2010年09月29日
今週末は北海道で札幌マラソンの取材です。本誌で連載しているコニカミノルタ・ランニングプロジェクトの一環で、歌原奈緒さんが札幌マラソン(ハーフ)を走りますので、その追いかけ取材です。
ただ、せっかく北海道に行くのですから、大会の取材だけではもったいないということで、土曜日(10月2日)にはJOGMAPSの取材をします。北海道のトップ3を取材するのですが、どのように回るのが無駄がないのか、まだ決めかねています。
1位の白石サイクリングロードを取材したあと、走って、2位の北海道野幌原始林(野幌森林公園) へ向かい、そのあと、電車を乗り継いで3位のモエレ沼公園5キロコースに行くのがいいのではないかと考えていますが、それでいいのかどうか。 札幌在住の方で、効率よく取材する方法がわかる方は教えてください。
今朝、久しぶりに20km以上走りました。ナイキのルナエクリプスの原稿を書く必要があったので、履いて走ったのですが、不思議な体験をしました。というのは、7月にこのシューズを履いて走ったときには、「これは私には合わない。走り方が違う」と思ったのです。ところが、今日履いて走ってみると、2カ月前にあった違和感がなくなっていて、気持ちよく走れたのです。どうしてなのでしょうか。
初めて履いたときには、シューズがこなれていなくて、ミッドソールが硬く感じたのかもしれません。私の体調もよくなかったのかもしれません。しかし、こんなに感覚が違うと、自分の感覚に怪しくなってきます。納得できる答えを誰か教えてください。
posted by 樋口 |23:59 |
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2010年09月28日
Club Kukiniでメディアチャレンジをしています。Club Kukiniというには、JALホノルルマラソン協会日本事務局が運営するコミュニティサイトで、JALホノルルマラソンの大会情報やトレーニング情報、疑問や質問に答えるコーナーなど、JALホノルルマラソンに参加しようと思っている人たち、いつかは走ってみたいと思っている人たちのコミュニティです。
そして、メディアチャレンジは、今年のJALホノルルマラソンを取材するメディアが、レース結果を競うというものです。宣言したタイムに最も近いメディアが優勝らしいのです。そして、一般の人は、メディアをサポートすることができ、サポーターになったチームが優勝するとサポーターがプレゼントをもらえます。
チームクリールをサポートしてください。
ちなみに、チームクリールのメンバーは、私とサイトウ、そしてClub Kukiniのコーチでもある青山剛さん。十分に優勝を狙えると思いますが、このチームの目標は「みんなの役にたつ」です。ベストが2時間50分の青山コーチはペースアドバイザー的な走り(5時間)をしようと思っているようですし、私は「1眼レフカメラで300枚以上写真を撮りながら4時間30分」という、わけのわからないゴールタイム設定をしています。まじめに(?)自己ベストを狙っているのは、サイトウだけ。応援のしがいのあるチームだと思いませんか?
話は変わって、1月に開催される大阪国際女子マラソンのコースが変更になりました。従来の高低差23mから9mになり、記録の出やすいコースに。エリートマラソンですから、記録は出やすいほうがいいということでしょう。3時間15分を切って、大阪を走りたいという女性ランナーが増えそうです。また、併設されている大阪ハーフマラソンは、大阪城から長居へ、コースが変更されました。
posted by 樋口 |22:04 |
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2010年09月27日
東京マラソンのボランティア募集の詳細について、東京マラソン事務局から発表がありました。詳細は以下の通りです。おそらく、東京マラソンの当選者発表は、この直前にあるのではないでしょうか。走らなくても東京マラソンに関わりたいというランナーの方は多いようですから、ボランティアもすぐにいっぱいになってしまうのではないでしょうか。落選したらボランティアをと考えている人は、手帳に書いておいたほうがいいと思います。
'東京マラソン2011
ボランティア10,000人
10月18日募集開始!'
来年2月27日(日)に開催する「東京マラソン2011」では、大会を支えてくれるボランティアを募集します。
これまでボランティアに参加した方からは、「ランナーから『ありがとう』 と言われて感激でした!」、さらに、ランナーからは、「寒い中、笑顔でサポートしてくれたボランティアさんに感謝します!!」など多くのメッセージをいただきました。このように、東京マラソンは、ランナーとボランティアが一緒になって大会を作っています。ボランティアで『東京がひとつになる日。』を体感してみませんか?
1.ボランティア募集期間
平成22年10月18日(月)より募集開始 (先着順。募集定員になり次第締切)
2.募集定員 10,000人(募集定員は変更となる場合があります)
3.主な活動 東京マラソン EXPO 2011でのランナー受付、ボランティア受付、
大会当日のコース(沿道)整理、給水・給食、荷物預かり・返却、
完走メダル配布等
4.申込み方法 ・インターネット
東京マラソンホームページ http://www.tokyo42195.org/
・ボランティア参加申込書(郵送)
詳しくは、10月12日(火)から配布するボランティア募集のパン
フレットをご覧ください。
5.パンフレット配布開始日
平成22年10月12日(火)より配布開始
【配布場所】
① 東京都庁(第一、第二本庁舎1、2階案内コーナー)※平日のみ
② 東京ビッグサイト(正面入口エントランスホール主催者PRコーナー)
※なお、パンフレットの内容は東京マラソンホームページでもご覧になれます。
【ボランティアに関する一般お問い合わせ先】
東京マラソン財団 ボランティアセンター
電話 03(6891)0700(平日10時30分~17時)
12月5日に開催される「はだの丹沢水無川マラソン」のハーフは定員に。また、2月6日に開催される「愛媛マラソン」(フル)も、9月の上旬に定員に達していました。
posted by 樋口 |22:50 |
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2010年09月25日
菅平スカイライントレイルランは、今日が1日目。参加者はナンバーカードのピックアップのほか、競技説明や前夜祭などを楽しんでいました。
私は、午前中にコースの後半の草刈りをしたあと、大会の準備や競技説明の準備やスライドの投影担当などをしていました。あっという間にこの時間になってしまいました。
この大会も3回目になり、準備にあわただしさがだんだんなくなってきました。同じようにコースもずいぶん、整備が進み、第1回で走った方は、コースがよくなったことに驚かれるのではないでしょうか。
とにかく、明日は参加したランナーの方が、無事に走り終えることを祈っています。トレイルのレースのコースとしては、国内では随一の景観を誇りますから、景色を楽しみながら走ってほしいと思います。
posted by 樋口 |19:26 |
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2010年09月24日
菅平に来ています。明日から菅平スカイライントレイルランレース&アウトドアミーティングです。先ほど着きましたが、夜はかなり寒いので、暖かい服装を準備してきたほうがいいと思います。
今回は、アルパインマラソン・ダボスの優勝者、ジャスミン・ヌニク選手や猫ひろしさんら、豪華なゲストランナーが参加します。特にジャスミン選手は、山岳レースの本場、スイスのトップランナー。アルベールビルオリンピックのクロスカントリースキーのスイス代表選手から転身したアスリートです。菅平の地でどのような走りを見せてくれるのか、楽しみです。
posted by 樋口 |23:20 |
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2010年09月23日
シューズトライアル(試し履き会)を開催しました。あいにくの天候でしたが、雨に濡れない会場を準備していたので、大きなトラブルもなく無事終了することができました。閉会式のときに「今日、よりいいシューズに出会えた方」と言って、手を挙げてもらったところ、6~7割の人の手が挙がりました。シューズは実際に履いて、走ってみないとわからないということだと思います。多くの方が、新しいパートナーを見つけられたことをうれしく感じています。ご協力いただいたメーカーに感謝します。
参加できなかった方のために、会場の雰囲気を動画でお伝えしましょう。順不同です。ご協力いただいたメーカーの担当者の皆様、ありがとうございました。参加者の印象は「クリール・シューズトライアル」で検索すると、参加した人っちのブログが見つかると思います。来年の春も開催する予定ですので、参考にしてください。
ミズノ
ディアドラ
ZOOT(ズート)
クロックス
プーマ
K・SWISS
ブルックス
ニューバランス
アシックス
スコット
ニュートン
ナイキ
アディダス
明日からは菅平です。寒そうですから、菅平スカイライントレイルランレースに参加する方は、防寒の準備を十分にしてください。
posted by 樋口 |23:19 |
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2010年09月22日
ランニングマガジン・クリール11月号は、本日発売です。昨日のブログに書くべきでしたね。
特集について簡単に説明しておきます。巻頭は「失速しないためのスピード持久力を養成する レースに備えるペース走」です。ご存知、伊藤嗣郎コーチに書いていただきました。ペース走って、設定ペースや距離に応じて、いろいろなタイプがあります。スピード養成するようなものから、持久力を養成するもの、そしてお得意のスピード持久力を養成するものまで。名前を知っているからといって、ペース走のすべてをわかっている人は案外少ないのではないでしょうか。そのあたりのことを伊藤コーチがじっくり解説してくれています。読んだだけで速くなったような気になりますが、読むだけでは速くなりません。
第2特集は「私はこうしてメタボから脱出しました 公開! 私の減量成功法 Before&After 」です。ランナーがいかにメタボ体型から脱することができたのか、7人のランナーの体験談を掲載しています。30kg以上も体脂肪を落とした人もめずらしくありません。別人のようなアフターの笑顔が素敵です。
第3特集は、恒例の「2010-11FW 最新ランニンググッズ紹介 ランニング グッズコレクション」です。最新のランニングシューズの動向が、読めば理解できると思います。シューズの世界も日進月歩。ちょっと目を離しているすきに、いろいろな技術が投入され、性能がグンっと上がっています。明日のシューズトライアルに参加する人は、読んでから参加するととてもわかりやすいと思います。
モノクロは、「2時間切り/1時間45分切り/1時間30分切りを目指す
今季はハーフで自己ベスト! 」です。フルマラソンは走らないけど、ハーフは走るという人が案外多いの、ハーフでベストを出す方法をセカンドウインドの大角重人コーチに書いていただきました。セカンドウインド的なアプローチは、多くのランナーの参考になると思います。
モノクロの2つ目の特集は、「本格的なマラソンシーズンを前に知っておきたい ランナー的食生活のススメ 」です。サプリメントのなどの情報があふれ、体にいいものは、なんでも取り入れようという貪欲な姿勢を否定はしませんが、その前に3食バランスよく食べているのかということから振り返ってみましょう。「三食、ちゃんと食べられないから、サプリメントに頼っている」という人もいるかもしれませんが、それは本末転倒。優先すべきことは、三食のバランスです。そんな当たり前のことをしっかりと理解するためにもぜひ呼んでください。
そして、「2012年3月、名古屋女子国際マラソンが変わる! ナゴヤウィメンズマラソン大会概要詳報 」と記事にしました。なぜ、女子だけのマラソンになったのか、関係者に取材しました。
レースレポートは、2つ。「カウアイマラソン」と「兵庫 神鍋高原マラソン全国大会 」です。どちらも、明るく楽しい大会ですので、来年のレース参加の参考にしてください。
明日は、調布市の味の素スタジアムで、「クリール・シューズトライアル」です。天候がすぐれないようですが、雨が降っても濡れない会場を用意しました。9時受付開始ですので、参加される方は遅れないようにお越しください。
posted by courir |22:58 |
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2010年09月19日
3連休では、しっかりと走ろうと思ったのですが、初日は何かと用事があり、走れず。2日目は体調を崩してしまって、一日家でぼーっとしていました。風邪のような症状です。1日のんびりしていたら、なんとか体調が戻りそうな感じです。
季節の変わり目で、体調を崩す人が増えているようです。猛暑から急に寒くなりましたから、体のほうが順応できていません。みなさんもくれぐれもご注意ください。
posted by 樋口 |21:32 |
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2010年09月17日
10月1日からたばこが値上がりします。これを機に禁煙しようとする人は確実に増えます。禁煙すると、最初は少しくらいイライラするのですが、確実に食事をおいしく感じるようになります。食事がおいしいと、ついつい食べ過ぎてしまいます。エネルギー保存の法則で、食べる量が増えれば(消費する量が変わらなければ)、確実に体重は増えていきます。
3カ月後には「たばこをやめたら、メシがうまくて、ひとっちゃいました」とか「最近太ったのは、たばこをやめたからじゃない?」などという会話が、あちらこちらで聞こえてきます。年末年始で食生活も不規則になる頃です。
そんなとき、テレビをつけると「箱根駅伝」。母校のたすきを胸に颯爽と走る若者たちが目に飛び込んできます。「あんなふうに、風になったように走れたらいいだろうな」と思うのです。そこで、ちょっと走ってみるかと。新しい仲間の誕生です。
かつての喫煙者として、たばこの増税は大賛成です。もっと上げてもいいのではないかと思うほどです。税収が増えるからではありません。禁煙する人が確実に増えるからです。たばこをやめて思うことは、「人に迷惑をかけながら、どうしてあんな無駄なことをしていたのだろう」ということです。今回の増税によって、多くの方が同じ思いをしてくれるようになることを願っています。
posted by 樋口 |21:51 |
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2010年09月16日
人気大会の長野マラソンの次回のエントリー開始は、10月23日(土)10:00~です。長野マラソンのHPに昨日、発表がありました。また、壮絶なサバイバルゲームが展開されそうです。完走するより出場権を獲得するほうが難しい。出場を予定している方は、10月23日の午前中には予定を入れないようにしてください。おそらく、WEBも電話もつながりにくくなると思いますので、2~3時間は粘る必要がありそうです。
そこまでして出場する価値があるの? と走ったことがない人は思うかもしれませんが、長野マラソンは、そこまでして走る価値がある大会だと私は思います。
posted by 樋口 |23:11 |
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2010年09月15日
9月23日に味の素スタジアムで開催する「クリールシューズトライアル2010FW」の参加案内を本日、Eメールにてお送りしました。申込みをしているのに、案内が届かないという人は、編集部までご連絡ください。メールアドレスの間違いで何人かには届いていないようです。
また、申込みをしながら、参加料(1000円)をお支払いいただけなかった方には、案内メールは発送していません。今回は参加できませんので、あしからずご了承ください。
定員を400人にしましたが、正直、定員には達しないかもしれないと思っていました。申し込みの数は392人ですから、ほぼ、定員に達したということになります。ただし、30人ほど、入金の確認がとれていません。というわけで、一般の参加者は362人となりました。これに招待者が十数人と、メーカー関係者が数十人になりますので、トータルでは450人ほどになりそうです。
posted by 樋口 |22:31 |
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2010年09月14日
日帰りで菅平へ。来週は菅平スカイライントレイルランレースです。コースの気になっていたところを草刈りし、5kmのコースと15kmリレーの中継所を決定してきました。
すべての種目を同じゴールにするために、5kmは距離が伸びて6.8kmに、15kmリレーは17kmリレーになります。従来の15kmのコースの途中に中継所を設置することになりました。よって、従来の5km×3ではなく、1区が8.6km、2区が5.5km、3区が3.2kmになります。1区は長く、2区はアップダウンがあり、3区は下りで短いという特徴のある区間になりました。誰がどこを受け持つのか、区間配置を考えるもの楽しそうです。
5km(正確には6.8km)は、前半は上り、中盤は平坦で、後半は下りです。前半の上りはかなり厳しいと思いますが、中盤から後半にかけては気持ちよく走れます。
詳しくは、大会のHPに掲載しますので、しばらくお待ちください。
posted by 樋口 |23:28 |
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2010年09月11日
『JALホノルルマラソン公式ガイドブック』は、本日発売です。内容をかいつまんで説明しておきましょう。
巻頭は写真集です。ここを見ているだけで、このマラソン大会のよさが伝わると思います。楽しみなのは、写真のなかで知り合いを見つけること。8ページに花火のスタートシーンを掲載しました。その中のどこかに私がいるはずなのですが、見当たりません。知り合いは何人か見つけることができました。そのほか、朝焼けの中を走るランナーの中に友人を見つけました。写真をふんだんに使っていますから、昨年走った人が自分をみつけるもの楽しいかもしれません。
ホノルルの楽しみ方の紹介のあとは、ごほうびスイーツやごほうび&お土産ショッピングのページが続きます。
コース完全ガイドは、これまでここまで詳細に紹介したものはないのでは? と思うほど、充実したものになっています。「これを見ておけば、試走はいらない!」と、サブタイトルをつけましたが、かなり詳細なものができました。
「レースの1日完全シミュレーション」、「レースの走り方 準備編 実践編」と続きます。そのあと、カーボローディングに最適なレストランの紹介、レース後の完走パーティのおすすめレストランなどを紹介しています。
ストレッチや女性のために情報を掲載し、「ホノルルマラソンのエントリー方法」「先輩ランナーの完走記」「ホノルルマラソンインフォメーション」のあとに、ランニンググッズ紹介が続きます。
そして最後は、2カ月完走計画。4時間、5時間、6時間の練習メニューを掲載しています。
まだあります。別冊付録は「JALホノルルマラソン公式ハンドブック」。現地にもって行って持ち歩けるようにオフィシャルイベントの紹介やコースマップやワイキキMAPを充実させました。このハンドブックを1冊持っていれば、とりあえず、必要な情報は得られるようになっています。
ホノルルマラソンに出場する人はもちろん、いつか走りたいと思っている人、去年出場した人など、いろいろな人が楽しめると思います。
posted by courir |06:27 |
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2010年09月10日
9月23日に開催する「クリール・シューズトライアル2010FW」は、本日が申し込み受け付け最終日です。定員まであとわずかです。お申込み忘れのないようにご注意ください。申込みをしながら、入金を済ませていない方もご注意ください。
試し履きできるシューズは以下のとおりです。
■アディダス
アディSNグライド、アディゼロジャパン、アディゼロCS
■アシックス
ゲルニンバス、スカイセンサーNEO、DSスカイスピード
■ブルックス
GTSA 10、ローンチ、T6レーサー
■ディアドラ
ミソス・マグニチュード、ミソス・サムライ3
■K・スイス
Kオナ、チューブス、ブレイド ライト ラン
■ミズノ
ウエーブインスパイアー6、ウエーブエアロ9、ウエーブアミュレット
■ニューバランス
MR870、MR829 ※MR70
■ニュートン
アイザック、グラビティ、ディスタンス
■ナイキ
ルナエクリプス、スピードケージ2、ルナスパイダーLT+2
■プーマ
コンプリートイターナ、ヴェンティス、コンシニティ4
■スコット
T2C/T2PRO
■ソムニオ
セルフコントロール、イグザクトチェンジ、ペースメーカー
■ズート
ウルトラスピード、ウルトラレース
■クロックス
プリペアー
■ビブラム
ビキラ
給水は大塚製薬がアミノバリューを提供いただきます。また、ファイテンのケアステーションを開設します。アミノバリューでBCAAを補給して、ファイテンのケアステーションでフレッシュできれば、5時間走り続けて、すべてのシューズを制覇することができるかもしれません。
また、本誌でおなじみの「らんばでぃRC」の伊藤嗣郎コーチのなんでも相談コーナーを開設する予定です。今シーズンに自己ベストを更新したい、サブスリーを達成したい、3時間15分をきりたいと思っているランナーは、トレーニング計画やフォームなど、なんでも相談できますから、ぜひご利用ください。
友だちと来て、あれがいい、これはダメとか、意見交換をしながら走ると、シューズに対する知識が増えるのでいいと思います。
800m×30本のレペティショントレーニング、あるいは、5時間分割走など、トレーニングの一環として参加してもいいかもしれません。
詳細とお申込みはこちらです。
とはいっても、定員まであと20人くらいです。お早めに。
posted by 樋口 |06:29 |
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2010年09月08日
昨日はテレビでしたが、本日はラジオに出演します。以前にも出演したJFMの「flowersという番組。午後3時すぎです。仕事をしている人は聞けませんね。聞ける方は聞いてください。
話題は、JALホノルルマラソン。台本をいただいているのですが、当然ながら質問事項しか書いてありません。答える内容を整理しておかなければならないのですが、書いている時間がありません。これから3時まで、やるべきことが多すぎる!
本誌の仕事に関係している人たちには、「編集長、テレビやラジオに出ている時間があったら、ゲラを出してください」っていわれそうです。すみません。これが終わったら、ペース上げますので、お許しを。
posted by 樋口 |07:31 |
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