2008年11月03日
20081101_中日ドラゴンズ秋季キャンプ(練習)_第2弾:落合ノック
今回は2008年中日ドラゴンズ秋季キャンプ(練習)第2弾として、 2007年の秋季キャンプでは残念ながら見ることが出来なかった、 今や中日ドラゴンズキャンプの名物にもなっている、 落合博満監督が行う選手にとっては地獄のような厳しさのノックである、 「 落合ノック 」 についてです。 今回幸運?にも選ばれたのはファースト福田永将とセカンド西川明。 ・中日・落合監督「若手底上げ」西川らにノックの雨(中日スポーツ) 正午頃にグランドに出てきた落合監督は、 シート打撃を見つめ、フリー打撃では選手に指導したりしグランドをうろうろ。 (選手への指導などについては次回以降の記事でアップ予定) フリー打撃が終了した後はベンチへ帰ってしまった落合監督。 このまま今日の練習では姿を見せないのかな、と残念に思いながら、 3塁ベンチ側で行われていた捕手陣の練習を見ているときに、 なにやらスタンドから歓声や拍手が起こった。 気になってそちらのほうが見てみれば、 なんと、落合監督がついに手袋をはめ、ノックをしているじゃないか!? 早速ノックが見易い位置に行ってみると、 ファースト福田永将とセカンド西川明にノックをする落合監督の姿が…→詳しくはこちらからどうぞ(^^)←


2008年度は、
10月26日からナゴヤ球場で、10月29日から阿久比スポーツ村で、
2009年に向けて既にそれぞれ始まっている秋季練習。
その中で今回は一部の投手陣を除いたメンバーで行われている、
行き慣れた

