「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

月別アーカイブ :2015年11月

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦対明大2回戦

11月29日 ダイドードリンコアイスアリーナ 2年ぶり2度目のリーグ戦優勝! 二冠達成 ▲優勝が決まり、ゴールに集まる選手たち。応援席からは紙テープが投げ込まれた  9月に開幕したリーグ戦がついに、最終戦の明大2回戦を迎えた。中大は13試合を終え首位をキープしていたが、勝ち点3差で2位につける明大にも、勝てば優勝の可能性が残されていた。中大の優勝条件は引き分け以上。第2ピリオドで3得点するな......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦対早大2回戦

11月23日 ダイドードリンコアイスアリーナ リーグ戦前半の課題克服で優勝に王手!  秋のリーグ戦も残すところ2試合となったこの日、古豪早大との2回戦が行われた。パックを持つと序盤からパスを回して攻め込む。反則を上手く活かし、5得点中4点を前半戦課題となっていたパワープレーの状況で決めた。「練習通りできた」(中島彰吾主将・総4)と手応えをつかんだ。そのままリードを守った中大は、この試合も危なげな......続きを読む»

レスリング部・全日本大学レスリング選手権大会

11月14、15日 大阪・金岡公園体育館 4年生引退 表彰で飾れず ▲日大の前田と対峙する高橋主将  初日は57、65、74、97㎏級の4階級が行われた。この日4年生で唯一の出場となった57㎏級の高田賢治(文4)は大会2日前に足の外側と内側を負傷。前日まで歩くのもやっとの状態と、万全ではない中での出場となった。「力押しで小学校からそのままデカくなった感じ」と、小技を絡めない自身のプレースタイ......続きを読む»

軟式野球部・第36回東日本学生軟式野球選抜大会準決勝対愛院大

11月23日 八王子市民球場 決勝進出! ▲先発の栗原  冷え込む気候の中で熱戦が繰り広げられた。愛院大に3-2で粘り勝ち、決勝へ駒を進めた。負ければ3年生の引退が決まる試合で、先発を任されたのは次期エースの栗原崇人(文2)。6回無失点、被安打1と好投し試合を作った。普段のリーグ戦とは雰囲気が違う中、「プレッシャーを感じるより自分の投球に集中しようと思った」(栗原)と落ち着いた投球を続けた。 ......続きを読む»

軟式野球部・第36回東日本学生軟式野球選抜大会2回戦対愛知大豊橋学舎

11月22日 八王子市民球場 一昨年優勝校に勝利! 4強進出へ ▲7回2死、姫嶋のけん制で代走の走者を刺し、ガッツポーズしながらベンチへ戻る福永  リーグ戦を制覇した中大が、2年ぶりに東日本大会へ出場した。2回戦からの登場となった中大は、一昨年にこの大会で優勝している愛知大豊橋学舎と対戦。初回に敵失で先制すると、先発の福永康(文3)が相手打線を3安打に抑え完封勝利。4強へ駒を進めた。 ......続きを読む»

陸上競技部・10000m記録挑戦競技会

11月21日 慶大日吉陸上競技場 出場選手4人全員が自己ベスト更新  ハコネまで50日を切った。ハコネ前の調整期間に行われた記録会、中大からは9組に松原啓介(文4)と竹内大地(法2)、12組には鈴木修平(法3)と相馬一生(文3)の4人が出場した。 ▲2位集団を引っ張る松原  松原は、出場した上尾ハーフから1週間というハードスケジュールながら、どんな状態でも走れるように、と練習の一環として今回......続きを読む»

ソフトボール部(男子)・第46回関東大学ソフトボール選手権大会2回戦対専大、準々決勝対早大

11月15、16日 茨城・石岡運動公園、八郷総合運動公園 早大に敗れ8強 土台作りの冬へ  リーグ戦を3位で終えた中大。今季最後の公式戦となる、関東大学ソフトボール選手権大会に出場した。2回戦からの出場となった中大は、専大を下すと、翌日は早大と対戦。リーグ戦では勝利を収めている相手であったが、エースの川村卓未(商3)を欠き敗戦。準々決勝敗退となった。 ▲5回から登板し、3回を無失点に抑えた......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦対東洋大2回戦

11月21日 ダイドードリンコアイスアリーナ 1回戦引き分けの相手に8-3で快勝!!  1回戦で引き分けた相手との一戦。序盤から激しいパックの取り合いが繰り広げられた。それでも中大は中島彰吾主将(総4)の3得点、坂本颯(法2)の2得点などの活躍で快勝。貴重な勝ち点3を得て、リーグ優勝へまた一歩近づいた。 ▲得点が決まり喜ぶ古橋(右)と乾 〈第1ピリオド〉  開始約3分、激しいパックの取り合......続きを読む»

陸上競技部・上尾シティハーフマラソン

11月15日 上尾運動公園陸上競技場 町澤、強豪校の主力と競り合って4位! 松原もハーフ自己新 ▲20㎞過ぎ、険しい表情で走る町澤  ハコネ予選会から約1ヶ月が経過し、本戦に向け調整に入っていく時期となった。本戦に近い距離を走るハーフマラソンはいい試金石となる。中大からは19名の選手が出場した。エース格の町澤大雅(法3)は4位。松原啓介(文4)は63分55秒で自己新を1分以上更新した。  ......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦対慶大2回戦

11月15日 ダイドードリンコアイスアリーナ GK金子初完封「気持ちよかった」 ▲計21本のシュートからゴールを守った金子  首位を守り続ける中大は、7位の慶大と対戦。後半戦好調の笹渕雅人(総3)、星龍之介(法4)がそれぞれ2得点の活躍を見せると、GK金子将太朗(法1)が大学の公式戦で初めて完封し、5-0で勝利した。試合後、金子は「久しぶりに無失点で気持ちよかった。初めてなのでうれしい」と喜......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦対明学大

9季ぶり10度目リーグV 1部復帰後即頂点へ 11月12日 戸田市営球場  中大が9季ぶり10度目のリーグ優勝を果たした。5回に秋山広樹(商2)が2点適時二塁打を放ち均衡を破ると、7回に石井貴大(商3)が2死満塁から走者一掃の適時三塁打を放つ。8回にも秋山が2点適時打を放ち、明学大との優勝決定戦を制した。 ▲優勝を果たし、マウンドに集まって指を突き上げる中大の選手たち  雨天で3度試......続きを読む»

フェンシング部・全日本学生フェンシング選手権大会(エペ団体)

11月12、13日 駒沢体育館 若手主体のエペ陣、チーム一丸で3位  最初の山場は3回戦の慶大戦。関カレ準優勝の競合校相手に抜群のチームワークを見せ、一進一退の攻防を繰り広げる。最後はエース・水口紘希 (法3)が勝負強さを見せこの一戦に勝利。続く準決勝は惜しくも日大に敗れるも、3位決定戦で宿敵・法大を撃破し、今シーズン最後の学生大会を最高の形でを締めくくった。 ▲慶大戦で一本勝負をものにし、......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦後期第11節対専大

11月14日 埼玉スタジアム2002 第3グラウンド リーグ戦引き分けで締めくくり 来年1部昇格へチーム立て直し △試合を終え、観客や仲間たちに頭を下げる選手 リーグ戦もついに最終節を迎えた。「勝っても負けても順位が変わるわけではないし、降格を逃れられるわけではない状況」(手塚監督)。すでに1部リーグ最下位、2部降格が決まっていた。最終節の相手は専大。来季に弾みをつけるためにも勝利で締めく......続きを読む»

ヨット部・第80回全日本学生ヨット選手権大会

11月8日 江の島ヨットハーバー 目標に届かず、悔しいインカレ総合7位 今シーズンの締めくくりとなるインカレは、冷たい雨が降りしきるというコンディションの中、最終日を迎えた。前日までのレースでは、天候の影響でレースが予定通り消化できていなかったが、中大勢は合計3艇が失格になるなど思うような結果が残せていなかった。巻き返しを図った最終日だったが、各艇とも満足いく結果を導くことができず。この結果スナ......続きを読む»

フェンシング部・全日本学生フェンシング選手権大会(エペ個人)

11月11日 駒沢体育館  エース・水口、強敵倒し準優勝  昨年この種目でベスト8に進出したエース・水口紘希 (法3)はライバル校のエース級の選手を次々に破って決勝に進む。最後は僅かに及ばなかったが堂々の2位。昨年優勝の簾内長仁(理工3)は2回戦敗退に終わった。 △15点目を奪われ優勝を逃した水口  水口は序盤戦から他を寄せ付けない圧倒的なフェンシングを見せる。2回戦は佐伯(明大)、3回戦......続きを読む»

相撲部・全国学生相撲選手権大会

11月8日 大阪府堺市大浜公園相撲場 団体戦13年ぶりの入賞果たす  前日に行われた個人戦に引き続いて行われたインカレ団体戦。平成14年以来、入賞から遠ざかっていた中大勢だが、13年ぶり3位入賞の快挙となった。 ▲先鋒で出場した内山翔太(法4)  予選は2勝1敗で8位通過。優秀8校トーナメント(決勝)に進む最低限の成績で決勝を迎えた。  決勝1回戦で、いきなり予選1位通過の東洋大とぶつかっ......続きを読む»

ラグビー部・関東大学リーグ戦対拓大

11月7日 秩父宮ラグビー場 後半に攻め込まれるも死守、4勝目を挙げる  集客試合となったリーグ5戦目は拓大と。多くの観客が見守る中、中大は前半、3トライの快進撃をみせる。後半になり相手に攻め込まれる場面もあったが、それを最小限に抑え38-14でそのまま勝利。「声援が力になった」(山下諒之主将・法4)と振り返った。    前半7分、相手のミスによってラインアウトとなったボール中大が奪うとラックで......続きを読む»

フェンシング部・全日本学生フェンシング選手権大会(サーブル個人)

11月10日 駒沢体育館 サーブル個人、曽我と片岩がベスト8  10月の関カレでは中大勢が1位と2位を独占し、インカレでの躍動も期待されていたサーブル陣だったが、関カレを制した曽我啓介主将(商4)は準々決勝で破れ8位。団体戦へ向けて課題が残る個人戦となった。 ▲ベスト8で姿を消した曽我主将  2回戦から登場した曽我主将は「凄い調子が悪くて、緊張してた」と話すも、初戦を15ー9で勝利。続く3......続きを読む»

フェンシング部・全日本学生フェンシング選手権大会(フルーレ個人)

11月9日 駒沢体育館 満身創痍の簾内4位 △準決勝で敗戦を喫し倒れこむ簾内  中大からは佐野多加文(経4)、簾内長仁(理工3)、山本和磨(経3)、東遼太(文2)が本戦へと駒を進め簾内が4位と、中大フルーレ陣としてはトップの成績を収めた。  関カレは不本意な結果だった。関カレの試合後にはインカレでの優勝を誓った簾内だったが、関カレ後に腰を痛めてしまう。インカレに照準を合わせていた簾内は外国......続きを読む»

ハンドボール部・全日本学生ハンドボール選手権大会対大同大

11月8日 函館大学付属有斗高等学校体育館 強豪相手に敗北 インカレベスト16で姿を消す  前日、関西王者に勝利した中大。勢いそのままに勝ち進みたかったが、秋、東海3位の大同大に22-28で敗れた。終始、ペースをつかむことができず、苦しい展開。それでも最後まであきらめずにボールを追いかけ、得点を奪おうとした。その姿を見て、大学最後の試合を迎えた4年生の控え選手の目にも涙が浮かんだ。 ▲試合後......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦後期第10節 対神大

**11月8日 県立保土ヶ谷公園サッカー場 アディショナルタイムの逆転弾で意地の後期初勝利**  前節に2部降格が決まった中大。今節の相手は残留の懸かった神大だったが、中大は退場者を出しながらも試合終了間際に立て続けに得点を決め、後期リーグ初勝利を挙げた。  雨が降りしきる中、中大は細かな連携ミスが目立ち、序盤はなかなか好機を作れない。しかし、たびたび訪れるピンチにはGK30佐川雅寛(経1......続きを読む»

準硬式野球・4年生引退コメント集

2015年度のすべての試合を終え、振り返ってみれば関東大会準優勝、春秋リーグ優勝、全日本大会準優勝、関東王座決定戦準優勝の成績を収めた準硬式野球部。そんな準硬式野球部を引っ張ってきた、引退する4年生のコメントを集めました。 〈保坂祐樹主将(商4)〉 ――4年間を振り返って 9割力を出し切れなかったと思う。結果が一番にはなってしまうけど、高校で甲子園に出て、ずいぶんいい思いをしてから大学野球とい......続きを読む»

女子ラクロス部・関東学生ラクロスリーグ戦入れ替え戦

11月8日 東京大学駒場キャンパス 念願の2部昇格!! 入れ替え戦を制す  あいにくの雨が降りしきる中行われた入れ替え戦。終始中大のペースで試合を優位に進める。エース、佐藤奈々(文4)が4得点、次期エースの岩野杏(文3)が3得点の活躍を見せ、中大は10-3で見事悲願の2部昇格を果たした。 ▲大東大に勝利し、喜びを爆発させる選手たち 〈前半〉  開始5分、丁寧にパスを回しながら徐々に敵陣に攻......続きを読む»

スケート部・関東大学アイスホッケーリーグ戦対法大2回戦

11月8日 ダイドードリンコアイスアリーナ 警戒する相手から7得点 ▲先制点をあげた星  法大の現在の勝ち点は7ではあるが「かなり警戒する相手」(八戸監督)と油断できない一戦となった。先制はするも同点に追いつかれる試合展開であったが、後半から点差を離し7-3で勝利した。 〈第1ピリオド〉  試合が始まると、パックを持ったのは法大。徐々に中大もパックを持つ時間を長くすると、7分に星龍之介(法......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球秋季リーグ戦対武蔵野大

11月4日 戸田市営球場 千葉2戦連発&福永完封! リーグ制覇まであと1勝  明学大とリーグ優勝を争う中大。2日の明学大戦が雨で中止となり、武蔵野大と対戦した。武蔵野大には30日の試合で9得点を挙げ快勝しているが、この試合は一転して投手戦になった。中大が6回に石井貴大(商3)の適時打などで2点を先制すると、7回には千葉貴瑛(文3)が2試合連続となる本塁打を放ちダメ押し。この試合に勝利した中大は、明......続きを読む»

女子卓球部・全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部)ダブルス

10月23、24日 京都・ハンナリーズアリーナ 中大対決を制するもインカレは制覇できず 前回王者に惜敗し山本・明神組3位入賞  秋、多くの観光客が足を運ぶ京都の地で行われた全日学。山本怜(文2)・明神佑実(文2)組が3位入賞、さらに永田彩夏(法3)・吉良あすか(文2)組がランク入り(ベスト8)を果たす。ベスト16にも他2組が残るという中大の活躍が光った大会となった。 ▲西村・三上組 ▲笑顔......続きを読む»

ハンドボール部・全日本学生ハンドボール選手権大会対関西大

11月7日 函館アリーナ インカレ初戦 〝西の横綱〟に快勝  函館で開幕したインカレの初戦、中大は関西大に32―23と快勝し、翌日の2回戦に駒を進めた。逆転負けを喫し1部昇格を逃した入替戦から1カ月、オフェンス時の連携の強化練習に力を入れてきた。関西で春秋リーグ戦を制覇した〝西の横綱〟を相手に、その成果を発揮した。 ▲試合終了後、喜びを爆発させる選手たち  「イェーイ!」。試合終了と同時に......続きを読む»

相撲部・全国学生相撲選手権大会

11月7日 大阪府堺市大浜公園相撲場 個人戦はベスト16が最高位… 明日の団体戦に望みをかける 2年ぶりに学生相撲発祥の地、大阪府堺市で行われた第93回全国学生相撲選手権大会。初日は個人戦が行われた。優秀32選手決勝トーナメントには山本大生(商4)、矢後太規(法3)が進出したが、矢後はベスト32、山本はべスト16に終わった。 個人戦に出場したのは田中裕貴(文2)、吉本雄斗主将(法4)、山本......続きを読む»

準硬式野球部・関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦

11月3日 上柚木公園野球場 2年ぶり関東王座優勝に王手 準決勝、三菱東京UFJ銀行との一戦は12安打9得点の攻撃で9-2中大が勝利。河島浩陽(商1)も公式戦では最長となる7イニングを投げる。これで2年ぶりの関東王座優勝に王手をかけた。 「彼はやっぱり投手だ」。これが池田監督の試合後にまず口にした言葉だ。投手だが打撃力を買われて野手として練習をしていた。しかし秋季リーグ戦では木下愛(商2)、渡......続きを読む»

陸上競技部・秩父宮賜杯全日本大学駅伝対校選手権

11月1日 熱田神宮西門前(名古屋市熱田区神宮)→ 伊勢神宮内宮宇治橋前(伊勢市宇治館町) 德永、全日本大学選抜でエース区間2区8位  德永照(経4)が、今年初めて創設された全日本大学選抜に選出され伊勢路を駆けた。花の2区と呼ばれ、エースが集う2区で区間順位8位。2週間前に行われたハコネ予選会の疲れを引きずり満足とはいかなかったものの、疲れのある中まずまずのタイムに手応えを感じるレースとなった。 ......続きを読む»

1

ブロガープロフィール

profile-iconchuosports

中央大学学友会体育連盟に所属する「中大スポーツ」新聞部の公式ブログです。
  • 昨日のページビュー:2802
  • 累計のページビュー:4257334

(05月01日現在)

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. 陸上競技部・東京箱根間往復大学駅伝競走予選会コメント集
  2. 陸上競技部・第92回東京箱根間往復大学駅伝競走 コメント集 監督、部長、コーチ、主務、新主将
  3. バレーボール部・秋季関東大学バレーボールリーグ戦対東海大
  4. 陸上競技部・駅伝監督交代記者会見
  5. 陸上競技部・第44回全日本大学駅伝対校選手権大会 区間エントリー選手発表
  6. バレーボール部・天皇杯皇后杯全日本バレーボール選手権大会 2回戦 対サントリーサンバーズ
  7. バレーボール部・秋季関東大学バレーボールリーグ戦対法大
  8. 陸上競技部・10000m記録挑戦競技会
  9. 陸上競技部・第92回東京箱根間往復大学駅伝競走 コメント集 往路選手
  10. 陸上競技部・上尾シティハーフマラソン

月別アーカイブ

2017
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2014
12
11
06
02
01
2013
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年05月01日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss