2009年05月31日
■皆さんの意見をトラックバックで募集中!
岡田武史監督率いる日本代表は、2010年ワールドカップ・南アフリカ大会のアジア最終予選を突破した。来年6月に開幕する本大会への出場権を手に入れた今、焦点となるのは、岡田ジャパンが本大会でどのような結果を残せるかということ。
日本は過去に地元開催の2002年大会で決勝トーナメントに進出し、ベスト16になったのが最高の成績。南アフリカ大会ではこれを上回る成績を残せるか?
岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出できないと思う方は、本エントリーにTBをお願いします。
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posted by スポーツナビ編集部 |15:33 |
A代表 |
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2009年05月31日
■皆さんの意見をトラックバックで募集中!
岡田武史監督率いる日本代表は、2010年ワールドカップ・南アフリカ大会のアジア最終予選を突破した。来年6月に開幕する本大会への出場権を手に入れた今、焦点となるのは、岡田ジャパンが本大会でどのような結果を残せるかということ。
日本は過去に地元開催の2002年大会で決勝トーナメントに進出し、ベスト16になったのが最高の成績。南アフリカ大会ではこれを上回る成績を残せるか?
岡田ジャパンは決勝トーナメントに進出すると思う方は、本エントリーにTBをお願いします。
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posted by スポーツナビ編集部 |15:00 |
A代表 |
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2009年03月28日
※緊急アンケート実施中! 岡田ジャパンはW杯で決勝トーナメントにいけるか!?
2010年ワールドカップ(W杯)・アジア地区最終予選が開幕した。2009年6月17日まで続く長丁場の激闘をくぐり抜け、日本は南アフリカの地へたどり着けるか!?
グループ1の日本は、オーストラリア、バーレーン、ウズベキスタン、カタールと対戦。またグループ2は韓国、イラン、サウジアラビア、北朝鮮、UAE(アラブ首長国連邦)が同組となっている。
アジア最終予選は10チームがグループ1とグループ2の2組に分かれ、ホーム&アウエーのリーグ戦を戦い、各組上位2チームまでがW杯本大会に進出。3位同士はプレーオフを行い、勝者がさらにオセアニア地区1位との大陸間プレーオフを戦う。
※サッカー日本代表に関するニュース、メンバーなどは日本代表ページをご覧ください。
アジア最終予選の組み合わせ・日本の最終予選日程(予定)
<グループ1>
オーストラリア
日本
バーレーン
ウズベキスタン
カタール
<グループ2>
韓国
イラン
サウジアラビア
北朝鮮
UAE
<日本の最終予選日程>
2008年9月6日:バーレーン 2-3 日本
10月15日:日本 1-1 ウズベキスタン
11月19日:カタール 0-3 日本
2009年2月11日:日本 0-0 オーストラリア
3月28日:日本 1-0 バーレーン
6月6日:ウズベキスタン 0-1 日本
6月10日:日本 1-1 カタール
6月17日:オーストラリアvs.日本
※左側がホームチーム
posted by スポーツナビ編集部 |21:20 |
A代表 |
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2009年01月20日
2011年アジアカップ最終予選が1月20日に始まる。2010年の3月までの長い戦い。失ったアジアタイトル奪還を目指す日本代表にとっては、出場権獲得は至上命令だ。
グループAの日本は、バーレーン、イエメン、香港と同組。最終予選は19チームが5グループに分かれ、ホーム&アウエーで対戦し、各組上位2チームがアジアカップ本大会に進出する。前回大会の上位3カ国、イラク、サウジアラビア、韓国と、開催国のカタールは予選免除。また、AFCチャレンジカップ2008優勝チームのインドと、2010年大会の優勝チームは本大会出場権を獲得する。
※サッカー日本代表に関するニュース、メンバーなどは日本代表ページをご覧ください。
アジアカップ最終予選の組み合わせ・日本の最終予選日程(予定)
<グループA>
日本
バーレーン
イエメン
香港
<日本の最終予選日程>
1月20日:日本 2-1 イエメン
1月28日:バーレーン 1-0 .日本
11月14日:日本vs.香港
11月18日:香港vs.日本
2010年1月6日:イエメンvs.日本
3月3日:日本vs.バーレーン
※左側がホームチーム
posted by スポーツナビ編集部 |21:30 |
A代表 |
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2008年08月20日
日本代表は「キリンチャレンジカップ2008 ~ALL FOR 2010!~」で、南米の古豪・ウルグアイ代表と対戦する(20日、札幌ドーム)。
岡田武史監督は14日、日本代表メンバー19名を発表。招集メンバーには、2006年ワールドカップ(W杯)・ドイツ大会以来、約2年2カ月ぶりにA代表に復帰した小野伸二をはじめ、大黒将志、青木剛ら新たな顔ぶれがそろう。「ウルグアイ戦のメンバーが、(W杯アジア最終予選初戦の)バーレーン戦でも中心となる」と岡田監督。さらに、北京五輪代表メンバーも招集する意向を示すなど(※17日に、長友佑都を追加招集)、すでに最終予選を見据えた戦いは始まっている。
岡田ジャパンの試練となるW杯最終予選を前に、ウルグアイ代表との強化試合は内容、結果の両方にこだわりたいところ。新たな旅立ちへ向けて、万全の準備を進めていきたい。
<キリンチャレンジカップ、日本代表日程・結果>
8月20日 日本 1 - 3 ウルグアイ(札幌ドーム)
posted by スポーツナビ編集部 |21:13 |
A代表 |
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2008年08月13日
北京五輪に挑んだ反町ジャパンは、第1戦の米国に0-1、第2戦のナイジェリアに1-2と連敗を喫し、グループリーグ敗退が決定。最終戦のオランダ戦にも敗れ、残念ながら3戦全敗で五輪の戦いを終えました。
<北京五輪本大会・グループステージ>
8月 7日 日本 0 - 1 米国(天津)
8月10日 ナイジェリア 2-1 日本(天津)
8月13日 オランダ 1-0 日本(瀋陽)
posted by スポーツナビ編集部 |20:00 |
五輪代表 |
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2008年06月18日
■“岡田ジャパン”について、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
ワールドカップ(W杯)・アジア3次予選を戦う岡田JAPANは、正念場となる6月の4連戦を迎える。3月26日にアウエーで行われたバーレーン戦でまさかの敗戦を喫した日本は、6月2日にホームでオマーンと激突。その後の6月7日、14日にはアウエーで2連戦、そして6月22日に、ホームで3次予選最終戦となるバーレーン戦に挑む。
アジア最終予選進出に向けて、負けられない試合が続く岡田JAPAN。正念場となる6月の4連戦に注目が集まる!
追記:日本は14日のタイ戦に3-0の快勝を収め、同日行われたバーレーン対オマーンが1-1の引き分けに終わったため、日本とバーレーンの最終予選進出が決まった。
<日本のW杯3次予選日程・結果>
2月6日 日本 4-1 タイ(埼玉)
3月26日 バーレーン 1-0 日本(バーレーン)
6月2日 日本 3-0 オマーン(横浜)
6月7日 オマーン 1-1 日本(オマーン)
6月14日 タイ 0-3 日本(タイ)
6月22日 日本 1-0 バーレーン(埼玉)
posted by スポーツナビ編集部 |21:45 |
A代表 |
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2008年06月05日
U-23日本代表は、国際親善試合のU-23カメルーン代表戦に臨む(12日、東京・国立競技場)。
トゥーロン国際大会の5連戦を戦い終えた日本代表。北京五輪開幕まで残り2カ月となり、反町監督の目指すサッカーはここに来て確かな進展を見せ始めた。前線には森本、エスクデロといった新戦力が台頭。中盤では水野や本田圭といった海外組が招集され、ポジション争いはますます熾烈(しれつ)となっている。
今回の対戦相手となるU-23カメルーン代表は、日本代表と同じく北京五輪へ出場するチームの一つ。その恵まれた体格と身体能力を武器に、五輪では上位進出を十分に狙える実力を擁する。
両チームにとって重要な強化試合となるだけに、その戦いに注目したい。
追記
日本は海外組の森本、本田圭らが先発。慎重にボールをキープしながらカメルーンゴールを攻め立て、何度も得点チャンスを作ったが、相手GKの好守もありゴールを奪えず。試合終盤には交代で入った李、水野、エスクデロらを中心に波状攻撃も見せたが、得点は生まれずスコアレスドローで試合を終えた。
<国際親善試合>
6月12日 U-23日本 0-0. U-23カメルーン(東京・国立競技場)
posted by スポーツナビ編集部 |20:21 |
五輪代表 |
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2008年05月15日
■U-23日本代表の戦いについて、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
トゥーロン国際大会(フランス、20~29日)に参加するU-23日本代表メンバー23名が発表され、イタリアでプレーする森本貴幸(カターニア)と、すでに日本国籍を取得している浦和のエスクデロ・セルヒオが初招集された。海外組の水野晃樹(セルティック)、本田圭佑(VVV)が選出された一方で、このチームの常連だった平山相太(FC東京)はメンバーから外れた。
また、長友佑都(FC東京)、内田篤人(鹿島)、安田理大(G大阪)、香川真司(C大阪)らA代表に選出された選手たちは、U-23日本代表では選外となった。
U-23日本代表にとって、トゥーロン国際は、8月の北京五輪前に海外組を入れて長い期間強化できる重要な大会。オランダ、フランス、チリと対戦するグループリーグを突破し、実りある大会とできるだろうか。
トゥーロン国際大会日程
<グループリーグ>
5月20日 日本 1‐0 U-23オランダ
5月22日 日本 2‐1 U-21フランス
5月24日 日本 0‐2 U-23チリ
<決勝トーナメント・準決勝>
5月27日 日本 0(4PK5)0 U-23イタリア
<3位決定戦>
5月29日 日本 2(3PK4)2 U-23コートジボワール
posted by スポーツナビ編集部 |20:24 |
五輪代表 |
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2008年05月15日
■岡田ジャパン”について、皆さんのリポートやトラックバックを大募集!
日本代表は「キリンカップ2008~ALL FOR 2010!~」で、アフリカの強豪コートジボワール代表(24日)、南米のパラグアイ代表(27日)と対戦する。岡田監督は「ワールドカップ(W杯)予選のための貴重なテストマッチ」と今大会を位置づけ、就任以来初となる海外組の中村俊輔(セルティック)や松井大輔(ル・マン)を招集。6月の2010年W杯アジア地区3次予選4試合を勝ち抜くためにも、今大会に懸ける意気込みは強い。海外組と国内組の融合により新たな岡田サッカーを見せられるか注目が集まる。
<キリンカップ、日本代表サッカー日程>
5月24日 日本 1 - 0 コートジボワール(豊田スタジアム)
5月27日 日本 0 - 0 パラグアイ(埼玉スタジアム2002)
posted by スポーツナビ編集部 |20:18 |
A代表 |
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