2007年12月21日
バルセロナ-シュトゥットガルト観戦記
マドリードを発ちバルセロナへ。 カンプノウでバルセロナを見るためだ。 というわけで、バルセロナ到着後は地下鉄でスタジアムへ。 地下鉄に乗り込むと既に大分酔っ払っていたシュトゥットガルトサポの群集が占拠していた車両であった。 ドイツ語で絡まれてもわかりません。 今思えば、とりあえず「フェルナンド・メイラ!!」とでも言っておけば盛り上がったかもしれない。 シュトゥットガルトサポの群集に紛れスタジアムへと歩く。 っていうかスタジアム周辺もシュトゥットガルトサポはかなりの数だった。 消化試合になってしまった試合にこれだけのサポーターが集まるなんてドイツはアツイんだなぁと思いつつ、 40ユーロのチケットを買いスタジアム内へ。 カンプノウですわ向こうの方でバルサの選手がアップ開始ロナウジーニョが寝転ぶさあ、試合開始ですさすがに空席が目立ちますもうすぐバルサの失点シーン揺れるスタジアムけれどもその後はバルサが追い上げる風邪ひくぞ試合はバルサが3-1で勝利。 とりあえずドイツ人と日本人がいっぱいいました。 他にもヨーロッパ各地からお客さんが来ているようで、 さすがに人気あります。 個人的にはテュラムとグジョンセン見れて万歳!でした。 メッシは出てきませんでしたが次の試合で拝むことに…。
posted by diecieuro |00:52 |
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