2009年09月30日
国体少年男子 実況!?
コンサドーレ関連の北の若き蒼き選手達の活躍を、いつも楽しく、そしてその詳細さで「試合の動画」を見るように拝見させていただいています。 国体少年男子のvs新潟も。 □コンサ中心生活(あきっくさん)
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posted by 敏太郎 |15:15 |
北海道2種 |
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コンサドーレ関連の北の若き蒼き選手達の活躍を、いつも楽しく、そしてその詳細さで「試合の動画」を見るように拝見させていただいています。 国体少年男子のvs新潟も。 □コンサ中心生活(あきっくさん)
posted by 敏太郎 |15:15 |
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【トラック杯全道U-11(11人制)】 □日程・会場 10/10~12 帯広の森 <1次リーグ組合せ(1・2位が2次進出)> 【A】 発寒(札幌) ・ 釧路ドリーム ・ 高静(苫小牧) 【B】 SSジュニア(帯広) ・ 枝幸Jr(宗谷) ・ 北陽(千歳) 【C】 登別エルカソ(室蘭) ・ 網走市 ・ 長沼(空知) 【D】 名寄ピヤシリ(道北) ・ 小樽はやぶさ ・ CASCAVEL(札幌) 【E】 FC中標津(根室) ・ レアリッザーレ(札幌) ・ 函館サッカースクール 【F】 奈井江(北空知) ・ 芽室(帯広) ・ 近文イーグルス(旭川) <2次リーグ(各1位が準決勝進出)> 【G】 A1位・B2位・C1位 【H】 B1位・A2位・C2位 【I】 D1位・E2位・F1位 【J】 E1位・D2位・F2位 チビリン組合せは、
posted by 敏太郎 |17:37 |
北海道4種 |
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北海道カブス1部優勝のコンサドーレ札幌U-15に続く、北海道第2代表決定戦の組合せが、DOHTOジュニアユースさんのサイトにアップされていましたので、ご紹介。 □DOHTOジュニアユース
posted by 敏太郎 |05:49 |
北海道3種 |
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最近・・・・・、どうなんだろうと思う事がある。 各種テクニカルレポートも、数年前までは何度も熟読していたが、最近はサラッとおしまい。 だって、みんな同じような内容だし・・・・、面白くないし・・・・、ここ数年それを積み上げてきて、「実際、育成年代のレベルは上がったの?」と疑問に感じることが多く・・・。 ここにきて、U-12年代の育成こそ大事だと声高に。 U-12年代・・・・、レベルダウンしてません? 面白そうな選手が見あたらなくなってません?。 そろそろ、根本的なことに気づく時かも。 4種年代では、特に 『選手は育てるものではなく、見つけてくるもの』 (見つけられるスカウトや指導者の育成) 『原石は、環境や所属チームに左右されない』 □AAFAテクニカルレポート
posted by 敏太郎 |18:20 |
北海道4種 |
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国体が開幕し、サッカー少年男子(U-16)は1回戦で新潟と対戦。 <北海道代表選手> ■GK 阿部雅紀(2年、札幌光星) 中西健太(1年、室蘭大谷) ■DF 小山内貴哉(1年、コンサドーレ札幌) 永井晃輔(1年、コンサドーレ札幌) 奈良竜樹(1年、コンサドーレ札幌) 櫛引一紀(2年、室蘭大谷) 坂本憲吾(1年、室蘭大谷) 端駿介(2年、札幌第一) ■MF 種元啓介(1年、札幌第一) 津川暢彰(1年、コンサドーレ札幌) 荒野拓馬(1年、コンサドーレ札幌) 鈴木貴大(1年、コンサドーレ札幌) 前貴之(1年、コンサドーレ札幌) ■FW 近藤勝成(1年、コンサドーレ札幌) 榊翔太(1年、コンサドーレ札幌) 下田速人(1年、旭川実業) 以上のように、北海道代表はコンサドーレ高1中心メンバー。 1回戦の相手は、新潟県。新潟県は昨年高円宮杯U-15準決勝で、コンサドーレ札幌U-15が敗退した、アルビレックス新潟ジュニアユースOB(登録選手9人)が中心メンバー、ぜひリベンジしたいところだったが・・・・。 □新潟県 3(延長)-1 北海道 カツナリ(近藤、コンサU-18ー同U-15ー札幌大谷地)が先制するもPKで同点にされ、延長で力尽く・・・・。 ■公式記録
posted by 敏太郎 |17:45 |
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10年前の99年4月、小野・稲本・高原・小笠原・本山・遠藤等、1979年生まれを中心とした黄金世代と呼ばれるトルシエU-20日本代表が、世界の舞台のファイナリストに。 【1999ナイジェリア・ワールドユース】 □予選第1戦 1-2カメルーン □2戦 3-1アメリカ □3戦 2-0イングランド □決勝トーナメント1回戦 1(PK5-4)-1 ポルトガル ※ポルトガル中心メンバーにシモン(現アトレチコ・マドリー) □準々決勝 2-0 メキシコ ※メキシコの中心メンバーにマルケス(現バルセロナ) □準決勝 2-1 ウルグアイ ※ウルグアイ・エースFWはフォルラン(現アトレチコ・マドリー) ■決勝 0-4 スペイン ※スペインGKはカシージャス(現レアル・マドリー)、MF中心はシャビ(現バルセロナ) ちなみに、ゴールデンボール賞(最優秀選手)は、現バルセロナのマリ代表セイドゥ・ケイタ。 それから10年、日本サッカーは世界のトップ舞台には立てない・・・・。 世代別代表としても、目を覆いたくなるような惨敗(アジア代表決定戦0-3韓国)で、7大会ぶりに出場を逃したU-20ワールドカップが開幕。 各チーム、開幕第1戦の結果は、
posted by 敏太郎 |17:15 |
世界サッカー |
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メインサッカー大会「道新スポーツ旗北電カップ全道」が終了し、5年トラック・チビリン全道を残しているが、いよいよ北海道はフットサルシーズンの幕開け。 【宗谷地区FA(日本のてっぺんを熱くする)】 10/3(土)総合体育館にてバーモントカップ開催地枠代表決定戦が行われます。今年の11/28(土)29(日)の両日「バーモントカップ第19回全日本少年フットサル大会北海道予選」が稚内市で行われる為、開催地である稚内市所属の少年団で開催地枠を争います。 参加チームはFCワンピース・潮見ヶ丘サッカー少年団・最北FC U-12・稚内ジュニアイレブンの4チームで争われます。多くの応援お願いします。
posted by 敏太郎 |06:14 |
北海道4種 |
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大丈夫か名門ヴェルディ?
がんばれヴェルディ!
御 挨 拶
拝啓 日頃から東京ヴェルディを支えてくださっておりますファン・サポーターの皆様、ホームタウン・行政関係者様、スポンサー様、株主様、クラブOB・御関係者、その他支援者の皆様におかれましては、心から御礼申し上げます。
既に発表されております通り、私たち東京ヴェルディホールディングス株式会社は、日本テレビ放送網株式会社が保有している株式会社日本テレビフットボールクラブ(「東京ヴェルディ」)の株式を譲り受けることになりました。つきましては、10月1日より、創立40周年を誇る名門クラブの新たなスタートとなります。
崔と渡貫は、自身が読売クラブのユースチーム出身者であり、このクラブに育てていただきました。読売クラブ~東京ヴェルディに受け継がれているクラブスピリットや伝統を、多くのOB・関係者様とともに共有し、大切にしております。小崎はこれまでにローカルスポーツのリーグ・球団の再建に携わってまいりました。また、私たちは、チームスタッフ・クラブ職員の努力と多くのサポーターの皆様、支援者の皆様の温かい支えにより、ここまでクラブが成長できたものと認識しております。そして、日本初のクラブチームである東京ヴェルディは、かつては日本サッカー界屈指の強豪サッカークラブでした。だからこそ私たちは、クラブOBを中心とした新経営体制にて、「Reborn(再生)&Victory(勝利)」の合言葉の下、大資本に頼らずとも、再び日本で最高(上質)のサッカーを追求し、地道ながらも頂点を目指していきます。また、新生・東京ヴェルディは、現在でも日本屈指であるユース部門以下の育成組織・普及組織を更に強化発展させていくことで、地域密着並びに多くの子供たちの健全育成と秀でた選手育成を責務とし、自立した選手育成モデルにより、ヴェルディのトップチームまで再興していく所存です。
最後に繰り返しとなりますが、クラブの再興には、皆様すべての更なる御支援があってこそ、成し得るものと自覚しております。そのために新生・東京ヴェルディは、皆様に対してクラブ一丸となり、オープンなクラブ作りを目指していきますので、今後一層の御支援、アドバイスを頂戴いただけますよう何卒宜しく御願い申し上げます。私たちはヴェルディの新しい挑戦を成功に導くべく尽力していきます。必ずや「ヴェルディ・ドリームス」を成就させ、再び誰もが誇れるクラブにしたいと考えております。
敬具
2009年9月24日
東京ヴェルディホールディングス株式会社
代表取締役会長 崔 暢亮
代表取締役社長 渡貫大志
取締役 小崎貴紀
posted by 敏太郎 |06:09 |
Jリーグ |
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札幌代表は、札幌藻岩・札幌西・札幌第一・札幌東・・・・。 ■札幌予選結果 『サッカーで、頭はヘディングだけに使うもんじゃない。』ってか?! 偶然かもしれないが(生徒数も多い?)、進学校がずらり。 ジュニアユース各クラブからも、「東西南北」に進学する選手は多いと聞く。 現高3北海道トップ選手の中には、東大現役合格を狙っているヒーロー?もいるようで・・・・・。 《参考(札幌高校偏差値2010)》 □偏差値 67 札幌西(普通)、札幌東(普通) □偏差値 61 札幌第一(文理) □偏差値 57 札幌藻岩(普通) □偏差値 55 札幌第一(総合進学) ※偏差値のデータは、調査の方法や学校の対策で数値に違いが出る場合があります。 一つの目安として参考にご覧下さい。
posted by 敏太郎 |05:38 |
北海道2種 |
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小野伸二、稲本潤一、高原直泰に代表される1979年生まれの世代が、ワールドユース(99年ナイジェリア大会)で準優勝してから10年。彼らは「黄金世代」と呼ばれ、名実ともに日本サッカー界を牽引してきた。しかし、その後の日本サッカー界をみると、際立って有望なタレント集団が現れず、五輪やユース年代の世界大会では勝ち上がることができないまま現在に至っている。 なぜ日本サッカー界は停滞してしまったのか? 彼らの言葉から選手育成のキーワードを分析。「次世代が頭打ちになっている理由」「新たなるプラチナ世代誕生の条件」を紐解き、日本サッカー躍進の可能性を探る。
posted by 敏太郎 |05:32 |
世代別日本代表 |
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