12:30キックオフ>
・大谷地(札幌) vs エストレーラ(函館)
・伊達(室蘭) vs アンフィニ(札幌)
□準々決勝 結果
・大谷地 2-1 北郷瑞穂 ・エストレーラ 2-1 静内山手
・伊達 6-4 サンスポーツ ・アンフィニ 3-0 釧路コンバット
posted by 敏太郎 |11:09 |
北海道4種 |
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2009年11月28日
<決勝トーナメント1回戦>
・北郷瑞穂 6-0 根室北斗 ・大谷地 3-2 量徳スピリット
・エストレーラ 4-3 SCTOHO明園 ・静内山手 2-0 クラブフィールズ
・サンスポーツ 9-3 下川 ・伊達 6-0 永山
・アンフィニ 10-0 稚内ジュニア ・釧路コンバット 3-1 大曲Jr
大会レギュレーション的には、実質的にベスト8からがサバイバル戦。
道南(ブロック)のがんばりが目立ち、函館2・室蘭1・苫小牧日高1と半数を占め、札幌3・道東釧路1を上回る結果に。
ベスト8進出の3チームの指導者に聞いたところ、実力がぬきんでたチームはなく、『差はない。』と・・・・、運を味方につけて、短期決戦2日間を勢いを持ったチームが全国へ駒を進められそうな予感が・・・・。
【大会2日目(北海道代表は2チーム)】
<準々決勝>
・10:00 北郷瑞穂(札幌白石区) vs 大谷地(札幌白石区)
・10:00 エストレーラ(函館) vs 静内山手(苫小牧日高)
<準決勝(北海道代表決定戦)>
・12:30 上記勝者により、決定戦!
<準々決勝>
・10:40 サンスポーツ(函館) vs 伊達(室蘭)
・10:40 アンフィニ(札幌中央区) vs 釧路コンバット(釧路)
<準決勝(北海道代表決定戦)>
・12:30 上記勝者により、決定戦!
■静内山手ブログ
posted by 敏太郎 |16:59 |
北海道4種 |
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2009年11月28日
各組1・2位が、決勝トーナメント進出。
<予選リーグ 結果>
【A】1位北郷瑞穂(5-0下川・2-1北見)、2位下川(2-1北見)、3位北見リトルウイング
【B】1位サンスポーツ(3-1根室・3-2滝川)、2位根室北斗(2-0滝川)、3位滝川
【C】1位SCTOHO明園(4-2稚内・5-2南幌)、2位稚内Jr(3-3)、3位南幌
【D】1位アンフィニ(2-1エストレーラ・5-2北鎮)、2位エストレーラ(6-1北鎮)、3位北鎮
【E】1位大谷地(3-0永山・4-1明星)、2位永山(2-1明星)、3位明星HFC
【F】1位伊達(6-2量徳・4-0枝幸)、2位量徳スピリット(5-3枝幸)、3位枝幸Jr
【G】1位静内山手(3-1釧路・2-1札幌Jr)、2位釧路コンバット(4-2札幌Jr)、3位札幌Jr
【H】1位大曲Jr(2-1フィールズ・0-0稲田)、2位クラブフィールズ(4-0稲田)、3位稲田
posted by 敏太郎 |15:01 |
北海道4種 |
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2009年11月28日
[目 的]
1.日常の切磋琢磨からプレー面のみならず人間性においても世界に通用する選手を育成する。
2.ユース(育成)年代・低年齢でのゲーム機会を改善し、全ての選手が試合に出場する機会を持つ環境をつくる。(可能性のある選手の発掘。)
3.リスクを封印するのではなく、リスクにチャレンジし、選手が自らの力でたくましく育っていく環境を作る。
4.育成の基盤を充実させることで世界のTOP 10 を目指していく。
[予算の考え方]
現状、全国大会に約80%をかけていたが、全国大会を簡素化し地域・都道府県リーグの比率を増やしていく方向で今後調整。
posted by 敏太郎 |11:23 |
日本サッカー協会 |
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