2010年02月01日

北海道フットボールカンファレンス その2

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立食形式で、希望者50人ほどで懇親会。 カテゴリーを越えてコミュニケーションを取れることが、飲ミュニケーションのいいところ。 2種・3種や女子関係者の多くの方々と情報交換。 しかし年配者(私も!他の方々には失礼ながら)に立食は厳しく、最後の30分ほどは、イスを持ち出して5人で懇談。メンバーは、道協会副会長・HFC取締役の出口さん、同じく副会長・専務理事の佐藤さん、指導者の大先輩でもあり現在シニア選手として現役でプレーを楽しんでいる川島さん、道クラブユース連盟理事長・札幌ブロックユースダイレクターのアンフィニ代表加藤さん、そしてリベロ(自由人)の私・・・・。 冬季期間の悪天候による飛行機欠航の懸念により日本協会主催のフットボールカンファレンス開催の希望自粛、コンサトップのサテライト中止による北海道スーパーリーグへの復帰(ないようです)、そしてもろもろと・・・。副会長・専務理事の佐藤公一先生も長い教員生活も3月末で定年とのこと、その後は・・・??


posted by 敏太郎 |05:50 | 北海道サッカー協会 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年02月01日

北海道フットボールカンファレンス その1

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恒例のカンファレンスが開催。 参加者は、4種・3種・2種の関係者が等分の割合で、女子関係者も含めて150人程。 ゲスト参加の前U-17代表監督池内さんの講演で開幕。 当然、世界大会の話であったが、3戦ともほぼ互角に戦えた内容だったが、いかんせん結果を残せなかったこともあり、「私の責任・監督の責任」という、つぶやきが幾度も。 他には、申込み時に記入されていた話題を多岐にわたって紹介・スピーチ。前年のような分科会形式でなく、2日間にわたり20人ほどがランダムに、全員の前で総花的テーマをスピーチ。多くの参加者が、消化不良の印象だったような・・・・。 この私にも4・5人目という早い段階で、スピーチのご指名があり、なんの事前準備もしていなかった為、しどろもどろの内容に・・・・。(お恥ずかしいかぎりで)。思いつきで話した内容は、エピソードとして今季J1主審となるK君との会話からの北海道育成年代選手の反則やプレーの質、U-17世界大会を見ての(3戦フルタイム観戦)感想、そしてリーグ戦導入に関しての原則の確認(目的ではなく手段である)を。 来年度は初めて札幌を離れ「旭川開催」になるようで。 多忙の中、北海道技術委員会が準備運営をしているが、その内容や進行や形式に、一工夫も二工夫も必要に。


posted by 敏太郎 |05:22 | 北海道サッカー協会 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年02月01日

欧州サッカー批評

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サッカー批評の別冊として発刊。 システムを含めてあまたの戦術的書籍があるが、硬派のサッカー雑誌としての面目躍如で、戦術論としては高質の内容に。


posted by 敏太郎 |05:16 | 世界サッカー | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年02月01日

名スカウト引退

欧州等では、そのポジショニングや評価が高いスカウト業務。
チーフ・スカウトともなると、その眼力を伴った権限とともに責任も重く、チーム内では(アシスタント)コーチよりも、はるかに高い評価の対象に。

名スカウトの、山形の強化育成部アドバイザー平野勝哉氏(67)が“引退”する。J開幕時、鹿島アントラーズの専任スカウトとなって全国を飛び回り、平瀬(現仙台)、小笠原、本山、興梠、内田ら有望選手を次々にスカウト。現在も主力の大半が平野氏の獲得した選手で、鹿島の黄金時代の基礎をつくりあげた功労者。


□参考 アーセナルのスカウト

posted by 敏太郎 |05:05 | 指導者・審判 | コメント(0) | トラックバック(0)
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