「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

月別アーカイブ :2016年10月

水泳部(競泳)・FINAワールドカップ2016東京大会

10月25、26日 東京辰巳国際水泳場 岩田、砂間、大本らが決勝へ進むも表彰台は逃す  競泳のワールドカップが行われ、リオデジャネイロ五輪で3つの金メダルを獲得したホッスーら、実力者が辰巳に集った。  中大からは岩田哲也(総4)、砂間敬太(法3)、大本里佳(法1)が決勝へ進んだが、いずれも惜しくも表彰台には上がれなかった。  岩田は100㍍背泳ぎ、100㍍個人メドレー、200㍍個人メドレーで決......続きを読む»

女子陸上競技部・全日本大学女子駅伝

10月30日 宮城県仙台市 ワクワクした杜の都 ▲1区で3位の好走を見せた五島  全日本大学女子駅伝、通称「杜の都駅伝」。女子駅伝にとって、ハコネ駅伝のような位置づけにある大きな大会。中大は4年振り26回目の出場となった。出だしこそ順調だったが、順位を徐々に落としていき、結果は16位。目標のシード(8位)には届かなかったが、レース後の選手達は充実感のある表情を浮かべていた。  1年生ながら1......続きを読む»

馬術部・全日本学生馬術大会障害競技

10月29、30日 JRA馬事公苑 3番障害越えられず 9位に終わる  29日から始まった全日本インカレ障害競技。2日間にわたって、2回の走行が行われた。中大からは4人馬が出場。第1走行終了時点で団体5位につけていた。だが2度目の走行では、4人馬のうち完走が2人馬。大きく順位を落とし、9位に終わった。 ▼第1走行  前日に降った雨で、馬場はぬかるんでいた。バーの高さは130㌢。インカレの障害は......続きを読む»

バスケットボール部・第92回関東大学バスケットボールリーグ戦 対国士大②

接戦制せず、厳しい敗戦 10月29日 日体大世田谷キャンパス  何度も逆転に成功したが、勝ちきれなかった。始終拮抗する試合に我慢比べが続く。最後は相手のスリーポイントが決まり敗北。1部昇格に向け、手痛い敗戦となった。 ▲指示を出す#15八木橋主将 スターター #15八木橋直矢主将(総4)、#7森知史(法4)、#13中村功平(総2)、#28鶴巻啓太(法2)、#99浅見陸人(総3)  序盤......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦対明学大①

10月25日 戸田北部公園野球場 三敗目を喫し、優勝は絶望的  「最悪のゲーム」と振り返った岩崎監督。先発の福富旅史(総2)は制球に苦しんだ。毎回走者を背負いながら、3回までは明学大を0点に抑えた。だが、4回に2つの四球でピンチを招くと、後藤(明学大)に左翼への適時打を許した。さらに5回にも二つの四球を与え、1死二、三塁となったところで降板。なんとか5回途中まで投げたが、試合を作ることはできなか......続きを読む»

硬式庭球部・全日本テニス選手権 男子シングルス3回戦

10月26日 有明コロシアム 望月前年度チャンピオンを前に敗れる   ▲バックハンドを狙う望月  ベスト16入りを果たした望月勇希(法1)。3回戦は大和田秀俊(法3)も敗れた前年度王者の内山靖崇(北日本物産)と対戦。プロの力をみせつけられベスト8進出はならなかった。 ▲内山のボールに必死で食らいつく  3回戦からは会場が移り、有明コロシアムでの試合となった。誰もが憧れる大舞台での試合に望......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦 対明学大②

10月27日 戸田北部公園野球場 中軸打線が鍵に ▲先発の今枝  2日前に対戦し、惜敗した明学大へのリベンジ戦。「練習からピリッとしていて、いい緊張感で挑めた」(田中右真主将・経3)。前の試合で優勝が消えたが、東日本へ向け2位を死守したい中大。「4番、5番でチャンスが回るとてもいいパターンをつくれた」(田中主将)。5-0で快勝し、明学大へリベンジを果たした。  前の明学大戦では、6回以外全......続きを読む»

女子陸上競技部・関東大学女子駅伝対校選手権大会

9月25日 印西市千葉ニュータウン周回コース 4年ぶりに全国への切符をゲット!  ムッとする暑さの中行われた、関東大学女子駅伝。近年思うような結果が出せずに歯がゆい思いをしていた中大だったが、全国大会進出ラインぎりぎりの8位で通過を決めた。9月のインカレでは入賞者が3000mSCに出場した西村真実(商4)のみとなった中大だったが、個々の力を結集させたチームとしての実力を見せつけた。 ▲太田 ......続きを読む»

準硬式野球部・秋期リーグ 対東洋大3回戦

秋季リーグ完全優勝! 四冠へ向けあと一歩 10月25日 上柚木公園  勝てばリーグ優勝が決まる東洋大との3戦目。雨天での延期などで長引き、精神的にも体力的にも辛かったこのリーグ戦を制し、中大は2季ぶり61回目の優勝を果たした。  序盤は嫌な空気が漂う。2回に失策のため、東洋大に先制点を奪われると、その後はなかなか安打が出ない苦しい状況に。ようやく5回に打線が動き、1死一、二塁の場面で原田大輝(......続きを読む»

自転車競技部・全日本学生自転車競技トラック新人戦・東日本大会

10月16日 山梨県境川自転車競技場 新チーム始動 全種目表彰台で船出 8月末のインカレで、4年生が引退となった中大自転車競技部。前日に3時間半のミーティングを行い、新主将には原井博斗(法3)が就任。この日が新チーム初戦となった。結果は、スプリント、1㌔タイムトライアル、4㌔インディヴィデュアルパーシュート、ポイントレース、ケイリンの全種目で表彰台。添田監督は「今後強化する方向性が見えた」と振り......続きを読む»

バスケットボール部・第92回関東大学バスケットボールリーグ戦 対順大②

10月22日 東洋大総合スポーツセンター 力の差を見せつけ 競り勝ち  熱戦が繰り広げられているリーグ戦2巡目も、いよいよ後半に差し掛かる。ここまで11勝3敗で2位を堅持している中大は、7位の順大と対戦。1部昇格を目指す中大にとって、確実に勝ちたい一戦だったが、序盤からなかなか点差を付けられず苦戦。さらに度重なるアクシデントに見舞われ、終始試合は波乱な展開となった。それでも中大持ち前のディフェン......続きを読む»

硬式庭球部・全日本テニス選手権 男子シングルス1、2回戦

10月23~25日 有明テニスの森 望月16強 大和田は前年度王者に完敗 ▲井藤に勝利し、ベスト16入りを決めた望月  高校生からプロまで、さまざまな選手が日本一を目指して戦う本大会。大和田秀俊(法3)は2回戦で敗退したものの、望月勇希(法1)はベスト16入りを果たした。 ▲予選を勝ち上がってきた大和田は、「力が抜けてよいテニスが出来ている気がする」と語った  大和田は予選を勝ち上がっ......続きを読む»

馬術部・関東学生馬術争覇戦2部

9月9~11日 JRA馬事公苑 争覇戦2位! インカレに向けて滑り出し好調  9月に行われた関東学生馬術争覇戦2部で、優勝を果たした馬術部。試合のない夏を終え、年1度のリーグ戦でインカレに向けての力試しとなった。今大会で活躍した阿久井克己(文3)、堀之内和輝(経3)に、争覇戦を振り返るとともに、インカレへの意気込みを語ってもらいました。 ▲左から阿久井、堀之内 ――争覇戦優勝 堀之内「2部......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球秋季リーグ戦 コメント集

10月20日 神宮球場 2016松田組 26選手コメント集 秋田監督 今日は伊藤もよく投げ、野手もそれによく応えた。(4年生が今日で最後の試合)これからが人生の始まり、自分で稼いで生活しないといけない。頑張ってほしいね 清水コーチ 1年間結果がでなかったので、やらなきゃいけないことがたくさん。野球以外のことも。4年生は1年生のころから出ているので思い入れはある。この子たちの時に優勝させてあげ......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦 対国学大

10月24日 笹目公園野球場 エース復調を祝った勝利 ▲先発の栗原  エースが帰ってきた。不調のため、久々の登板となった栗原崇人(文3)が先発を務めた。「昨日の練習試合で、悪くなさそうだから栗原を使った。帰ってきてくれて、ほっとしている」(田中主将)。打線も栗原の復調を祝うかのように、初回から4得点と大量得点だった。  「立ち上がりは本当にリズムが悪かった」と栗原。先頭打者に左前安打を放た......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦対日大2回戦

10月23日 ダイドードリンコアイスアリーナ 得点ラッシュで快勝  2回戦の2試合目。1回戦、12-0で完封した日大と対戦。失点はしたものの、攻めのプレーを見せ10-1で快勝だった。 ▲9点目を喜ぶ坂本(写真右)と斎藤 〈第1ピリオド〉  立ち上がり、いきなり相手に攻め込まれ危ない展開になる。何とか立て直した開始5分、斎藤大知(法1)が坂本颯(法3)のパスにサイドから合わせ先制。ここから中......続きを読む»

バレーボール部・秋季関東大学バレーボールリーグ戦対早大戦

10月16日 日体大健志台キャンパス米本記念会堂 早大に逆転勝ち! 秋リーグ優勝を決めた スタメン(サーブローテーション順) 10WS 石川祐希(法3) 1MB 井上慎一朗主将(法4) 9WS 大竹壱青(商3) 12WS 武智洸史(法3) 3MB 渡邊侑磨(法4) 13S 山下紘右(商3) 7Li 伊賀亮平(経4)  秋季リーグ戦の最終戦を迎えた。勝てば優勝が決まる中大は、2年半公式戦で負けの......続きを読む»

【展望】スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦

10月4日 中央大学 目指せ連覇!リーグ戦特別対談(番外編) ▲左から鈴木、加藤、松浦  関東大学アイスホッケーリーグ戦の一次リーグを首位で折り返し、二次リーグへ挑んでいる中大。加藤槙之助主将(総4)、松浦大貴副将(法4)、鈴木健斗副将(法4)の3人が、リーグ戦への意気込みや、チームの日常について語ってくれました。11月号(11月2日発行予定)に特集を掲載予定ですが、未公開トークを一足お先に......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球秋季リーグ戦 対専大2回戦

10月20日 神宮球場 1部残留確定!大学最後の打席で松田「ご褒美」弾     123 456 789 RHE 中 大=002 001 010=480 国学大=000 000 000=052 [中]伊藤、喜多川-保坂 [専]堀田、勝田、高橋礼-上木、深水 本塁打:〈中〉堀内(6回ソロ)、松田(8回ソロ) ◆スタメン 1[右]飯嶌 幹太(商3=宇治山田商) 2[一]土谷 恵介(法3=前橋育英) ......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦 対文教大

10月21日 戸田市北部野球公園場 自力優勝消えた  全日本の決勝で戦った文教大との一戦。今日現在、文教大は7勝、中大は2勝1敗のため、負けたら優勝の可能性がほとんど消えてしまう大一番。「優勝争いを最終戦まで持ち込ませよう」(田中右真主将・経3)と気合いを入れて挑むも、力発揮できず1-2で惜敗した。 ▲先発の福富。7回2失点で試合をつくる  先発は福富旅史(総2)。「今日の一番の目標は、た......続きを読む»

バスケットボール部・第92回関東大学バスケットボールリーグ戦 対日体大②

10月16日 駒大玉川キャンパス 日体大に完勝! エース鶴巻が29得点  リーグ戦3連勝中の中大は、1部昇格争いのライバルとされる日体大との直接対決を迎えた。日体大は勝ち星2つ差で中大を追いかける状況で、中大としては何としてもここで叩いておきたいところ。中大は激しいディフェンスで日体大のミスを誘い、終始試合を優位に進める。エース#28鶴巻啓太(法2)、インサイドの要#7森知史(法4)がそれぞれ2......続きを読む»

【展望】バドミントン部・全日本学生バドミントン選手権大会(五十嵐優)

王者を倒して初制覇へ  全日本学生バドミントン選手権大会(インカレ)も残すところあと1日となった。昨年の同大会では惜しくも2位に終わった五十嵐優(法3=埼玉栄)。決勝で西本拳太(法4=埼玉栄)に敗れた直後「もっと強くなりたい」と振り返った。今年こそ昨年のリベンジを狙う。 ▲昨年のインカレでの五十嵐  「ナショナルチームに選ばれることしか考えていなかった」。昨年の全日本総合では、2回戦で日本......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球秋季リーグ戦 対専大1回戦

10月19日 神宮球場 小河が4年生のシゴト! 今日決める「最後の神宮」  ▲7回、1死満塁から2点適時打を放った小河     123 456 789 RHE 専 大=010 000 000=151 中 大=300 000 20X=5101 [専]高橋礼-深水 [中]鍬原-保坂 本塁打:なし ◆スタメン 1[右]飯嶌 幹太(商3=宇治山田商) 2[一]土谷 恵介(法3=前橋育英) 3[遊]......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦 対慶大2回戦

10月16日 ダイドードリンコアイスアリーナ GK合田が初出場 ▲ゴールを決める乾  総当り戦を2週し、勝ち点で順位を決めるリーグ戦。今日から2回戦がはじまった。1回戦で完封勝利した慶大と対戦。「序盤、相手のフォアチェックが速くて、相手の方が運動量が多かった」(八戸監督)と相手の調子もよく、完封とはならなかったが、8-2で快勝した。 (第1ピリオド)  「前半戦の課題であった、試合の入りか......続きを読む»

馬術部・関東学生馬術競技大会

6月23~26日 日本中央競馬会馬事公苑 団体4位で入賞! 関カレを振り返る  6月に行われた関東学生馬術競技大会。障害競技では団体4位、総合馬術では堀之内和輝(経3)が13位という結果を残した。 指定のコースを2度走った成績の上位3名によって勝敗が決まる団体戦には、若松和也主将(文4)、松尾陽輝(文4)、田邊卓詩朗(商3)、阿久井克己(文3)、堀之内の5名が出場。若松主将は1走目、障害物の前で......続きを読む»

アメリカンフットボール部・関東大学アメリカンフットボールリーグ戦対日大フェ二ックス

10月15日 アミノバイタルフィ―ルド 中大ラクーンズ 今季リーグ戦劇的初勝利 チーム全員でつかみ取った大金星! ▲初勝利が決まり、歓喜の瞬間  9月から開幕したリーグ戦。1部TOP8に所属する中大ラクーンズは昨季6位に終わったため、リーグの編成上、序盤は上位校との対戦となっている。その序盤の第3節までは、壁に阻まれ3連敗。直近2試合は序盤に先制しながらも、逆転され惜しくも敗れていた。そして......続きを読む»

Cを背負う者番外編・アメリカンフットボール部

市森康平(法4) 大学ナンバーワンキッカー目指して  苦しむチームを幾度となく市森康平(法4=桐光学園)の右足が救ってきた。アメフトにおいて試合の勝敗を左右する重要なキッカーを下級生の頃からスタメンで出場。「どんな状況でも、常に平常心でプレーすることを心掛けている」。と重圧のかかるポジションでもこの強い気持ちが市森の信条だ。 ▲フィ―ルドゴールを決める市森  異色の経歴を持つ。中学時代は学校の......続きを読む»

剣道部・全日本学生剣道優勝大会

10月9日 エディオンアリーナ大阪 また「歴史を変え」られず 決勝で敗れ22年ぶりの全国制覇逃す ▲決勝戦直後、4年生の涙は止まらなかった  実に13年ぶりに関東王者としてこの大会に参加した中大剣道部。順調に決勝まで勝ち進んだものの一歩及ばず、準優勝という結果に終わった。 ▲先鋒としてチームに勢いをつけた染矢  22年ぶりの王座奪還は、関東制覇により現実味を帯びていた。「お前たちが歴史......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦 対国学大戦

10月13日  笹目公園野球場 一点を守りきり、薄氷の勝利  前日の試合で秋リーグ初勝利をあげた中大。リーグ三戦目は春4位の国学大と対戦した。試合は2-2の同点で迎えた8回に小林大祐(経2)の本塁打で勝ち越した中大が逃げ切った。  試合が動いたのは3回だった。姫嶋和樹(商3)の左安打と二つの四球で1死満塁の場面を作り、この日3番で起用された田原大基(法3)。「初球からいい球を狙っていこうと思って......続きを読む»

Cを背負う者番外編・卓球部

大坂亮輔主将(文4) 苦しいシーズン糧に指導者に  1年次からエースとして引っ張ってきた大坂主将。卒業後は競技者を引退し、指導者の道を選んだ。愛工大名電高時代は、3年次のインターハイで個人も団体も3位。大学に入っても2、3年次は個人インカレの全日本大学総合卓球選手権大会個人の部(通称・全日学)でランク入り(ベスト16)を果たす。 ▲春季リーグ戦対筑波大  実業団チームに入っても通用する力は十......続きを読む»

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