スポーツの魅力をお伝えします。

東京大学運動会スポーツマネジメントスクール修了生で、税理士・FPである筆者が大学サッカーを中心としたスポーツに関連することについて感じたことやスタジアムでの観戦記等を書いていきます。

cptafpiwasaki

岩崎篤/Atsushi IWASAKI ・税理士(東京税理士会) ・ファイナンシャルプランナー(日本FP協会) ・東京大学運動会スポーツマネジメントスクール修了(第2期…04年) ・JFAスポーツマネジャー資格Grad もっと見る
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未知なる道へ

よくアクセスする彩雲さんのブログT☆seiun♪ 彩雲のブログのあるエントリーに紹介されている動画のBGMに使われている曲を聞いてこの曲は誰の曲で何というタイトルの曲なのだろうと思いました。 紐が解けKnさんの「未知なる道へ 遥か彼方へ 果て無き明日へ 光差す未来へ」という曲ということが分かりました。 これを聞いて先日の天皇杯2回戦で対戦した川崎フロンターレ(以下「川崎F」)とレノファ山......続きを読む»

大宮アルディージャ対川崎フロンターレ戦から感じたこと

昨日の大宮アルディージャ(以下「大宮」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦ですが久し振りに埼玉スタジアム2002に行きました。 浦和美園駅からバスに初めて乗りましたがバスの表示は「北ゲート」となっておりましたが実際のところはバックスタンドの真ん中あたりやや南ゲート寄りの駐車場に止まったと思います(東駐車場でしょうか)。 ワン・ペー・パー祭りということもあり1,000円で観戦が出来ると......続きを読む»

NPB・CSセ・第1ステージ第2戦・中日対東京ヤクルト戦(観戦記)

明暗を分けた7回。7回表東京ヤクルト(以下「ヤクルト」)は1死2塁で打者はこの試合本塁打を放っている川本選手。次の打者館山投手はベンチで待機。川本選手はバットを折られ三塁フライ。高田監督はそのまま館山投手を打席に送りました。 館山投手は投手ゴロに倒れこの回は無得点に終わったヤクルト。NHK-BSで解説をしていた今中慎二氏は館山投手のその裏の投球で何らか心理的影響を及ぼすのではというようなコメン......続きを読む»

Jリーグ・大宮アルディージャ対川崎フロンターレ戦(観戦記)

42,346人のサポーターが埼玉スタジアム2002に駆け付けた大宮あルディージャ(以下「大宮」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦は3-2で川崎Fが勝ちましたが最後の最後まで緊張感のある試合でした。 キックオフ早々は川崎Fがボールキープする時間が多く早い時間帯でPKを得る場面がありましたがこれをジュニーニョ選手が蹴ったものの左側のポストに当てゴールはなりませんでしたがその汚名返上という訳で......続きを読む»

川崎フロンターレ対レノファ山口戦から感じたこと

今日は3連休最後の日にも関わらず業務をしておりましたが昨日の天皇杯2回戦・川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対レノファ山口(以下「山口」)戦のことを何度か思い出してしまいました。それだけ印象に残る試合だったと言えます。 さて、昨日の試合後に幾つか気が付いたことがありましたが詳細は書きませんでしたのでこのエントリーで書きたいと思います。 両チームの選手が握手を交わすシーンがありましたが山口......続きを読む»

天皇杯2回戦・川崎フロンターレ対レノファ山口戦(観戦記)

等々力で行われました天皇杯2回戦・川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対レノファ山口(以下「山口」)戦は6-1で川崎Fが勝ちましたが最後は点差がつきましたが山口の健闘が光った試合でした。試合後の山口の選手に対する等々力の観衆が贈った拍手がそれを物語っておりました。 山口はJFLの下の中国社会人リーグに所属しており「2011やまぐち国体」の優勝を目指すチームという目的を持っておりエンブレムも親しみ......続きを読む»

キリンチャレンジカップ・日本対スコットランド戦(観戦記)

キリンチャレンジカップ・日本対スコットランド戦は2-0で日本が勝ちました。 まずMFにつきましては本田圭佑選手のフリーキック等はやはり脅威であると感じ、ゴールはしっかり詰めていた結果だったと思います。石川直宏選手のドリブル突破もよかったですが90分トータルでどkまでパフォーマンスを発揮できるかも見てみたかったところです(もちろん他の選手のテストもあったでしょうが)。 日本のMF陣は層が厚......続きを読む»

天皇杯2回戦・湘南ベルマーレ対明治大学戦(観戦記)

天皇杯は今日から2回戦となりJ2湘南ベルマーレ(以下「湘南」)対明治大学(以下「明治」)戦をNHK-BSで中継しておりましたのでTV観戦しました。 湘南は今年、OBでもあります反町康治監督を迎え現在J2リーグ4位とJ1昇格の可能性を充分に残しながらの天皇杯を迎え、一方の明治大学は2年前には京都サンガF.Cを破り清水エスパルスとは接戦を演じましたので好ゲームが予想されるのではと感じておりました。......続きを読む»

NPB・千葉ロッテ対東北楽天戦(観戦記)

今年の千葉ロッテのホーム最終戦ということで千葉マリンに行きたかったのですが都合により行けずTV観戦をしておりました。 2-2で迎えた8回裏千葉ロッテの攻撃2死無走者で打席には大松尚逸選手が入りました。東北楽天の投手は福盛和男投手。このまま9回を迎える雰囲気が漂いつつありましたが大松選手は初球のストレートを引っ張り2塁打となり流れを引き寄せました。 次の打者今江敏晃選手はレフト線へタイムリ......続きを読む»

ACL・ラウンド8・名古屋グランパス対川崎フロンターレ戦(観戦記)

昨日のAFCチャンピオンズリーグ(以下「ACL」)ラウンド8・第2戦・名古屋グランパス(以下「名古屋」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦は既にTVや新聞等で報じられておりますが名古屋が3-1のスコアで川崎Fに勝ち2試合のトータルで名古屋がセミファイナル進出を果たしました。 試合そのものにつきましてはいろいろな方がブログでご紹介しておりますので詳細につきましては割愛させて頂き「スタジアムで......続きを読む»

【プレビュー】ACL・ラウンド8・名古屋グランパス対川崎フロンターレ戦

明日はAFCチャンピオンズリーグ(以下「ACL」)ラウンド8・第2戦・名古屋グランパス(以下「名古屋」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦が名古屋のホーム瑞穂で開催されます。 第1戦の観戦記はこちらになります。 現時点での明日の夜間の降水確率が70%となっており雨中での戦いが予想されます。川崎Fに取りましては先日のカシマでの戦いが思い出されますがそこまで大雨にはならないと思われます。......続きを読む»

NPB・巨人対広島戦(観戦記)

久し振りの東京ドームでの巨人戦観戦ということもあり早い時間から東京ドームに入り打撃練習から見ました。どの選手も鋭い打球でやはりプロの打球は違うなぁと改めて感じました。 先発投手は巨人は久保裕也投手、一方の広島は前田健太投手でした。試合前の打撃練習を観ていただけにこの試合が投手戦になるとは思っていませんでした。 久保投手は140キロ前後から140キロ中盤のストレートに遅いカーブを時より交え......続きを読む»

トップリーグ・リコー対神戸製鋼戦(観戦記)

再びこの季節がやってきたという感じがしました。東京近郊で神戸製鋼の試合はなかなか観れないために楽しみにしておりましたが業務の関係で観戦が出来ないかもしれないという状況のなか何とか無事秩父宮に着くことが出来ました。 神宮球場で東京ヤクルトの試合も開催されておりましので東京メトロ外苑前駅周辺は多くの人で賑わっておりました。 秩父宮は専用スタジアムでありますのでとても観戦がしやすく、また、以前......続きを読む»

ACL・ラウンド8・川崎フロンターレ対名古屋グランパス戦(観戦記)

Jリーグ勢同士の対戦となりましたAFCチャンピオンズリーグ(以下[ ACL」)・ラウンド8。その第1戦が本日国立競技場(以下「国立」)で行われました。川崎フロンターレのホーム等々力がスーパー陸上のため使えないための措置となり昨日のプレビューでも書きましたがどこまでホームの雰囲気を作れるかに注目しておりました。 先行入場の開門直後に国立に着き時間がありましたのでコンコースを1周するうちに顔馴染......続きを読む»

【プレビュー】ACL・ラウンド8・川崎フロンターレ対名古屋グランパス戦

明日はAFCチャンピオンズリーグ(以下「ACL」)ラウンド8・川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対名古屋グランパス(以下「名古屋」)戦が開催されます。 会場は川崎Fのホーム等々力がスーパー陸上開催のため使えず国立競技場(以下「国立」)となりました。この国立開催が両チーム、特にホームの川崎Fに取りどう影響するかがポイントになるかと思います。プレーをする選手から見ましたらほぼ同じ条件になるのではな......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対浦和レッドダイヤモンズ戦(観戦記)

シーズンチケットの開門時間が16時30分から16時にその他のチケットの開門時間も17時から16時30分となりました。それだけ開門前から両チームのサポーターが等々力に駆け付けておりました。 試合前から両チームのサポーターの声援で等々力はとても熱く素晴らしい雰囲気でキックオフを迎えました。 昨日のプレビューで浦和レッドダイヤモンズ(以下「浦和」)は山田直樹選手に、一方の川崎フロンターレは薗田......続きを読む»

【プレビュー】Jリーグ・川崎フロンターレ対浦和レッドダイヤモンズ戦

本日19時に等々力で川崎フロンターレ(以下「川崎F」)対浦和レッドダイヤモンズ(以下「浦和」)戦が開催されます。なお、チケットは完売のため当日券は販売されません。等々力が満員のサポーターで埋まり熱い戦いが繰り広げらそうです。 浦和は前節のモンテディオ山形戦で快勝して連敗を脱出、そして今日の試合で長く戦列を離れていた山田直樹選手が復帰します。浦和に取りましては更なる追い風が吹くかと思います。個人......続きを読む»

大宮アルディージャが販売する2種類のシートについて

4月28日の「大宮アルディージャの定額給付金キャンペーンについて」のエントリーの際にご協力頂きました大宮アルディージャ(以下「大宮」)小田真也様より先日ご連絡を頂きました。 その大宮は10月17日(土)は埼玉スタジアム2002(以下「埼スタ」)で川崎フロンターレ(以下「川崎F」)を迎えてのホームゲームが開催される予定です。クラブメンバーズ・後援会会員の先行発売は既に行われておりますが一般発売が......続きを読む»

東京ヴェルディの株主変更のニュースから

東京ヴェルディ(以下「東京V」)は運営会社の株式の98.8%を持つ日本テレビ放送網(以下「日テレ」)が東京ヴェルディホールディングス(以下「東京VHD」)にその保有する株式の全てを譲渡するというお知らせをリリースしました。 この件につきましては15日のJリーグの理事会、16日の東京Vの臨時株主総会で承認され、そして日テレのプレスリリースでも紹介されております。 譲渡日は9月30日とのこと......続きを読む»

12日のJリーグ・鹿島対川崎F戦について

12日(土)に中止となりました鹿島アントラーズ対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦について今日の社団法人日本プロサッカーリーグ第21年度第6回理事会にて10月7日(水)に県立カシマサッカースタジアムにて74分から3‐1川崎Fリードで試合再開ということが決定されました。 詳細は鹿島の公式サイト、川崎Fの公式サイトにご覧になって頂きたいのですが川崎Fの公式サイトには過去の中止となった事例を参考と......続きを読む»

どうなる!? Jリーグ鹿島対川崎F戦

昨日試合途中でピッチコンディションの関係から中止となった鹿島アントラーズ対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦。 この行方は15日(火)の理事会で決まることになるみたいですがこの3日間は両チームの選手、スタッフ、そしてサポーターに取りましては長い長い3日間となるかと思います。 過去の前例から行きますとゼロ対ゼロから再試合となるかと思いますが後半29分まで進み3‐1という川崎Fリードという......続きを読む»

Jリーグ・鹿島対川崎F戦は試合中止に

今日はどこのスタジアムにも行かずにいてJ'sGOALの速報を見ておりました。県立カシマサッカースタジアム(以下「カシマ」)での首位を走る鹿島アントラーズ(以下「鹿島」)対2位の川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦に注目しておりました。 勝ち点差7あるため川崎Fとしては絶対に勝ちたいところで先制点を挙げて鹿島に追いつかれたものの2点を奪い3‐1となったところで時計が動かなくなりましたので「どうな......続きを読む»

代表選手の帰国、そして明後日はJリーグ

日本代表選手(以下「代表選手」)が2週間弱のオランダ遠征から帰国しました。帰国早々明後日にはJ1リーグが再開されます。注目カードは首位鹿島アントラーズ(以下「鹿島」)対2位の川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦でしょうか。 鹿島と川崎Fの勝ち点差は7ということで首位攻防戦とは言えないかと思いますが川崎Fが敵地鹿島で勝ち点3を奪えば一気に勝ち点差が4となり逆転優勝への望みがつながります。逆に鹿島......続きを読む»

国際親善試合・日本代表対ガーナ代表戦

大逆転で日本代表(以下「日本」)がガーナ代表に勝ちました。勝ったことは嬉しいですが来年のW杯本大会に向けては課題も残った試合だったのではないでしょうか。 センターバックにつきましては中澤佑二選手と田中マルクス闘莉王選手が2試合とも入りましたがこのオランダ遠征の2試合では中澤選手と闘莉王選手以外の選手が入ってどれだけ出来るのかを試してもよかったのではとも感じております。 岩政大樹選手につき......続きを読む»

プロ野球審判員スト問題から感じたこと

スポーツナビの「プロ野球審判員スト視野に 厚生年金問題、紛糾の場合」というタイトルを読んだときに「あれっ」と首を傾げてしまいました。 プロ野球選手やJリーガー(以下「選手」)は厚生年金ではなく国民年金に加入するためプロ野球の審判員(以下「審判」)ももちろん国民年金の加入だと思っておりましたが厚生年金の加入者だということがこのニュースで初めて分かりました。 これがもし審判の顧問をしていたり......続きを読む»

横浜F・マリノス対川崎フロンターレ戦から感じたこと

日付が変わり一昨日のナビスコカップ準決勝第2戦・横浜F・マリノス(以下「横浜FM」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)すが日産スタジアムにはかなり早くに着きましたが入場がなかなか出来ないのではと思いスタジアムの外に少しおりました。 日産スタジアムのゲートをくぐるまでに感じたことを書いていきたいと思います。 スタジアムの外からなかを見たときにTVKテレビ「KICK OFF F・Marin......続きを読む»

ナビスコカップ準決勝・横浜F・マリノス対川崎フロンターレ戦(観戦記)

第1戦を川崎フロンターレ(以下「川崎F」)が2-0で勝利(観戦記はこちらになります)しての第2戦。日産スタジアムは開門前からホーム側、そしてアウェイ側の自由席の列は長い列を作っておりました。 門をくぐり席に着いたときには両ゴール裏は満員になっておりました。 2点を追う横浜F・マリノス(以下「横浜FM」)は金根煥選手をFWに入れ山瀬功治選手と坂田大輔選手はサブに回りました。個人的には山瀬選......続きを読む»

国際親善試合・オランダ代表対日本代表戦

前半開始早々日本代表(以下「日本」)は中盤が頑張りオランダ代表(以下「オランダ」)と互角の戦いを展開しておりましたがFW陣にはよいボールがいかず得点の匂いはあまりしませんでした。 前半はスコアレスでハーフタイムを迎え後半からオランダで活躍する本田圭佑選手に期待がかかりましたがまだ代表ではしっくりといっていない感じがしました。 後半13分にフリーキックを得た日本で中村俊輔選手、遠藤保仁選手......続きを読む»

【プレビュー】ナビスコカップ準決勝・横浜F・マリノス対川崎フロンターレ戦

明日のナビスコカップ準決勝第2戦・横浜F・マリノス(以下「横浜FM」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦ですが2日(水)の試合では川崎Fが2-0で勝ちリードをしております(この試合の観戦記はこちらになります)。 ただ、2-0というのはサッカーではセーフティリードとは決して言えません。横浜FMが明日の試合で先制点を挙げますと勢いが横浜FMに出て川崎Fは一気に窮地に立たされます。横浜FMとして......続きを読む»

巨人軍・木村拓也捕手の活躍から感じたこと

昨日の読売巨人軍(以下「巨人」)対東京ヤクルトスワローズ(以下「ヤクルト」)は5時間27分の激闘でした。天井に2回、それも2回とも巨人側で更にそれがともにヒットとなりました。2回目のシーンは捕球をすればヤクルトが勝っておりましたので野球の神様のいたずらでもあったのでしょうか。 延長戦に入り巨人は3人目の捕手・加藤健選手が頭部への死球で退場となりこの回で試合を決めなければ12回の守備のときに捕手......続きを読む»

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