スポーツの魅力をお伝えします。

東京大学運動会スポーツマネジメントスクール修了生で、税理士・FPである筆者が大学サッカーを中心としたスポーツに関連することについて感じたことやスタジアムでの観戦記等を書いていきます。

cptafpiwasaki

岩崎篤/Atsushi IWASAKI ・税理士(東京税理士会) ・ファイナンシャルプランナー(日本FP協会) ・東京大学運動会スポーツマネジメントスクール修了(第2期…04年) ・JFAスポーツマネジャー資格Grad もっと見る
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Jリーグ・大宮アルディージャ対セレッソ大阪戦(観戦記)

NACK5スタジアム大宮「以下「NACK5」で開催されました大宮アルディージャ(以下「大宮」)とJ1の舞台に戻ってきたセレッソ大阪(以下「C大阪」)との対戦をTBS-BSで観戦しました。 大宮のゴール裏の中央部には「共に戦おう 2 塚本泰史」に背番号2のユニフォームが、そしてバックスタンド上段中央部には「思いはひとつ!泰史とともに!」という横断幕がありました。また、塚本選手の横断幕やゲートフラ......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対アルビレックス新潟戦(観戦記)

「Jリーグ開幕」。多くのサポーターが等々力に駆け付けておりました。自分自身も気持ちが高ぶり開門前から等々力に入りついつい並んでしまいました。そのときにはかなり強い雨が降っておりましたが殆どのサポーターはじっと我慢をして入場を待っておりました。 アウェイのアルビレックス新潟(以下「新潟」)サポーターも多く駆けつけておりました。試合が盛り上がる要素の1つとしましては両チームのサポーターの熱い応援が......続きを読む»

大宮アルディージャ塚本泰史選手

Jリーグ開幕を1週間後に控えた2月27日に衝撃が走りました。大宮アルディージャ(「以下「大宮」)DF塚本泰史選手が右大腿骨骨肉腫であることが判明しました。塚本選手は今月中に手術しその後リハビリに取り組む予定とのことです。 08年に駒澤大学から大宮に入団。大宮の顔とも言える奥野誠一郎選手から背番号2を引き継ぎ次第に塚本泰史選手の色に染まる途中で・・・。 個人的な印象としましてはセットプレー......続きを読む»

ACL・城南一和対川崎フロンターレ戦(観戦記)

Jリーグより一足早く開幕しましたAFCチャンピオンズリーグ(以下「ACL」)。昨年ラウンド8で敗れた川崎フロンターレ(以下「川崎F」)は三度この舞台に戻ってきてタイトル獲得へのチャレンジ。初戦は城南一和(以下「城南」戦となりました。 この試合のピッチ状態はかなり悪かったように思えます。そういったなかでも両チームの選手は高い技術を見せてくれたと思います。また、平日にも関わず多くの川崎Fサポーター......続きを読む»

第8回「選手を支えるフットボールビジネス」セミナー

毎回参加させて頂いております「選手を支えるフットボールビジネス」セミナーの第8回目が本日開催され出席してきました。 去年も書きましたが毎年この時期は所得税の確定申告(納税の場合には今年は2月16日(火)から)の準備や作業で時間がなかなか取れませんが自分に取りましては出席したいと思っているセミナーですので今回も時間を作り新宿まで足を運びました。 主催の株式会社ジェブエンターテイメント代表・......続きを読む»

スポーツマネジメントを研究されている先生方とお会いする

少し前にスポナビ+でもブログを書かれております和光大学の原田尚幸先生と日本体育大学の黒田次郎先生とお会いしました。 スポーツビジネスの勉強等をされている方にはお馴染みかと思いますがここで書ける範囲内でご紹介をさせて頂きますが原田先生は和光大学の他早稲田大学や明治大学で学生の指導をされ、また、日本スポーツマネジメント学会の運営委員をされながらスポーツの現場(スタジアム等)にも積極的に足を運ばれて......続きを読む»

東アジア選手権・日本代表対韓国代表戦

国立での日韓戦は79年以来日本は31年間勝っていないということをTVの中継で聞いて「今日は勝てるかな?」と期待をしながら見ており先制点を挙げたときにはそれが現実のものになるかと思いながら見ておりましたが残念ながら日本代表は韓国代表に1-3で敗れてしまいました。 国内組の現状のベストで臨んだ日本代表。しかしながらペナルティエリア内での脅威という点ではやはりこの試合も不足していると感じました。個人......続きを読む»

ワイルドカードトーナメント(ファイナル)神戸製鋼対コカ・コーラウエスト戦(観戦記)

12時キックオフのクボタ対NEC戦の後半から秩父宮で観戦しておりましたが少し寒かったですが好天に恵まれ多くのラグビーファンが秩父宮に足を運んでおりました。 そのクボタ対NEC戦ですが最後のワンプレーの状況で21-19でクボタがリード。そのクボタの自陣からのマイボールスクラムでキープをしてプレーが止まればノーサイドでクボタが勝つとかなりの方が想像していたかと思いますがそのクボタがコラプシングのペ......続きを読む»

高校サッカー決勝・山梨学院大学附属高校対青森山田高校戦(観戦記)

両校とも初優勝、県勢としても初優勝を賭けた戦いは最後の最後まで手に汗握る展開でした。 青森山田高校(以下「青森山田」)は10番の柴崎選手と主将の椎名選手の両ボランチに左サイドの中島選手等タレントを揃えたチームという印象を持ち、一方の山梨学院大学附属高校(以下「山梨学院大附」)は豊富な運動量があり、攻守のバランスの良いチームだという印象を持ちました。 キックオフ前の円陣で山梨学院大附はその......続きを読む»

高校サッカー準決勝・青森山田高校対関西大学第一高校戦(観戦記)

結果を知っていたものの得点経過等を見てこの試合は見てみたいと思いTVの番組表からテレ玉で録画中継があることを知り先程までTV観戦をしておりました。 華麗さの青森山田高校(以下「青森山田」)に対して横断幕にもあった「月まで走れ!」の如く運動量と強いハートで戦っている印象の関西大学第一高校(以下「関大一」)。序盤は関大一が押しているようにも見えたものの得点を奪えず逆に関大一・主将小谷選手が自陣ペナ......続きを読む»

第86回箱根駅伝(復路)

第86回箱根駅伝復路は往路首位の東洋大学が堅実な走りで襷をつなぎ復路優勝は駒澤大学に譲ったものの2年連続の総合優勝を果たしました。 総合2位には復路優勝を果たした駒澤大学が入りました。総合5位には東京農業大学が入り14年ぶりのシード権獲得。総合6位には城西大学が7回目の出場で初のシード権獲得。そして総合8位には青山学院大学が入り41年ぶりのシード権獲得となりました。 その一方で出雲と全日......続きを読む»

第86回箱根駅伝(往路)

第86回箱根駅伝の往路が今日開催され1区から4区までは明治大学が首位を走り前回総合優勝の東洋大学は7位で5区への襷リレーをしました。 東洋大学のエース・2年生の柏原竜二選手は落ち着いた走りで序盤を駆け抜けました。距離が長いだけに飛ばさなくても大丈夫と判断したのでしょうか。13キロ弱で明治大学を捕えると後は独走態勢に入り自身の持つ区間新記録を更新し東洋大学に往路2連覇をもたらしました。 2......続きを読む»

よいお年をお迎え下さい。

06年の10月25日からスポナビ+のほうでブログを立ち上げ3年3ヶ月近くになりますが今日まで多くの方にアクセスして頂き本当に感謝しております。 今年も更にスポーツに関係する方とのつながりも出来ましたのでここスポナビ+でブログを立ち上げて本当によかったと思っております。 今年は24年ぶりの西武ドーム、25年ぶりのプロレス観戦、関西独立リーグの観戦、6年ぶりの山形での観戦、5年ぶりの仙台での......続きを読む»

プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達

先程までTBS系列の「プロ野球戦力外通告~クビを宣告された男たち~」を見ておりました。今年は神宮球場でのトライアウトに行きましたので今まで以上にこの番組に注目しておりました。 福岡ソフトバンクホークス的場直樹捕手 元福岡ソフトバンクホークス山田秋親投手 阪神タイガース今岡誠選手 オリックスバファローズ山口和男投手 この4選手を取り上げておりました。 的場選手と山田......続きを読む»

川崎フロンターレの監督交代から

川崎フロンターレ(以下「川崎F」)は16日に04年から指揮を執っていた関塚隆監督の意向から契約の更新をしないことを決め、翌々日の18日に高畠勉ヘッドコーチが来季から監督に就任することを発表しました。 関塚監督は鹿島アントラーズのコーチを長年務め当時J2の川崎Fの監督に就任。開幕戦のサガン鳥栖(以下「鳥栖」)戦では開始早々鳥栖に得点を決められながらも何とか3-2で勝ちました。このシーズンは独走で......続きを読む»

天皇杯準々決勝・ベガルタ仙台対川崎フロンターレ戦(観戦記)

昨日は仙台に行き天皇杯準々決勝ベガルタ仙台(以下「仙台」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)戦を観戦しました。 ユアテックスタジアム仙台(以下「ユアスタ」)は04年以来5年ぶりの観戦となりました。そのときも同一カードで2-0川崎Fリードでアディショナルタイム4分で佐藤寿人選手(現サンフレッチェ広島)が2点を奪い同点となった試合でした。その試合で2点目を取り同点となったところ他の選手が喜ぶなか......続きを読む»

Jリーグ・柏レイソル対川崎フロンターレ戦(観戦記)

天気予報は弱い雨が降るということでポンチョを用意して日立柏サッカー場(以下「日立台」)に向かいました。途中の日暮里駅では陽が出て、かつ、暖かかったためにポンチョの必要はないかとも思いましたが・・・。 柏駅から時間がありましたので歩いて日立台に行く途中で日頃お世話になっております川崎フロンターレ(以下「川崎F」)のクラブスタッフの方と偶然お会いしました。彼等とは一言二言交わして日立台に向かいまし......続きを読む»

Jリーグは最終節へ

日付が変わり今日がJリーグの最終節です。J1は第34節、J2は第51節となります。時間はJ2は全ての試合が12時30分、そしてJ1は全ての試合が15時30分のキックオフです。 J2は湘南ベルマーレ(以下「湘南」)とヴァンフォーレ甲府(以下「甲府」)の熾烈なJ1昇格争いに一番の注目が集まるかと思います。現在湘南が勝ち点1上回っておりますが甲府にも充分にチャンスがあります。湘南は水戸ホーリーホック......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対アルビレックス新潟戦(観戦記)

天皇杯準々決勝のチケットを購入して開門直後に川崎フロンターレ(以下「川崎F」)のホーム・等々力に着きましたが「元気!エバラ 担々ごま鍋の素 試食会」の試食券(先着2,000名)は残念ながら手に入れることは出来ませんでした。それだけ早くから多くの方が並んでいたということが分かります。 「川崎朝日会元気祭り」の「元気祭り抽選券」(先着5,000名)は何とか手に入れることが出来まして中身を開けたとこ......続きを読む»

2009年度第2回プロ野球12球団合同トライアウト

昨日初めてトライアウトを現場で観てきました。TVやニュース等で見ておりましたが実際に現場に行きますと自分なりに感じるものが多く得るものがたくさんありました。 昨日は投手が11人で野手が5人ということで打者は常に打席に入っていたという印象がありました。 個人的に印象に残っていたのは投手は伊代野投手(元阪神)の横から投げる威力のあるボール、山北投手(元横浜)の投球術、そして最後に投げた末永投......続きを読む»

Jリーグ・東京ヴェルディ対ロアッソ熊本戦(観戦記)

経営母体が変わりましたが先日のJリーグ理事会の審議により来年もJリーグで戦うことになった東京ヴェルディ(以下「東京V」)の試合を観戦したいと思い味の素スタジアム(以下「味スタ」)に行きました。 経営母体が変わっても当たり前かも知れませんが東京Vは東京Vのままで緑のユニフォームを着た選手がいて地域にJクラブがあることへの喜びを感じながら応援しているサポーターが味スタにおりました。 この日は......続きを読む»

天皇杯4回戦・横浜F・マリノス対川崎フロンターレ戦(観戦記)

天皇杯4回戦は横浜F・マリノス(以下「横浜FM」)対川崎フロンターレ(以下「川崎F」)の神奈川勢同士の対戦となりました。 今年の両チームの対戦は4度あり川崎Fの2勝1分け1敗ということで横浜FMとしては是非勝ってタイに持ち込みナビスコカップ準決勝の雪辱を果たしたいところで。一方の川崎Fはリーグ戦首位をキープしているものの天皇杯との2冠を目指しているため横浜FMは倒されなけばならない相手でありま......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対ジェフユナイテッド市原・千葉戦(観戦記)

等々力に着き再入場したときには前座でどの年代かは分かりませんが川崎選抜と大田区選抜の試合が行われておりました。 前半が終わり時間は1時30分位だったでしょうか。グレーのスーツを着た川崎フロンターレ(以下「川崎F」)の武田信平社長、関塚隆監督、そそして選手、スタッフが入ってきました。 ホームのゴール裏で一礼。そしてバックスタンドでは武田社長から謝罪が行われました。周りでは立って聞いている川......続きを読む»

NPB・日本シリーズ第6戦・北海道日本ハム対読売巨人戦(観戦記)

2-0で読売巨人(以下「巨人」)がリードしていながら迎えた9回裏2死2塁3塁で打者は4番の高橋選手。ホームランが出ればサヨナラの場面。北海道日本ハム(以下「日本ハム」)のホーム札幌ドームの声援はとても熱かった。 巨人ファンのクルーン投手への「マーク」コールがかすんでしまう程の高橋選手への声援。かつて巨人の札幌シリーズではほぼ巨人ファンで埋め尽くされたおりました。しかし、時が流れて日本ハムファン......続きを読む»

NPB・日本シリーズ第3戦・読売巨人対北海道日本ハム戦(観戦記)

1勝1敗で舞台を東京ドームに移した今年の日本シリーズ。第3戦はブッシュ・アメリカ前大統領が始球式をするということもあり入場時でのチェックが厳しくプレイボール1時間前位でも入場ゲートに多くの方がおりました。 そのブッシュ・アメリカ前大統領の始球式があっけなく終わってしまい試合が始まりもしかしましたら見逃してしまった方もいたのかもしれません。 試合は読売巨人(以下「巨人」)はオビスポ投手、北......続きを読む»

ナビスコカップ決勝・FC東京対川崎フロンターレ戦(観戦記)

キックオフ1時間前程に国立競技場(以下「国立」)に着きましたが両ゴール裏は超満員の状況でした。幾つかのイベントが行われそして選手がアップを始め選手紹介。そして選手入場。やや重苦しい雰囲気はやはりタイトルが懸かった試合ということを再認識させられました。 国家斉唱が終わり高円宮妃殿下他日本サッカー協会の要人の方々が両チーム選手、審判団に握手を行っておりましたが高円宮妃殿下はベンチにいる監督、コーチ......続きを読む»

NPB日本シリーズ2試合を終えて

NPB日本シリーズは2試合を終えて1勝1敗のタイで明後日から舞台を東京ドームに移しての3連戦となりました。 北海道日本ハム(以下「日本ハム」)は第2戦でエース・ダルビッシュ投手を先発させました。42日ぶりの登板のためどこまで引っ張るかに注目しておりました。 一番よいときの状況に比べましたらまだまだという感じなのかもしれませんが時より見せる大きなカーブはとても有効でトレートも要所では140......続きを読む»

4年目に突入しました。

このブログも開設(06年10月25日)して4年目に突入しました。 ヒット数はこの1年間で28万強あり、3年間のトータルで63万強ありました。エントリー数はこの1年間で206あり、3年間のトータルで389ありました。この1年間は結構エントリーが多かった感じがします。 嬉しいことにこの1年で2つのエントリーがYahoo!スポーツに紹介されました。【プレビュー】高校野球・横浜隼人高校対花巻東高......続きを読む»

Jリーグ・川崎フロンターレ対サンフレッチェ広島戦(観戦記)

前節首位に躍り出た川崎フロンターレ(以下「川崎F」)は等々力でサンフレッチェ広島(以下「広島」)を迎えての試合でした。 雨が降っていたこともあり今日の等々力はかなり寒かったですが多くのサポーターが等々力に駆け付けておりました。入場してすぐにグッズ売り場に行き限定グッズを購入しました。Gゾーン近くの売店は一番列を作っておりました。 試合前の練習で6年前の11月23日当時広島にいた井川祐輔選......続きを読む»

NPB・CSセ・第2ステージ第4戦・読売巨人対中日戦(観戦記)

日本シリーズに王手をかけた読売巨人(以下「読売」)と崖っぷちに立たされた中日とのクライマックスシリーズ(以下「CS」)第4戦は巨人が東野投手、中日は中田投手の先発で始まりました。 序盤で先制をされることが多かった巨人はこの試合では無失点で切り抜け逆に制球の定まらない中日・中田投手を捕え相手のミスにも乗じて2点を先制しました。 圧巻は3回裏の谷選手のグランドスラムでした。打った瞬間ホームラ......続きを読む»

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