2009年07月03日
サロンドケンジ・レクチャー第3回
先程までスポーツアートマネジメント研究会主催のサロンドケンジ・レクチャー第3回に参加しておりました。 スポーツアートマネジメント研究会の代表は東京大学運動会スポーツマネジメントスクール(以下「東大SMS」)で大変お世話になりました本間浩輔様であります。また、「サロンドケンジ」は現参議院議員の荻原健司様から来ております。 会場には多数の参加者がおり学生らしき方から年配の方までスポーツビジネスに関心のある方が参加されておりました。そのなかには東大SMSで大変お世話になりました広瀬一郎様や東大SMSの同期生等もおりました。 今回の講師はバスケットJBL・リンク栃木ブレックス(以下「リンク栃木」)の代表の山谷拓志様でした。山谷様は自分が通った東大SMSの第2期の講師でもあります。その時も素晴らしい講義でしたが今回もとても惹かれる内容の講義でした。 自分のなかでとても関心があったのは栃木という場所でスポーツ、それもバスケットボールがビジネスとしてどうやって成り立たせるかというところと田臥勇太選手獲得のところでした。この部分につきましてはある程度クリアになりました。 講義の内容の詳細についてを期待された方もいらっしゃるかと思いますが大変申し訳ありませんがこの場では公開出来かねます。予めご了承の程よろしくお願い致します。 次のシーズンではリンク栃木の試合を観戦してみたいと思っております。 最後にこの勉強会に参加された皆様、大変お疲れ様でした。そして、講師の山谷様、スポーツアートマネジメント研究会の本間様をはじめとするスタッフの皆様、ありがとうございました。
税理士・FP岩崎 篤の詳細プロフィール等は公式Websiteへどうぞ。公式Website内「起業家のためのライフ&ビジネスプラン講座」が新たに追加されました。 税理士・FP岩崎 篤への業務の依頼や取材、お問い合わせ等は問い合わせページからお願い致します。 「さむらいコピーライティング道」にインタビューが掲載されました。 コメント及びTBは誠に勝手ながら止めさせて頂きました。このブログの方針等はこちらを参照して頂けたらと思います。
- 共通ジャンル:
- スポーツビジネス/用品
- バスケットボール
posted by cptafpiwasaki |23:06 |
スポーツマネジメント |



