「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

中央大学学友会体育連盟機関紙「中大スポーツ」によるブログです。 体育連盟所属の48部会の活躍を紙面とは違う、試合結果と試合経過を伝えることに重視してお送りします。毎月1回の連載も掲載中!中大スポーツの情報を知るなら、まずは当サイトで! ※写真、記事の無断転載を禁止します。

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中央大学学友会体育連盟に所属する「中大スポーツ」新聞部の公式ブログです。
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最新の記事

ラグビー部・全国大学ラグビーフットボール選手権大会3回戦対同志社大

12月11日 東大阪市花園ラグビー場 「情けない試合」 関西2位の同志社大に敗れ初戦敗退  リーグ戦を4位で終え、大学ラグビー選手権大会に出場権した中大。初戦は関西二位の同志社大と対戦。前半からセットプレーでミスを連発。自慢のスクラムでは互角に渡り合ったが、守備陣が一瞬の隙を突かれ中央突破を許すなど、大差で敗れた。  「自分たちのラグビーができなかった」(浜岸峻輝主将・経4)。主将は試合後、目......続きを読む»

馬術部・関東学生馬術男子・女子競技大会

11月27日 JRA馬事公苑 加藤、団体個人ともに4位入賞  先月行われた関東学生馬術男子・女子競技大会。女子は歴史ある大会だが、男子の開催は今年が初めて。その中で個人4位という活躍をみせた加藤秀明(商2)に大会を振り返ってもらいました。 ▲加藤 ー団体、個人ともに4位という結果について 団体では失権者が出て良い結果ではなかったが、個人では自分でもびっくりするくらい良かったので素直にうれ......続きを読む»

Cを背負う者番外編・ハンドボール部

北詰明未(商2) 飛躍の今シーズン  北詰がシュートを放つとどよめきが起こる。高い跳躍力から放たれるシュートは破壊力抜群。身長185㌢。中学時代は150㌢台だったという北詰は今季、濃密なシーズンを送った。 ▲高い跳躍力で相手の上からシュートを打つ北詰  転機は1年生の夏。東日本インカレの試合で起用され始めると、リーグ戦でレギュラーに定着する。「経験を積ませたかった」(実方監督)と下級生にチ......続きを読む»

Cを背負う者番外編・バスケットボール部

八木橋直矢(総4) 背中で見せた4年間   「ただただ実力が足りなかった」。リーグ最終戦で敗れて1部との入替戦出場権を逃し、八木橋直矢(総4)は目を真っ赤に腫らしながら語った。 ▲八木橋のゲームメイクは安定感抜群だった  春の関東トーナメントでは1部校を相手に互角以上にわたり合い、6位という好成績を収める。さらに新人戦では後輩たちが準優勝と、中大は目標のリーグ戦1部昇格へ順風満帆なシーズン......続きを読む»

女子卓球部・全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)ダブルス

10月28~30日 長野市真島総合スポーツアリーナ ベスト8にcマークが4組!! 躍進の全日学   全日学個人の部ダブルスで、中大がベスト8に4組入った。永田彩夏主将(法4)・吉良あすか(文3)組は前回大会王者を破る大金星を挙げ、充実した大会になった。「最高の結果で有終の美を飾れました!」(永田主将)。一方、山本怜(文3)・明神佑実(文3)組は二年連続のベスト4にとどまり「準決勝はリードした中で......続きを読む»

準硬式野球部・関東王座決定戦決勝対三井住友海上

11月6日 八王子市民球場 4年生最後の試合。最終回に失点し準優勝に終わる。  4年生全員が先発出場した決勝。序盤から得点を重ねたが、最終回に失点し、準優勝に終わった。しかし4年生全員楽しくできたことに悔いがなく、笑顔の引退試合になった。  初回から試合は動く。二死から原田大輝(商4)が中堅手の頭を越える三塁打を放ち、4番の岡田弦也(文4)の適時打で先制。2回も芝田泰樹(商4)の適時三塁打と暴......続きを読む»

自動車部・全日本運転競技選手権大会・全日本学生自動車連盟年間総合杯

11月20日 日通自動車学校 フィギュア全員表彰台に。総合杯獲得  総合杯に向けて慶大との争いが予想された、全日本運転競技選手権大会(通称フィギュア)。エースの宮下敬(総4)が小型貨物の部Bで優勝。ほか3人も各部門で2位に入る。フィギュアで優勝し、見事年間総合杯を獲得した。  小型乗用の部Aで羽生岳史(法3)が出場。羽生は全日本大会初出場。減点、タイムともに2位の好成績を残す。  小型乗用の部......続きを読む»

Cを背負う者番外編・アメリカンフットボール部

佐藤将貴(法3) 「キングオブアメフト」への挑戦 ▲リーグ戦第6節対立教大戦での佐藤  「キングオブアメフト」。DL(ディフェンスライン)とはどんなポジションかという問いに、佐藤将貴(法3)はそう答えた。相手のオフェンスを強烈なタックルで崩していくポジションだ。DLは「一番でかくて速くなければいけない」。 ▲オフェンスを崩す佐藤(手前)  佐藤がアメフトに出会ったのは高校入学時。佐藤が......続きを読む»

Cを背負う者番外編・バレーボール部

柳田貴洋(法2) 「色違いのユニフォームでコートへ」  秋季リーグ開幕戦の中央学大戦。選手たちが白いユニフォームを身に纏う中、春リーグでセッターを務めていた柳田貴洋(法3)は紺色のユニフォームを身に着けていた。「もう、リベロ一本で」。セッターから、リベロへの転身を遂げていた。 ▲色違いのユニフォームはリベロの証  目標としてきたのは兄の柳田将洋(サントリーサンバーズ)。「気づいたら兄が目標。......続きを読む»

ラグビー部・関東大学リーグ戦 対大東大

11月27日 秩父宮ラグビー場 リーグ最終戦を黒星も選手権でリベンジ  ここ数年、負けなしの相手に黒星を喫した。相手の強いアタックに「思い通りのプレーができなかった」(浜岸俊輝主将・経4)。21-64の大差をつけられて敗北。中大はリーグ戦を3勝4敗の4位で終えた。 ▲試合後の選手たち  「ディフェンスで前に出ることがうまくできなかった」(井村兼人・経4)と序盤から相手に2つのトライを許す。......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会シングルス決勝

12/4 江坂テニスセンター 決勝は先輩後輩対決! 「やる気を出させてくれる準優勝」 ▲決勝戦終了直後の望月  準決勝ではストレート勝ちを収めた望月勇希(法1)。優勝を懸けて望月が対戦したのは上杉(慶大)だ。望月と上杉は清風高校の出身。上杉は望月の2つ上の先輩にあたる。望月は試合の主導権を握ることができず、5-7、2-6のストレート負けを喫した。 ▲苦しみながらも戦い抜いた  「自分の......続きを読む»

バレーボール部・中央大学バレーボール部“THE FUTURES”WORLD CHALLENGE SUPPORT PROJECT supported by SIXPAD プロジェクト発表記者会見

12月5日 ザ・リッツ・カールトン パークビュールーム 学生世界派遣プロジェクト始動! 第一弾石川は明日出発「まだ準備してない」  中央大学バレーボール部がその後援会のサポートを受け、次世代の選手の育成を目的としたプロジェクトを発表した。プロジェクトの第一弾として、石川祐希(法3)が明日12月6日からイタリアへと出発する。このプロジェクトは、株式会社MTGがサポートする。同社の開発した身に着けるト......続きを読む»

バレーボール部・全日本バレーボール大学男子選手権大会決勝 対東海大

12月3日 愛知県稲永スポーツセンター 35-33の接戦を制し、三連覇達成! スタメン(サーブローテーション順) 13S 山下紘右(商3) 10WS 石川祐希(法3) 1MB 井上慎一朗主将(法4) 9WS 大竹壱青(商3) 12WS 武智洸史(法3) 3MB 渡邊侑磨(法4) 7Li 伊賀亮平(経4)   最終日、大勢の観客で埋め尽くされた会場。決勝の相手は秋季リーグ戦でストレート負けを喫し......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会シングルス準決勝

12/3 江坂テニスセンター 「絶対条件」のストレート勝ち 決勝戦へ駒を進める ▲フォアハンドを狙う望月  大会は3日目。決勝戦進出を懸けて望月勇希(法1)が戦ったのは、予選を勝ち上がりベスト4まで勝ち進んだ三好(早大)。インカレ王者の小林雅(早大)を倒してのし上がってきた相手に対して、望月はストレート勝ちを収めた。  第1セット、望月は相手を圧倒した。序盤に2度のブレークを成功させ、望月......続きを読む»

バレーボール部・全日本バレーボール大学男子選手権大会準決勝 対早大

12月2日 愛知県稲永スポーツセンター 早大破って決勝へ! 三連覇へ王手 スタメン(サーブローテーション順) 13S 山下紘右(商3) 10WS 石川祐希(法3) 1MB 井上慎一朗主将(法4) 9WS 大竹壱青(商3) 12WS 武智洸史(法3) 3MB 渡邊侑磨(法4) 7Li 伊賀亮平(経4)  インカレベスト4に残ったのは、中大、早大、東海大、日体大の4校。関東勢が意地を見せている。 ......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会シングルス準々決勝

12月2日 江坂テニスセンター 1年生が接戦展開 「素直にうれしい」逆転勝利 ▲試合終了後握手をする望月(左)と島袋    16人が本戦に出場する本大会。第2シードの望月勇希(法1)は島袋(早大)との準々決勝に臨んだ。序盤は島袋の強烈なサーブに苦戦するものの、徐々に試合のペースをつかみ勝利した。 ▲フォアハンドを打つ望月  立ち上がりに「不安があった」と望月が振り返る第1セット。ファース......続きを読む»

バレーボール部・全日本バレーボール大学男子選手権大会準々決勝 対東亜大

12月1日 愛知県稲永スポーツセンター ベスト4進出も「インカレの怖さ」経験 スタメン(サーブローテーション順) 13S 山下紘右(商3) 10WS 石川祐希(法3) 1MB 井上慎一朗主将(法4) 9WS 大竹壱青(商3) 12WS 武智洸史(法3) 3MB 渡邊侑磨(法4) 7Li 伊賀亮平(経4)  インカレ3日目は中国学連所属の東亜大学との対戦。1、2セットを順調に取るも、3セット目は......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦 対明大2回戦

11月27日 ダイドードリンコアイスアリーナ 連覇達成! ▲表彰式後の笑顔の選手達  約3ヵ月かけて行うリーグ戦最終戦。勝ち点が同じ同率首位の明大との、直接対決となった。中大は1回戦で明大に勝利しているため、引き分け以上で優勝が決まる。持ち前のチーム力で序盤から攻め、3-1で勝利。スケート部は大会連覇を達成した。 ▲MVP坂本 (第1ピリオド)  「1、2ピリが強い明大」(金子将太朗・......続きを読む»

アメリカンフットボール部・関東大学アメリカンフットボールリーグ戦対明大グリフィンズ

11月27日 横浜スタジアム 4年生最後の勇姿 26得点で圧勝 日本一の夢は後輩たちに受け継がれる ▲戦いを終え、応援席に礼をする選手たち  2勝4敗で迎えた最終戦。相手は1勝5敗の明大グリフィンズ。この一戦互いに負ければ、チャレンジマッチ(入替戦)行きとなる絶対に負けられない戦いだった。そんな中、序盤から4年生の活躍により、じわじわと得点を積み重ね、一時逆転を許す場面もあったが見事最終戦を......続きを読む»

ハンドボール部・全日本学生ハンドボール選手権大会準決勝 対明大

11月22日 アスティとくしま 延長の末敗北でベスト4 4年生「最高の試合」で有終の美を飾る ▲最後のシュートを止められうつむく北詰  16年ぶりの準決勝進出を果たした中大。相手は春季リーグ戦で優勝し、秋季リーグ戦で敗北している明大だ。中大は最大5点ビハインドを付けられてしまうが、粘りを見せ同点で前後半60分を終えた。延長戦で惜しくも1点及ばず32ー33で敗れてしまったが、18年ぶりとなるベ......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦 対早大2回戦

11月23日 ダイドードリンコアイスアリーナ 堅い守備で早大制す  3日前の東洋大戦で今リーグ初黒星をつけた中大。「負けをくよくよしても始まらない」(加藤槙之助・総4) と気持ちを切り替え、堅い守備と攻めの姿勢で早大を3-1で抑えた。 〈第1ピリオド〉  東洋大に敗北を喫し、絶対に負けられないこの一戦。「気合いが入り直った」と語るGK金子将太朗(法2)が開始2分、ナイスセーブを見せる。それに続......続きを読む»

ハンドボール部・全日本学生ハンドボール選手権大会準々決勝 対大体大

11月21日 アスティとくしま 西日本王者に辛勝! 16年ぶり準決勝進出 ▲勝利の瞬間、チーム全員で喜びを分かち合った  快進撃を続ける中大は準々決勝で西日本インカレ王者の大体大との対戦となった。中大は前半から攻守がかみ合い、主導権を握り続ける。後半終盤、追い上げられ、1点差まで詰め寄られるが、しのぎ切り28ー27で勝利。これで準優勝となった平成12年以来の準決勝進出となった。 ▲ディフ......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦 対東洋大2回戦

11月20日 ダイドードリンコアイスアリーナ 今リーグ初黒星  無敗をキープし続けていた中大が今リーグ初の敗北を喫した。序盤は勢いよく攻め、好スタートを切ったが、反則の多さに苦しめられることに。シュート数は中大34に対し東洋大30と勝っていたものの、チャンスを決めきれず「非常に残念なゲーム」(八戸監督)となってしまった。 〈第1ピリオド〉  開始30秒、鈴木健斗(法4)が齊藤大知(法1)からの......続きを読む»

連載第57回・重量挙部

 連載第57回は、重量挙部です!  厳しい練習でけがと隣り合わせの重量挙。今回は、同級生で切磋琢磨するジェンディ今夢(経2)、砂山昂大(商2)の2人にお話を伺いました。 ▲インカレでの活躍を誓う砂山(左)とジェンディ(右) ――重量挙げを始めたきっかけ ジェンディ 高校1年次に4年生の根本さんに誘われたので始めました。 砂山 高校の先輩に誘われて見学に行ってから始めました。 ――中大に進......続きを読む»

ラグビー部・関東大学リーグ戦 対東海大

11月12日 秩父宮ラグビー場 連敗で選手権出場に暗雲  3勝2敗で迎えた東海大戦。前の試合の流経大から、今回の東海大、そして次戦の大東大は、格上の強豪との試合だが、選手権自力出場のためにはここで勝つしかない。しかし、流経には逆転負けを喫した。東海大には、先手を奪われるとそのまま差を縮めることはできず、連敗となった。 ▲トライを決められた瞬間  中大のキックオフで始まった前半は、開始3分で東......続きを読む»

陸上競技部・第93回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会コメント集

10月15日 陸上自衛隊立川駐屯地~ 立川市街地~ 国営昭和記念公園 東京箱根間往復大学駅伝競走予選会・選手、スタッフ、OBコメント集 ▼舟津彰馬主将(経1)報告会スピーチ全文 「7月から陸上部の長距離主将として3ヶ月間やってまいりました。1年の舟津彰馬と申します。まず、最初に、多くの応援いただき、本当にありがとうございました。多くの沿道の声援が選手の力となり、予選通過とまではいきませんで......続きを読む»

陸上競技部・第93回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会

10月15日 陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園 11位で連続出場87回で途絶える  10位で呼ばれたのは日大だった。選手たちは、ただただ立ち尽くしていた。11位で呼ばれた母校の名前が響く。  予選会からの出場枠は10校。20㌔のコースを各大学最大12人の選手が出場し、その上位10人の合計タイムで競われる。 ▲陣地に戻り、結果発表を待つ空気は重い  エースの町澤大雅(法4)......続きを読む»

ハンドボール部・全日本学生ハンドボール選手権大会2回戦 対福岡大

11月20日 アスティとくしま 試合終了間際までもつれる激闘を制しベスト8へ ▲勝利が決まり喜ぶ杉岡主将  インカレ初戦を快勝し、幸先のいいスタートを切った中大。2回戦の相手は九州王者の福岡大だ。中大は後半序盤この試合最大の6点のリードを付けるが粘りを見せられ、試合残り1分の時点で1点差に。なんとか猛攻をしのぎ切り、32ー30で勝利を収めたが「インカレの怖さを感じた」(高橋侑冬・文4)一戦と......続きを読む»

軟式野球部・東日本学生軟式野球選抜大会1回戦 対愛知大名古屋学舎

11月20日 ダイワハウススタジアム八王子 明暗が分かれた一球。まさかの初戦敗退 でも、最後は胸を張り3年生引退! ▲最後は笑顔で大会を終えた選手達  昨年王者として、東日本インカレに挑んだ中大。1回戦の相手は愛知大名古屋学舎。序盤から攻めるも「チャンスの一本がでない」(田中右真主将・経3)。両校無得点のまま、勝負は大会規定によるタイブレークへ。  先攻の中大は2点をとるも、その裏の初球で長......続きを読む»

陸上競技部・日本体育大学長距離競技会

11月13日 日本体育大学健志台キャンパス 新たな時代へ! 舟津・堀尾まさかの「ダブルヘッター」  第93回箱根駅伝予選会での敗退からおよそ1ヵ月、4年生が引退し、新体制での第二戦目に臨んだ。「疲労がある中での現状確認」(藤原監督)と位置付けたレースで、複数の選手達が力を発揮するなど幸先の良いスタートをきった。 ▲前から、堀尾と舟津主将  舟津彰馬主将(経1)と堀尾謙介(経2)は、今月の2......続きを読む»

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