2008年11月12日
クラッキコーチの紹介
プロの技術と経験を未来につなげるクラッキのコーチ陣
野々村 芳和 [yoshikazu nonomura]
2001年に現役を引退し、現役時代はリーダーシップがあり、また堅実なプレーでゲームメイクする頭脳派プレーヤーとして活躍。現在はスポーツキャスターとしてスカパー「Jリーグナイト!」で初のサッカー番組の司会に挑戦。サッカー中継ではUEFAチャンピオンズリーグをはじめとした海外リーグ、Jリーグを含め年間200試合以上の解説を行う。そのオリジナリティ溢れる着眼点とコメントで注目を浴びる。またコンサドーレ札幌のチームアドバイザーも勤める。
(財)日本サッカー協会公認 B級コーチライセンス
小田島 隆幸 [takayuki odajima]
2002年のザスパ草津発足当時よりコーチ兼選手(2002/2003)、フロントスタッフ兼選手(2004)と、選手としてだけでなくクラブ運営に深く関与し、Jリーグ昇格に貢献した。2005年に現役を引退し、現在はザスパ草津のアドバイザリースタッフも勤める。
(財)日本サッカー協会公認 B級コーチライセンス
堀井 岳也 [gakuya horii]
2006年に現役を引退し、現役時代は持ち前のスピードを生かし、数多くのゴールとチャンスメークでチームの勝利に貢献した。2006年にはヴァンフォーレ甲府のJ1初ゴールも記録。現在はクラッキにてコーチとして活動する傍ら、サッカー解説なども行う。
(財)日本サッカー協会公認 C級コーチライセンス
黄川田 賢司 [kenji kikawada]
コンサドーレ札幌・川崎フロンターレでプレイし、身体能力の高さと気迫あるプレイで人気を博す。2004年、現役引退。引退後はJリーグで培った技術と経験を子供達に伝える為2005年より指導者としてスクール活動をはじめる。また、2007年よりJFAこころのプロジェクト公認「夢先生」としても活動中。
(財)日本サッカー協会公認 B級コーチライセンス
大森 健作 [kensaku omori]
1994年に横浜マリノスに加入し、翌1995年には、FIFAワールドユース(現 FIFA U-20W杯)カタール大会に出場。2000年、3度目の移籍でコンサドーレ札幌へ入団すると、高い守備能力を発揮し、中心選手として活躍。また、チームの顔として人気を博す。2007年、徳島ヴォルティスでのプレーを最後に引退。現在は、コーチ業の傍ら、札幌を中心にTV・ラジオ・新聞などのメディアでも活躍中。
(財)日本サッカー協会公認 C級指コーチライセンス
豊原 慎二 [shinji toyohara]
切れ味抜群のドリブルで好機を演出する攻撃的MFとして活躍。
2007年現役を引退し、法政大学に入学。
佐賀 一平 [ippei saga]
1999年にコンサドーレ札幌に加入し、高い技術を武器にMFとしてプレー。その後はモンテディオ山形、沖縄かりゆしFCでプレー。2005年の現役引退後は、コンサドーレ札幌でU-18・U-12のコーチとして活動。その後はスクール運営を中心に、クラッキのコーチ活動を行っている。
(財)日本サッカー協会公認 B級コーチライセンス
権東 勇介 [yusuke gondo]
2004年3月30日よりJFA・Jリーグ特別指定選手となり、道都大学に所属しながらコンサドーレ札幌の多くの試合に出場した。同年9月、特別指定選手を解除、正式契約を結び入団した。2005年はコンサドーレ札幌に在籍。2006年からは水戸ホーリーホック、2007年2月にツエーゲン金沢。 2008年はキャプテンとしてチームの中心選手として出場し現役引退。
市原 誉昭 [takaaki ichihara]
「小学校卒業後、ブラジルへサッカー留学。以後8年間をブラジルで過ごし、20歳で帰国。現在はバルドラール浦安で活躍の現役Fリーガー。攻守にわたってゲームをコントロールし全てのプレーの起点となっている。99年より2004年まで日本代表。2002年からは日本代表キャプテン。名実ともに日本のフットサル界をリードする。
posted by craque |16:53 |
■ コーチ紹介 |
トラックバック(0)




