「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

中央大学学友会体育連盟機関紙「中大スポーツ」によるブログです。 体育連盟所属の48部会の活躍を紙面とは違う、試合結果と試合経過を伝えることに重視してお送りします。毎月1回の連載も掲載中!中大スポーツの情報を知るなら、まずは当サイトで! ※写真、記事の無断転載を禁止します。

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最新の記事

バスケットボール部・第33回京王電鉄杯対青学大

4月8日 エスフォルタアリーナ八王子 強豪青学大に逆転負け 4連勝ならず  2日目に突入した京王電鉄杯。この日の2戦目は、1部強豪で昨年大会準優勝の青学大と対決した。中大は前半から積極的に勝負を仕掛け、青学大を大きく突き放す。しかし後半、ファールトラブルを連発し1点差まで詰め寄られる展開に。必死に逃げ切る中大だったが、ラスト1分で同点に追いつかれると、そのまま逆転シュートを決められ、69-71の......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦 対日大3回戦

4月6日 神宮球場 9回に驚異の粘り見せるも 開幕カードで勝ち点落とす… ▲小野寺の本塁打がチームに火をつけた     123 456 789 RHE 日 大=040 611 000=12170 中 大=100 000 006=7121 [日]田村孝、東、植谷、田部-東海林寛[中]鍬原、伊藤、小林奨、鳥養、喜多川-保坂 本塁打:〈日〉田中達(4回1点)、松田(4回3点)〈中〉小野寺(9回1点......続きを読む»

バレーボール部・春季関東大学バレーボールリーグ戦 対中央学大

4月8日 立川市立泉体育館 開幕白星発進 攻撃陣好調 スタメン(サーブローテーション順) 2WS 大竹壱青(商4) 3MB 平田亮介(経4) 12WS 谷口渉(法3) 4WS 武智洸史(法4) 18MB 水野将司(法2) 5S 山下紘右(商4) 9Li 柳田貴洋(法3)  インカレ四連覇、さらに四冠を目指す戦いが始まった。中大は今季初の公式戦で中央学大と対戦した。2セット目を落としたものの、大......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球春季リーグ戦 対東洋大

3月31日 笹目公園野球場  主将の一打でサヨナラ勝ち 開幕戦を見事勝利    全日本連覇に向け、新たなシーズンを迎えた軟式野球部。リーグ開幕戦となった東洋大学との一戦は、9回2死三塁から濱谷悠平主将(経3)の三ゴロの間に三塁走者が生還しサヨナラ勝ちを収めた。バントやエンドランを絡めた攻撃で少ないチャンスをものにした中大が好スタートを切った。  試合序盤、今季初の公式戦ということもあり、動きが......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケー選手権大会1回戦対神奈川大

4月8日 ダイドードリンコアイスアリーナ 新チーム 初戦を完封勝利で飾る   再び三冠を目標に動き始めた新チーム。初戦の相手は神奈川大。「結構攻撃も噛み合った」(蓑島圭悟・法3)と第1ピリオドから8点を決め、トータルシュート数が81-11と終始主導権を握った中大。相手に1点も許さない隙の無い守備で、12-0と完封勝利で初戦を飾った。 ▲7点目を決める小泉智也主将(法4) 〈第1ピリオド〉 ......続きを読む»

バスケットボール部・第33回京王電鉄杯対東大

4月8日 エスフォルタアリーナ八王子 東大に快勝! 3連勝で青学大戦へ  2つのブロックに分かれ、総当たり戦で行われる京王電鉄杯。2日目の初戦は東大との一戦。東大は昨年4部に上がり、勢いづいているものの「積極的なディフェンスで前から当たろう」(#5林祐太郎・文2)と、相手をものともせず、83-60で勝利。この結果、中大はBブロックで唯一の3連勝しているチームとなった。 ▲#8阿刀竜嗣のナイス......続きを読む»

準硬式野球部・東都準硬式野球春季リーグ戦 対東海大1回戦

4月7日 上柚木公園  東海大に手堅く1勝も、次へ残る課題  荒れ模様の天気の中で行われた東海大との1戦目。中大は眼龍達矢(商3)の本塁打と、エース木下愛(商4)の好投で勝利したが、精神面では課題の残る結果となった。  両者得点をつかめず0-0で迎えた4回。1死一塁の場面で眼龍が今年初の本塁打を放ち2点を先制した。「変化球を狙ってフルスイングした。逆風だったがホームランになってよかった」(眼龍......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦 対日大2回戦

4月5日 神宮球場 あと1点が遠くサヨナラ負け 勝ち点の行方は3回戦へ ▲失策での幕切れ。ベンチへ引き上げる花城     123 456 789 10 RHE       中 大=001 000 100 0=291 日 大=000 002 000 1×=391 [中]伊藤、喜多川、花城-保坂[日]山本龍、植谷-東海林寛 本塁打:【中】土谷(3回1点) ◆スタメン 1[左]飯嶌 幹太(商4=......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦 対日大1回戦

4月4日 神宮球場 昨季王者・日大に快勝! 4季ぶりの白星発進 ▲10奪三振で完封。快投を見せた鍬原     123 456 789 RHE 日 大=000 000 000=041 中 大=121 200 00X=680 [日]田村(孝)、高田、植谷、岸田、東-八田、東海林[中]鍬原-保坂 本塁打:なし ◆スタメン 1[左]飯嶌 幹太(商4=宇治山田商) 2[二]土谷 恵介(法4=前橋育英......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦開幕直前特集④保坂淳介選手

勝てる捕手目指す 背中で見せる頼れる主将  いよいよ本日開幕!春季リーグ戦開幕直前特集4回目となる今回は、保坂淳介主将(商4=佐野日大)です。 2年の秋から正捕手を務め、今年は主将としてチームを引っ張る経験豊富な保坂にチームの状態、リーグ戦への意気込みを聞いてきました。 ▲目標の日本一へ、抱負を語る保坂   ――昨年を振り返って 保坂 去年1年チームを勝たせてあげられなかった。勝てる捕手になり......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦開幕直前特集③飯嶌幹太選手

中大が誇るリードオフマン 目指すは20安打と首位打者!  春季リーグ戦開幕直前特集3回目となる今回は、飯嶌幹太(商4=宇治山田商)です。  昨秋は打率3割を達成、チームのムードメーカーとしての役割も期待される飯嶌にチームの状況、意気込みを聞いてきました。 ▲13年ぶりの優勝へ意気込む飯嶌 ――まずは昨年を振り返って 飯嶌 ずっときつかったしつらい思いをした。雰囲気とか。勝ててなかったことが悔......続きを読む»

準硬式野球部・関東大会決勝 対専大

3月31日 中央大学硬式野球場 関東大会優勝! ホームで全国の切符をつかむ  優勝すれば全国大会の出場権を獲得できる今大会。決勝まで相手の得点を抑え順調に勝ち進んだ中大は、この日も鉄壁の守りをみせ二連覇を果たした。  1回裏、端岡陸(法2)の二塁打で試合は動く。1番小宮山優生(文2)が出塁し、2番森田啓吾(商4)がバントで送る中大らしい流れを作ると、「初回が一番大事だと監督に言われていた」とい......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦開幕直前特集②土谷恵介選手

 チーム随一の経験者土谷が若返る内野陣を引っ張っていく!  「戦国東都」開幕まで残り約1週間。開幕直前インタビュー2回目は土谷恵介(法4=前橋育英)です。  入学して未だ中大での優勝は味わっていない土谷、勝負強い打棒と軽快な守備を武器に高校時代、夏の甲子園で優勝に導いた頼れる土谷の最後の大学野球シーズンへの思いを聞いてみました! ▲13年ぶりの優勝に向けて、期待がかかる土谷 ――まずは、昨年......続きを読む»

バスケットボール部・第33回京王電鉄杯対早大

4月1日 エスフォルタアリーナ八王子 下級生大活躍! 1部の早大撃破  1日に2試合行われる京王電鉄杯。この日2試合目は1部リーグに所属する早大との1戦。前半は1,2年生のみの出場で、早大相手に必死に粘る。後半には上級生も出場し、第4ピリオドで一気にたたみかけ20点差で圧勝した。初日を2勝で終え、順調な滑り出しを見せた。 スターター #11林祐太郎(文2)、#22足立翔(商2)、#33三上侑希......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦開幕直前特集①鍬原拓也選手

152㌔豪腕・鍬原 プロへの試金石となるラストイヤーに挑む!  「戦国東都」開幕まで残り約1週間。開幕直前インタビュー初回は鍬原拓也(法4=北陸)です。  昨年、1年を通して下位に沈み苦しんだ中大で、秋チームトップとなる3勝を挙げた鍬原に、チームの優勝、自身のプロ入りもかかるラストイヤーかける思いを聞いてきました! ▲リーグ戦開幕にむけ、意気込む鍬原 ――まずは、昨年のシーズンを振り返って ......続きを読む»

バスケットボール部・第33回京王電鉄杯対法大

4月1日 エスフォルタアリーナ八王子 ディフェンスからリズムをつくり快勝  1部リーグに所属するチームとも当たる京王電鉄杯。新体制となった中大は柿内輝心主将(法4)やエースの鶴巻啓太(法3)を欠いて臨んだが、その穴を感じさせないプレーで勝利。序盤は拮抗した試合も、後半で一気に突き離した。今年度の最初の試合で白星を挙げ、順調なスタートを切った。 スターター#2大﨑翔太(総2)、#13中村功平(総......続きを読む»

【特別掲載】第11回神宮外苑クリテリウム・パラサイクリングロードレース

3月12日 明治神宮外苑 大会初の試み パラサイクリング   今年度の神宮クリテリウムで、新しい歴史が生まれた。「パラサイクリングロードレース」。視覚に障害を持つ選手(ストーカー)と晴眼の選手(パイロット)がバディを組み、神宮外苑を駆け抜ける。「タンデム」という2人一組で乗る自転車を使用した迫力あふれる競技だ。2人の連携や意思疎通が大切なこの競技が、大会初の試みとして今大会で行われたのだ。 ▲......続きを読む»

連載第61回・チアリーディング部

連載第61回はチアリーディング部です! シーズン中は野球、ラグビー、アメフトを始め様々な部会の応援に大忙しのチアリーディング部。 今回は、平峯あかりさん(総1)と、為藤優さん(経2)のお二人にお話を伺いました。 ーーチアリーデイングを始めたきっかけを教えてください 平峯「私は大学からチアをはじめました。中高とダンス部に入っていて、元々興味があったチア部に仮入部へ行ってみたのがきっかけです。」......続きを読む»

連載第60回・アメリカンフットボール部

連載第60回は、アメリカンフットボール部です! 昨年は1部TOP8で5位のアメリカンフットボール部。チーム名は中大ラクーンズ。一戦必勝のスローガンのもと日本一を目指しています。今回は、4年生が引退し、新体制が始動し新チームを引っ張る佐藤将貴主将(法3)、と小泉直紀(商3)、野田篤樹(文3)、松尾昇悟(商3)の4人にお話を伺いました。 ▲左から小泉、佐藤主将、野田、松尾 ーーアメフトを始めたき......続きを読む»

Cを背負う者番外編・スケート部

金子将太朗(法2) 悔しさを胸に  三冠を逃したあの日、人一倍悔しさをにじませた選手がいた。中大の絶対的守護神、金子将太朗(法2)だ。彼は1年次から中大のゴールを守り、チームの勝利に貢献してきた。金子は身長170㌢とゴールキーパーとしては決して大きくはない。しかし、小さいなりの戦い方を彼は知っている。1対1の場面になると前に出て相手との距離を詰める。前に出ることでシュートコースを限定し、セーブの......続きを読む»

Cを背負う者番外編・男子ソフトボール部

門馬邦治(経1) 挫折を糧に  4年生が引退し、新体制となって初の公式戦は5位と悔しい結果に終わった男子ソフトボール部。そんな中、収穫は1年生ながら4番を務めた門馬邦治(経1)の活躍だ。負ければ入替戦の日大戦で適時ニ塁打を放つなど勝負強さを発揮。プロ野球の応援歌をイメージしながら打席に入るルーティーンが気持ちを楽にするそう。   ▲日大戦適時二塁打を放ち打球を見上げる門馬  小4からリトルリ......続きを読む»

Cを背負う者番外編・バレーボール部

大西徹(総4) 最高の一瞬 ▲引退試合、クイックを放つ大西  「きつかったです」。大西は、自身の大学4年間をこう振り返った。全日本インカレ三連覇という、素晴らしい結果を残した中大バレーボール部。華やかなスター選手がコートをいろどる。しかし、バレーボールでスタメン出場できるのは7人、交代枠も限られる。大きな才能の裏で陽の目を見るときを待つ選手も多い。  大西が初めてベンチに入ったのは、4年......続きを読む»

Cを背負う者番外編・射撃部

清水春香(文2) 憧れを超えて  清水は高校1年次にライフル射撃と出会った。競技を始めて5年目となった去年、ARで国体6位、インカレでも8位に入賞した。しかし、その活躍はインカレ同種目で優勝した高野こえだ(商3)の影に隠れてしまった。 ▲インカレ団体の表彰式。中央左が清水、その右が高野  一昨年は「緊張で自分をコントロールできなかった」。大会で結果を残せず苦しい思いもした。そのにがい経験を......続きを読む»

相撲部・矢後太規 大相撲尾車部屋入門 記者会見

2月7日 駿河台記念館 尾車部屋入門記者会見  矢後、念願の角界入り 親方からの期待大  昨年、アマチュア横綱の座を手にした矢後が、夢を叶えた。 憧れの角界入り。5部屋から勧誘を受け、悩み抜いた末に、中大出身の先輩力士・豪風関の所属する尾車部屋への7日付での入門を発表した。  この日は矢後のほかに、中大から河西部長、平岩監督が。尾車部屋から親方・尾車浩一氏(=元琴風関)、豪風関が出席。矢後の部......続きを読む»

女子卓球部・全日本卓球選手権大会

1月16日~22日 東京体育館 女子ダブルス 大健闘のベスト4  リオ五輪メダリストの石川佳純(全農)、伊藤美誠(スターツ)らが一堂に会して行われる全日本卓球。中大勢では、女子ダブルスで山本怜(文3)・明神佑実(文3)組が快進撃を見せた。1984年度大会、橘川・斉藤組(富士短大)以来の大学生同士ペアとしての優勝は逃したものの、堂々のベスト4入りとなった。 ▲準々決勝での山本(左)と明神   ......続きを読む»

スケート部・日本学生氷上競技選手権大会(ホッケー部門) 決勝対明大戦

1月9日 北海道・白鳥王子アイスアリーナ 明大に惜敗 2年連続三冠達成ならず  偉業は達成されなかった。昨年と同じカードとなった、インカレ決勝対明大戦。追い付いたと思えば離され、最後は5-6で試合を終えた。「ただ明大が上手かった。それだけ。やることはやった」(加藤槙之助主将・総4)。 〈第1ピリオド〉  開始3分、パワープレーの機会をきっちり生かし、先制。ところがキルプレーを強いられたところで......続きを読む»

硬式庭球部・関東学生新進テニス選手権大会 シングルス準々決勝

1月15日 青学大緑ヶ丘テニスコート 田中ベスト8で新進を終える  本戦5日目の今日、凍えるような寒さの中準々決勝に進出した田中凛(商3)がベスト4を懸けて中村進之介(慶大)と対戦した。序盤からフットワークの良い相手に主導権を握られストレートで敗れた田中はベスト8でこの大会を終えた。 ▲フォアハンドを狙う田中  第1セットから「遅いラリーで自分のテニスに持ってこよう」と遅い球で仕掛ける。し......続きを読む»

連載第59回・軟式野球部

 連載第59回は、軟式野球部です! 昨年は部創立50周年の年に春リーグ、全日本学生軟式野球選手権の二冠を収めた軟式野球部。今回は、3年生が引退し新たにスタートを切った新チームを引っ張る濱谷悠平主将(経2)、小林大祐(経2)のお二人にお話を伺いました。 ーー中大軟式野球部に入ったきっかけはなんですか? 濱谷「高校の一つ上の先輩の山本純輝(経3)さんに誘われて入りました。高校の頃仲が良くて。中......続きを読む»

スケート部・日本学生氷上競技選手権大会(ホッケー部門)準決勝対東洋大戦

1月8日 北海道・白鳥王子アイスアリーナ 接戦を制し三冠に王手!  氷点下の北海道で迎えた大会3日目。準決勝の相手は秋リーグで唯一黒星を喫した相手、東洋大。取られたら取り返す白熱した試合をみせた。同点で迎えた残り時間約8分、蓑島圭悟(法2)が決勝点を決め、4-3で勝利。秋リーグの借りを返した。 ▲シュートを狙う乾 ** **〈第1ピリオド〉  「最初の5分うちの流れでやれた」(監督)と序盤か......続きを読む»

陸上競技部・第93回東京箱根間往復大学駅伝競走2区

1月2日 鶴見~戸塚 堕ちた名門 復活への第一歩  今年の箱根駅伝に中大としての出場はならなかった。予選落ちした大学から一人ずつ選抜される学生連合として、堀尾謙介(経2)が出場を果たした。個人、チーム共に記録には残らない、オープン参加となる。  堀尾の任された区間は2区。各校のエースが集い、華の2区とも呼ばれるエース区間だ。堀尾は最下位の位置でタスキを受け取り、想定外の単独走となってしまった。その......続きを読む»

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