2007年02月21日
東京マラソンの興奮さめやらず
この2日間、いろいろな人と東京マラソンについて 話をしています。好意的な意見が多くて、うれしいですね。 なかでも一番うれしいのは、 「来年は自分も走りたい」という人が多いことです。 ランナーの人口が増えれば、日本人はもっと健康になります。 メタボリック症候群がいなくなれば、 巨額の医療費をもっと有益なものに使えるわけです。 税金が減るとはいいませんが、もっと住みやすい国に なるのではないでしょうか。 東京マラソンの側面のひとつには、 そういうことがあると考えています。 筋肉痛などのダメージはないのですが、 夜になるとすごく眠くなります。 体が疲れているということでしょうね。
- 共通ジャンル:
posted by 樋口 |13:34 |
トラックバック(0)












