スポーツの魅力をお伝えします。

東京大学運動会スポーツマネジメントスクール修了生で、税理士・FPである筆者が大学サッカーを中心としたスポーツに関連することについて感じたことやスタジアムでの観戦記等を書いていきます。

cptafpiwasaki

岩崎篤/Atsushi IWASAKI ・税理士(東京税理士会) ・ファイナンシャルプランナー(日本FP協会) ・東京大学運動会スポーツマネジメントスクール修了(第2期…04年) ・JFAスポーツマネジャー資格Grad もっと見る
  • 昨日のページビュー:16
  • 累計のページビュー:1153516
  • (09月23日現在)

最新の記事

川崎フロンターレ対横浜F・マリノス戦から感じたこと

どのJクラブもそうかと思いますがボランティアスタッフの力が必要ではないかと感じております。 一昨日、等々力で開催されました川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対横浜F・マリノス戦を観戦しましたが試合前のオーロラビジョンではボランティアスタッフ募集の案内が流れ、また、「この試合では●人のボランティアスタッフの方がおります」というアナウンスもあります。 彼等はそれぞれ割り当てられたところで業務......続きを読む»

ナビスコカップ準決勝・川崎フロンターレ対横浜F・マリノス戦(観戦記)

昨日、ナビスコカップ準決勝・川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対横浜F・マリノス(以下「横浜FM」)戦のプレビューを書きました。 横浜FMは中澤佑二選手の代わりに松田直樹選手が最終ラインに入り金根煥選手は攻守のオプションとしてベンチスタートはある程度予想が出来ました。 一方の川崎Fは中盤の前寄りに養父雄仁選手とレナチーニョ選手が入るということもある程度予測が出来たのではと思いますがGKに......続きを読む»

【プレビュー】ナビスコカップ準決勝・川崎フロンターレ対横浜F・マリノス戦

2年前のナビスコカップ準決勝と同一カードとなりました川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対横浜F・マリノス(以下「横浜FM」)戦のプレビューです。 その前におさらいですが今年のリーグ戦(5月2日・日産スタジアム)では横浜FMが勝ちました。そのときの観戦記はこちらになります。 明日の試合と5月2日リーグ戦との大きな違いは代表選手がいないということが挙げられます。川崎Fは中村憲剛選手、川島永嗣......続きを読む»

川崎フロンターレ対清水エスパルス戦から感じたこと

昨日の川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対清水エスパルス戦にはたくさんのイベントがありましたがその協賛企業や協力団体について触れてみたいと思います。 川崎唯一の相撲部屋であります春日山部屋の力士が等々力に来場しての「イッツ ア スモウワールド2009」。間近で力士を見るという機会はそう多くはないと思います。昨日間近で見ることが出来ましたが力士の体の大きさを体感することが出来ました。 「長......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対清水エスパルス戦(観戦記)

時より大雨が降るなかでも等々力のピッチ状態はよい感じがしました。試合前から清水エスパルス(以下「清水」)サポーターはサンバのリズムに乗った軽快な応援を展開しておりました。 試合前に日本代表選手選出のお知らせで川崎フロンターレ(以下「川崎F」)からは川島永嗣選手と中村憲剛選手が、そして清水からは岡崎慎司選手が選出され岡崎選手に対しても等々力の場内放送でエールが送られましたが「岡崎選手には出来れば......続きを読む»

「小さな島の大きな挑戦」長崎県立奈留高校

甲子園ので高校野球選手権大会が終わり大会を個人的に振り返ってasahi.comにアクセスをしたところ軟式の選手権のニュースが入っており1つづつ目を通しておりそのなかの1つのニュースに注目しその関連するニュースを辿っていきました。 「小さな島の大きな挑戦」 長崎県立奈留高校で高校野球のファンはピンと来ないと思います。日本の最西端に位置する長崎県の五島列島・奈留島にある高校で今年初めて全国大......続きを読む»

川崎フロンターレ対モンテディオ山形戦から感じたこと

8月23日(日)の川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対モンテディオ山形(以下「山形」)戦で感じたことを書いていきます。 なお、6月28日(日)に山形のNDソフトスタジアム山形での山形対川崎Fの観戦記はこちら、モンテディオ山形対川崎フロンターレ戦から感じたことはこちら、モンテディオ山形対川崎フロンターレ戦から感じたこと・その2はこちら、そしてその3に相当しますアウェイチーム(のサポーター)を歓迎......続きを読む»

高校野球総括

今年は久し振りに高校野球をじっくりと見ました。VTRに録画してまで甲子園の選手権大会を見たいと思えるようになりましたのはやはり花巻東高校(以下「花巻東」)の菊池雄星投手の存在がありましたが試合を見ていくうちに花巻東ナインの野球に対する姿勢を感じることが出来ましたし菊池投手に向かっていく相手チームの意気込みも感じました。 今年の選手権地方大会が始まる前に大学の同期生が長野県の創造学園大学附属高校......続きを読む»

高校野球・決勝・日本文理高校対中京大中京戦(観戦記)

10-9と猛追する日本文理高校(以下「日本文理」)の若林選手の打ったライナーが中京大学中京高校(以下「中京大中京」)三塁手の河合選手が捕球して試合が終了しました。 序盤から両チームとも持ち味の打線が活発で長打による得点で2-2で6回表日本文理は無死1塁2塁から中京大中京はエース堂林投手から森本投手にスイッチし、森本投手は期待に応え無失点に抑えました。これがこの試合を分けたのではと感じました。 ......続きを読む»

高校野球・決勝戦展望

高校野球の決勝戦は日付が変わり、日本文理高校(以下「日本文理」)と中京大学中京高校(以下「中京大中京」)との間で行われることになりました。 両チームとも打線が好調で投手も似たようなタイプ(ストレートでグイグイ押すのではなく、コンビネーションで抑える投球)で守備も堅く決勝戦に相応しい2校が残ったと言えるでしょう。 ポイントを挙げるとすれば両チームの打線とも相手投手の低めの変化球に手を打さず......続きを読む»

高校野球・準決勝・県立岐阜商業高校対日本文理高校戦(観戦記)

昨日の展望では5点が勝負の分かれ目になると思っておりましたが県立岐阜商業高校(以下「県岐阜商」)エース山田投手、そして日本文理高校(以下「日本文理」)エース伊藤投手が持ち味を発揮して投手戦となりました。 山田投手は力強さはないものの制球重視で時より投げるツーシームで日本文理打線に的を絞らせない投球を展開しピンチにも注文通りの内野ゴロを打ち取るクレバーな投球をしておりました。 一方の伊藤投......続きを読む»

高校野球・準決勝展望

高校野球はベスト4が決まり明日準決勝2試合が予定されております。 ベスト4の顔ぶれは新潟県代表・日本文理高校(以下「日本文理」)、岐阜県代表・県立岐阜商業高校(以下「県岐阜商」)、岩手県代表・花巻東高校(以下「花巻東」)、そして愛知県代表・中京大学中京高校(以下「中京大中京」)となりました。東海の伝統校2校対雪国の2校という図式にもなりました。 ちなみに春のセンバツは花巻東が準優勝(優勝......続きを読む»

立正大淞南の夏が終わる

昨日の高校野球・準々決勝第2試合日本文理高校(以下「日本文理」)対立正大学淞南高校(以下「立正大淞南」)戦の試合前の整列を見たときには「13人で戦うんだなぁ」と感じました。 5人の差は大きいのではと思いましたが立正大淞南はエース崎田投手を中心に中盤までは互角の展開。しかし、終盤に崎田投手が強打の日本文理打線につかまってしまいました。 厳しい状況のなか、立正大淞南の控え選手4人のうち投手は......続きを読む»

高校野球・明豊高校対花巻東高校戦(観戦記)

春の選抜でも対戦した明豊高校(以下「明豊」)と花巻東高校(以下「花巻東」との対戦は花巻東が明豊先発・今宮投手から4点を奪い菊池投手の序盤の出来を考えたらそのまま試合が終わるのかと思いきや明豊は犠牲フライで1点を返したあたりから菊池投手が腰のあたりを気にしだしました。 結果は背筋痛で異常はないみたいですがこの試合では左翼に退き6回の打席のところで代打が出てベンチに退きました。 急きょ登板し......続きを読む»

高校野球・花巻東高校対東北高校戦(観戦記)

この試合はライブで見れなかったためにVTRで先程まで観戦しておりましたがとても素晴らしい試合でした。 花巻東高校(以下「花巻東」)のエース菊池投手と東北高校(以下「東北」)エース佐藤投手の投げ合いで投手戦を予想しましたがその通りの試合となりました。 佐藤投手はややサイド気味のスリークォーターから切れのよい速球とスライダー、チェンジアップと投げ分け、低めのボールになるスライダーで空振り三振......続きを読む»

横浜隼人高校対花巻東高校戦から感じたこと

昨日の横浜隼人高校(以下「隼人」)対花巻東高校(以下「花巻東」)戦で花巻東の野球に対する姿勢について感じたことを書いていきたいと思います。 花巻東の攻撃で隼人の捕手舟木選手がマスクを取ってボールを追いかけるシーンがありましたがファールボールを打った打者がそのマスクを拾い舟木選手の渡すというシーンが何回かありました。甲子園という大舞台で緊張もしているなかそのマスクを拾い対戦相手の捕手に渡せる気持......続きを読む»

高校野球・横浜隼人高校対花巻東高校戦(観戦記)

この試合はライブで見れなかったためにVTRで先程まで観戦しておりましたがとても素晴らしい試合でした。 花巻東高校(以下「花巻東」)の佐々木監督が横浜隼人高校(以下「隼人」)のコーチをしていたこともあり師弟対決という側面もありました(スポーツナビより)。両監督ともベンチの外野寄りに立っていることが分かり「師弟らしさ」も感じました。 初回の隼人はランナーを出すものの牽制でアウトになりやや流れ......続きを読む»

【プレビュー】高校野球・横浜隼人高校対花巻東高校戦

明日の高校野球選手権大会(以下「選手権」)の第4試合は神奈川県代表・初出場の横浜隼人高校(以下「隼人」)対岩手県代表・センバツ準優勝の花巻東高校(以下「花巻東」)が対戦します。 隼人は神奈川大会準々決勝でプロ注目のスラッガー筒香選手を擁する横浜高校と対戦し競り勝って勢いに乗り準決勝で桐光学園高校を、そして決勝戦では桐蔭学園を破り初優勝を飾り甲子園に乗り込んで来ました。 選手権1回戦は佐賀......続きを読む»

Jリーグ・名古屋グランパス対川崎フロンターレ戦(観戦記)

この試合はNHK-BSでTV観戦しました。AFCチャンピオンズリーグ(以下「ACL」)準々決勝で対戦する両チームの対戦は多くのサポーターが名古屋瑞穂陸上競技場に駆け付けました。 ホーム名古屋グランパス(以下「名古屋」)はオーストラリア代表のケネディ選手、モンテネグロ代表のブルザノビッチ選手、そして浦和レッドダイヤモンズから加入した三都主選手が加入してどういうサッカーを展開するのだろうと注目して......続きを読む»

NPB・北海道日本ハム対オリックス戦(観戦記)

プロ野球の観戦は6月7日以来でした。6月7日の観戦記はこちらになります。 東京ドームには多くのプロ野球ファンで集まっておりました。外野席はレフト側・ライト側ともに満員という状態でした。ゆったりとしたシートのビュッフェ付きチケットで観戦しました(北海道日本ハム公式サイトより)。 このシートではかつて読売巨人軍主催のイースタンリーグで観戦したこともあり大体どういう状況かは分かっておりました。......続きを読む»

東京ヴェルディ対コンサドーレ札幌戦から感じたこと

9日(日)の味の素スタジアム(以下「味スタ」)での東京ヴェルディ(以下「東京V」)対コンサドーレ札幌(以下「札幌」)戦はキックオフ30分前に京王・飛田給駅を利用して味スタに入りバックスタンドの席で観戦しました。 運営費が昨年に比べ大幅に縮小された東京Vは今年からホームゲームでの入場を30分遅らせ2時間前にサポーターズクラブ先行入場、1時間30分前に一般入場を採用しました。この部分については9日......続きを読む»

Jリーグ・東京ヴェルディ対コンサドーレ札幌戦(観戦記)

今年の東京ヴェルディ(以下「東京V」)戦は5試合目の観戦でしたがコンサドーレ札幌(以下「札幌」)は石崎信弘監督が就任してから初めてのスタジアムでの観戦ということもあり札幌がかつて率いた川崎フロンターレや柏レイソル等と同様にプレッシングサッカーを展開するのかを注目しておりました。 今日見ただけで判断するのは難しいですがかつて率いたチーム程プレスは強くなかったかもしれません(もちろん今日の熱さとい......続きを読む»

第7回「選手を支えるフットボールビジネス」セミナー

過去6回連続で出席しております「選手を支えるフットボールビジネス」セミナーの第7回目が本日開催され今回も出席してきました。 「スカウティングとセールスプロモーション」~選手を見極める当社の哲学とメソッドを紹介~(全3回)の第2回目を境大介様と一木伸之様が、「Jリーグにおける選手・クラブ間契約の国際ルール(FIFA規約)への移行」を 日本サッカー協会認定選手エージェントの田邊伸明様が話をされまし......続きを読む»

川崎フロンターレ・スポンサーの集い

昨日、川崎市内のホテルで09年度の川崎フロンターレ(以下「川崎F」)・スポンサーの集いが開催されました。景気があまりよくないなかでも多くの企業が川崎Fのスポンサーとなり、また、昨日のスポンサーの集いにも多くの方が参加されておりました。 選手も短い中断期間のなかほぼ全選手が参加しておりました。これは川崎Fがクラブとして利害関係者であるスポンサーをしっかりと定義しているということが分かります。 ......続きを読む»

Jリーグ・モンテディオ山形対ガンバ大阪戦(観戦記)

J SPORTSでのTV観戦しました。多くのサポーターがNDソソフトスタジアム山形に駆け付けておりました。 モンテディオ山形(以下「山形」)に在籍しておりましたガンバ大阪(以下「G大阪」)の佐々木勇人選手の選手紹介では山形サポーターから大きな拍手が起こっていたとTVで紹介されました。6月下旬に山形を訪れたときにかつて川崎フロンターレに在籍しておりました山形の渡辺匠選手に拍手が起こったのと同様に......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対FC東京戦(観戦記)

キックオフ2時間前位に等々力に着き川崎フロンパークで腹ごしらえをしている間に選手バスが到着する時間だったみたいでしたので少し待って選手バスが到着するのを待ってからスタジアム内に入りました。 その時点でかなりの方が入場しておりました。両チームのサポーターに取り「多摩川クラシコ」は思い入れがあるのだと感じました。 前座試合として川崎フロンターレ(以下「川崎F」)U-13対FC東京(以下「F東......続きを読む»

スポーツと音楽

先日「夏の雨から」というエントリーをさせて頂きましたが今年の高校野球ニュース(神奈川大会・・・TVKテレビ)のエンディングテーマはしおりさんの「僕らの海」でした。「僕らの海」は埼玉大会(テレ玉)、千葉大会(チバテレ)でも使われていたみたいです(しおり オフィシャルサイトより)。 スポーツ番組のテーマソング等になったりスタジアムが流れるBGM、そしてサポーターが歌う応援歌やチームの公認応援歌があ......続きを読む»

高校野球神奈川大会決勝・横浜隼人高校対桐蔭学園高校戦

試合開始前は外野席が開放されていなかった気がしましたが開始直後位から外野席も開放されほぼ満員となった横浜スタジアム。やはり神奈川大会決勝は満員のスタジアムが似合います。 10年ぶりの夏の選手権を狙う桐蔭学園高校(以下「桐蔭」)が先制をして初の選手権制覇、そして初の甲子園を狙う横浜隼人高校(以下「隼人」)が追う展開となりました。 5回表に最初の勝負の分かれ目がありました。1死満塁からセカン......続きを読む»

ナビスコカップ準々決勝第2戦・川崎フロンターレ対鹿島アントラーズ戦(観戦記)

後半のアディショナルタイムは4分。ここまでこの試合はスコアレスでしたが第1戦で鹿島アントラーズ(以下「鹿島」)が1-0で勝っているため逃げる鹿島、追う川崎フロンターレ(以下「川崎F」)という図式になっておりました。 両チームとも選手交代のカードを3枚づつ切り後はタイムアップまでピッチ上の選手がパフォーマンスを発揮するだけという展開でした。 この試合でアウェイながら鹿島サポーターはかなりの......続きを読む»

91回目の夏の神奈川は横浜隼人か、それとも桐蔭学園か

高校野球神奈川大会は準決勝が行われ横浜隼人高校(以下「隼人」)が桐光学園高校(以下「桐光」)を5-1で破り初の決勝戦進出を果たし、もう1つの試合は桐蔭学園高校(以下「桐蔭」)が横浜創学館(以下「創学館」)を9-7で破り10年ぶりの選手権の王手をかけました。 隼人は準々決勝で横浜高校を延長の末破り(観戦記はこちらになります)、準決勝では近年力を付け甲子園に出るようになった桐光を破った力はかなりあ......続きを読む»

1 2 5 6 7 9 11 12 13 19 20

このブログの記事ランキング

  1. 2年ぶりに復帰・創造学園大附森田監督
  2. プロ野球選手と税金
  3. 明治大学体育会サッカー部 Jリーグ加入内定3選手合同記者会見
  4. 「対戦したい選手やチーム」(明大サッカー部合同記者会見)
  5. toto「BIG」でくじとしては日本最高の5億8,000万円強の当せん金が
  6. 高校野球西東京大会準決勝・早大学院対早稲田実業戦
  7. 明治大学体育会サッカー部 Jリーグ加入内定5選手合同記者会見
  8. 巨人軍・木村拓也捕手の活躍から感じたこと
  9. 明治大学体育会サッカー部 Jリーグ加入内定4選手合同記者会見
  10. 甲府・橋爪勇樹選手インタビュー(東京都大学サッカーリーグ戦プログラム)

このブログを検索

月別アーカイブ

2016
12
11
02
2015
11
2013
11
09
08
06
05
2012
11
10
09
08
07
03
02
2011
11
10
09
08
07
06
05
04
03
01
2010
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2008
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2007
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2006
12
11
10

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年09月23日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss