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〜次世代への現代フットボール〜様々な観点から紐解く

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賛否両論はあると思いますが、一個人としてフットボールに関して様々な視点から紐解いて行きたいと思います。 選手、監督、コーチ、フィジカルトレーナー、分析、栄養学、心理学、マネージメントなどチームを構成するものからまったく関係ないと もっと見る
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最新の記事

『サッカーには国境がない。しかしサッカー選手にはある。』

日本人として、日本のスポーツを考えると。。。 まずは一つ。 『サッカーには国境がない。しかしサッカー選手にはある。』 サッカーというスポーツは世界共通でブラジルだろうが、日本だろうが一緒である。 だがそこに至る道やそれを構成しているスタイルは、日本は日本的であるし、ブラジルはブラジル的だ。 だから本当にクリエイティブな日本サッカーを考えるのであれば、日本は自分の根っ子との関係をより深く知る......続きを読む»

W杯決勝に向けて。

遂にW杯決勝です。 どんな縁か新しく住み始めたドイツが優勝するかもしれません。 良い選手はいるけれど決してクリエイティブなサッカーとは言い難い堅守で速攻、メッシ中心で勝ち上がってきたアルゼンチン。 対してポゼッションをしながら、人がめまぐるしくポジションチェンジを繰り返し好ゲームをしてきたドイツ。 ドイツがアルゼンチンの壁を崩せるのか、メッシがディマリア、アグエロ、イグアインと共にどれだけ力......続きを読む»

ブラジルW杯で活躍した選手達。

W杯を観戦してきてここまでの試合で良かった選手達。 もちろん、あくまで個人的な意見ですが。 GKノイアー(ドイツ)、クルトワ(ベルギー)、オチョア(メキシコ) SBダルミアン(イタリア)、ブリンド(オランダ)、ボアテング(ドイツ)、フェルトンゲン(ベルギー) CBチアゴ(ブラジル)、コンパニー(ベルギー)、フンメルス(ドイツ)、ヴァラン(フランス) DMFボグパ(フランス)、クロース(ドイツ)、グ......続きを読む»

ブラジルW杯 日本代表初戦黒星スタート グループC 日本代表 対 コートジボワール

W杯 グループC 日本代表 対 コートジボワール代表 遂に4年間待ち望んだグループリーグ初戦。 アフリカの強豪コートジボワールとの一戦。 アフリカの中でも組織的で、身体能力も高く、技術も優れている、頭一つ抜けているチーム。 スタメンは以下の通り。 日本代表 GK 川島 永嗣 DF 内田 篤人, 長友 佑都, 森重 真人, 吉田 麻也 MF 山口 蛍 , 長谷部 誠 FW 本田 圭佑......続きを読む»

W杯 グループD イングランド 対 イタリア

W杯 グループD イングランド 対 イタリア 死のグループ注目対決。 スペイン対オランダに続き、初戦から好カードです。 イングランドはW杯では思うように結果を残せていない。 一方のイタリアは大会にとても強いです。 スタメンは以下の通り。 イングランド GK ジョー ハート DF グレン ジョンソン, レイトン ベインズ, ガリー ケイヒル , フィル ジャギエルカ MF スティーブ......続きを読む»

W杯 グループD ウルグアイ 対 コスタリカ

W杯 グループD ウルグアイ 対 コスタリカ 日本でも活躍するフォルランとPSGカバーニ擁するウルグアイ対直前試合で日本と試合をしたコスタリカ。 スアレスが欠場濃厚な中、コスタリカは良いチームだとこの間の試合でわかっているので、面白くなるだろうと思いながら観戦。 スタメンは以下の通り。 ウルグアイ GK フェルナンド ムスレラ DF ディエゴ ルガノ, ディエゴ ゴディン, マキシミリア......続きを読む»

W杯 グループC コロンビア 対 ギリシャ

W杯 グループ C コロンビア 対 ギリシャ 日本と同グループの2チームの対戦。 南米予選で強さを魅せたコロンビア。 ファルカオ不在でも得点力は抜群であり、守備の強さも持ち合わせている。 一方のギリシャは堅い守備からカウンターで得点を狙う。 スターティングメンバーは以下の通り。 コロンビア GK ダビド オスピナ DF クリスティアン サパタ, マリオ ジェペス , パブロ アルメロ......続きを読む»

W杯 グループB チリ 対 オーストラリア

W杯 グループB チリ 対 オーストラリア アジア代表今大会初登場。 厳しい南米予選を勝ち抜いた力のあるチリに対してフィジカルを活かせるのかが鍵となるオーストラリア。 チリ GK クラウディオ ブラボ DF エウヘニオ メナ, マウリシオ イスラ, ガリー メデル, ゴンサロ ハラ MF アルトゥーロ ビダル, チャルレス アランギス, ホルヘ バルディビア, マルセロ ディアス FW......続きを読む»

W杯グループB スペイン 対 オランダ

W杯 グルーブB スペイン 対 オランダ 前回大会の決勝と同カードのこの一戦。 スペインもオランダも両者強力なメンバーを揃えてきた。 スペインは GK イケル カシージャス DF ジェラール ピケ , セルヒオ ラモス, ジョルディ アルバ, セサル アスピリクエタ MF アンドレス イニエスタ, シャビ エルナンデス, シャビ アロンソ, セルヒオ ブスケッツ, ダビド シルバ F......続きを読む»

ブラジルW杯グループA メキシコ 対 カメルーン

W杯 グループA  メキシコ 対 カメルーン メキシコはチチャリートを温存してスタート。 ドスサントスを中心に、アキーノなど五輪世代の力も加わりかなり楽しみなチーム。 GKオチョア DFロドリゲス,マルケス,ラジュン,モレノ,グアルダード,アギラル MF,エレーラ,バスケス FW ドス サントス, ペラルタ カメルーンは予想通りのスターティングメンバーとなった。 GK イタンジュ DF ブ......続きを読む»

ブラジルW杯開幕!! 開幕戦 ブラジル代表 対 クロアチア代表

遂にブラジルW杯開幕!! 開幕戦はグループA ブラジル代表 対 クロアチア代表 ブラジルは予想通りの布陣。 GK ジュリオセザール DF アウベス、チアゴ、ダヴィドルイス、マルセロ MF パウリーニョ、グスタボ、オスカル、ネイマール、フッキ、 FW フレッジ。 ベンチにはウィリアン、ラミレス、エルナネス、フェルナンジーニョ、ダンテ、マクスウェル、マイコン、ベルナールなど豪華な顔ぶれ。 ......続きを読む»

日本第2戦対戦国。ブラジルW杯ギリシャ代表候補30人

日本が第2戦で対戦するギリシャ代表候補30人は以下の通りです。 ▽GK アレクサンドロス・ツォルバス(アポロン・スムルニス) ミハイル・シファキス(アトロミトス) オレスティス・カルネジス(グラナダ) パナギオティス・グリコス(PAOKテッサロニキ) ステファノス・カピノ(パナシナイコス) ▽DF アブラアム・パパドプロス(オリンピアコス) ディミトリス・シオバス(オリンピ......続きを読む»

日本代表ブラジルW杯メンバー発表!!

W杯まであと1ヶ月。 毎回ですが今大会は本当に楽しみ。 どの試合も楽しめそうです。 その前にFA杯決勝とCL決勝。そしてW杯。 ■日本代表、ブラジル・ワールドカップ出場メンバー23名は下記の通りです。 ▼GK 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー) 西川周作(浦和) 権田修一(FC東京) ▼DF 今野泰幸(G大阪) 伊野波雅彦(磐田) 長友佑都......続きを読む»

ザックジャパンメンバー予想!!

僕の日本代表メンバー予想。 ある程度の固定メンバーに加え期待をこめてメンバーを考えてみました。 大久保、中村やハーフナーも入れてほしいところではありますが、こうなりました。どうでしょうか? GK: 川島永嗣(1) 西川周作(12)  権田修一(23) DF: 内田篤人(2) 長友佑都(5) 酒井高徳(3) 酒井宏樹(21) 森重真人(6) 今野泰幸(15) 吉......続きを読む»

アーセナル完敗。分析を愛用するマルティネス監督、CL出場権争いが白熱〜プレミアリーグ第33節エヴァートンvsアーセナル〜

プレミアリーグ第33節 エヴァートン vs アーセナル 結果 3−0 エヴァートン勝利。 プレミアリーグ4位、5位のCL圏内確保のための重要な直接対決。 現在勝ち点差4で1試合少ないエヴァートンはここで詰めておきたい。 一方のアーセナルは勝ち点を伸ばせていないので、ここでCL圏内を安全圏内しておきたい。 アーセナルはコシルニーの変わりにフェルメーレンをセンターバックにメルテザッ......続きを読む»

前線は若い選手が躍動、守備はマティッチを含み貫禄の零封〜プレミアリーグ第33節チェルシーvsストークシティ〜

本日観戦3試合目。 プレミアリーグ第33節 チェルシー vs ストークシティ 結果 3−0 チェルシー勝利。 チェルシーはCL含めての敗戦から脱却したいところ。 前線にはフェルナンドトーレス、サラー、ウィリアン、シュールレ、ボランチにマティッチとランパード、守備陣は変わらず右からイヴァノビッチ、ケーヒル、テリー、アスピリクエタ。 シュールレは豊富な運動量で守備にも貢献し......続きを読む»

流れが悪くてもしっかり勝利をものにするマンチェスタシティ〜プレミアリーグ第33節マンチェスターシティvsサウサンプトン〜

プレミアリーグ第33節 マンチェスターシティ 対 サウサンプトン 結果 4−1 マンチェスターシティ勝利。 試合はマンチェスターシティのホームながらサウサンプトンが良い試合を魅せる。 サウサンプトンは素晴らしい連携を幾度となく魅せた。 選手間の距離が絶妙なのと、単純ではあるがボールを出した後にしっかりと動いて1人目としてボールに絡んだ人間が3人目、4人目となるように動き直して......続きを読む»

香川選手フル出場。好調を維持してCL第2戦へ〜プレミアリーグ第33節ニューカッスルユナイテッドvsマンチェスターユナイテッド〜

プレミアリーグ第33節 ニューカッスルユナイテッド VS マンチェスターユナイテッド  結果 0−4 マンチェスターユナイテッド完勝。 好調を維持している香川選手はフル出場を果たしました。 ルーニーは出場せずに、前線はエルナンデス、マタ、香川、ヤング、ボランチにフェライニとフレッチャー、サイドバックにバレンシアを置いてセンターバックにはスモーリングが戻ってきました。 先日の試合に......続きを読む»

日本リトルなでしこ、U-17女子W杯優勝!!日本 vs スペイン

サッカー女子U17W杯決勝。 日本 vs スペイン 結果 2−0 日本初優勝!!  今大会時間がなく初めて観たけれど、日本はやはりテクニックのある選手が多い。 スピードやフィジカル面では負けてても組織としてのプレーは高い。 特に杉田選手を中心に中盤はよかった。 杉田選手は他の選手に比べてボールをためた後にサイドに簡単に出すのではなくてなるべくストライカーへボールを当ててい......続きを読む»

今季のリヴァプールについて〜正しい場所、人、方向に向かって十分にされた努力は報われる〜

今日は少しリヴァプールについて。 今季のリヴァプールはとても良い試合を繰り広げています。 特にスアレスとスターリッジコンビで49得点と名コンビに成り上がった。 その二人をサポートするようにスターリング、コウチーニョがいて、その後ろにはジェラードとヘンダーソンが中盤を固める。 ヘンダーソンは頭角を表して運動量も多く、色々な所に顔を出せる。 ジェラードは体力の部分やスピードは衰えて......続きを読む»

完成度が高まるPSG。CLは180分として試合を観るモウリーニョの第2戦に期待。CL パリサンジェルマン vs チェルシー

CL パリサンジェルマン vs チェルシー 結果 3−1 パリサンジェルマン勝利 パリサンジェルマンのホームで迎えた第1戦。 完成されつつあるパリサンジェルマンに対してチェルシーはどのようにアウェーで戦うのか注目した。 メンバーを観るとチェルシーは純粋なストライカーを使わずに中盤での人数を増やして守備的に重点を置き落ち着いて試合を運んで行こうとしているように感じた。 し......続きを読む»

香川後半出場!CLマンチェスターユナイテッドVSバイエルンミュンヘン

CL マンチェスターユナイテッド VS バイエルンミュンヘン 結果 1−1 同点 マンチェスターユナイテッドは香川選手をベンチに置き、前線はルーニー、ウェルベック、バレンシア、フェライニ、ギグス、キャリックと守備に重点を置き、スピードのある両サイドでカウンター狙い。 守備にはジョーンズをサイドにファーデナントとヴィディッチのセンターバックコンビ復活。 逆にバイエルンはミュラーをト......続きを読む»

調子の良いチームと迷えるチーム

調子の良いチームと迷えるチーム まず1番最初に言える事は監督。 今シーズン特に顕著になっているが、監督の影響はとてつもなく大きい。 僕は毎週金曜日もう10年以上もチェルシーU10監督のブライアンとスクールでコーチングをしているのだが、去年の9月頃に彼が言っていた。 『僕は昔、現リヴァプール監督のロジャースと一緒に仕事をしていた。彼が今まで合った中のベストな監督の一人。今シーズンのリヴ......続きを読む»

本田選手好調。後は結果とピッチコンディションやセリエAのスタイルになれる事。

ACミラン 対 キエーボ 結果 3-0 でミラン勝利。 この試合は完全に本田選手を観るため。 今のミランは守備が最悪。 マンチェスターユナイテッドにしろ、前線ばかり良い選手を揃えようとして守備が疎かになり始め、特に現代フットボールではそこを簡単につく、スピードとテクニックがある選手がたくさんいるのだから簡単にやられてしまう。 本田選手は前節くらいからコンディションも上がってき......続きを読む»

プレミア情勢 第32節 アーセナル 対 マンチェスターシティ

アーセナル 対 マンチェスターシティ 結果    1−1   の同点。 アーセナルは最近は勝ち点を伸ばせずにいるので、ここでシティに勝って優勝戦線に踏みとどまってほしい所。 アーセナルは本当に良いフォワードがいない。 ジルーは少し中途半端である。 シュートがもっと上手ければ、勝ちきれている試合はたくさんある。 対してシティは穴がなく、ベンチにいる選手の質も非常に高い。 特に......続きを読む»

香川選手好調、ルーニー、マタと連携◎、そこにヤングではなくヤヌザイをを。

マンチェスターユナイテッド 対 アストンヴィラ 結果 4−1 マンチェスターユナイテッド勝利。 未だチームの形が見えてこないマンチェスターユナイテッド。 個人的な意見だけれど、モイーズはなぜかヤングが大好き。 この試合もよくなかったけれど、今後も使うのだろうか。 やはり前線の3人、ルーニー、マタ、香川が素晴らしかった。 それに加えてフェライニもフィットし始めてきた感じがあ......続きを読む»

柿谷、南野はモウリーニョの言葉に当てはまる。今後に期待が膨らむ。

本日はサッカーづくし。 ロンドンで早朝から セレッソ大阪 対 アルヴィレックス新潟 (前半のみ) 横浜マリノス 対 鹿島アントラーズ (後半のみ) 清水エスパルス 対 FC東京 (後半のみ) マンチェスターユナイテッド 対 アストンヴィラ アーセナル 対 マンチェスターシティ ACミラン 対 キエーボ をテレビ観戦。 気づいたら1日中観てました。......続きを読む»

マンチェスターシティ対リヴァプール〜従来のプレミアリーグ特有のの縦へのスピーディーさにプラスして動きの多さやスキルが抜群の両チーム〜

マンチェスターシティ対リヴァプール。 前半は今シーズンベストゲームと言っていいほど白熱した試合。 リヴァプールは先シーズンに比べて選手の連動性、選手の縦+横のスライドの動きがとてもよくなってる。 そして前線のコウチーニョ、スターリング、スアレスの連携でゴール狙ってる。 その中でもスアレスは抜群。 キープ力、パスセンスは素晴らしい。 懐も深くディフェンスが取りにくいところにボールを......続きを読む»

ブラジルW杯組み合わせ決定〜日本代表が1番するべきことは?〜

W杯の組み合わせが決定。 以下の通り。 グループA 国名   地区 ブラジル 南米/開催国 クロアチア ヨーロッパ メキシコ 北中米 カメルーン アフリカ グループB 国名     地区 スペイン   ヨーロッパ オランダ   ヨーロッパ チリ     南米 オーストラリア アジア グループC 国名       地区 コロンビア     南米 ギ......続きを読む»

欧州遠征を終えて〜日本代表対ベルギー代表〜現地でピッチ全体を観たからこそ浮き出たストロングポイントとウィークポイント

日本代表 対 ベルギー代表 オランダ戦に続いて中2日での試合。 日本代表としては今年最後。 僕個人としてはオランダよりも日本代表にとっては戦いにくい相手だと感じていた。 年齢は若いが、一人一人が南米のように玉際でのハードワークをしてフィジカルを活かし、且つ技術にも優れている選手を揃えるチーム。 その前線の選手に加えディフェンスラインも力のある選手が揃う。 試合結果は3−2......続きを読む»

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