2008年05月15日
■岡田ジャパン”について、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
日本代表は「キリンカップ2008~ALL FOR 2010!~」で、アフリカの強豪コートジボワール代表(24日)、南米のパラグアイ代表(27日)と対戦する。岡田監督は「ワールドカップ(W杯)予選のための貴重なテストマッチ」と今大会を位置づけ、就任以来初となる海外組の中村俊輔(セルティック)や松井大輔(ル・マン)を招集。6月の2010年W杯アジア地区3次予選4試合を勝ち抜くためにも、今大会に懸ける意気込みは強い。海外組と国内組の融合により新たな岡田サッカーを見せられるか注目が集まる。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。
<キリンカップ、日本代表サッカー日程>
5月24日 日本‐コートジボワール(豊田スタジアム)
5月27日 日本‐パラグアイ(埼玉スタジアム2002)
posted by スポーツナビ編集部 |20:18 |
A代表 |
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2008年03月27日
■“岡田ジャパン”について、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
サッカー日本代表は26日、バーレーン・マナマで2010年ワールドカップ・アジア地区3次予選の第2戦となるバーレーン戦に臨み、後半に決勝点を奪われ0-1で敗れた。この結果、日本はバーレーンに首位を譲り、グループ2の2位に後退した。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。
<日本のW杯3次予選日程・結果>
2月6日 日本 4-1 タイ(埼玉)
3月26日 バーレーン 1-0 日本(バーレーン)
6月2日 日本 - オマーン(横浜)
6月7日 オマーン - 日本(オマーン)
6月14日 タイ - 日本(タイ)
6月22日 日本 - バーレーン(埼玉)
posted by スポーツナビ編集部 |01:45 |
A代表 |
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2008年02月13日
■みなさんの予想、試合後の感想などをトラックバックで募集中!
岡田武史監督率いるサッカー日本代表は2月23日、中国・重慶で東アジアサッカー選手権の最終戦を戦い、宿敵韓国と1-1で引き分けました。この結果、岡田ジャパンの初タイトル獲得はなりませんでした。
<東アジア選手権 日程・結果>
2月17日 日本 1-1 北朝鮮
2月20日 日本 1-0 中国
2月23日日本 1-1 韓国
posted by スポーツナビ編集部 |17:03 |
A代表 |
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2007年12月11日
■“岡田ジャパン”について、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
キリンチャレンジカップのチリ戦(26日/国立競技場)とボスニア・ヘルツェゴビナ戦(30日/国立競技場)に挑む日本代表のメンバー25名が発表され、FW高原直泰(浦和)らオシム監督時代の常連に加え、DF岩政大樹(鹿島)が初めて代表に選出されました。また、U-23代表からはDF内田篤人(鹿島)、DF水本裕貴(G大阪)の2名が入りました。
追記
岡田ジャパンの初陣となったチリ戦は、内田がA代表初出場・初先発を果たしました。チームが始動して間もないこともあり、結果はスコアレスドロー。
迎えた第2戦は、中澤、山瀬の2ゴールでボスニア・ヘルツェゴビナを3-0で下し、岡田監督就任後初勝利を挙げました。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。
<日本の試合日程・結果>
1月26日 日本 0-0 チリ(東京・国立)
1月30日 日本 3-0 ボスニア・ヘルツェゴビナ(東京・国立)
posted by スポーツナビ編集部 |13:59 |
A代表 |
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2007年10月13日
■“オシムジャパン”の戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
オシムジャパンが17日、大阪長居スタジアムで2007年最終戦となるエジプト戦に臨みます。欧州組は招集せず、FWには大久保嘉人(神戸)、前田遼一(磐田)、播戸竜二(G大阪)が復帰しました。
エジプトはFIFAランキングでは日本より劣りますが、ハンブルガーSVのモハメド・ジダンらテクニシャンを擁し、アフリカの身体能力に組織の加わった決して侮れない相手です。
来年の2月からは2010年ワールドカップ・アジア3次予選が始まり、日本もいよいよ激戦に身を投じます。今年のオシムサッカーの集大成、そしてさらなる進化が見られるか、強化試合となるエジプト戦に注目しましょう。
追記
今年最後の代表戦は、日本が4-1でエジプトに快勝しました。大久保が2ゴール、前田と加地が1ゴールを決め、8月のカメルーン戦以来の代表復帰となったFWの大久保と前田にとっては、共に代表初ゴールとなりました。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。
<日本の試合日程・結果>
10月17日 日本 4-1 エジプト(大阪長居スタジアム)
posted by スポーツナビ編集部 |21:13 |
A代表 |
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2007年09月03日
■“オシムジャパン”の戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
オシムジャパンが初の欧州遠征(オーストリア)に臨みます。9月7日はオーストリア代表と、11日にはスイス代表と、ユーロ2008(欧州選手権)を共催する2カ国との対戦です。
オシム監督は、欧州組の中から中村俊輔(セルティック/スコットランド)、稲本潤一(フランクフルト/ドイツ)を選び、そして松井大輔(ル・マン/フランス)を初招集しました。代表監督就任時には、注目選手としてオシム監督から名前を挙げられた松井ですが、満を持しての登場となります。果たして、1年10カ月ぶりの代表でどのような活躍を見せてくれるのでしょうか。
追記
初戦のオーストリア戦は0-0からのPK戦敗れた日本ですが、2戦目のスイス戦は、中村俊、松井、稲本の欧州組がそろって先発出場。前半は0-2とリードを許しましたが、後半に中村俊の2本のPKと巻のゴールで逆転し、一時同点に追いつかれたのの、途中出場の矢野の決勝ゴールで4-3の勝利を収めました。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。
<日本の試合日程・結果>
9月7日 オーストリア 0(4PK3)0 日本(クラーゲンフルト)
9月11日 スイス 3-4 日本(クラーゲンフルト)
posted by スポーツナビ編集部 |17:10 |
A代表 |
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2007年08月20日
■“オシムジャパン”の戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
アジアカップでは4位に終わった日本。9月に控えるオーストリア遠征を前に、「キリンチャレンジカップ2007」ではアフリカの強豪カメルーンと対戦します(22日・大分・九州石油ドーム)。
今回は海外組やU-22代表からの招集を見送り、大久保嘉人(神戸)がオシム監督就任後、初選出となりました。攻撃陣は山瀬功治(横浜FM)や田中達也(浦和)ら代表復帰組も含めてフレッシュな顔ぶれとなっています。
カメルーン代表にはバルセロナのエトーをはじめ、欧州の主要リーグでプレーする選手が名を連ね、これまでのオシムジャパンの対戦相手の中では最強チームと言えます。日本が強豪相手にどのような戦いを見せるのか、また新しい選手たちの活躍にも期待したいところです。
追記
日本は大久保、田中達、前田の3トップという攻撃的布陣で試合に臨むと、前半25分に代表復帰した闘莉王がヘディングで先制点。後半終了間際にも途中出場の山瀬が豪快なミドルを決め、強豪カメルーンに2-0で勝利しました。
posted by daihyou |13:23 |
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2007年06月22日
■アジアカップでの日本代表の戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックをお待ちしています!
日本代表にとって今年最大のイベント、「AFCアジアカップ2007」(タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアの4カ国共催)が開幕しました。
グループリーグ初戦のカタール戦で引き分けた日本でしたが、第2戦のUAE(アラブ首長国連邦)戦、第3戦のベトナム戦に快勝すると、準々決勝のオーストラリア戦ではPK戦の末勝利。しかし、続く準決勝のサウジアラビア戦で2-3と敗れ、3連覇の夢は途絶えました。さらに、次回のシード権を懸けて挑んだ宿敵・韓国との3位決定戦でも、PK戦の末惜敗。日本の最終順位は4位という結果に終わりました。
大会日程などはスポーツナビ日本代表ページのアジアカップ特集をご覧ください。
<日本の試合日程・結果>
7月9日 日本 1-1 カタール代表(ハノイ)
7月13日 日本 3-1 UAE代表(ハノイ)
7月16日 日本 4-1 ベトナム代表(ハノイ)
7月21日 日本 1(4pk3)1 オーストラリア代表(ハノイ)
7月25日 日本 2-3 サウジアラビア代表(ハノイ)
7月28日 日本 0(5pk6)0 韓国代表(パレンバン)
(いずれも日本時間)
■本エントリーにトラックバックいただきますと、スポーツナビのアジアカップ特集ページにも表示されます
posted by スポーツナビ編集部 |16:42 |
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2007年05月28日
■“オシムジャパン”の戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックをお待ちしています!
7月から始まるアジアカップを前に、「キリンカップ2007~ALL FOR 2010!~」の2試合(モンテネグロ代表戦=6月1日@静岡エコパ、コロンビア戦=同5日@埼玉スタジアム)が行われます。
先日代表メンバーも発表され、海外組からはMF中村俊輔(セルティック)とFW高原直泰(フランクフルト)に加え、DF中田浩二(バーゼル)がオシム体制初招集。さらに国内ではGK楢崎正剛(名古屋)も久々の代表復帰を果たしました。
日本の3連覇のかかったアジアカップを控え、まさに試金石となる2試合。また新たな期待が高まります。
追記(モンテネグロ戦)
日本は序盤から試合のペースを握ると、23分に中澤のゴールで先制点を奪う。さらに38分、駒野のクロスに高原が飛び込み追加点。後半にはPKを奪われるシーンもあったが、GK楢崎を中心に日本守備陣が無失点に抑えた。稲本と中田は出番がなく、けがの中村俊、本田らはベンチから外れた。日本はキリンカップ優勝を懸け、5日にコロンビア代表と埼玉スタジアムで対戦する。
追々記(コロンビア戦)
日本は中村俊、高原、稲本、中田の海外組4人が先発出場。国内組と海外組の融合に注目が集まったが、FIFAランキングで上回る強豪コロンビアを前になかなか好機をつくれず。逆にミスから押し込まれる場面もあったが、守備陣が踏ん張り、試合はスコアレスドローで終了。得失点差でコロンビアを上回った日本が3大会ぶりのキリン杯優勝を果たした。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。
posted by スポーツナビ編集部 |21:12 |
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2007年03月19日
オシムジャパンがいよいよ海外組との融合を図る。「キリンチャレンジカップ2007~ALL FOR 2010!~」のペルー戦(24日 横浜・日産スタジアム)に臨む日本代表メンバー18名が発表されました。
注目された海外組からは予想通りMF中村俊輔(セルティック)とFW高原直泰(フランクフルト)がオシム体制になってから初めての招集。2月の国内合宿に参加した代表候補からはMF藤本淳吾(清水)、MF橋本英郎(G大阪)らが引き続き選ばれ、同合宿に参加していないGK西川周作(大分)、MF二川孝広(G大阪)も選出されました。
海外組が合流し、オシムジャパンがどのように変化するのか注目です。
追記
欧州組の中村俊、高原の2人を加えたオシムジャパンは、中村俊のアシストから巻、高原がゴールを奪い、2-0でペルーに勝利しました。また、川口は、日本歴代2人目となる代表100試合出場を達成しました。
メンバーはスポーツナビ日本代表ページの最新メンバー表をご覧ください。また、それぞれの戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックをお待ちしています。
posted by スポーツナビ編集部 |18:49 |
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