「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

月別アーカイブ :2015年06月

軟式野球部・東都学生軟式野球連盟春季リーグ戦対神奈川大

6月28日 文教大学第2グラウンド サヨナラ四球で全勝優勝 亜大との入替戦へ  3月末から始まった春季リーグ戦もいよいよ最終戦となり、神奈川大と対戦した。初回に押し出しで先制した中大だが、4回に逆転を許すと6回には3点を失い苦しい展開となった。しかし、7回以降は打線が奮起。最後は4番の石井貴大(商3)がサヨナラ四球を選び、2部全勝優勝を果たした。 ▲サヨナラ四球を選び一塁へ向かう石井と、喜......続きを読む»

ヨット部・関東学生ヨット個人選手権大会 スナイプ級

6月27・28日 江の島ヨットハーバー スナイプ級躍動、3艇が全日本へ  個人選手権スナイプ級で、金谷俊輝(理工4)・寺崎匠(法3)ペア、岸祐花(総1)・岡田祐樹(法4)ペア、福士倖也(理工3)・千葉将貴(経2)ペアの3艇がそれぞれ7位、13位、14位に入り、9月に愛知県で行われる全日本への切符を手にした。  全日本への出場は14枠という狭き門だったが、見事に中大勢が3枠を獲得。スナイプ級の成......続きを読む»

ソフトテニス部・東日本大学対抗ソフトテニス競技大会

6月27・28日 千葉県・白子サニーテニスコート マルスズ善戦も連覇ならず 中大は早大との決勝戦で丸中大明主将(商4)・鈴木琢巳(経4)組が最後のセットのファイナルゲームを落とし敗戦、2位となった。丸中・鈴木組の三本回しで準決勝、決勝と勝利し優勝した昨年の東日本インカレの再現とはならなかった。 ▲相手のショットに追いつけず肩を落とす丸中主将 1番手、2番手と敗れ後がなくなった中大。望みは丸......続きを読む»

陸上競技部・日本陸上競技選手権大会3日目

6月28日 新潟・デンカビッグスワンスタジアム 田辺、4位入賞 谷口がナショナルメンバー入り  日本選手権最終日、400mハードル決勝で田辺将大良(法3)が4位入賞する活躍を見せた。7月にユニバーシアードを控える森誉(文3)も、ベスト8入りを果たした。 ▲ゴール後の田辺。しばらくの間立ち尽くしていた  ゴールした瞬間、両手で顔を覆った。400mH決勝。田辺は、確実に表彰台を射程に捉えていた......続きを読む»

卓球部・関東学生卓球選手権大会シングルス

6月26・28日 所沢市民体育館 徳永主将が意地見せベスト8 徳永大輝主将(商4)がベスト8決定戦の7回戦をストレートで勝利し、約500人が出場する男子シングルスのベスト8を決めた。近年はランク入り(ベスト16)はするものの、ベスト16止まりが続いていただけに、うれしいベスト8となった。しかしベスト32決定戦で3人、ベスト16決定戦で2人が敗退と、チームとしては苦しい結果に終わった。  中大から......続きを読む»

レスリング部・東日本学生レスリング春季新人選手権大会

6月24~26 駒沢オリンピック公園体育館 武士 フリーで表彰台  2年生までが出場できる新人戦のフリースタイル65㎏級で、新入生の大橋武士(法1)が3位に入賞した。中大から出場した13名のなかで、唯一の表彰となった。「一人表彰がいたから、なしよりはいいね。下級生は全体的に体力不足。このままでは通用しない」(曽根田監督)。夏の強化期間を過ぎれば、インカレ、大学選手権など大規模な大会が続く。指揮官......続きを読む»

陸上競技部・日本陸上競技選手権大会2日目

6月27日 新潟・デンカビッグスワンスタジアム 田辺、女部田が予選突破  日本選手権2日目は400mハードル、100mの予選があり、田辺将大良(法3)、女部田祐(法4)がそれぞれ翌日の競技に進出した。400mHは決勝、100mは準決勝を挟んで決勝競技が行われる。前日の予選で中大勢唯一の200m決勝進出となった谷口耕太郎(商3)は、20秒89と予選よりタイムを上げ6位に入賞した。 ▲田辺は後半......続きを読む»

卓球部・関東学生卓球選手権大会ダブルス

6月27日 所沢市民体育館 痛恨の逆転負け ダブルスベスト8止まり  掴みかけていた勝利をあと一歩のところで逃した。第1シードの大野泰士(文4)・大坂亮輔(文3)組は準々決勝まで進んだものの2-3で敗れた。優勝を狙える位置にいただけに悔しい結果となった。 ▲準々決勝で負けが決定した瞬間、うなだれる大坂(左)と大野(右)  6組が出場したダブルスは3組がシードをもっていた。全組2回戦に進むが宮崎......続きを読む»

バレーボール部・東日本バレーボール選手権大会決勝トーナメント2回戦3回戦

6月25日 花巻総合体育館 ベスト16敗退 秋リーグ、全カレでの雪辱誓う  今年の東日本インカレはベスト16で幕を下ろした。2回戦の対筑波大では立ち上がりを攻められるも、徐々に流れをつかみストレート勝ち。しかし3回戦の相手、東京学芸大の勢いのあるバレーに翻弄されてしまう。1セットを奪うものの3セット目終盤の連続失点が響き、セットカウント1-2でベスト16敗退が決まった。 決勝トーナメント2回戦......続きを読む»

女子卓球部・関東学生卓球選手権大会ダブルス

6月26日 所沢市民体育館 明神・山本組、秋田・美濃口組 ベスト8入賞!  中大のエース、明神佑実(文2)・山本怜(文2)組が去年よりも順位を伸ばしベスト8に入賞した。特に山本は、先日行われたジャパンオープン出場の疲れを感じさせない、安定の強さを発揮した。順当に勝ち進んで挑んだ準々決勝。立ち上がりに苦しみ、1、2セットを取られてしまう。「サーブレシーブがよくなかった」と明神。調子を取り戻しセット......続きを読む»

陸上競技部・日本陸上競技選手権大会1日目

6月26日 新潟・デンカビッグスワンスタジアム 200m 谷口が決勝進出  日本選手権は26日、新潟のデンカビッグスワンスタジアムで開幕し、初日は200m予選に3名が出場した。 ▲予選のレース後、谷口は電光掲示の方向をしゃがんでしばらく見つめていた  1組で出場した谷口耕太郎(商3)が20.98とタイムで拾われ、決勝進出を決めた。各組の上位2着と、3着以下のタイム上位者2名が進める決勝。谷......続きを読む»

陸上競技部・特別企画 日本選手権展望

6月26~28 新潟・デンカビッグスワンスタジアム 【特別企画】日本選手権展望  日本最高峰の陸上競技の祭典、日本選手権が26日、新潟のデンカビッグスワンスタジアムで開幕する。中大からは10人がエントリー。今年も短距離を中心としたハイレベルな戦いが予想されている。8月に北京で開催される世界陸上の選考会も兼ねており、今年の陸上界を占う大一番になりそうだ。 ▲大会まで1週間を切った20日朝、中大......続きを読む»

バレーボール部・東日本大学バレーボール選手権大会予選 

6月24日 花巻総合体育館 安定したプレーで予選突破! 明日から決勝トーナメントへ 東日本インカレが開幕した。春季リーグ戦を全勝優勝し、四冠を目指す中大にとっては落とせない大会の一つだ。関田誠大主将(法4)と石川祐希(法2)が代表選抜のため不在だが、主将代行を務める今村を中心に予選第一戦の宇都宮大、第二戦の北翔大ともに安定したプレーでストレート勝ちを収めた。予選突破を決め、明日からの決勝トー......続きを読む»

ラグビー部・関東大学春季交流大会対大東大

6月21日 大東大グラウンド 逆転勝利! 春季交流大会優勝  雨の中行われた大会最終戦。最後の相手は大東大だ。前半はリードを許し、突き放されるも、後半に3連続でトライを決めるなどして逆転。接戦を制し、春季交流大会Bブロック優勝が決まった。 ▲試合終了後、喜びを爆発させる選手たち  大東大のキックオフで試合が始まる。序盤は相手のペース。力で押してくる相手に圧倒された中大は自陣でのプレーが続く。......続きを読む»

拳法部・東日本学生個人選手権大会

6月21日 中央大学多摩キャンパス第一体育館  女子が二冠達成!期待のルーキーもベスト8入り! ▲表彰式後の女子選手2人  中央大学多摩キャンパスで東日本学生個人選手権大会が行われた。女子の部では後藤穂奈美(文2)が格上相手を倒し優勝、糸井月(経2)が3位につける活躍を見せた。また、男子段の部では、芳賀ビラル海(法1)が奮闘。ベスト8入りを果たした。  男子級の部では田中是路(経2)、梁宇......続きを読む»

サッカー部・第57回中筑サッカー定期戦

6月20日 味の素スタジアム西競技場 伝統の定期戦 古橋の復活弾で勝利  今年で57回目を数える筑波大との定期戦が行われた。現役戦では下級生を中心としたチームで守りの試合を展開。後半、怪我から復帰間もない古橋匡梧(経3)のゴールが決勝点となり、1-0で勝利した。 ▲決勝となるゴールを決めた18古橋  中大に追い風が吹く前半。互いにサイド、裏のスペースを上手く使った攻撃でリズムを作っていく。......続きを読む»

陸上競技部・秩父宮賜杯全日本大学駅伝対校選手権大会関東学生陸上競技連盟推薦校選考会

6月20日 慶応義塾大学日吉陸上競技場 屈辱の総合18位 全日本大学駅伝出場ならず  8名が4組に分かれて10000mを走り、その合計タイムで上位9校が本戦に進める今回の予選会。前回より2枠増え、本戦出場が期待されたが、1・2組でのビハインドを3・4組で巻き返せず総合18位に終わった。3年ぶりの本戦出場ならず、10月の箱根駅伝予選会に向け厳しい結果となった。また、4組で好走を見せた徳永照(経......続きを読む»

フェンシング部・関東学生フェンシングリーグ戦(エペ・入替戦)

6月14日 青学大相模原キャンパス体育館 1本勝負制した! 2年ぶりの1部昇格  因縁の対戦だった。2年前の入れ換え戦、中大に勝ち1部に昇格した明大。その両大学が再び激突した。試合は一進一退の攻防が最終9セット目まで続く。41-43から追い付き一本勝負に持ち込んだエース・水口紘希(法3)が得点を決め45-44で勝利。2年ぶりの1部昇格を果たした。 ▲45得点目を決め小さく拳を握ったエース・......続きを読む»

レスリング部・全日本選抜レスリング選手権大会

6月19日 代々木第二体育館 日坂、判定負けで2回戦敗退  全日本社会人選手権で四連覇の経験を持つ曽我部(日亜化学工業)に、行く手を阻まれた。リオ五輪の選考を兼ねた全日本選抜に中大勢で唯一出場した日坂侃生(法3)。シードで2回戦から登場し、社会人相手に粘るも、0-2で判定負けを喫した。 ▲スタンドでの攻防  「強かったっす」。試合後、中大関係者の待つ席に戻ると、うつむきがちに重い口を開いた......続きを読む»

ボクシング部・第68回関東大学ボクシングリーグ戦対明大

6月13日 後楽園ホール 明大相手に6-1の快勝!  ここまでリーグ戦2連勝と勢いに乗る中大は、3戦目の明大戦でも6-1の快勝。リーグ戦3連勝を果たした。  初戦のライトフライ級は及川雅人(商2)が出場。1R目から両選手の打ち合いとなり、続く2R目でも及川は積極的な攻めを見せる。3R目で開始早々に及川は左ストレートを浴びせる。さらに残り1分を切ったところでも左ストレートが決まり試合の主導権を握る......続きを読む»

陸上競技部・日本学生陸上競技個人選手権大会

6月12日~14日 Shonan BMW スタジアム平塚 猶木、田辺、森が表彰 日本選手権へ弾み  個人選手権は12日から14日、Shonan BMW スタジアム平塚で行われ、中大陸上競技部からは28名が出場した。猶木雅文(法4)、田辺将大良(法3)がそれぞれ200m、400mHで優勝。7月のユニバーシアード控える森誉(文3)はやり投げで準優勝を果たした。日本選手権にもエントリーしている3名。2......続きを読む»

重量挙部・全日本ウエイトリフティング選手権大会

6月12日~14日 いわき市立総合体育館 笠井が悲願の全日本Ⅴ!  社会人も出場する全日本ウエイトリフティング選手権大会が、福島県いわき市で行われた。中大からは笠井武広主将(商4)が69kg級で優勝、権田達也(法4)が56kg級で2位の好成績。笠井主将はスナッチ、クリーン&ジャーク(以下ジャーク)共に1位と、会心の試技で初の栄冠を手繰り寄せた。 ▲ジャークの2本目で165kgを挙げ、優勝をほ......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦前期第11節対桐蔭横浜大

6月13日 日本体育大学健志台キャンパスサッカー場 2-0からまさかの逆転負け 12チーム中10位で前期リーグ戦を終える  第11節の相手は、10節終了時点で最下位の桐蔭横浜大。リーグ戦中断期間に行われたアミノバイタル杯では惜しくも初戦敗退となっただけに、その悔しさをリーグ戦にぶつけたいところ。中大は前半に9内田佑介(商3)と19矢島輝一(商2)のゴールで2点を先制するも、前半終盤にPKで1点を......続きを読む»

連載第51回・馬術部

連載第51回は「富士山のような存在の部になりたい!」馬術部です! 今回は加藤昂輔主将(経4)、田邊卓詩朗(商2)の二人の選手にお話を伺いました。 ▲左から加藤主将、田邊 ―馬術という競技を始めたきっかけは 田邊「体を動かすのが好きなのですが、背が低く、さまざまな競技で体格の差が出るようになりました。そこで騎手を目指したのですが、そのための試験に合格できず、指導してくださった方の勧めもあり馬......続きを読む»

女子陸上競技部・日本学生陸上競技個人選手権大会3日目

6月14日 Shonan BMW スタジアム平塚 3000mSCで関根が3位、400mで新宅文句なしの優勝  最初に行なわれた800m予選では山本瑞(法4)と萩原愛理(文1)が予選落ち。続いて400m準決勝では、新宅麻未(商4)が1位で決勝に駒を進めた。100m準決勝では星野楓(文1)が出場するも力及ばず8位。決勝へは進めなかった。 400mHでは川村涼伽(文3)が出場。スタートから加速し一時は......続きを読む»

ラグビー部・関東大学春季交流大会対山梨学大

6月14日 山梨学大グラウンド 前後半ともに上回り、完全勝利!  春季交流戦も後半に突入した、第4戦の相手は山梨学大。外国人選手を中心にパワーで攻めてくるチームだ。その相手に走り勝って11トライを挙げ、気づけば40点差をつけての圧勝。1年生の活躍も光り、中大は3勝目を手にした。  前半、中大のキックオフで試合が始まった。前半1分、パスを展開し山本将也(文4)がトライ。ゴールキックを浜岸峻輝(経3......続きを読む»

水泳部(水球)・関東学生水球リーグ戦下位トーナメント対専大

6月13日 早稲田大学所沢プール 前半善戦するも、後半一歩及ばず  予選リーグとして1部8チームで総当たり戦を行い、上位4チームが上位リーグ、下位4チームが下位トーナメントで順位決定を行う、関東学生リーグ戦。予選リーグ6位の中大は、下位トーナメント1回戦で、予選リーグ7位の慶大に勝利した。下位トーナメントの決勝は、5位決定戦となる。相手は予選リーグ5位の専大。予選リーグでは11-17で敗れている。......続きを読む»

女子陸上競技部・日本学生陸上競技個人選手権大会1日目

6月12日 BMWスタジアム平塚 個人選手権1日目 ▲1500m予選1組の市村(左)、丹羽  大会1日目は小雨が降ったり止んだりという天候の中行われた。まず100mH予選で、1組川村涼伽(文3)、2組ヘンプヒル恵(文1)、3組小柳結莉(文4)、5組宮崎紗希(文3)、5組大久保有梨(商1)の5名が出場した。川村、恵、小柳、宮崎の4名は午後の準決勝へ進出し、さらに川村、恵、宮崎の3名が予選よりタ......続きを読む»

バスケットボール部・第55回関東大学バスケットボール新人戦3回戦対青学大

6月11日 国立代々木第二体育館 終盤突き放され完敗、ベスト8進出を逃す     新人戦は3回戦、ベスト8をかけた戦いを迎えた。この日の相手は青学大、格上ながら先月のトーナメントでは中大が勝利した相手だ。新人戦は1、2年生のみの大会だが中大に対してリベンジに燃える相手に対し、終始中大が追いかける展開。必死に食らい付く中大だったが終盤に突き放され敗北。ベスト8に駒を進めることはできなかった。 ......続きを読む»

バスケットボール部・第55回関東大学バスケットボール新人戦2回戦対法大

6月10日 大田区総合体育館 ディフェンスで強豪圧倒!ベスト16決めた  1、2年生だけで行われる同大会、本日2回戦が中大にとっての初戦となった。相手は1部リーグに所属する強豪・法大だったが、安定したディフェンスでペースは終始中大。80-53と大差で相手を退け、ベスト16入りを決めた。 スターター #9阿部龍星(商2) #0肥後将俊(経1) #28鶴巻啓太(法1) #98野間進太郎(法2) #......続きを読む»

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