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新日本プロレスG1クライマックス27〜予想〜

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新日本プロレスG1クライマックス27を予想してみた!!

まずは出場選手 Aブロック 棚橋・真壁・永田・飯伏・後藤・石井・YOSHI-HASHI・ファレ・ザック・内藤 Bブロック 小島・エルガン・ジュース・オカダ・矢野・ケニー・タマ・鈴木・SANADA・EVIL ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー →例年のG1に比べ、ネームだけのワクワク感は無くなってしまったかなと。。。  ただ、AJ・中邑が消え、柴田が治療中なのだから仕方ないとも思います。  デイビーボーイスミスJrは、出場して欲しかったです。  ヘビー級としては申し分ないし、初めから負け越しが見える選手が出場するよりは見たかった選手。  まぁ仕方ないです。

→優勝予想は、Aブロックの内藤選手です。  本命中の本命です。。。  プロレスファンとしてはつまらない考え方です。。。  例年権利証を得た選手は、来年の「1.4東京ドーム メイン」を約束されます。権利証を賭け、2〜3名と  戦いますが、移動したことはありません。実質「G1優勝」=「1.4東京ドーム メイン」なのです。  「1.4東京ドーム メイン」というのは、新日本プロレスにおいて最高のカードを持っていく傾向があります。(集客が見込めるような)  すると、選手が限られてきます。  現在1.4東京ドームのメインが務められる選手といえば、「オカダ」・「ケニー」・「内藤」しか居ないのです。  「オカダ」と「ケニー」は今年だけでも3回やりました。(1回目東京ドーム、2回目、大阪、3回目はG1のリーグ戦予定)  新日本にとって「オカダvsケニー」は黄金カード、連発すれば飽きられ価値が下がります。  ということで、やるなら「オカダvs内藤」または「ケニーvs内藤」という2択になります。  棚橋が第一線から降りた意味合いが強い、2016年1.4の「オカダvs棚橋」の1戦。  この試合は世代交代、、、棚橋からオカダへのバトンタッチされたとみています。  「新日本=オカダ」となったのです。なので、オカダの1.4東京ドームでのメインの確率は他の2名に比べ高確率でしょう。  すると残りの1枠は「内藤」と予想します。    本当につまらない見方をしていると思います・・・。  後藤選手がんばれ!!  以上!!

 



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新日本プロレスG1クライマックス27〜予想〜

例えば、後藤対サナダでメインが張れるようになれば、ずいぶん面白くなるでしょうね。

中邑も、内藤も、今みたいになる前は本当に中途半端でしたから、
現在絶賛中途半端中の後藤が同じようなれないとは限りません。

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