2007年06月22日
グループリーグ敗退の谷間世代=2001年アルゼンチン大会
■01年大会に関する思い出・印象に残った選手について、コメント・トラックバックで大募集! 前回大会で準優勝と躍進した日本だが、この大会ではグループリーグでいきなり2連敗を喫して敗退が決定。3戦目のチェコ戦では快勝したものの、前回大会の「黄金世代」と比較され、「谷間の世代」という不名誉な呼び名をつけられた。 ・01年アルゼンチン大会詳細 出場選手プロフィール&総合成績ほか
posted by スポーツナビ編集部 |12:03 |
U-20W杯 |
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この記事に対するコメント一覧
大器晩成のチーム
優勝こそサビオラ擁するアルゼンチンにさらわれたが、ブラジル代表チームにはその後大いに飛躍することになるカカ、アドリアーノ、ジュリオ・バプチスタ、ルイゾン、マイコンがいました。不出場組にも、PSVで鉄壁のディフェンスを築くゴメスとアレックス、ドゥンガの「恋人」と呼ばれ重用されているエラーノなど、今のセレソンを背負って立つような選手がたくさんいました。
逆に優勝したアルゼンチンの中心選手だったサビオラ、ダレッサンドロ、コロッチーニ、マキシ・ロドリゲス、モンテネグロ、ポンシオらは当時の輝きを失っています。
posted by SELECAO | 2007-06-30 02:04
Re:グループリーグ敗退の谷間世代=2001年アルゼンチン大会
ブラジルの選手も輝きを失ったと思うが‥。
カカとマイコンは成功だろう。
posted by あ | 2007-07-05 12:56


