2008年04月20日
長野マラソン
長野マラソンの取材に行ってきました。土曜日は「菅平スカイライントレイル」のプロモーションで、ナンバーカードピックアップ会場で申込用紙を配布しました。知り合いのランナーの方にお会いして、必ず聞かれるのが「明日は、走るのですか」ということ。申し込みをしていなかったので、走らないことにしていたのですが、走ればよかったと後悔しています。 そのあと、4月に開店したばかりの山の専門店「信州トレイルマウンテン」に。開店の案内をいただいていたので、訪れてみたかったお店です。奥野店長は、HPで見ていた印象とは異なり、もの静かで思慮深く、芯の強そうな印象を持ちました。店内には店長こだわりの商品が並んでいて、とても居心地のいいお店です。トレイル用品では、日本国内でも屈指の品揃えだと思います。欲しいと思う商品がいくつもありました。今日は、朝から長野マラソンのゴール地点でテレビをマラソンのテレビを見ていました。トップがゴールする前に外に出ると、男子は4人が同時にスタジアムに姿を現し、デッドヒートを繰り広げました。マラソンではなかなか見られない光景でした。 そのあと、参加者のコメントを拾っていたのですが、そこで多くの方に声をかけていただきました。走った方も声を聞いていると、「やっぱり走ればよかった」と、すごく悔しい気持ちになってしまいました。 長野マラソンは今年からナンバーカードの受付会場がEXPO的になっていました。多くのブースができるようになると、もっと楽しい大会になると思います。長野マラソンの模様は次号で掲載します。走らなかったことで、
posted by 樋口 |22:45 |
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今日は、朝から長野マラソンのゴール地点でテレビをマラソンのテレビを見ていました。トップがゴールする前に外に出ると、男子は4人が同時にスタジアムに姿を現し、デッドヒートを繰り広げました。マラソンではなかなか見られない光景でした。
そのあと、参加者のコメントを拾っていたのですが、そこで多くの方に声をかけていただきました。走った方も声を聞いていると、「やっぱり走ればよかった」と、すごく悔しい気持ちになってしまいました。
長野マラソンは今年からナンバーカードの受付会場がEXPO的になっていました。多くのブースができるようになると、もっと楽しい大会になると思います。長野マラソンの模様は次号で掲載します。走らなかったことで、






