「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

月別アーカイブ :2015年05月

ボート部・第37回全日本軽量級選手権大会

5月22~24日 戸田ボートコース 1年生が健闘するも全種目表彰台逃す  3日間に渡って行なわれた今大会。1年生の宮浦真之(文1)、石橋圭二郎(法1)で組まれた男子ダブルスカル、男子舵手なしフォアが5位と健闘。一方で昨年準優勝した男子エイトは敗者復活戦で敗退。課題の残るレースとなった。   1日目、男子舵手なしペアには中世古万集(経4)と木村匡貴(法2)が出場。慶大に突き放され2着となり敗者復......続きを読む»

ラグビー部・関東大学春季交流大会対筑波大

5月31日 中大グラウンド 新たな戦力が躍動! 強豪筑波大に大勝する ▲一つ目のトライを決める水嶌拓也(商3)  照りつける日差しの中、大会3戦目を迎えた。中大は昨年の大学選手権で準優勝した筑波大相手に10トライを奪う快勝を収める。バックス、フォワード共に噛み合い、厚みのある攻撃を見せた。中でも輝きを見せたのは新たな戦力であるフォワードの3年生コンビだ。 ▲トライ後、喜びの表情を見せる選......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球連盟春季リーグ戦対埼学大

5月29日 笹目公園野球場 小西、3年目の初安打初打点! 2試合連続コールド勝ち  24日に対戦した埼工大をコールドで下し、打線に勢いが出ている中大。この試合も3回に1点を先制すると、5回には小西崚太郎(法3)の大学初安打・初打点を記録となる適時打などで4点を追加。最後は姫嶋和樹(商2)の遊撃内野安打の間に1点を加えて2試合連続コールド勝ちを収めた。 ▲5回裏無死三塁、大学初安打・初打......続きを読む»

ホッケー部・関東大学春季リーグ 対成城大

5月10日 法大多摩グラウンド 先制するも守り切れず、下位プールへ ▲先制点で喜ぶ選手達  リーグ戦の予選3戦目は成城大と対戦した。勝てば上位プール進出の可能性が残る中試合に挑んだが、惜しくも2-3で敗れ下位プールへ進むこととなった。  前半9分にいきなり中大はペナルティーコーナー(PC)を獲得する。そして、前の試合でもPCからの得点を決めた中岡彬(文3)がシュートを決め、中大は先制した。......続きを読む»

軟式野球部・東都学生軟式野球連盟春季リーグ戦対埼工大

5月25日 笹目公園野球場 福永の完封で6回コールド勝ち! ▲好投の福永  リーグ戦が開幕してから全勝の中大は、5戦目を埼工大と対戦した。攻撃は藤野正豪(商3)の満塁弾等で11得点をあげ、守備ではエースの福永康(文3)が被安打1の完封と、リズムの良い試合で6回コールド勝ちを収めた。  先攻は中大。3回にまず福永が四球で出塁する。相手投手の制球が乱れ、その後も四球や暴投が続き、安打を打たずし......続きを読む»

水泳部(競泳)・ジャパンオープン20153日目

5月24日 東京辰巳国際水泳場 中大勢振るわず、決勝進出者ゼロに終わる   ジャパンオープンは大会3日目、最終日を迎えた。予選には中大から6種目に15名が出場。しかし、どの選手も決勝に駒を進めることはできなかった。 ▲黒木は力泳するも決勝には届かなかった  B決勝には女子200m個人メドレーで岩嵜有加里(総4)、男子200m個人メドレーで金井佑馬(法4)、女子100mバタフライで黒木満佐子......続きを読む»

柔道部・東京学生柔道優勝大会

5月24日 日本武道館 昨年同様ベスト8敗退も「実力はアップ」  今季初の団体戦となった東京学生柔道優勝大会。2回戦、3回戦を順調に勝ち進んだ中大は、準々決勝で昨季3位の日体大に1-5で敗れ、昨季同様ベスト8敗退となった。  中大はシード出場のため、2回戦からの出場。初戦の対東経大戦では、不戦勝1を除いて他全員が一本をとり7-0で勝利した。先鋒では新人の山本脩作(経1)が出場し、開始30秒で合......続きを読む»

バレーボール部・春季リーグ戦コメント集

春季リーグ戦2年連続全勝優勝! 関田主将、石川が個人賞  全勝で春季リーグ戦最終週を迎えた。選抜組も中大に復帰したが、スタメンは先週のままで臨んだ。23日には早大との対戦。2位につけているチームだったが、快勝し、優勝を決めた。そして迎えた最終戦の相手は日体大。粘り強いレシーブと高いブロックに苦しみ、シーソーゲームとなる。しかし、ストレート勝ちを収め、2年連続で春季リーグ戦全勝優勝を果たした。個人賞......続きを読む»

バレーボール部・春季関東大学バレーボールリーグ戦対日体大

5月24日 日体大健志台キャンパス米本記念会堂 日体大にストレート勝利! 全勝優勝を果たす スタメン(サーブローテーション順) S1 関田誠大主将(法4) WS14 石川祐希(法2) MB6 渡邊侑磨(法3) WS15 平田亮介(経2) WS21 柳田貴洋(法1) MB8 井上慎一朗(法3) L11 伊賀亮平(経3)  「ほっとした」。全勝優勝が決まり、監督も関田主将もそう口にした。昨年も果たし......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦前期第10節対専大

5月23日 駒沢オリンピック公園総合陸上競技場 PKで先制も逆転負け 12チーム中10位に転落  第10節の相手は昨年度リーグ戦四連覇を果たした強豪・専大。今回は中大の集中応援日ということで多くの応援が駆け付けた。前半に19矢島輝一(商2)のPKで先制に成功するが前半終了間際に失点。さらに後半にも失点し、勝ち越しを許してしまう。後半は終始専大ペースで堅い守備と攻撃の速さに対応することができずに1......続きを読む»

ハンドボール部・関東学生ハンドボール春季リーグ戦1・2部入替戦対駿河台大

5月24日 日体大健志台キャンパス 格下相手に逆転負け 2部降格へ  絶対に負けられない試合だった。だが敗れてしまった。「(本来なら)こんな結果じゃないんだけどね。しょうがないね」と実方監督。半ば吹っ切れた言葉に悔しさがすべてつまっていた。リーグ戦9位に終わり、入替戦を戦うことになった中大。相手は2部2位の駿河台大だ。試合は前後半通じて競った展開となった。軍配は後半終盤、怒涛(どとう)の攻撃で勢......続きを読む»

水泳部(競泳)・ジャパンオープン20152日目

5月23日 東京辰巳国際水泳場 砂間 表彰逃すも4位入賞  ジャパンオープンは大会2日目、砂間敬太(法2)が200m背泳ぎで決勝に進出し、4位入賞と活躍を見せた。黒木満佐子(文4)も50mバタフライで7位と入賞した。 ▲200m背泳ぎ予選スタートの瞬間。砂間は2分を切るタイムで決勝進出を果たした  「入江さんがいるから(優勝は)無理だなと思ってました」。苦い顔でコメントした後、すぐに真剣な表......続きを読む»

バレーボール部・春季関東大学バレーボールリーグ戦対早大

5月23日 日体大健志台キャンパス米本記念会堂 早大に勝利! 優勝確定、狙うは全勝優勝 スタメン(サーブローテーション順) S1 関田誠大主将(法4) WS14 石川祐希(法2) MB6 渡邊侑磨(法3) WS15 平田亮介(経2) WS21 柳田貴洋(法1) MB8 井上慎一朗(法3) L11 伊賀亮平(経3)  春季リーグ戦、最終週。中大はここまで全勝、落としたセットはわずかに2セットで、首......続きを読む»

水泳部(競泳)・ジャパンオープン2015 1日目

5月22日 東京辰巳国際水泳場 佐藤祐「うまくはまった」 1500m自由形5位入賞  日本選手権から1ヶ月以上が経ち、ジャパンオープンが開幕。初日は男女合わせて19名の選手が出場した。 ▲1500m自由形で5位入賞を果たした佐藤祐 1500m自由形タイム決勝で、佐藤祐斗(法3)が5位に入賞を果たした。佐藤祐は先月の日本選手権、同種目では予選敗退に終わり「この1ヶ月はどうやったら早......続きを読む»

レスリング部・東日本学生レスリングリーグ戦

5月20〜22日 駒沢オリンピック公園体育館 主将全勝もリーグ上位入賞ならず  3日間に渡って行われたリーグ戦。中大はランダムに振り分けられた最初のブロックで3連敗を喫し、上位争いのブロックに入ることができなかった。その後の13位から16位を争う連戦では連勝をしたが、悔いが残る結果となった。 ▲初戦の日大戦。高橋主将は柏田に勝利すると、右手を上げてポーズを決めた  「自分は全勝できたけど、......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦対亜大3回戦

5月21日 神宮球場 二桁安打&得点で快勝 最終戦を勝利で飾る  1勝1敗で迎えた亜大との最終戦は、先発全員が出塁するなど10-4で快勝し、勝ち点4の暫定2位で春季リーグ戦を終えた。今日の試合は、次世代を担う若手選手が神宮の舞台で躍動する試合となった。 ▲大学初先発となった伊藤  最終戦の先発を任されたのは、1年生ながら高校時代には最速144㎞/hを記録した直球が武器の伊藤優輔(文1)。都立......続きを読む»

女子陸上競技部・関東学生陸上競技対校選手権大会4日目

5月17日 日産スタジアム エース新宅、怒涛の追い上げでリレー2位入賞!総合2位で大会終える  大会最終日のこの日、女子総合1位の筑波大に僅差まで迫っていた中大は、一人ひとりがさまざまな種目で入賞するなどチームへの思いが垣間見られた。  この日最初に行われたのが七種競技の走幅跳。前日まで総合得点でトップに立っていたヘンプヒル恵(文1)は2回目の試技で5m66をマークしこの種目でもトップを貫いた......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦対亜大2回戦

5月20日 神宮球場 目の前で優勝消えるも村川がチームトップの4勝目  第1試合で専大が勝利して優勝が決定したため、試合前に優勝がなくなった中大。それでも「せっかくここまでやってきたのだから、いい加減なことはできない。絶対に勝つつもりで投げた」という先発の村川翔太(商3)が完投し、6-4で勝利した。このカードの対戦成績を1勝1敗とし、3回戦に持ち込んだ。 ▲6回、犠打を処理する村川  初回......続きを読む»

卓球部 春季関東学生卓球リーグ戦対専大戦

5月17日 所沢市民体育館 専大に快勝でリーグ戦を3位で終える  リーグ戦最終日、勝ったほうが3位となる専大との対戦だった。勝つべき人がしっかりと勝ち、4-2で勝利を収めた。  第1試合は埼玉工大戦以降シングルスの出番がなかった大野泰士(文4)。「相手はエースなので、自分のプレーをしていこう」先手を取ってラリーになる前に勝負を決めた。3-0で見事に快勝した。  二番手は定松祐輔(文2)。苦手......続きを読む»

準硬式野球部・東都大学準硬式野球春季リーグ戦対日大3回戦

4月19日 上柚木公園野球場 宿敵日大に大量得点で雪辱果たす! 勝ち点総取りでリーグ優勝  昨秋リーグ戦、関東大会と優勝を奪われた宿敵、日大との優勝決定戦。勝てば優勝という試合で先発したのは木下愛(商2)。日大との1回戦では10失点と苦しみ、雪辱を果たそうと挑んだ3回戦。木下は7回まで落ち着いた投球を見せ、後を渡邊剛(商2)に託す。今試合、打線に火がついた中大は12-6と大きく日大を突き放し......続きを読む»

水泳部(水球)・関東学生水球リーグ戦対日大

5月17日 日体大健志台キャンパスプール 前半大量リード許し完敗 リーグ戦が開幕した。1年生が入部して2カ月。「チームの方向性を決め、試合感覚をつかむ」(鳥越太順主将・文4)という目標のもと、新体制での公式戦に臨む。  日大に先制を許すも田嶋祐稀(文4)のペナルティゴールで取り返す。しかしここからは防戦一方となり、日大に6点を奪われ第1ピリオドを終えた。第2ピリオドはロースコア戦になるが、第......続きを読む»

陸上競技部・関東学生陸上競技対校選手権大会4日目

5月17日 日産スタジアム 0.21秒差 谷口、惜しくも優勝逃す  3日目とうってかわって晴天に恵まれた最終日の大会4日目。200m決勝で谷口耕太郎(商3)が1位と0.21秒差の20秒90、2位で表彰台にのぼった。昨年優勝を果たした4×400mR(マイル)は4位だった。 ▲200mの表彰式後、谷口は1位の台を〝のっとり〟センターでポーズを決めた  「負けたあ~っ長田に負けたあ~っ」。レース......続きを読む»

硬式野球部・東都大学野球春季リーグ戦対亜大1回戦

5月19日 神宮球場 亜大に痛い敗戦 連勝が6で止まる ▲試合終了後、観客にあいさつをする選手たち  前日の夜からの雨が止んだ神宮球場で、中大と亜大の1回戦が行われた。この週、首位の中大が連勝、同じく首位の専大が拓大とのカードで1敗すると、中大の優勝が決定する。中大は先行するも後半、投手陣が踏ん張れず、3-5で敗戦。2004年秋季以来のリーグ戦優勝に暗雲が立ち込めた。  優勝のために勝利し......続きを読む»

連載第50回・ブラスコアー部

連載第50回「ブラスコアー部の裏側に密着!」  体育連盟に所属し、体育連盟を応援し支え続けるブラスコアー部。普段試合に駆けつけ会場を盛り上げ、演奏で選手らを支えているブラスコアー部ですが、今回は中スポが意外と知られていない実態を取材させていただきました! まずはブラスコアー部についての基本知識を伺いました。  〈ブラスコアー部〉 ・部員数:57人 ・活動時間:月、木 17:00~19:30(......続きを読む»

バレーボール部・春季リーグ戦コメント集

セット落とすも安定の勝利 全勝で最終週へ 春季リーグ戦第5週目は法大、専大との対戦。これまで全試合ストレート勝ちを収めてきた中大だったが、ミスなどで流れに乗り切れずどちらも1セットを落としてしまう。しかし、徐々に立て直していき、安定したプレーで勝利を収めた。17日にはユニバーシアードで日本代表優勝に貢献した関田主将が復帰し、1セット目途中から出場。悪い流れを断ち切った。いよいよ来週は最終週。U23......続きを読む»

ハンドボール部・関東学生ハンドボール春季リーグ戦対日大

5月16日 三郷市総合体育館 天敵日大相手に黒星 入替戦へ  「また入替戦ですよ~。やだよ~」。1部降格を喫した3年前の秋季リーグから数えて4回目だ。入替戦が決まった日大とのリーグ最終戦後、実方監督の口から本音がこぼれた。勝てば勝数で入替戦回避の可能性もあったが、23-27とロースコアの戦いに敗れた。 ▲試合後のあいさつを終え、応援席に向かう選手たち  試合は後半6分半、中野尚(法2)が手......続きを読む»

陸上競技部・関東学生陸上競技対校選手権大会3日目

5月16日 日産スタジアム 三宅、中・長距離でW入賞  大会3日目を迎えた17日。猛暑が続いた初日、2日目とうって変わって、朝から小雨が降るなどこの日の横浜の空はやや荒れ模様。前日までの競技では4×100mRで優勝を果たすなど短距離陣が強さを見せたが、この日は中・長距離の選手が躍動した。5000mでは三宅一輝(法4)が7位と、前日の1500mに続き入賞。中・長距離種目でのW入賞となった。3000......続きを読む»

ラグビー部・関東大学春季交流大会対青学大

5月17日 中大グラウンド 逆転で今大会初勝利を飾る ▲勝負を決定づけるトライを決めた住吉藍好(経3)    5月中旬とは思えないほど、強い日差しが照りつける中大グラウンドで青学大との対戦を迎えた。前半リードされた中大は後半、5つのトライを集め、52ー38と逆転勝利。強力な攻撃陣が機能し、今大会初勝利を挙げた。  中大のキックオフで試合が開始する。前半5分、FWがフェイズを重ね、敵陣に攻め立......続きを読む»

バレーボール部・春季関東大学バレーボールリーグ戦対専大

5月17日 日体大健志台キャンパス米本記念会堂 専大にも手堅く勝利 9勝0敗で最終週へ! スタメン(サーブローテーション順) WS14 石川祐希(法2) MB6 渡邊侑磨(法3) WS15 平田亮介(経2) WS21 柳田貴洋(法1) MB8 井上慎一朗(法3) S17 山下紘右(商2) L11 伊賀亮平(経3)  春季リーグ戦も残り3戦。今日の対戦相手の専大にはセットカウント3-1で手堅く勝......続きを読む»

女子卓球部・春季関東学生卓球リーグ戦 対専大

5月17日 所沢市民体育館 中大は4位、山本が個人賞を2受賞! ▲専大と戦う山本怜(文2)  大会5日目の最終日は、春リーグ5勝1敗で暫定2位の専大と対戦した。「昨日2敗したので、雰囲気を変えたかった」(大場監督)と、下級生中心のオーダーで挑んだ。専大に勝つことは出来ずに、4勝3敗の4位でリーグ戦を終えた。山本怜(文2)は、シングルス7戦全勝の活躍で、敢闘賞と優秀選手賞を受賞した。  トッ......続きを読む»

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中央大学学友会体育連盟に所属する「中大スポーツ」新聞部の公式ブログです。
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